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【友達】先生【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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2年前に女房と別れて今はバツイチの独身です。女房との間に3歳になる息子がいるのですが、浮気して男を作って出て行ったので、必然的に父子家庭になりました。

そんなわけで、毎日、仕事の行きと帰りに保育園の送り迎えをしています。担当の保母さんは独身の20代半ばの若い女性で、残業で遅くなった時でも、面倒を見てくれる頼れる人でした。

遅いと行っても8時や9時頃なので、私も甘えていたところがあったのですが、その日はどうしても抜けられない仕事が立て続き、終電近くになってしまいました。

週末で次の日は保育園も休みだったので、私は彼女の部屋で寝ているという息子を引き取りに行きました。

彼女の部屋に入り、息子を起こそうとしたのですが、久しぶりの女性の部屋で股間を刺激する匂いに、急にムラムラときてしまい、私は彼女に抱き付いてしまいました。

ダメ、ダメです。××くんのお父さん、やめてください」

抵抗して逃げようとしますが、男の力にはかなわないようで、私の腕の中から出ることもできないようです。

私は強引に彼女の唇を奪って、舌を入れました。

最初は唇を固く閉じていましたが、ボッキした股間を押し付けていると、徐々に開いて、私の舌に絡めてきたり、吸い返してきたりしました。

そこまでくるともう、落ちたも同然です。

普段は地味で清楚な優しい保母さんなのに、言葉とは裏腹に乱れていく彼女に興奮しまくりました。

ベッドに押し倒してメチャクチャ突きまくりたかったのですが、息子が寝ているので、キッチンに立たせて後からさらに愛撫しました。

小振りで敏感なオッパイを揉んだり、突き出したお尻に顔を埋めてアソコを舐めたりしました。

アパートの壁が薄いというのもあるでしょうが、ドアの向こうには私の息子が寝ているということもあって彼女は声が出せないようで、必死に耐えていました。

その様子や表情も普段の彼女からは想像できないくらい淫靡な感じがして、私はどんどん困らせてやりたい気持ちになりました。




音を立てるようにアソコを吸ったり、一気に指を2本入れてかきまわしたりしました。

それでも彼女はたまに「んー、んー」とうめく程度で喘ぎ声を出しませんでした。彼女をもっと乱れさせたい気持ちもありましたが、なかなか正常心を保っていました。

しょうがなく、今度は私のモノを握らせて、しゃぶらせました。

するとどうでしょう。じゅぼじゅぼとスケベな音をさせながら奥まで咥えこんで、絡めた唾液をすべらせるように手コキをしたり、指先で玉を転がしてきたりしました。

まるで風俗嬢顔負けのテクで逆に私の方が喘ぎ声をあげそうになってしまったほどです。

このまま口の中に出してもよかったのですが、この年になってというのもあるし、残業で疲れているといういのもあって、彼女をキッチン台に立たせるとバックから挿入しました。

彼女の中はグチョグチョのヌルヌルでネバネバでした。私のモノにいろいろなものが絡みついてくる感じで、3分と持たずに発射してしまいそうになりました。

体位を変えてもう少しガマンしようとしましたが、彼女主体の騎乗位にしてしまったため、その後、すぐに発射してしまいました。彼女もイッたようなので、なんとか面目は立ちました。

その後、ちょっと気まずい関係が続きましたが、また遅くまで残業があった日、彼女の部屋まで引き取りに行った時、自然な感じでSEXするようになりました。

今では、彼女の部屋に行ったり、彼女が私のマンションに来たりして、息子に内緒で関係を続けています。


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2014年3月20日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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