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【人妻・熟女】酔った勢いで【告白体験談】

カテゴリー:人妻との告白体験談
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初めて投稿します。

先日に思いがけない体験を妻と経験しました。

 私35歳 妻28歳 仲のよい夫婦です。ちなみに妻はスタイルもよく顔はスザンヌによく似てると言われます。

先日(11月15日)妻と久しぶりに外食でもと思い会社から妻に電話をかけ

 私「もしもし、俺、久しぶりにご飯食べに行く?」

 妻「えっ急にどうしたの、何かあった?」

 私「別に、たまにはイイかなって、」

 妻「ふ~ん、じゃあ今から用意するね」

 私「なるべく早くね」

30分後家に着き、

 私「お~い、いくぞ~」

 妻「え~っもう、ちょっと待って」

私は妻の声が聞こえる部屋に行き、ドアを開けると妻は下着姿にパンストを履いた状態でした。

 妻「あ~ん、どれがいいかな?」

 私「そのままでいいんじゃない」




 妻「馬鹿、いけるわけないでしょ」

 私「早くしろよ」

 妻「すぐ行くから車で待ってて」

妻が出てきたのはそれから10分後でした

お店に着き、久しぶりの外食にお互いお酒も進み私は車で来ていることも忘れ、

程よく酔ってしまいました。

私は代行を呼んでもらうため、お店の人に声を掛けようとすると

見覚えのある人が私に声を掛けてきました。大学時代の悪友Aでした。

 A「おう、久しぶり」

 私「お~、久しぶり、元気か?」

 A「おう、お前こそ、綺麗な人連れてるな」

 私「あ~っ嫁の涼子(仮名)だ、大学のときの悪友Aだ」

 妻「はじめまして、よかったら一緒にどうですか?」

 A「邪魔じゃないかな?」

 私「へ~お前でも遠慮するんだ、なんか変わったな」

 妻「ちょっと、失礼でしょ、すみません」

 A「あはははっ、それもそうだな」

 私「ちょうど今から帰るとこだったんだ、家で飲みなおすか?」

 A「おう、そうしよう、すみませ~ん、お勘定」

 妻「クスッ面白い人」

 私「ついでに代行も呼んでくれ」

結局Aが支払いをすませ、代行に乗り込み、途中近くのコンビニにより自宅に着きました。

家に着くなり妻はつまみの用意をはじめ、私とAは昔話に盛り上がっています。

妻も一段落し私の横に座り、Aに

 妻「何の話で盛り上がってるんですか?」

 A「昔ね、俺たちが兄弟だったてこと」

 妻「兄弟???」

妻は私の顔を見ながらキョトンとしてました。

 私「もう、いいじゃないか、その話は」

 A「そうだな、昔の悪い虫が騒ぎ出したら困るもんな」

 妻「なんかいやな感じ、二人でニヤニヤして、・・・着替えてくる、」

なんとなく機嫌を損ねたような・・・そんな気がして妻のいる部屋に行きました。

案の定妻は怒っていました。

 妻「ちょっと、兄弟ってあの事でしょ、そんな事してたんだ、ふ~ん」

 私「えっ意味分かってたの、それに昔のことだし・・・」

 妻「変態、信じられない」

 私「昔の話じゃないか、それに、今は涼子のテクにはまってるから」

 妻「はい、はい分かりました、」

 私「見て、思い出したらこんなになっちゃった」

 妻「あら、何を思い出したのかな?昔のこと?」

 私「違うよ、涼子のテクだよ、こんなんじゃあ向うに戻れないな、お願い、少しでいいから舐めて」

 妻「何でそうなるかな?ダメに決まってるじゃない、早く行きなさい、着替えたらすぐ行くから」

 私が渋々行こうとすると

 妻「後でね」

そう言いながらウィンクしたその仕草に思わずドキッとした事をおぼえています。

時間にして5分位だったと思います。

部屋に戻るとAはソファーで横になり、いびきをかきながら眠っていました。

私はAを起こそうと揺すってみますが起きないので仕方なしに一人で飲んでいると

 妻「あら、Aさん寝ちゃったの、しょうがないな~」

そう言いながら布団を取りに行き、そっと掛けようと前屈みになったとき襟元から胸が・・・

興奮を隠しながら横に座った妻の襟元を引っ張ってみました。

やはりノーブラでした、

 妻「なんか息苦しくて」

 私「・・・」

 

続きはまた後で書きます。

 

  

 

  

 


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2014年3月20日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

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