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【スカトロ】トイレで出会った人5(※スカ注意) 【告白体験談】

カテゴリー:スカトロ告白体験談
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忘れられているかと思いましたが、想像以上に「投稿を待っていました」というメールを頂いて感激です。何人かの方とは、今の彼女と撮った写真の交換もできて嬉しかったです。今回はリクエストが多かったので、前の彼女との最後のHを書こうと思います。また長くなりますので、管理人さんの判断で分けて頂いても構いません。



彼女は昨年の年も押し迫った師走の頃に結婚パーティーを開きました。お相手が博多の方なので、都内では彼女の親族と、友達を中心にした立食パーティーを池袋のレストランで執り行いました。私も仕事納めが終わり、その日は休みに入っていましたので、朝からそのことばかり考えてしまい、布団の中で泣いてしまいました。

朝8時過ぎに彼女から携帯にメールが入りました。パーティー会場の住所と三時頃なら少し会えるという一文が添えられていました。



結婚披露パーティーの日に会ってくれるのは嬉しかったですが、正直言って複雑でもあり、悲しみでいっぱいです。午後二時頃、メールにあった住所のレストランの駐車場に入りました。当然、私は招待されていませんので私服です。レストランの入り口には「本日貸しきり」のフダがかかっていて、彼女の友達らしき人たちが準備を手分けして慌ただしく動き回っていました。3時ちょっと前に、彼女から携帯に電話が入りました。「主役は遊んでていいって言われたから、今から出れるよ。」と言って来ました。「彼は?」と聞くと、パーティーは夜8時頃かららしく、彼は博多から新幹線で来るので、まだ到着していないとの事でした。10分ほどして、レストランの裏口のドアが開き、彼女がヒラッと飛び出して来ました。ウェディングドレスの花嫁のアナルを犯すところを想像したことは何度かありましたが、さすがに友達を集めたパーティーだし、まだ本番の衣装を着ている訳もありませんでしたが、普段着よりは随分オシャレな服です。ピンクのマントのような上着を着ています。マントの首元には白い毛のボンボンがついていて、頭には薄いピンクのちょっと変わった形の帽子をかぶって、白い皮のロングブーツを履いています。昔のアニメにあった、銀河鉄道999のメーテルの衣装をピンクにした風です。普通の人が着れば「仮装」になりそうな衣装も、元モデルの彼女が着れば「ハッ」と息を飲むほど綺麗で可憐でした。



彼女は周囲を伺うと、小走りに近付いて来て、一気に私の車に飛び乗り少し息を切らせながら「出して!」と言いました。焦った私は、少しタイヤを鳴らして走り出しました。ガードを潜って池袋駅の西口方面に移動して、極真空手の本部道場のちょうど裏側辺りで100円パーキングに車を停めました。何を話していいのか解りません・・。彼女は少し高揚した顔で頬を赤らめいつもの不思議な良い匂いが漂っています。化粧品でも、シャンプーでもない不思議な甘い香りです。いつもより少し派手めな化粧で、唇には真っ赤な口紅が水のようなグロスで光り、いつもはブラウン系のシャドーの彼女も、今日は白と青を巧に使い分けたシャドーで、只でさえ長く綺麗なまつ毛は、ブルーのマスカラで、バッチリ目を強調していて、その顔は、芸能人と言っても、モデルと言っても疑う者はいない・・と言った雰囲気です。少なくとも顔だけで言うなら藤原紀香よりは確実に美人です。(個人的な感覚もあるでしょうが・・少なくとも引けはとりません)



いつもは明るく話すのに、この日は二人とも黙り込んでしまいました。「時間はどのくらい?」と聞くと「2時間くらいが限界」と答えました。時間が惜しかった私は、車を降りました。丸井の裏側にあるラブホテルに行く道すがら、行き交う男性が何人も彼女を振り返ります。どうしたって彼女は美しく、思わず男を振り返らせる魅力に満ちています。あんな特殊な出合い方をしなければ、私など相手にされていなかったでしょうし、こんな美しい女性に街で声をかける勇気も毛頭ありません。現に彼女はスカウト以外で声をかけられたことが無いらしいのです。「ナンパされない私って、ダメなのかな?」と聞いて来たこともありました。



