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【友達】少女の花びら ④【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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『 第四章 洗脳される美少女 』



午後の教室、「あぁぁっ暇だなぁ」と大きなあくびをして背伸びすると

廊下側の窓からニヤ笑いをしながら教頭が俺を見ていた

俺は慌ててパソコンのキーボードを打つ真似を始めると教頭が

教室に入って来て「ここは前は空き教室でね 物置状態で汚かったが

綺麗な教室に成りましたね コンピュータ室にして良かったよ」

俺は頭を掻きながら照れくさそうに「暇つぶしに掃除をしているからかなぁ」

教頭はパソコン画面を覗き込んで「私みたいな高齢でも出来ますかね」と

タッチ画面と勘違いしている教頭は指先で画面を押す

俺は「プス」と思わず笑って「あのぉ個々に有るマウスを使って遣るんですよ」

教頭はマウスを握って持ち「おい おい コンピュータよ次の画面を出せ」と

音声システムと勘違いして喋る パソコン音痴の教頭に放課後まで教えた

何とかクリックを覚え人差し指でキーボードを押す事が出来た教頭

生徒達が教室に入って来て「うあっ 教頭先生ぇ パソコンが出来るんだ」




満面な微笑で教頭は「朝飯前だな はははっ」

すると二年生の尚子(仮名)は首を傾げながら「教頭先生ぇ 今は夕方前ですよ」

「わっはははははっ」と教室に全員の笑い声がこだまする

教頭は俺の肩を”ポン”と叩き「君が来てくれて助かったよ此れからも頼むよ」

教頭は頭を掻きながら「今は夕方前だな はははっ」と教室を出て行った

俺は教壇に立ち「今日は待ちに待ったインターネットを遣ります」

覚えの早い裕子はパソコン部の部長になり他の生徒に教えている

しかし、裕子の処女膜を頂いてから一ヶ月経つが俺と二人になると

また悪戯されると思っているのか裕子は俺を避け続けている

俺は裕子より次の獲物をと机に肘を付き女子生徒をイヤらしい目で見つめた

思春期が始まった発達途中の身体は手の平サイズに乳房は膨らみかけ

恥ずかしさを覚えた少女達はスカートが乱れると直す仕草が色っぽい

舞子も良いけど真弓も良いなぁ 一番低学年の尚子は未だ児童期だから

駄目だな児童期の大陰唇の縦筋て小さいだろうなぁ入るかなぁと肉棒が高ばる

その時、「わあっ 先生っ 涎が出ていますよ」と裕子が話し掛けてきた

俺は涎を拭きながら「びっくりしたな もう 何ですか」

「あのね 今度の日曜日ノートパソコンを買うの だから パソコンを

 先生選んでくれないかなぁと思って 日曜日は時間空いてますか」

「何ぁ〜だ 買い物付合いか 僕はデートの誘いと思ったよ いいよ」と

裕子の小さいお尻を触ろうとした時に裕子は反射的に避けた

「もう 先生のH」と口を尖らし立ち去った



快適日曜日、俺は待ち合わせ場所の電機ショップの自動販売機前で

缶コヒーを飲みながら やっと裕子と二人に成れるぞラブホテルは

駄目だから我がマンションに連れ込もう連れ込んだら・・やるぞぉぉぉ

しばらくすると両親に連れられた裕子の姿があった

もうぉぉ何だよ親同伴かよ 俺はこの日為に五日間精液を溜めたんだぞ

裕子は俺を指差しながら「先生 待ったぁ」と悪びれた色もなく言う

父親は裕子の頭を叩きながら「裕子っ先生に対して何と言う言葉づかいだ」

両親は深く何度も頭を下げながら「ごめんなさいね 忙しい所を・・」

「いやいや いいですよ 僕はいつでも暇ですから ははははっ」

俺を先頭に店に入ると両親は「私達はエアコンコーナーに行きますので」と

深く一礼をするとエアコン展示コーナーへ行った

裕子は直ぐに俺の手を握り「先生 パソコン買いに早く行こうよ」と微笑む

俺も微笑み返しながら「この頃 先生を避けるけど どうして」

「だって先生は学校で人気があるから先生と特別に仲良しなると

友達から仲間外れされて意地悪されるもの」

児童には児童の掟があるんだなと改めて思う俺だった

パソコン展示を前に背伸びしてパソコンを興味深く見る裕子は薄化粧をして

ピンク色のワンピースを着て一段と可愛い

「え〜と あっ先生と同じパソコンだ このノートパソコンでいい」

俺は店員を捕まえて値切るだけ値切ろうと交渉中に両親が来た

「裕子 決まったか」とサイフからカードを出し店員に渡した

店員は「ありがとうございます パソコン設定はいかがなされますか」

美貌の母親は色気の流し目で「あらっ 先生に頼むわ ねぇ裕子ちゃん

 先生ぇ設定料はお幾らかしら」

俺は手を左右に振りながら「お金は頂けません じあっ裕子ちゃん

先生のマンションに行こうか」裕子は「うん」とうなずいた

俺はノートパソコンが入った箱を持ち我がマンションへ行った

箱からノートパソコンを出し設定をしながら裕子に言った

「あのさ・・この前さ・・何て言ったら言いのだろう・で・イッた」

裕子は大きい瞳でパソコンを見ながら「どこに」

「場所の行ったではなく 何だろうか 体全体に電気が流れるように

 一瞬 気持ち良いのがビリビリと来なかった」

裕子は話を逸らすように「先生 パソコン設定を早くぅ」

俺は裕子を洗脳する為に再び「要するに 気持ち良かったぁ」

裕子は首を左右に振りながら「ものすごく痛かった それに頭の中が真っ白に

なって余り覚えていないよ 初体験と言うんでしょ」

裕子の緊張をほぐす為に満面の微笑で「僕さ 裕子ちゃんが好きだよ」

裕子の頬が”ぽっ”と赤くなり「私も先生が好き でもね 赤ちゃんは駄目よ」

「あのね 裕子ちゃん 思春期が始まった頃は未だ無成熟卵巣なの

 だから 赤ちゃんは出来ないよ」

「でも 先生 小学生のセックスていけない事なんでしょ 」

「あのね セックスは好きと言う証なの だから 何も悪くないよ」

「でもね 先生 セックスを続けるといつかは赤ちゃん出来るでしょ」

「来年頃に裕子ちゃんはメンツが来るかな その時から赤ちゃん出来るよ」

「先生は何でコンドームをしないですか」

「えっ 裕子ちゃんはコンドームを知っているんだね でもね

安全日・妊娠可能時期とあって25日型〜35日型あるから覚えるといいよ」

「先生っ好きだったらどうしてもセックスしなきゃ駄目」

「当たり前ではないか そうして大人になるんだよ」

と裕子への洗脳を続けた


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2014年3月22日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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