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【人妻・熟女】「初夜 Ⅱ‥(指姦の初夜②)」【告白体験談】

カテゴリー:人妻との告白体験談
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(①より承前)

「ねぇ‥ 結婚するとさぁ‥、子供が出来るようなコトを スル訳だろう‥」

「ハイ‥」

「でもねぇ‥ 僕‥正直云うと自信が無いんだ‥」

「??‥」

「アナタは‥ 子供の作り方を‥聞いたコトある?‥」

「‥母から‥ 男の人から子種を頂いてって‥」 (続く)

(承前)

「ウン‥ そうだけどさぁ、ソノ‥どうやって子種を‥ アナタのお腹に入れるかは?‥」

「‥‥」‥首を振る。

「男と女の 違うところは?‥、お父さんや兄弟のモノを 見たことある?‥」

「ハイ‥」

「あの‥ダラリとした男のモノで 女の人の身体に子種を入れるって云うんだけど、アナタの子宮は 下腹の真ん中だし、そこに子種を入れるのに アンナのでは‥」

「‥…」

「もっと‥シッカリしたモノで無いと、アナタの身体には挿れられ無いって‥思わ無い?」




「私‥前に、父が集めていイヤらしい浮世絵を見付けて、庭で 燃やしちゃったことがあるんですけど、アンナ絵みたいなことは 普通の人はし無いんでしょう?‥」

「‥ねぇ‥イイから‥ 僕の前んトコを触ってみて‥」‥女房は恐る々々胸の手を下げ‥、 ジャージの上からマラに触ると、ビックリしたように 私の顔を見ました。

「‥そう云う ことなんだよ。男ってみんな 子種が溜まって出したくなると、こう云う風に 硬く勃って 先ッポが濡れて来るんだ。格好‥悪いだろ‥ これはアナタのお父さんだって、兄貴だって 弟だってみんな同じなんだよ‥。想像できる? そんなこと‥。」

「‥‥」

「こう云う風に 子種が出したくなって勃つと、お父さんはお母さんに跨って オメコに嵌めて擦って出すし、兄貴も弟も寝床で 自分で擦ってティッシュに出しているんだ。僕も今までは毎晩 アナタのことを想ってはコレを擦って、子種を出していたんだ‥。」

「‥‥」

「アナタとも‥これまでは 映画だ芝居だ音楽だと云って、愉しく美しいお話が出来たけれど、これからは そんな奇麗事だけじゃぁ無くなるんだよ。」

「‥‥」

「アナタの子宮に子種を入れるのには 男のモノを硬い肉の棒にして、アナタの股の間に挿し込んで 擦って子種を出すしか無いんだよ‥」

「‥‥」

「イヤかも知れないけど‥ 人間の身体ってソウ出来ていて、子作りでヤルことは 道端で繋がっている犬猫と同じなんだ。子作りには外に方法は無いんだ‥、アナタ‥ それでも‥イイィ?‥」

「‥‥」

「今晩はもう‥ その返事はイイんだ‥。その代わりに お願いがあるんだけど‥。今晩‥一晩中‥アナタ‥ 僕の固くなった‥マラって云うんだけど マラを触りながら寝てくれる?‥」

「‥‥」‥今度は 首が縦に動きました。

それからはもう‥その夜は 言葉はありません。私がジャージをズラして ブリーフの上から硬く勃ったマラを掴ませると、女房は順手・逆手に持ち換えながら 一晩中ソレを握り続けてくれました。更に右手を誘導して下に回し 睾丸を掴ませると、これも二つの玉をヤワヤと揉みながら 一晩中‥玉を捧げ持つような形でタップリと弄ってくれました。

私は 女房にマラを掴まれてからは、先走り(カウパー汁)が垂れ流れ、ブリーフがズルズルになりましたが 構わず弄り続けてもらいました。そんな情況が 一時間も続いた頃、私は女房の股の間に ソッと触ってみました。すると‥女房のジャージの股も ジットリと濡れ始めていました。私がそれを確めたのが判ったらしく 女房は少し身を捩りました。

私は改めて女房の身体を抱き締め 唇を合わせて深く舌を絡めながら、背を抱いた手を ソッと下に下ろし、それまでの抱擁では触ったことの無かった お尻の双丘を撫で、力を篭めて掴みました。性器の結合こそ無いものの 私はこの時、二人が既に‥世間には秘密の 公然たる性行為に這入っていることを、ハッキリと 自覚したのでした。

女房はその時 既に世の中の所謂「良家の子女」の枠からは外れ、一線を踏み越えて 男を知る女になったのです。良く躾けられた清らかな処女は 男のマラを握り睾丸をヤワヤワと揉み立てたり、それで昂奮して 陰部を淫らに濡らしたりし無いものです。可哀相に女房は そのときもう、二度と戻れ無い‥ 忘れ得無い性経験を始めたのでした。

