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【友達】陽子のおもいで  第13章 肉欲だけの夏休み Part2【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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木陰を探してサービスエリアの中をゆっくり車を走らせた。そこは本当に駐車場とお手洗いと自動販売機が2~3台の休憩所だけの殺風景なエリアでした。木陰は僕たちの車に止まって下さいと言っているように一カ所しか無くしかも誰も止めていませんでした。陽子はまだハリ型(ティルド)を抜いていません。

「陽子、ここで抜いたらどうだい?だれも近くに居ないし、ゆっくり時間を掛けて抜けるよ・・・」

「そうするわ・・・」

エリア内を見渡した陽子はM字開脚の体勢をとりシートを再び最後まで倒してアナルを空に向けた。陽子のアナルから一本の黒いグリップが突き出していた。陽子はグリップを掴もうと手をのばした。グリップを掴めることは掴めたようだが引き抜くためにその手を返すと力が入れにくそうにしている。僕は助言することにした。

「陽子・・・まず・・アナルに力を入れて見て・・・便秘の時に入れる力ぐらいだよ・・・そうすると肛門が開くようになるから・・・そうそうそう・・・良いよ・・・陽子少し開いたよ・・・もう一度気張ろう・・・勢の・・・僕がグリップを持ってあげる・・・気張れ!・・・ちょっと出てきたよ・・・頑張って・・・それっ・・・」

ずるっとハリ型が動いたその動きに合わせて肛門の括約筋が更に広がった。動きに合わせてグリップを軽く引っ張ってやるとスポンという音がしてハリ型が飛び出して来た!

思わず「出たぞ陽子・・・おめでとう・・・後半分だけだから、もう大丈夫・・・ゆっくり抜くからね・・・」

と言いながら本当にゆっくり亀頭の形をした部分を最後にハリ型が全部出てきた。

その後にはよくもここまで開くことが出来るなと思う程の穴が開いていて少し赤く腫れてるような内壁が見えていた。僕は陽子のアナルにそっと手を置いてM字開脚を解いてやりファスナーを最後まで閉めてそのまま少しの間休むようにと告げて車を離れた。バーミューダショーツのポケットにはさっきまで陽子のアナルに住み着こうとしていたニセモノチンポのティルドが入っていた。

男子トイレに入った僕は一応することを済ませてから、個室に入った。

個室に入った僕はポケットからハリ型を出すと改めてしげしげと眺めまわして、陽子の内臓に危害を加えていないか血は着いていないかを確かめて見ましたがその痕跡は無いようでした。

ハリ型の長さは約11センチ程で日本男性の平均より1センチほど短めでしたので陽子へのダメージは肛門付近の括約筋の収縮運動の回復だけと思われました。

まずは一安心と個室を出て、手洗い場で人の来ないことを確認しながらハリ型と自分の手を一緒に洗い再びポケットに忍ばせてBMWを止めた木陰を目指した。

陽子はまだ疲れがとれないのか目を閉じて眠って居るようでした。

僕は車の外から陽子の額にキスをして体調を見ようとした。




すると陽子の右手が僕の頭を捕らえ左手も加わって右の頬をそっと捕らえて陽子の唇に僕の唇をいざないます。

唇と唇が合わさったとき陽子の右手は僕の背中に回り込んでいました。休憩所の方から冷やかしの声が小さく聞こえてきました。

それを気にしていない様子でキスを続けて終わると運転席に廻り席に着くとポケットからティルドを出して陽子のホットパンツの上に置いた。

「あんまり無茶なことをしない様に」と言った。

「は~い・・・ごめんなさい・・・そして、ありがとう・・・」

「もう、車出しても良いかい?」

「いいわ・・・」と返事をしながらまたしてもティルドをおもちゃにし始める陽子でした。

暫く走ると、ヤンチャな陽子がまた台頭し始めた。

「ねえ・・・オマンコだったら入れてもいいでしょ?見てるとオマンコがムズムズしてきて我慢できないの・・・雅也・・・良いよって言って」

「う~ん・・・ダメと言っても結局入れるんだろう・・・入れなさい・・・楽しみなさい、そんな陽子を見るのが僕は好きなんだから・・・」

「ありがとう・・・あなたって、本当にいい人よね」と既に喘ぎ声になりながら答えた。

陽子の手元を見ると後で付けたグリップを握ってティルドをリズミカルに出入りさせていた。暫くピストン運動を楽しんだ後、グリップ部分を外すとホットパンツのファスナーを閉めてティルドなんてオマンコに入れてませんよとゆうような顔を見せて

