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【浮気・不倫】初めての不倫【告白体験談】

カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談
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彼「K子、そろそろ逝きそうだ、今日は大丈夫だな? 中でいくぞ!」

私「ええ、良いわ きて!」

彼「うっ 出る!」

彼は1時間ほど私の中に入っていた、 久しぶりに彼の感触を腟一に感じなが

ら今日最初の精を私の腟深くに注ぎこんだ。

私は41歳。主人は市役所勤めで一回り年上、子供は二人で中学生の女の子と

小学校に通う男の子。

私は結婚前も結婚後も男は主人のみ。

主人は公務員、堅物で家ではすごく威張っている。

家ではストレスが溜まり唯一リラックス出来るのがパート勤めを了解してく

れている事で週3〜4日働いている。時には遅くなる時間帯もありその時は主

人に子供の面倒をお願いしてる。

夫婦生活は最近は嫌でなるべく主人が寝た後に布団に入るようにして居ま

す。

そんな私が不倫をするなんて・・・墓場まで持っていく私の秘密。




彼と知り合ったのは本当に偶然からで今から約2年前に私がよく行く女友達の

家に遊びに行った時にその友達が勧めたのがパソコンでのメッセンジャー。

私はメッセンジャーなんて全然知らなかった、彼女はかなり前からやってい

て時々男の人と会っているみたい。

その友達に教えてもらってやってる時に繋がったのが彼だった。

私は初めての事で何を話したかほとんど覚えていなかった、でも彼がまた話

したいと言われた時に普段はパソコンはしないと伝えたら携帯のメルアドを

聞かれ何故かあっさり教えてしまった。

私はネットの怖さを知らなかったし彼の話ぶりにも好感をもてたからかも知

れません。

その後、彼からは毎朝メールが届き私も返事をするという日課が続きまし

た。

彼のメールは挨拶とちょっとした内容だけど日増しに来るのが楽しみとなっ

ていました、1ヶ月も経過すると信頼から愛情を感じるまでになっていまし

た。

彼の住む所は隣の県でそれも200キロ以上も離れておりお互い家庭があり簡単

には行き来出来ない距離。

しかし彼と携帯メールを始めて約1ヶ月が過ぎた時に逢えるチャンスがやって

来ました。それは土曜日それも夜に、彼は車で高速道路を飛ばして私が指定

したインターチェンジ近くの広い駐車場があるコンビニ。

彼からは私の写真が欲しいと前からお願いされてたけど私は写真が嫌いでし

た。

だからそれまで写真は交換していない、不安はあったけど会った時の楽しみ

もありました。

夜だったのでお互いを見つけるのに少し時間が掛かったけど彼は想像通り優

しい顔をしていた。

簡単な挨拶のあと彼の車に乗り私の案内で近くのレストランに入りコーヒー

を頼んだ。

時間はもう10時過ぎてたけど土曜日の夜だったのでお客は多かった。

約1時間ほど話した頃彼は「まだ時間は平気」と聞いてきた。私は「ええ」と

答えた。

彼は深夜のドライブをしながらインター近くのホテルへ車が近づいて行っ

た。

私はえっ!と思いながらも主人ともそんな所に入った事はなく思わず「ダ

メ」と言った。

彼は優しい顔で何もしないよ、少し疲れたから休んで行くだけだよと。

そんな彼を信用し私は初めて怪しげなホテルへ彼の後ろに付いて入った。

彼は部屋に入ると私の背中にそっと腕を回して抱き寄せキスをしてきた、突

然で驚いたけど私も答えた。それから片方の手は私のちいさな胸をいやらし

く触ってくる。

ここまでされるとともう心臓はドキンドキン。

さすがにベッドに倒された時は私は主人が居る身、かなり抵抗したけどやは

り男の力には敵わなくてとうとうスカートも脱がされて下着だけに。でもこ

こまでついて来た私の心の奥ではこうなる事を想定していたかも知れない、

私は覚悟して自分で下着のままベッドに入った。

彼は裸の私の体を隅々まで観ながら「綺麗だよ」と体中をキスしながら次第

に私のアソコに近づた時に私は思わず「ダメ」と口走った。

そこは主人も口にしたことが無く私は恥ずかしくて見られたくなかった。

彼はにっこりしながらやがて舌が入って来るのがわかった、初めての感覚で

しびれるような気分。

しばらくすると彼は私に重り私の両足を大きく開き主人しか知らないアソコ

にぺニスを当て「K子 良いね」と言うと固く熱い大きな棒が私の腟に深々と

入ってきた。

私は初めて主人以外の人を受け入れてしまった事に後悔したが主人とのセッ

クスでは感じなかった興奮と感覚ですぐに我を忘れてしまった。

彼は主人より五つ下の会社員でとても真面目そう、今までどんなセックスの

体験をしてきたのか知らないけど挿入したらすぐに自分だけで逝ってしまう

主人と比べようがないほど私に尽くしてくれる。

初めて彼と結ばれた時も彼は挿入したまま1時間以上も私の中で女の喜びを教

えてくれた。

最後は私の中に大量の精子を注ぎこまれた瞬間に私は主人を裏切った事を悟

った。

彼は優しくて最高だけどいつも中出しを求めてくる、もちろん安全日なら良

いけど危ない時期の避妊具なしでの外出しはいつも不安がつきまとう。

男はどうして生でそれも中に出したがるのでしょうか?

まだまだ妊娠する可能性がある私は例え主人の子供でももう産みたくないの

で主人とは危険日前後は必ず最初から避妊具を付けてもらってる。

でも彼にはなかなか言えなくて・・・彼は今まで避妊具を付けた事がありま

せん。危ない日は彼に伝えて外に出してもらっていますがいつも冗談?で私

の中で逝ったふりをします。

私と、もう5年前に知り合って居たら二人の間の子供が欲しかったと言われ私

ももしかしたら大好きな彼の希望をかなえていたかも?

この2年で彼と会ったのは20回程、ほとんど彼が私の所へ来てくれます。

彼はどれだけの量を私の子宮に注いだのかわからないけど少なくとも主人よ

り数倍多いのは確実。

今では彼に会っただけでアソコが濡れて来るのがわかり彼にも最初の頃より

ずいぶん濡れやすくなったねと言われます、いやらしい女みたいですごく恥

ずかしい。

嫌いだったフェラも彼だけには一杯してあげるようになりました。

本当は二人でドライブやショッピングなど外で遊びたいけどデートはいつも

ホテルで過ごしている、あまり会えないから毎回新鮮な気持で会えるのが二

人にとって今は最高の時間。

彼から主人とのセックスを極力拒否するように言われていて主人には悪いけ

ど彼の願いをなるべく実行している私は彼に夢中。


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2014年3月24日 | 告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談

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