しかし今は そんな感傷に浸っている余裕はありません。女房が私のマラを握り睾丸を揉んでくれているのですから、私も女房の身体を ジャージの上からでも、判る限り 探り尽くすのです。私は 行動を開始します。これは考えての行動では無く、ソウ‥シタクなったのです。今迄は遠慮していた乳房にも触れたいし オメコの形も確かめましょう。

私は別にも告白したように バイの性向があり、女性については シッカリ肉の着いた女体もすきですが、中性的な肉の薄い 撓うような女体にも惹かれる処がありました。結婚はどっちのタイプに縁があるかなぁ‥と思っていたら、婚約した女房は 引き締ってタイトな、肩なども撫で肩で無く 少し怒り肩めいた成長期の少年のような体型です。

それからの私は時間を忘れて 女房の身体を探り捲くりました。乳房は大きくありませんが 適度な柔らか味があって、裸にしたら 舌で味わいたい感触です。少し経って 股の間に手を回すと、デイトのときに 肩先が触れてもピクンと反応していた彼女が、何と‥ 膝を緩め 両腿を突き出すように寛げて、触り易いように 身構えてくれのです。

そこで私は‥思い切って 左手の指をジャージの下穿きの前ゴムに掛け、手前に引っ張ると同時に 右手をその内側に挿し込み、薄いショーツ越しに オメコの形を探ります。下から撫で上げると 大きな土手に縦に割れ目が走り、その上‥腹の方にザラッと陰毛の感触があります。話に聞いた陰核‥クリトリスは 何回撫でる内に勃って来ました。

クリはマラと同じように 勃起すると剥けて)頭を出すと聞いたのですが、触覚ではそこまでは判りません。ショーツ越しではココを攻めるより無い思い、それからは クリだけを集中的に弄ってやることにしました。可愛く尖ったクリは 転がすと快い抵抗がありました。夢中でクリを転がしてる内に 彼女は身体を突っ張らせ マラを掴む手が弛みました。

暗くて 良くは判りませんが、数分してマラを握り直し 私の身体に擦り寄って来た仕草から察すると、ソレは恐らく 彼女の初めてのアクメだったのでしょう。アクメまで知った以上‥彼女はもう 無垢の生娘には戻れ無いのです。恐らくマスを教えた猿同様に これから結婚までの数ヶ月、彼女は私のイメージで 密かにマスを掻き続けるのです。

私は 枕元からティッシュを数枚掴み取り、彼女の手に渡してやりました。私も同じように ティッシュを取りました。二人は暗闇でゴソゴソとブザマに、お互いに自分の濡れたショーツとブリーフの中に ティッシュッを宛行い、彼女はまた マラと睾丸を捧げ持ち、私は左腕を彼女の頭を乗せて 彼女の乳房に手を当てて、何時までも撫で続けました。

昼の歩き疲れと 始めてのアクメで、気をヤッて垂れ流した彼女は やがてスヤスヤと 寝息を立て始めました。私はこれまで 一人慰めるしか無かったマラを、心を預けた人に託して 天国に遊ぶ気分でした。それに何より‥苦し紛れでしたが 婚約したとは云え 彼女を、性感覚の世界に引き摺り込み 彼女は「性の共犯者」になってくれました。

肉体的な オメコとマラの嵌め合いこそ無かったのですが、彼女は 私が話しの最後の「アナタ‥ それでも‥イイィ?‥」と聞いた質問には、身体で答えました。彼女は私と一緒に淫らに濡れ 腿を緩めて、ショーツ越しにでも オメコに触らせました。それは‥こんな動物的な浅ましい性も アナタとなら‥「ヤルワ!」と垂れ流して誓ってくれたのです。

翌朝‥私は いささか睡眠不足気味でしたが、女房は意気軒昂で 朝食を済ますと元気に帰途に就きました。尾瀬沼を 船で渡るコースもありましたが、時間もあるので 沼の畔に咲く水芭蕉を眺めながら歩いて、三平峠を経て 午後早々に沼田へのバスの出る大清水に着きました。沼田からは 二人で眠りこけている内に上野に着きました。

夕方‥新橋での 彼女と別れは堪りません‥。古文で聞いた 「後朝(きぬぎぬ)の別れ」と云う言葉の意味が良く判りました。朝と夕方の違いはあっても 一晩‥奔馬の手綱を預けた女性との別れは、頼り無いような心細さで 身を切られるような思いでした。家へ帰って下着を取り替えたら パンツの先走りが乾いてバリバリに突っ張っていました。(終わり)(茫々録・鶏肋抄 より)


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2014年3月20日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

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