二人は無言のまま、歩いてすぐの古い佇まいのラブホテルに入りました。部屋に入るなり堰を切ったように抱き合い、唇を吸いあいました。もう、込み上げて来て涙が出そうです。彼女も薄らと目を赤くして「最後に抱いて」と可愛い声で囁きました。寒かったので、二人で一緒に風呂に入りました。髪を濡らさないように備え付けのヘアキャップを被って、うなじを出した彼女の首は、白く折れそうに細いということを初めて確認しました。バスタブに湯が溜まるまでの間、何度もキスをして、シャワーの下で二人一緒に湯にあたりながら、柔らかすぎるほど柔らかい上に、この細い身体にCカップなのに不思議と垂れもせず形のいい彼女のオッパイを両手で何度も揉み口に含みました。彼女の折れそうに見える細いウエストは56センチだと言っていたので、よく雑誌でウエストを50センチ代で言っている人は、みんな嘘だと確信したものです。だいたい「58センチ」と答える人が多いけど、みんな64・5はありそうです。シャワーとバスタブの熱気で風呂場全体が暖かくなった頃、彼女が椅子に座って仁王立ちの私のペニスを口に含みました。でも、なかなか勃起しません。悲しくてHな気分が、なかなか盛り上がってこないのです。彼女は、私の気持ちが解っているようでした。5分ほどして、やっと大きくなりました。優し気な目で私を見上げながら可愛い小さめの口にペニスを頬張り、舌腹でネットリと上手に擦り上げ、唇で締め付け、時には空気を入れるように「スィー」と音を立てて吸い上げます。右手の平で袋を優しく揉みながら、左手は私のアナルを揉みほぐします。その美しすぎる顔で目を見つめられながら舐められていると、一気に快感が押し寄せて来て、思わず彼女の口に中に、ドバッと放出してしまいました。



あまりに早かったので、私自身ビックリしましたが、彼女も少し驚いたようでした。でも、そのまま口を離さず、「ング・・ング・・」と可愛いく喉を鳴らして全部飲み込み、そのまま舐め続けたのです。イクと、くすぐったくなる性分の私でしたが、このまま終わるのは嫌だったので、声が出そうになるのを必死でこらえながら、されるがままになっていました。私が放出した精液と、彼女のだ液と、赤い口紅が混じって彼女の口まわりが汚れて行きます。一度イッた後で敏感になっているペニスは尿意を催して来ました。「ヤバイ、オシッコでちゃうよ」と言うと、彼女はペニスをくわえたまま目で笑って頷きました。くすぐったい感覚に襲われたまま、私は彼女の口の中にオシッコをしました。彼女は必死で「ゴクゴク」喉を鳴らして飲みはじめました・・が、すぐに一杯になって、飲み込むのが追い付かず、口元からこぼれはじめました。彼女の顎から首をつたって、白い綺麗なオッパイをつたって、椅子の上で閉じた膝の間に溜まって、彼女の薄い恥毛のあたりにオシッコの水溜まりができました。彼女はそれを手ですくって、オッパイに塗りはじめました。それを見ていると、10代の頃のようにペニスが復活したのです。イッてから15分もたっていないのに・・。






今度は彼女を床に寝かせ、両足を開かせました。私のオシッコと、シャワーで股間はグショ濡れでしたが、その糸を引く濡れ方は、明らかに彼女の愛液によるものが強い感じです。私は四つん這いになって、彼女の股間に顔を寄せました。甘い香りがします。さっきまでは優しく抱こうと思っていました。