「ほら・・・普通でしょ?・・・これならひょうとしたら街中でも着けたまま歩けるかもよ・・・そしたら・・・いつでもあなたと一緒にいるみたいでうれしいわ・・・たのしいな。・・・おまけにそれなりに気持ちいいし・・・」

と言い終わらないうちにホットパンツの上からオマンコの所を手で触った陽子は

「問題はこれだけね・・・私のこの大量に出るチンポ欲しい汁の処理だけね・・・コレさえ解決すれば、いつでもどこでもあなたのチンポといっしょにお出かけする気分でいられるわ~・・・」

「あ~あ~、本当にセックスのこととなると陽子の追求心は留まるところをしらないな。感心するよ」と呆れてしまった。

「私、つねにあなたのチンポのことを考えていないと、気が狂ってしまいそうになるの。ちょっと不満なのはこのティルドがもう少し柔軟にオマンコの中を動いてくれると動きやすいんだけど突っ立ったままだからそれになれていないので突っ張ったのよ・・・ティルド初心者だから・・・許して」

「なるほどね・・・」

車は高速から一般道に降りた。人の多い街中に帰ってきても恥ずかしそうにするどころか、よりいっそう大胆に振る舞い出し、スーパーマーケットに寄り道して暫く出歩かなくても良いように食料を買いだめすると言ってスーパーの駐車場に止めたBMWからオマンコにチンポのハリ型を入れたまま店の方に歩き出した。

陽子の座っていた助手席のレザー製シートから太陽に照らされて浮かび上がってきたのか陽子のチンポ欲しい汁の良い香りが僕の鼻をくすぐってくれる。

汗をかいてピチピチになったホットパンツを可愛いお尻から剥がし取るようにしながら店内に消えていった。

陽子が持ちきれない程の食材の入った袋を両手に抱えて車に戻ってきた。

「は~いお待たせで~す。これだけじゃないよ。後作ってから届けてくれることになってるから、取り合えす、帰ろう。」

と袋を後部座席に置いて、助手席に飛び乗ってきた。

そしていきなり「このティルド、最高よ・・・やっぱり・・・オマンコだけで使うは・・気持ちは良いし、お店の男の店員さんは私に寄って来るなり半額にしとくよ持ってけと半額のスタンプ押してくれたわ。たすかちゃった。ママから預かったカードで買ったから私には関係ないけど・・・」とお店の中であったことを止めどなく話し始めた。ちらっと陽子の股間を見ると、タオル地の綺麗なスカイブルーがダークブルーに変わっていた。

「陽子・・・君・・・相当気持ちよくなってないか?一度外へ出しなさい。入れっぱなしは体に良くないよ・・・ホットパンツのオマンコに当たっているところを見てごらんよ、チンポ欲しい汁がいっぱい着いて色が変わってしまってるよ!」

陽子はその部分に手を当てた。べっとりとしたチンポ欲しい汁がチンポ咥えたい汁に替わって臭いを増幅させて今にもチンポもっとくれ汁になろうとしていた。

それでも陽子は平気で「そんな、じ~っと見ないと判らないよ・・・誰も気がつかないよこんなの」と軽く受け流されてしまいました。

新車のオープンBMWが持ち主の駐車場に帰ってきました。

駐車場の入り口は電動のシャッターになっていて、まるでラブホテル・・・でも中に入るとお父さんが飼っているというレトリーバーの愛犬だ車のドアの傍までお出迎えしてくれた。

自分から車に上ろうとはせず、かなり飼育がされている様子です。

自分の知った顔がなかなか車の中から現れないので「わんわん」と少し吠えだしました。

その声を聞いてやっと陽子が僕のチンポから顔を離して最後に亀頭にチュッと唇を尖らせてキスをしてからその犬の方を見ました。

「ジョンあなた賢いね・・・温和しく待っててくれたんだ・・・ありがとう・・・この男の人はわたしの大切なチンポを持っている大事な愛人なんだよ。今から暫くの間、私たち2人はたっぷりと楽しいことをするから終わって出てくるまで誰も邪魔しないようにちゃ~んと見張っててね。頼んだ歯はよ・・・」ジョンは元気よく「ばん」と吠えて返事した。

