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【友達】叔父さん2【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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正月に親戚が訪れるなか叔父は夫婦で家にきました

私はおばちゃんもいるなら、と挨拶にいきました

二人は挨拶をすませると私にお年玉をわたしお母さんとお父さんと話していました

私が部屋に戻ってしばらくすると叔父が私の部屋にやってきました

叔父は「あれからオナニーしてるかい?ちょこっとオナニーしてみせて」と言ってきて私は焦りました

私はベッドの下からローターを出しオナニーしはじめましたが

「お母さんこないよね?」と何度も確認しました

私がローターだけでオナニーしていると「バイブはどこ?」と叔父が聞いてきました

わたしは「机のなか」と答えると机に向かってるときだけオナニーしてると勘違いしたのか「そうかそうか」と、うなずきながらなっとくしていました



私がクリトリスでばかりオナニーしてるのに物足りなかったのか

叔父は指をなめると「バイブの代わりだ」といってお尻にいれてきました

私はすぐ下に両親がいるのでばれたら恥ずかしいのとお尻に指を入れられてる恥ずかしさでいっぱいでした

叔父はお尻の中を指でかき混ぜると一度指を抜き匂いをかいでいました

「うんちはついてないけどまだお尻でオナニーあんまりしてないね




中学生になるまでにお尻でしても痛くならないくらいにならしておくんだよ」

そういって指をなめて見せるとまた下に降りていきました



私がパンツをはいて気を取り直した頃お母さんが「叔父さんたち帰るから見送りにきなさい」と私を呼びに来ました

叔父夫婦を見送りに外に出ると数日前に乗った車に叔父夫婦が乗っていました

「それじゃ近いうちにまたくるから」叔父のその言葉が私に向けられているとは誰も気づきませんでした

お母さんの「またいつでもいらしてください」の言葉に私は思わずお母さんを睨んでいました



それから数日が過ぎまた家には私一人の冬休みがきました

両親が正月休みを終えた次の日にいきなり叔父が来ました

「エミちゃん姫始めに来たよ」叔父はそういうといきなり裸になりました

私は姫始めがなんのことだかわかりませんがエッチな事だと思いとりあえず裸になりました

叔父はソファーに座ると「ほらこっちにおいで」と私を上に座らせました



叔父のペニスが私のあそこの下に見える状態で叔父は私の胸を撫で

クリトリスをいじりながら「エミちゃん今年の春からは中学生だね

入学記念何がいい?あ、その前に卒業旅行に連れていってあげようか」

叔父の考えていることはだいたい予想がつきました

私はどうせならと入学記念に欲しかったもの「携帯電話」をせびりました

両親からは買ってもらえそうになかったので叔父に頼んでみました

「じゃあ春になったら買ってあげるね」と叔父は約束をすると私のあそこにペニスを入れてきました



叔父は私を抱いたまま揺さぶり痛いくらいにクリトリスをつまむと私の中に出してきました

「そろそろ生理くるようになった?」叔父がそう聞いてきたので

本当はまだ来てなかったのですが来てると言えばやめてくれるかなと思い「この前きました」と答えました

「それじゃ避妊しないとね、今度からは出すときは口かお尻だね」

叔父はそういうと私の口とお尻に指を入れてきました

「おじさんこれから忙しくなってなかなか会えないけど、ちゃんとお尻でもオナニーするんだよ」

そういってまたセックスをしてから帰っていきました



冬休みが終わり学校が始まるとまた平和な日々が戻ってきました

学校では友達と中学になったら何をするだとか寄せ書き手帳だとかでワイワイしていました

すでに浮かれ気分であったのとお年玉でお金があった事で友達とよく買い物にでかけていました

友達の携帯をみたり携帯を売ってる店に入る度に私もやっと持つ事ができるんだ

と叔父さんに会えるのが少し楽しみになっていました



卒業式を前にした頃両親に叔父から電話が入りました

私を卒業旅行に連れていきたいというのと携帯をもたせたいとの相談でした

両親は最初断っていましたが叔父夫婦に子供がいなくて

私を自分の子供のように慕っていたためついには了承しました

私は旅行には不安を感じましたが携帯に関しては心からありがとうとお礼を述べました

それから卒業式を終え中学入学まで一月ほど休みができると叔父は私を旅行につれにやってきました



最初車にはおばさんも乗っていたのですが、叔父は途中の駅で叔母を下ろすと車のトランクからかばんを出しおばさんにわたしていました

私は3人で旅行にいくものだと安心していたらおばさんは近所の婦人会で別の旅行に行くので送るとこだったと知らされました

私の両親を安心させるためにあえてこの日を叔父が選んだのだと思いました

私と叔父を乗せた車はディズニーランドの近くのホテルへと向かいました



旅行初日ホテルにつくと約束の物だといってお祝いの言葉とともに携帯をプレゼントされました

迷子にならないようにと言って叔父の携帯と番号を交換させられました

到着したのは夕方でしたがパレードがあるからと叔父は私を連れてディズニーランドへ遊びにいきました

私が楽しそうにしていると叔父はビデオカメラで私を撮影していました

