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【初体験】アイスピックの震え   6/7【告白体験談】

カテゴリー:初体験の告白体験談
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「おら、我慢して呑み込め。お前のひり出した一週間分のクソは、まだまだ、まだまだあるんだ。

 全部喰わねぇと、いつまでも終わんねぇぞ?」



男はそう言いながら、眉を顰めて悶え苦しむ冴月を追い込んでいく。

それでも冴月は大したものだった。



「お、おえ゛っ!!おおえ゛っ、ご、ぐぉっ……!!!……あ、はっ、はあっ……ろ゛あ、あ゛っっ!!!!」



糞便を口に押し込まれ、生理的嫌悪から苦しみつつも、その腕はだらりと床に垂れたままだ。

本当に抵抗するならば、糞塊を押し付ける男の手を払いのける事もできるだろうに、それをしない。

あくまでもされるがままになっている。その心意気は、並ではないものだった。



「最近はアダルトビデオでも食糞ってヤツをよく見かけるようになったがよ、ありゃあ殆どが紛いモンだ。

 こうして正真正銘ひり出したクソを喰うとなりゃ、到底ヘラヘラ笑ってなんぞいられねぇ。

 横にいる俺まで、気を緩めると吐いちまうほどだからな。




 お前ら、気合入れて撮っとけよ。モノホンの美人刑事が、ハードスカトロで悶絶してる様をなぁ!!」



男の言葉を受け、二台のカメラは一つは上空から、もう一つは前方から、食糞の様子を余すところなく撮り続ける。

無理矢理に押し込まれる糞便は、幾度も冴月の薄い唇からあふれ、彼女の美しい顎や鼻筋、首に至るまでを少しずつ茶に染め上げていく。

それはまるで、彼女の体内が汚されていく様を象徴するかのようだった。



「しっかし量の多いクソだな、ボウルの三分の一ぐれぇ埋まってるじゃねぇか。本当に全部喰えんのかよ」

「バーカ、喰えるかどうかじゃなく、喰わせるんだよ。ああして無理矢理突っ込んでよ。

 はははは、またすんげぇ声が出てるな、低すぎだろ。…………っと、あーあーあバカだね、吐きやがった」



男達の見守る前で、何十度目かの咀嚼を繰り返していた冴月が、堪らずといった様子で嘔吐する。

素早くガラスボウルが差し出され、口内からあふれる夥しい量の汚物と、白い吐瀉物の流れを受け止めた。



「せっかく半分ばかり喰えてたってのに、全部戻しちまうとはお前も好きモンだな、しかも、量が増えちまった」



男はそう言いながら、再度汚物を手の平一杯に掬い上げて冴月の口内へ押し込む。



「ガッ、ああ、あ゛っ……!!!ふんむ゛ぅうう゛う゛うあ゛っっ!!!!!」



苦悶の極みといった表情で呻く冴月。

その左の目尻から一筋の雫が流れていくのを、カメラが小憎らしいほど的確に捉えていた。


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2014年3月24日 | 告白体験談カテゴリー:初体験の告白体験談

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