僕も負けずに「よろしくなあ」と声を掛けて家の中と繋がった駐車場専用扉から陽子の後に付いて入った。

いきなりは台所と洗面スペースとの間にある廊下だった。

台所はアイランドスタイルのアメリカンスタイルで調理のためのスペースが畳一畳くらい有りそうだった。

一方洗面所の洗面台も空きスペースが広く取ってあって大理石が表面を覆っているようでした。

風呂場はその奥だったので覗くことは出来なかったが推して知るべしだと思う。

色んな事が出来そうだ。とても楽しみになってきた。

応接間とリビングをパスして玄関エントランスから始まる結構なだらかで奥行きの深い階段を二階へと上がり客用の寝室へ案内された。

「きっと私とずっと一緒に居るから、使うこと無いと思うけどこの部屋があなたの寝室です。どう気に入った?」

「うん・・・なかなか落ち着いた感じでぐっすり眠れそうだね!」

「でしょう・・・じゃあ・・・あたしの秘密の花園へご招待するわ・・・どうぞ・・・この部屋はママも入ったことないんだから・・・じゃあ目を閉じて・・・良い・・・あなたが一生掛けて愛し続けると告白してくれた女の恥部とも言えるシークレットゾーンです。今完全に入りました。じゃあ・・・はずかしいけど・・・目を開けてしっかり見てやって陽子のすべてを・・・」

目を開けると殆ど白に近いようなピンク色の色調で思わず「さすがに女の子の部屋だね・・・」と漏らした。

陽子は僕をベッドの端で部屋全体を見渡せる位置に座らせて自分も僕の傍にちょこんと座った。

ベッドの上には大きくて少し太すぎる位の抱き枕がふてぶてしく横たわっていた。

陽子は「コレ抱いて寝てるのよ・・・名前は陽子のチンポ君で~す。」僕は呆れた。

窓以外の部分に貼られた淡いピンクの壁紙に何か可愛らしい絵が同じ間隔で整然と並んで模様を形成している。

ようく見ると・・・なんとそれは焙煎前のコーヒー豆の様でした。

僕は思ったまま「この壁紙に描いてあるのはコーヒー豆かい?」と尋ねた。

「うううん・・・違うの・・・あ・な・た・のチンポなの・・・」「え~え」

「真っ直ぐ真ん前から亀頭部分をみたところなの・・・」「・・・い・・・つ・・・」

「ある日、あなたがたっぷり精液を出してくれた後直ぐにイビキをかいて寝ちゃったから、まだチンポ君も元気なままだったから今のうちに撮っちゃえと思ってケイタイ出してきて撮ろうとしたら元気が無くなってきはじめたので亀頭部分にお口でサービスして蘇ったところをパチリといただいたの・・・ごめんなさい・・・ですっごく可愛いかったので壁紙のアクセントにしてみたのよ・・・どうかしら・・・」

「ぼくも陽子のオマンコが口をぱっくりと開けてチンポが入ってくるところを写真に撮って、拡大して天井に貼っとこうかな・・・」

と返すと少し体をモジモジとさせて下を向きながら「・・・わたし・・・あの・・・もう貼ってあるの」と言いながら上を指さした。

「え~え~どう言うこと・・・」と言いながら指で示された上を向いて、唖然とした。

A全サイズの用紙に僕のチンポが引き延ばされ、ちょうど亀頭の鈴口に陽子のオマンコに入りたい汁が透明な玉を作りその液玉がキランと光を放ち今にも落ちてきそうにな様子から尿道と精液が送り出されてくるのが手に取るように判る中央が縦に膨れあがった竿の部分そして陽子のためのすべての精液を作り出してくれる睾丸を包む縮れ模様が細かく鮮明に判る元気そうな袋の最後の筋までの全チンが下のぼくらを睨みつけていた。

僕はもう半分呆れかけて「よく撮れてるね・・・この写真・・・」

「でしょ。これも同じ日に撮りました。すっごい綺麗に撮れたので、そのドアの所からだと見づらくて部屋の中にいる時にはよ~く見える様にと思って自分のパソコンで加工してプリントして貼ったのよ・・・ベッドに入って見てるとすっごい落ち着くの・・・勝手にごめんなさい」

「良いよ、良いよ。・・・ただ・・ご両親に見つかるなよ・・・おかあさんだったら気絶してしまうぞ・・・」

「・・・はい・・・気を付けます・・・でも今日からは大丈夫・・・居ないから・・・」

「そりゃそうだ・・・。ばかやろう・・・この変態・・・でも、このでかい方を壁紙にしてほしいな・・・」

「もう・・・やめて・・・はい、陽子の秘密の暴露はこれでおしまいです。下へ降りて居間でテレビでも見てて・・・何かお酒の肴でも作るから・・・」と僕のことはほったらかしぎみにして部屋を出て行った。

もういちど天井に貼られた自分のチンポの写真を見上げて深いため息をついてしまった。

                                                   つづく


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2014年3月25日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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