園内を少しまわったあと食事を済ませまたホテルへともどりました

叔父は先にシャワーを浴びるように言い「もちろんお尻もしっかり洗うんだぞ」と念を押しました



私がシャワーを浴びて戻ると一度家に電話をするように言われ

もらったばかりの電話を使い、裸のままおやすみの挨拶をしました

電話を切ると叔父はビデオで私の裸を撮影していました

私が慌ててベッドに入ると叔父は「いい子にしないと携帯返してもらおっかなあ」と言ってきました

言葉の意味を察したわたしはベッドから出るとおとなしく裸を撮影されました



叔父は私にいろいろポーズに注文をつけ裸の私を撮影していました

カーテンをあけた夜景の見える窓際に立ったポーズや

ベッドに寝転んだポーズなど裸でいる以外はモデルがしているのと変わらない感じだったので私は少し安心していました

叔父はしばらく撮影するとカメラのバッテリーを換えカメラを片手に持ち直すと

私の足を開かせあそこを撮影してきました

「ほら自分で広げてごらん」そういって私に広げさせあそこにカメラを近づけてきました



叔父は私のあそこに指をいれているところを撮影したあと

カメラで覗き込みながらペニスを入れてきました

カメラは私のあそこから私の顔までを何度も往復しながら撮影しているようでした

叔父は私からペニスを抜くとお腹の上に精液を出してきました

叔父は一度ベッドを降りると私の顔にペニスをこすりつけてきました

私の顔を撮影した後また私のあそこを撮影してからシャワーを浴びてそれぞれのベッドに入り寝ました



旅行二日目ホテルで朝食を済ませるとディズニーランドへいきいろんな乗り物に乗りました

こういうところだけを見るといいお父さんといった感じでした

順番をまってる間わたしは携帯電話をいじっていました

私は夜にならなければいいのにと思っていましたが時間がたつのが早いと思うくらいすぐに夜はやってきました

ホテルで食事を済ませると「今日は時間たっぷりあるからいろいろできるね」

と言ってまだ服を着てるわたしに抱きついてきました



叔父は楽しそうに私の服とズボンを脱がせるとパンツの中に手を入れてきました

私がパンツを脱ごうとすると今度はお尻に指を入れてきました

「先にシャワー浴びて来ないと汚いから」と言うと「一緒にはいろう」と言うと叔父も裸になりました

シャワーを浴びようとする私に叔父は「先にトイレすませたら?」とシャワーのすぐ横のトイレを指差しました

私がシャワーのカーテンを閉めトイレに腰を下ろすと

叔父はカーテンを開け私の前にしゃがみ込んで覗き込んできました



「よく見えないな、足をあげて」といいながら叔父は私の足を便座の上にあげさせました

私は見られながらだとできないと言うと「じゃあこの前みたいにシャワーで浣腸しようか」

と脅してくるので仕方なく私は力み叔父の前でうんちをしました

私が用を足すと叔父はまたシャワーへ戻り私が戻ると狭いシャワー室で体を洗ってもらいました

叔父が私の体を洗っている間私は叔父のペニスをあらわされていました



体を洗い終えると袋に入ったシャンプーを頭からかけてきました

私が頭を洗っているとお尻のあたりにシャンプーをかけ指をお尻に入れてきました

「今日はこっちを使うからよく洗わないとね」そういって中をかきまわすと頭にシャワーをかけてくれました

私が頭を洗い終えるとペニスにシャンプーをかけわたしのお尻に入れてきました

お尻にペニスが入ってくるとシャンプーのせいかお尻の中でペニスが熱くなったような気がしました



叔父が動くとお尻の入り口のあたりが熱いような痛いような感じがしたので

おもわず「あついっ!」と叫ぶとシャワー室で声が響き自分の声に恥ずかしくなりました

叔父は私の声に感じたのか私が叫んですぐに私の中に出してきました

そのあとシャワーを浴びてベッドにもどるとまたビデオで撮影されました、この日はお尻ばかり映されていました

カメラにむかってお尻を突き出し指をいれられたりしてるところを撮影されたあと

また片手で撮影したまま今度はお尻に入れられました

お尻に入れたまま私にカメラを渡すと自分で顔を撮影しながら

お尻に入れられてる感じを喋るように言われました

わたしは「のどまで熱くなってるような感じで、おなかの中をかき回されてるみたいです」

とだけ喋ると叔父にカメラを返しました

カメラを手にすると叔父は動きを早め中に出してきました

ペニスを抜くと私にお尻を広げさせお尻をずっと撮影していました



それからバッテリーを充電にかけると叔父は撮影をやめ私を何度も犯してきました

この日は私が寝るまで叔父は同じベッドにいました

次の日の朝シャワーを浴びると朝食を済ませチェックアウトをして

車でディズニーランドへいきお土産を買って千葉をあとにしました

このままかえるのかなと思っていた私が連れていかれたのは叔父の家でした



今日はここまでです

卒業してから入学するまでの間の職業ってなんていうんでしょうね

また長文でしたけど支援してくれた方、読んでくれた方ありがとうございました


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2014年3月14日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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