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【友達】陽子のおもいで  第14章 肉欲だけの夏休み Part3【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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階段を降りて居間に向かった。

台所の方から既に何かを切る包丁がまな板を軽快に叩いていい音が響いていた。

僕は陽子に声を掛けようとして台所に目を向けると、何と何処で脱いだのかタオル地のホットパンツの繋ぎを完全に脱ぎ捨てて真っ裸のままエプロンだけをして調理台に向かっていた。

暫く見ていると後ろ向きになって何かを洗い出した。

おしりはぷりんとしていて可愛いのだが、お尻の割れ目の直ぐしたに黒い物が見え隠れしている。

僕はそれがチンポのハリ型(ティルド)であることを知っていた。

そう、あのサービスエリアの木の下で、嫌もっと前の車の中でダッシュボードからあれを出して以来、陽子はオマンコの中にティルドを突っ込んだままなのだ。

本当に陽子は頑張りやさんだった。そのけなげな姿を見てぼくも服を全部脱ぎ捨てて、陽子のオマンコに突っ込みたい汁をボタボタと垂らしながら反り返っている本物の陽子用チンポを前に突き出しながら陽子の背中に回って声を掛けた。

「何作ってくれてんのかな?」陽子の手が直ぐに背中に回ってきてカチカチの本物のチンポに絡みついてきた。

「出来てからのお楽しみで~す」と隠すようにしながらチンポを握った手の指に湧きだした陽子のオマンコに突っ込みたい汁を塗りつけて僕の方を振り向きながら美味しそうに舐め取った。

「う~ん、この美味しさには負けるかもね・・・でももう少し待っててね・・・わたしのチンポ君・・・」と勝手にチンポに話しかけ菜箸で亀頭を前後に摘みまたしても出てきてる陽子のオマンコに突っ込みたい汁を今度はその菜箸で掬い取り箸先を口に運んで肴作りに戻ります。

後を向いた陽子に僕はもう一度ピッタリ接触しながら「もうそろそろこのティルドを外に出したらどうかな~あ」と囁いた。「今はダメ・・・この料理を出してあなたの傍に座ってから出そうと思ってるの。・・・これもちょっと待っててね・・・」

その言葉を聞いて僕は陽子から離れて居間のソファーの下に引いてある絨毯に裸のままのお尻を降ろした。

そして、テレビのリモコンを手にして電源を入れてニュースワイドショウに見入った。

「は~い・・・お待たせしました・・・召し上がれ・・・これを肴にちょっと飲みましょう・・・何が良い・・・?ビール?・・・ウイスキー?・・・焼酎?・・・」




「とりあえず熱かったからビールが良いなあ・・・」

「は~い・・・ちょっと待っててね・・・」と冷蔵庫から瓶ビールを3本持ってきた。

ガラスのコップにビールを注いで陽子はピッタリと体を寄せてきて横に座ると、当然のようにチンポを握るために手を出してきて「はい・・・かんぱ~い」と言ってグラスを空けた。

「ぷわ~っ・・・美味しいね・・・夏はやっぱりビールが一番だね・・・」と言いながら僕のグラスにビールを注いだ。

自分のグラスにもビールを注いでから僕の目の前テレビとの間のテーブルの上に腰掛けて自分の下半身を全部こちら向きにさらけだした。

そこにはオマンコをピッタリと蓋するようにへばり付いたティルドの底の部分が黒々とした色に陽子のオマンコから溢れだしたチンポが入っていて気持ち良いよ汁が付着してグロテスクな色になっているのがまともに目に飛び込んでくる。

極太のハリ型を突っ込まれているからか、アナルの方はあまり収縮運動をしていない。

じっくりと僕にその景色を見せておいてから、陽子はすべての穴を僕の方に突き出すようにしながら、「は~い・・・緊急用のチンポ抜いて下さい・・・本当に堪能しました・・・また使わせて頂きま~す。・・・でも・・・名残惜しそうに出て行ってほしいな・・・」と要求をしてきた。

そこで、僕はビールの入ったグラスを片手にティルドの台の部分をつまんで引き抜くような動きを一寸だけしてから、左に右にと回転させながら更にオマンコの奥めがけて突っ込んでやりました。

「あ~ああひい~ひ~い」とティルドの動きに同期させて変態アクメの大声をだして上半身をひくつかせます。

何度かゆっくり引いては回転をしながらの早い押し込みを交互に繰り返しこれだけで2度陽子を逝かせてからハリ型を抜き取りました。

亀頭の部分をオマンコから抜こうとしたときオマンコの両方に付いているビラビラがハリ型に付いてこようとしていたのを僕は見落としませんでした。

僕は抜き取ったハリ型を手に持ったまま陽子に声をかけました。

「陽子抜いちゃったよ。どうする?・・・」僕はどこかに置いておくんだろうと思ってそれを聞いたつもりだったのだが「・・・う~ん・・・抜いちゃったんだ・・・じゃあ・・・今度は後のアナルの方に入れて欲しいな・・・わたし・・・オマンコにそれ入れた状態でいたときに思いついたの・・・これをアナルにずっと入れておけば・・・あなたがアナルでしたいと思ったとき直ぐに間に合うんじゃないかって・・・良いアイデアでしょう?」