でも、なんだか吹き出す感情を押さえられず、むしゃぶりつきました。「くぅぅぅん・・」と、彼女独特の子犬や子猫のような、鼻にかかった可愛い鳴き声にも似た声を上げます。アソコのビラビラを吸い上げ、左手の指先でV字を作って広げ、右手の人さし指でクリトリスを擦り上げ、舌でグチュグチュとお尻の穴から尿道あたりまでを舐め上げます。彼女は白く丸い、可愛いお尻を少し持ち上げて左右に揺らして来ます。彼女もいつもより興奮していたのか、すぐに「い・・いく・・」と呻き、一息ついた後に、急に仰け反って「んああぁぁっ!」と声を張り上げ、イッてしまいました。私は、さっきのお返しのように、尿道とクリトスの間を集中的に舐め続け「オシッコして!」と言いました。彼女は狂ったように可愛い声をあげ、その内、ビュッと口の中にオシッコを放出しはじめました。私は一滴もこぼすまいと必死で飲みました。止まった気がしても吸い付けば、まだ出て来ます。彼女の尿道を思いっきり吸い上げて、最後の一滴まで吸い出しました。それからお互いの身体を洗って、500mlのグリセリンと、等量のお湯で、洗面器一杯の浣腸液を作ってベッドへ移動しました。



柔らかいキングサイズのベッドの上で、シーツがよごれるのも気にせず、持って来たローションをたっぷりと身体中に塗って抱き合い、お互いの身体で塗り伸ばしました。上に乗ると、どこまでも沈み込みそうに柔らかい彼女の白く滑らかな肌を記憶に焼きつけるように抱き締めてから、彼女を四つん這いにさせ、可愛いお尻を突き上げる格好をさせ、床に置いた洗面器にシリンジの先を浸し、反対側の先をアナルにゆっくり挿入しました。彼女のお尻の穴の菊の花びらを少しこじあけるように、ゆっくりと・・。それからゴム玉を勢いよく握りました。昔雑誌で見た「CCガールズ」のグラビアより艶かしい彼女の腰がクネリます。白い肌は、すぐに薄ピンクに染まり、汗を滲ませはじめました。今にも開いて吹き出しそうにヒクついている彼女のアナルに今度は、いつものアナルバルーンを入れます。すぼまった先の部分に身体のローションを塗って、菊門を押し開くように挿入します。空気を送るゴム玉を五回握ると、その度に彼女は「んは・・」と消え入りそうな声で5回鳴きました。バルーンが膨らんで彼女のアナルに栓をしました。



今度は洗面器に半分残った浣腸液を自分のアナルに注入します。はじめて、二人でウンチを食べあった、私の家のお風呂場と同じような状況です。そうしておいて、横寝の体勢で互いに足を開いて、相手の頭を太ももの間に挟み込んで、シックスナインの体勢になり、お互いで我慢している肛門を舐めました。彼女は必死で私のアナルに口を近付けますが、私の勃起した18センチのペニスが喉元を突くので、なかなかアナルまで回り込めず苦労しています。やがて、私が先に腹をグルグル鳴らして我慢の限界が近付いて来ます。彼女は栓をしていますが、私はしていないので、すぐに肛門からチョロチョロとグリセリンが漏れはじめました。グリセリンを直に口から飲むと、後日二〜三日は下痢で苦しむのですが、もう、この時はそんなことは頭にありません。私の肛門から液が漏れはじめると、彼女は急に強く吸ったり、舌先をアナルに突き立ててグリグリと回しはじめました。彼女も相当苦しいはずで、密着した肌が汗とローションでズルズルです。ベッドの上なので、シーツはすでにグショグショです。



今日の彼女は髪の毛を汚せないので、風呂場に移動するつもりでしたが、もう互いに動けない状態になっていました。ちょっとでも身体を起こすと、間違いなく噴出してしまいます。その内彼女が、私のアヌスから口を離して「いたい・・いたいよぉ・・」と言いはじめたので、アヌスストッパーの空気を抜くダイアルに手を伸ばし、ゆっくりと左に回しました。二週ほど回したところで、お尻の穴の菊門が急に火山のように盛り上がり、ブハッと音がして凄い勢いでバルーンが抜け落ち、絨毯の床にベチャッと音を立てて落ちました。それから間髪入れずに、物凄い勢いでウンチが吹き出しはじめ、私の口といい、鼻といい噴水のように打ち付けはじめました。その瞬間、私も我慢のタガが外れ彼女がちょうど舌先をねじ込んでいた所で、大噴出してしまいました。「あぁ!」と彼女の声が聴こえました。



