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【寝取られ】才色兼備の妻【告白体験談】

カテゴリー:寝取られ告白体験談
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先日起こった本当の話



自分は高校デビューでちょいグレてて、高校を卒業してもテキトーにバイトをしながらプラプラしてた。

しかし、21歳の時、バイト仲間だった夏美と交際したことを切欠に、きちんと就職しようと思うようになった。

夏美は当時、大学生で頭も良く、なにより、とても美しかった。

この女となら一緒になっても良いと真剣に考え、就職先を探し始めた。



結局、高校時代の仲間が実家の建築会社を継いでいたので、そこへ就職した。

勤めだして3年になる。



そして、先日、事件が起こった。

忘年会にゼネコンの担当者を招待したのだが、社長はコンパニオンを呼ぶ経費が勿体無いと思ったのか

社員の妻が駆り出された。私の妻の夏美も例外ではなかった。



会場に姿を現した夏美は




普段、着慣れないようなお洒落な服に身を包まれて、夫である私でさえ溜息が漏れるほどの美しさだった。

当然、ゼネコンの方々や当社の幹部たちにも注目され、二次会に招待されるのは必然だった。

仕事でほとんど成果を挙げることができない、落ちこぼれ社員である私は社長に頭を下げられては、断ることもできずに

渋々、妻に二次会への参加を頼んでしまった。

1つ年上の妻の方も私の状況が分かっていたのだろう、快く承諾してくれた。

片付けなど諸々の仕事が残っていた私は、後ろ髪引かれる思いで、妻と社長達幹部を見送った。



無事に仕事が終わり、二次会に参加しようと妻や幹部たちの携帯を鳴らしても、誰も出ない。

言いようのない不安に駆られていると、仲が悪い幹部からメールがきた。

それはとても衝撃的な内容だった。



『あの夏美ちゃんに尻の穴まで、じっくり晒させたよ。超興奮したー。』



粗相をしてしまった妻が罰で、全裸にさせられたというのだ。

私は慌てて二次会の場所である社長の自宅に急行した。

門を潜り、開けっ放しの玄関から急いで中へ入ると、見覚えのある妻の服が脱ぎ散らかされていた。

心臓に早鐘を打たせながら、さらに奥の部屋に突入した、瞬間

私は信じられない光景を目にした。





ダイニングテーブルの上に

ゼネンコンの社員達、そして社長や当社の幹部たち、その全ての

生首が乱雑に置かれていた。



私は、「ひぃい」と悲鳴をあげて、その場に崩れ落ちた。



嫌な夢だった。



初夢じゃなくて良かったよ。


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2014年3月13日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

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