ぼくは本当に返す言葉をなくした。

陽子はそのままの体勢で自分の両足を抱え込みアナルが僕の方向を向くように背中を少し丸めた。

陽子の綺麗なアナルがピクピクと反応しながらこちらを向いている。

ぼくは思わず唇をアナルに吸い着けて長~いキスをした。

陽子は「気持ちいいよ・・・」と反応してくれた。

いくら何度も僕のチンポで犯されて広げられているとは言っても人間の体は良くできているもので、一日経つと元へもどってしまいます。

ただ、初めて広げようとしたときよりは拓かれた回数やその頻度によって多少の違いはありますが、広がるきっかけを与えてやるとそれなりにスムーズに広がってゆきます。つまり覚えているのです。

自分は刺激を与えられたら何処まで広がれば良いのかを。

で、今回もオマンコからお汁をいっぱい掬い取ってアナルに振りかけてから親指をヒクヒクと動いている筋肉の中心にあてがって全方向に押し広げながら、陽子の悲鳴には反応をせずに、アナルの中に最後まで埋め込んだ。

全部親指が入ったところで何回か指全体で回転をしながら広げてやります。

アナルの周囲の筋肉が親指を拘束しなくなったところで指を抜きます。

親指を抜いてしまうと直ぐにまた戻ろうと収縮を始めます。

そこでさっきまで長い時間僕のオマンコを占拠していたハリ型逆さに持って亀頭の形をした方をアナルにあてがってしばらく穴の周りで遊んでから日常の状態より穴が開いた状態になっているアナルに鈴口を当ててゴマをあたるときのすりこぎ棒を操る要領で力を入れたり抜いたりしながら少しずついれてゆきます。

「あ~あああああひいひい~入ってきた~気持ちいい」と最近では何を言っているのかが判るようになってきました。

すごい進歩ですが、陽子にとっては凄いチンポです。

亀頭の部分が殆ど入ると後は楽です。

ちょっと手を添えるだけでどんどん咥え込んでゆきます。

陽子に体を起こすように言いました。

「ありがとう・・・入ったわね~え・・・こうして見ると、オマンコ程入らないのねえ・・・こんな状態で歩けるかしら・・・」

陽子はテーブルから立ち上がって僕にお尻を向けた。

お尻の山の間から極太の尻尾の先を切られてしまった根元だけが体に残った犬のお尻みたいに見えた。

陽子は「なんだか異物がお尻に挟まって居るみたいだわ・・・」「そのとおりじゃん」と思わず笑ってしまった。

「・・・うん・・・わたしは真剣なの・・・歩けるかしら」と言って居間をぐるぐると回り出した。

「歩こうと思えばこうして歩けるんだけど・・・真っ直ぐ立って歩けないみたいね・・・どうしようかな~あ」

テレビの前を右に左に歩いている陽子に提案をした。

「ねえ・・・陽子のこの挑戦がアナルの改良をして僕のチンポがいつでも迎え入れることが出来るようにするためだけだったら、・・・」「だったらなんですか?」

「そのハリ型の太さはいらないと思うんだ・・・本物のチンポの持ち主としてはあまり言いたくないけどそのティルドからも快感が得たいんだということなら今のままで多少の歩きづらさは仕方ないと思うよ・・・おばあちゃんの予備軍みたいな歩き方だけど・・・」

「・・・で・・・どっちがお奨めですか?・・・本物のチンポの主としては・・・・・?」

「そうだねえ・・・僕としては陽子が苦しそうな顔をして、無理しているのは見たくないしさせたくないよ・・・」

陽子は僕の傍に座り込んできた。

「そこまで陽子に体を虐めさせて僕のチンポがアナルの中に精液を撒き散らしてもちっとも嬉しくないしきっと気持ちよくないと思うよ・・・射精した瞬間は一瞬気持ちいいとは思うけど・・・だから今日陽子がそのハリ型をオマンコに入れたまま暫く過ごしてたように、僕のチンポが間に合わないときの緊急用としてオマンコだけで使って欲しいな・・・僕は・・・」

陽子は僕の意見を聞きながらチンポを指で弄んでいたが、急に体を起こし「そうする・・・このチンポが使えないときの緊急用としてだけにする。わかった・・・ありがとう・・・すっきりした・・・」陽子は納得したようだった。

四つん這いでまたテーブルの上に上がり、四つん這いのままでお尻をこちらに向けると、

「じゃあ・・・すいませんが抜いて下さい・・・」

「わかった・・・」と返事して陽子の体を貫くようにアナルに刺さっている真っ黒なティルドに手を掛けて、うむを言わさず一気に亀頭の戻りまで引き抜いてやります。

余りの衝撃に陽子は「ひいいいいいいい・・・・ぐぐぐぐぐぐぐうう」と喉を鳴らしてのたうちます。

もう四つん這いでは体を支えられない様子で頭をテーブルの上にひっつけてぐったりしています。

僕はまだアナルの中に残っている亀頭部分を最後にゆっくりゆっくりと退場させました。

ハリ型が出て行った後には、陽子の可愛いプリンとしたお尻には似つかわしくない程の大きな穴が出現していた。

ぼくはその穴のあまりの大きさに驚きを感じてしまい、口をつけて隠してやりたくなって一生懸命傷を癒すように舐めていました。

「ごめん・・・陽子もう止めよう・・・アナルでセックスするのはもう止めよう・・・」

と大きな穴が空いた仕舞った陽子の尻を抱きしめて陽子に懇願していた。

「あなたが・・・それで満足するのなら私は止めても文句はないわ・・・ありがとう・・・」

また一つ陽子の本心を隠していた薄い鱗が捲れて、本当の陽子に近づけた気がした。

                                        つづく


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2014年3月25日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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