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【初体験】アイスピックの震え   5/7【告白体験談】

カテゴリー:初体験の告白体験談
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男は、座ったままの冴月の首を左手で抱え込み、右手を別の男が支えるガラスボウルに浸す。

そして中身を手でかき混ぜ、一掬いして冴月の顔に近づけた。



「抵抗すんなよ」



そう釘を刺してから、汚物の付着した手で冴月の口を塞ぐようにする。

冴月は目を閉じたまま、されるがままになっている。

口を開けろ、と男がドスの利いた声を上げた。

冴月は薄っすらと目を開き、続いて閉じていた唇を開く。

男は間髪入れず、その口の中に糞便を塗り込んだ。



「む゛っ!!」



噎せるような声が漏れる。しかしそれを意に介さず、男は汚物を擦り付ける。

一旦手の平が離されると、冴月の冷ややかな美貌は、その唇から下が無残に茶色く汚れていた。






「はははは、美人刑事さんのキレーな顔が台無しだ!!」

「相変わらず澄ました顔しやがって。オイ構うこたねぇ、ドンドン喰わせてやれ!」



男達の野次が飛ぶ。

冴月を抱える男は、言われるまでもないとばかりに次の汚物を手に取った。

今度は、小さな塊ともいえる便だ。

それを開かせた冴月の口の中へ押し込む。

ピンクの舌の上に、茶色い塊を乗せたままの顔。

しかし冴月は、薄く開いた視線を横に投げ、健気に涼やかな表情を保っている。



男はそれに嗜虐心を煽られたのか、次々と汚物を手にとって冴月の口内に押し込んでいく。

泥のような半固形物と、その溶け出した汚水、碁石ほどの大きさの汚物塊。

それを口一杯になるまで押し込んでから、男は冴月の顎を掴んで咀嚼を強制する。



「よぉーく味わえよ、自分の腹にあったクソなんだからな」



嬉しそうに言いながら、咀嚼させる。その最中、ついに冴月が一線を超えたのか低く呻く。



「うむ゛ぐ゛っ!!!」



目を見開いて吐き出そうとするが、男の手が唇をしっかりと押さえつけてそれを阻む。

逃げ場所を失った汚物が口内へ戻り、冴月の呻きを一層哀れなものに変える。

男達は、それを可笑しそうに見下ろしていた。


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2014年3月17日 | 告白体験談カテゴリー:初体験の告白体験談

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