一度吹き出すと簡単にはとまりません。私の口の中はすぐに彼女の排泄物でいっぱいになりました。飲んでも飲んでも、どんどん出て来ます。強烈な匂いです。彼女のものでなかったら、絶対に口に等出来ないでしょう。液体が吹き出した後に、大きめの固形物がズルッと出て来ました。少し止まりかけたので、口でくわえてズルッと引き出すと、奥から小さめの固形ウンチがボトボト・・と出て来ました。その度に、可愛い小さな菊門が火山の噴火のように盛り上がっては開きます。あの綺麗な女性が、こんな汚いウンチを吹き出すなんて、誰も想像しないでしょうし、おそらく彼女と結婚する彼だって、生涯知ることはないかもしれません。私の噴出もとまりません。彼女の白い肌と、美しすぎる顔を私のウンチがドロドロと汚して行きます。彼女は必死で私のアナルにむしゃぶりつき、音を立てて吸い上げます。彼女が息継ぎをする度に「くぅぅん・・」とあの可愛い声を出します。この瞬間は、脳内に普段では感じ取ることのできない、不思議な麻薬物質が吹き出すのを明らかに実感できます。催眠状態のような興奮状態で、おそらく、今誰かにナイフで刺されても痛みに気付かないといった感覚です。



凄く長く感じましたが、おそらく5分ほどの出来事です。もう、ウンチが出てこなくなったアナルをジュルジュルと音を立てて吸いあい、最後まで搾り取ろうとします。彼女のからだから出て来たものに「汚い」という感覚は完全に無くなっていました。ベッドも、床も互いの排泄物で大変なことになっていましたが、気にすることもなく、今度は彼女の腰を持ち上げ、バックからアナルにペニスを突き立てました。今までは公衆便所で声を殺すことが多かった彼女は、今まで聞いたことのない大きな声で、「お願いむちゃくちゃにして!」とハッキリとハリのある声で叫びました。



私は彼女の背中についたローションを手にすくってペニスに塗り、弛んだ菊門に先を当てがい、焦らすように左右に動かしました。弛んだ菊門のビラビラが、私の亀頭を包むように広がります。彼女は切な気に腰を振り、「くぅぅん・・」と甘い声を鼻からもらしながら、ペニスを探すようにお尻をすり寄せて来ます。そこから一気に根元まで、ズブブブ・・と、音がしそうな勢いで埋め込みました。「んひゃぁぁ」と彼女は喉を絞るような声を上げ、お尻を突き出すような姿勢をとり、物凄く深く結合しました。線の細い壊れそうな彼女の白い身体の中心に、野太い杭を暴力的に打ち込むようにガンガン突きました。それから、枕元においておいた、彼女の青いバイブ(彼女との思い出に私がもらったもの)をアソコに突き立て挿入しました。アソコとアナルは薄皮一枚といった感じで、アナルの中の私のペニスにもハッキリと入って行くバイブの形が感じ取れます。奥まで入れて電源を入れると、バイブについているクリトリスの位置の小さいバイブも振動しはじめ、本体の振動も、皮を隔てて私のペニスに強烈に伝わって来ました。「あああぁぁぁ」と彼女の声が止まらなくなります。この人が人前でこんな顔をすることは無いんだろうと思われるほどの顔で乱れています。「あぁぁ」という声が「きゃぁぁ」という感じの悲鳴に近くなってきて、彼女はヘアキャップもとれてしまい、シーツの上のウンチがベタベタと着くほど頭を振り乱しはじめました。



