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【人妻・熟女】念願の3P-3【告白体験談】

カテゴリー:人妻との告白体験談
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美奈子は四つんばいで2人のペニスを愛撫してました。

私は美奈子の後ろに回り、オ○ンコを指で開きます。トロリと太い糸を引いて透明な愛液が滴ります。

十分に粘りがあり、尻を突き出していてもオ○ンコとシーツまでが繋がっているほどでした。

美奈子も自身の言葉で興奮しているのが解ります。溶けたオ○ンコを見て妻が愛しいと思うのは変でしょうか?

口を付けてすすりました。若干精液の匂いとボディソープの匂いが混じってます。

「ん…!」と美奈子は堪らず声が出ます。明るいところで美奈子のオ○ンコを見る機会はそうありません。

せっかくなのでじっくり観察します。普段なら絶対嫌がるでしょうが、裕二へのフェラに夢中のようです。

丸見えのアナルまでじっくり観察。舌を這わせて見ます。尻を振り、快感を堪えますが嫌がる様子はないようです。

まさかホントにアナルSEXの覚悟を決めているのでしょうか?

たっぷりと潤った美奈子のオ○ンコにペニスを擦り付け、ゆっくりと挿入します。

いつもより緩んでいるようですが、温かくて心地いいオ○ンコです。

我妻、美奈子は旦那の友人に頭を撫でられながらペニスに舌を這わせたり、全てを吸い込んで舌を絡めたり、

人道的には決して許されない行為を続けています。それが私には堪りません。

この快感を知ってしまえばもう後戻りできないと確信しました。淫乱な妻がいとおしくて堪りません。

とことんまで汚してみたい…でも他人とSEXさせたい…というSかMか解らない状況です。




普段のSEXで見ることの出来ないアングルでSEXする妻を見たいと思いました。

私は仰向けになり、美奈子を騎乗位となるよう体位を入れ替えました。

裕二はわかっているようで美奈子の前にペニスを突きつけます。

やはり美奈子は自分からそれを掴み、舌を伸ばしてカリに這わせます。

私や裕二に指示されるわけでなく、自分で考えて行動に移しています。

ローアングルから他人にフェラする自分の妻を見たことがありますか?…絶景です!

スレンダーな体ですが、おっぱいはCカップを維持しています。

コリコリに上を向いた乳首を裕二は手を伸ばして摘んでいます。美奈子は眉間にしわを寄せて鼻息荒く

フェラに夢中です。この光景はすばらしい!やっぱりビデオに残したいです。

裕二も挿れたいと言うので交替です。美奈子は裕二のペニスを上に向け位置を合わせ、腰を沈めます。

私は美奈子にペニスを掴ませ、いろいろと質問してみました。

私:「オ○ンコ気持ちいい?俺のとどっちがいい感じ?」

美奈子:「どうなってもいいくらい気持ちよくて堪らない。ごめんね。裕二くんの最高なの。」

私を興奮させるつもりとかの余裕はないはずです。どうやら本心のようです。

私:「いつでもこれを挿れてもらっていいんだよ。でも俺ともSEXしてね。」

美奈子:「ありがとう。大好き。でも裕二くんのチ○コも好き。裕二くんとのSEX気持ちいい。」

美奈子の口から「チ○コ」とか「SEX」という単語をこれまで聞いたことはないかも知れません。

「チンチン」とか「H」とか表現していましたが、一晩開けないうち、いいえたった数時間で妻は豹変しました。

私:「中出しして大丈夫だった?俺じゃなく旦那の友達に中で逝かせるなんて美奈子は最高に淫乱だね。」

美奈子:「安全日だし。でもそうじゃなくても中で出してもらったと思う。昂ぶっちゃって。怒ってる?

      中に射精されるのって温かくてとても気持ちいいの。男も同じなんでしょ。

      お腹の上に出されるのって冬は冷たかったりするし…。」

美奈子は裕二に突き上げられるリズムで吐息を漏らしながら答えます。

私:「中出しされることで征服された感があるんで俺は興奮したよ。ただお前から言うとは思わなかったんで

   ビックリした。これからも出してもらっていいよ。ピル始めるか?」

裕二:「お前らホント変態だな。いいんかよ?」

美奈子:「私とSEXしたくない?いっぱい頑張るからたくさん中に出して欲しいの。」

私のみならず裕二までもを言葉で興奮を誘っているようです。こんなことならもっと早く始めるべきでした。

裕二:「じゃ、いつでも連絡していい?やりたくなったら。」

愛する妻が目の前でこんなこと言われています。本来ならブン殴るべきでしょう。

でも愛妻:美奈子今、それをそいつの上で騎乗位で腰を使いながら頷いています。

旦那のペニスを扱きながら。私はというとその快感に身を任せ、妻の頭を撫でています。可愛いのです。

完全に変態です。どうにかしています。社会的には決して理解されない性癖にどっぷりと浸かってしまいました。

誰か助けてください。

裕二が逝きそうというので私も逝きたくなりました。

私:「精一杯のいやらしい言葉を言ってごらん。」

しばらく吐息だけだった美奈子は「たくさんSEXして!誰でもいいから私に出して!」と叫びました。

裕二:「中に出すぞ!」美奈子:「うん!」2人はほぼ同時に逝ったようです。

私は大興奮で絶頂を向かえ、美奈子の髪を掴んで顔を上向きにし、1晩3発目の射精を美奈子の頬に

ぶちまけました。「ちくしょう!」と叫んでいたと思います。いとおしくも嫉妬に燃えていました。

3回目なのでトロミのない薄い精液、しかし3回目とは思えない量が美奈子の頬から顎を伝ってCカップの谷間に

落ちていきます。裕二は肩で息をし、自分の腹に落ちる私の精液には無反応です。

この歳(41歳です)になって3回目の射精となるとペニスが痛くなってきます。

射精を終え、ピクピクと脈打つペニスを精液まみれになった顔で美奈子は吸い取ってくれます。

逝ったばかりの亀頭を硬くすぼめた舌先でくすぐられると堪らないのは皆さん、ご承知の通り。

美奈子はなんて素敵な淫乱なんだろうと幸せです。

私:「おいしいか?裕二のとどっちがおいしい?」

美奈子:「どっちも苦いよ。おいしくない。」

どうやらそこはホントのようです。


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2014年3月14日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

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