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【人妻・熟女】「初夜 Ⅱ‥(裸擁の初夜②)」【告白体験談】

カテゴリー:人妻との告白体験談
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私は我を忘れて 乳房に飛び付きました。乳房を口に含むと 女房は「アァッ…」と小さな声を立てますが、直ぐに力を抜いて しゃぶるのを許して呉れます。舌先で乳首を転がすと 乳首は固くなり、その舌先の抵抗感が ゾクゾクします。右手で ソッと陰毛を撫でて股間にやると、流石に手で隠しますが その手を静かに脇へ除けて良く観察します。(続く)

(承前)

女房のオメコは尾瀬で 指で触って妄想していた通りでした。違うのは‥陰唇から食み出した 薄黒い小陰唇(ビラビラ)ぐらいでした。それは‥蛤だと思ったのが 牡蠣だったような意外性でした。改めて陰毛から撫で下げて股の間を探ると 指先にヌラヌラと粘液が触ります。「アッ‥ 膣汁だ!」と判り瞬間‥ 「淫汁」と云う言葉が頭を過ぎりました。

頭がカァッとして 思わずその割れ目に指先を当てます。女房はもう 私の為すに任せています。割れ目の上の毛叢の中を探ると 中に小さく尖がったものが触れます。「コレがあの オマメ(クリトリス)か!」と ソコを小さく丁寧に撫で廻すと、そのオマメは 直ぐ固くなり、時々指を割れ目の奥に滑らせると その辺りももう スッカリ潤っています。

思わず指を上向きに入れ 陰唇から膣口に触りたくなりますが、ソコまで遣れば 恐らく我慢出来ないしょう。私は「それは 明後日にしよう‥」と やっと気持ちを抑え、「今度は 貴女が 僕のを触って…」と頼むと 女房は黙って上体を起こし、膝を揃えて横坐りになります。私が上向きに横になると女房は 恐る々々腹の上のマラに手を伸ばしました。

私の勃ったマラは肚に添い ピクンピクンと脈を打っています。女房は左手を差し伸べ 始めソッと睾丸を下から包むように持ちます。そして右手を出して 肚に添ったマラを親指と人差し指で摘んで持ち上げます。そのまま少し見て …「こんな大きなモノが 這入るの?…」と小声で云います。「大丈夫だよ 赤ん坊の頭だって通るんだもの‥」

「僕のなんか 小さい方だよ。アナタの兄貴のなんか もっとデカくて、風呂場でしゃがむと 引き摺っているぜ‥」「アラ イヤだ!」‥、そこで私は 女房の手に手を添えます。 右手を 女房の横握りの右手の上に重ね、「これを コウ(握り締めて 上下に)やって‥」とシゴキます。マラはもう カウパー汁を先走らせていますが構わず続けます。

女房は直ぐに納得し セッセと扱き始めます。その内に手を止め 月の光に眼を寄せて 「先からナニか 透き通ったモノが‥」と云います。「ウン‥それ‥ ソレで身体を繋げるときに 這入り易くなるだよ‥。若い連中は 我慢汁って云っているよ‥」「フーン‥」‥ 「貴女もさっき ヌルヌルだったじゃないか…」「イヤーン…」「イヤなこと あるもんか!。

「お互いに‥ 相手の身体が欲くて涎を垂らしているんだもの…」 「‥‥」‥。「アナタのお母さんだって 嵌める前にはお父さんのモノを擦るし、兄貴だって弟だって みんな、こうシコシコやって、白目を剥いて口を開いて 子種を出して気持ちヨガっているんだよ‥」「‥‥」「マラの形もグロテスクだし 人間の身体って‥ナンでこうなのかねぇ‥」‥。

眼を瞑ってマラを女房に任せ シゴイて貰っていると、「アァ‥ オレのマス生活も終わりか!」と感無量です。薄目を開けて見ると 女房の華奢なか細い手が‥、あの‥私の肩に触ってもピクッと反応していた彼女が、既に馴れた手付きになって 頻りに私のマラを早く遅く、グイグイと掻き立てます。「オイオイ‥ 始めっからウマイじゃないか!」‥。

「今‥女房は初めて オレの他人に見せたことも無いマラを、手をカウパー汁だらけにして 扱いている!」と思うと途端に イキそうになります。「待って‥ 一度拭いて呉れる?」「ハイ‥」‥ 女房が屈んで私のペニスを拭くのを見ていたら、もう一度 女房のオメコを見たくなります。「ヨシ‥今度は ボクが拭いて上げる‥」と 入れ替わります。

女房を横にし チリ紙を手に少し股を弛めさせ、覗くと 股の間が月の光で光っています。狭くてよく見え無いので、チリ紙を宛行うフリをして 左手で拡げて見ると、ふっくらした大陰唇の中に 黒ずんだ小陰唇が覘いています。〝いよいよ明後日は ココへマラを挿れるんだ!〟と思うと ドキドキします。そうなるともう少し 女房をヨガらせたくなります。

スッカリオメコを拭いてやり 女房を仰向かせると、私は女房の上に覆い被さりました。両膝を女房の両脇に衝き 両手で首から肩を抱きこんで、上を向いて腹に密着したマラの付け根を陰唇の割れ目からクリに当て、静かに掬い上げるように 腰を使います。勃起して硬くなったマラの裏筋が グイグイと陰唇からクリを揉み込み‥擦り上げます。

間も無く‥裏筋から睾丸までが ヌルヌル‥ベタベタに濡れると、女房は身悶えして仰向いて目を瞑り、口を開け額に皺を寄せて‥ 喜悦の表情です。声は必死に 出すまいとしていますが、息も荒く まだ処女の癖に腰を突き出して、オメコからクリの接触を強めようとします。そして遂に身体を反り返らせたと思ったら ガクリと落ちて弛緩しました。

男‥冥利です。好みの少年めいた姿態を組み敷いて 処女の「外イキ」をジックリと見届けました。思えば 婚約を済ませたとは云え、尾瀬では‥あの無垢で清楚な生娘に‥男のグロな性器に触らせアクメを初体験させました。そして今日また 男の性器をクリに擦り付けて 目の前でイカせ、二度と戻れぬ性感の世界に ドップリと浸からせたのです。




そう思うと私は この私の肌に狎れ始めた‥、明後日にも その処女を奪う予定の彼女に、限り無い愛惜と深い愛おしさを感じます。そう思うと‥また可能な限りの多くの皮膚で 彼女と触れ合いたくなります。右の脚を 女房の股に割り込ませ、腿の奥まで ガップリと脚を絡ませ背から尻を撫で回して、力一杯に抱き締めると 女房も抱き返します。

「こんな‥ケダモノの僕だけど これから一生、寝床では一緒に ケダモノになってくれる?‥」「‥‥」‥声はありませんが、女房は頷きます。「明後日はさぁ‥ もっと深く沢山‥、身体の底まで触れ合うんだよ‥」「‥ハィ‥」‥、それからの数十分は、また舌を絡ませたまま 指先を全身に這い回らせ、お互いに 尻の穴まで探り尽くしたのです。

その夜はやがて「じゃぁ明日の予定があるから 少し寝ようか…」と 寝巻を着直し 銘々の寝床に這入ります。手を繋いで「今夜は‥気持ち良かったね‥」「ウン‥」と話す内に やがて女房は寝息を立て始めました。私は中々寝付かれず 女房の寝顔を見ながら空いた片手で、マスを掻いてしまいました。考えれば 変な初夜でした。(終わり)(茫々録・鶏肋抄 より)


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2014年3月23日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

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