その時、テーブルの上に置いた彼女の携帯が鳴りました。二人とも気付きましたが私は無視して腰を打ち付けます。彼女は気になったのか、声を殺そうとしましたが、ペニスでアナルを、バイブでアソコとクリトリスを責められている状態では、なかなか声が殺せません。受話音量が大きく設定されていたのか、「留守番センターに接続します」というアナウンスが漏れ聴こえて来て、その後に男の声が聴こえます。何を言っているかまでは聞き取れませんが、彼女が息を漏らすように「彼だ・・」と言いました。

私は急に嫉妬心が吹き出してきて、思いっきり彼女のアナルを突きました。結婚パーティーの当日に結婚相手の声が聞こえる、その横で、誰もが羨む美しい花嫁は、違う男のウンチにまみれてアナルを擦り上げられ、アソコにバイブを突っ込んでヨガリ狂っているのです。まだ彼の声が聞こえるというのに、彼女はまた狂ったように声を上げはじめました。イキムようにして私のペニス全体をキツク締め上げます。抜け落ちそうになるバイブを自分で手を回して押さえ付けます。上半身は支え切れなくなって胸をベトベトのシーツに押し付けて、お尻だけを高く突き上げています。「いく・・いく・・いく・・」とうわ言のようにくり返します。彼女の腸壁のヒダまで感じられるほどに締め付けられた私は、バイブの振動も手伝って堪えられなくなってきました。どうしても彼女の体内に私の一部を残したかった私は、腰をこれでもかと、彼女の柔らかいお尻に押し付けて、一番深い所に思いきり発射して精液を思いっきり注入しました。その瞬間彼女は、とうとう明らかに悲鳴ともいえる声をあげて、ガタガタと身体を震わせ、その場に崩れ落ちました。その瞬間バイブが抜け落ち、彼女の開いたままになってしまった菊門から、ドロドロっと精液が溢れて来て太ももを伝いました。



もう、時間です・・・。私は泣きそうになりながら、肩で息をする彼女を抱き上げ、きつく抱き締めて、互いのウンチでドロドロの口を吸いあいました。もっとゆっくり話がしたかったのですが、思った以上に派手なプレイになったので、風呂場で互いの身体を洗うことに専念しました。特に乾きはじめたウンチの匂いはなかなか取れないのです。花嫁が結婚パーティーにウンチの匂いをさせて出る訳にはいきません。彼女が髪の毛を乾かして、化粧をやり直し始めた頃から、心配したのか、彼女の携帯電話が何度も鳴りはじめました。私には二人の関係の終わりを告げるゴングのように聴こえました。すでに彼女がレストランを出てから二時間半が経過していました。彼女は言い訳が思い付かないらしく電話には出ませんでした。



彼女を車に乗せて、レストランの裏通りまできたところで、彼女が「また、チャンスがあったら・・・ね。すごく楽しかったし、私○○さんのこと本気で好きだったよ」と言ってくれました。私は不覚にも彼女の前で少しだけ涙をこぼしてしまいました。涙を見られるのが恥ずかしくて、彼女の方を見ずに「お幸せにね」とだけ言いました。私が彼女の方を見れないでいると、彼女は私の左頬にキスをしてくれました。「今日は、お腹の中にいっぱい○○さんが居るよ。ヤバイ花嫁だよねぇ!」と可愛い声で明るく言うと、車を降り、ヒラッと走り去って行きました。私は帰り道で車を停め30分ほど泣きました。



単なるプレイ相手では得られない感覚だと思います。現に、今の彼女だと、ウンチが手に触れるのも抵抗感がありますし、臭いも、冷静に「うわぁ臭い!」と思ってしまいますが、彼女のウンチでは匂いの存在を忘れてしまうのです。彼女を本気で好きになってしまったが故の感覚だとおもいます。私は元々、排泄シーンや、アナル遊びが好きなだけで、ウンチそのものには興味がなかったのですから・・。

やはり、どんな変態プレイでも大事なのは「気持ち」なんですね・・。なんか、長くなりましたが、書いてるとまた泣きそうになっちゃいました(笑)


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2013年5月30日 | 告白体験談カテゴリー:スカトロ告白体験談

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