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【人妻・熟女】「初夜 Ⅱ‥(媾合の初夜②)」【告白体験談】

カテゴリー:人妻との告白体験談
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(①より承前)

そのときの感動は 忘れられません。それは彼女の 30年近い処女を、二人で協力して破り 結合した共感でした。少し落ち着てから 「動いても イイィ?‥」「ウン…」と抽送し始めますが、どうも絡んだ足が邪魔で うまく動けません。もう一度「足を閉じて‥」と頼み 膝を外側に衝き直すと、女房は両手で私の腰を シッカリと抱き直します。(続く)

(承前)抽送を始めても 女房の痛みが心配で、とても忙しくシコシコとは 腰を使う気にはなれません。ソロソロと確かめるように 大分潤って来た膣汁を頼りに、ジュルジュルと 初めての女体をジックリと味わいます。その温もりと柔らかさ 肉襞に包まれた抵抗感は、マスでは味わえ無い‥全身がズブッと 濡れ浸ったような感覚が堪りません。

静かにユックリと マラを抽送しながら掌を肘に衝き直します。両手を空けて 乳房を掴み指先で固く勃った乳首を揉み様子を伺うと、女房は痛みも少ないらしく 少しノッテ一緒に身体を揺らしています。誰から教わった訳でも無いのに 女房は既に、嵌め繋がったマラとオメコの触れ合いを確かめ それを味わい増やすように身悶えしているのです。

やがて女房は身体を揺らしながら 私の衝いた肘の外側からスッポリと、肩ごと 私を抱いて呉れます。唇を合わせ絡めた舌が ベロッと女房の口に吸い込まれたとき、女房がグイと私の腰を抱いて 「足ィ…」と云い、自分の足を抜いて 跨った私の膝裏に外側からに掛けました。そして片足を膝裏から尻の方に掛け直し 全身で絞り上げて来ます。

私はもう‥全身が女房の子宮にくるまれた思いで、「アァ…全身が今 女房の中に‥」‥と目くるめく感覚に襲われ、その瞬間! 私は果てました。これも初めての 経験でした。抽送で射精感が込み上げて ダクダクとイクので無く、全身が蕩け出し 液状化してオメコの中に吸い込まれるのです。頭が真っ白になり 意識だけがそれを見ていました。

私が女房の中で果てて 呆然としていると、女房が「お腹の中が‥ 熱い‥」と云います。女房は精液‥子種を 子宮に感じたのです。そして 「もう‥娘じゃぁ‥無いのねぇ‥」と云いました。処女膜を破られ 子宮に子種を掛けられて、血を交ぜられた女房はもう‥ 二度と生娘には戻れ無い、私と云う‥唯一人の男との 特殊な関係に這入ったのです。

その夜はそのままでは終らず 暫くして私はもう一度‥女房に覆い被さり、今度は正常位に組んで シッカリ抽送してタップリと子種を仕込みました。女房はイヤとも云わず M字開脚で挿れさせ、抽送の時は脚を揃えて 無言で二度の精液の洗礼を受け止め、コトが済むと甲斐々々しく ティッシュで私のマラの淫汁を拭い、オメコを拭いていました。

私は後始末を 総て女房にを任せ‥もう天国でした。マスを掻いた後の‥あの後ろめたい 自己嫌悪の気持ちは全く起こらず、伸び々々と マラから睾丸まで拭いてもらいました。女房は ネグリジェから宿の浴衣に着換えましたが、見るとネグリジェは血と淫汁に塗れて 無惨に皺だらけでした。女房はそれを 丁寧に畳んでカバンに仕舞いました。

私は肉体の初夜に 女房に快感があったかどうか心配でした。私が勝手に一方的にイッて 女房を置き去りにしたのでは無いかと不安でした。後で女房に聞くと やはり多少出血があって、そのときは痛くて夢中だったが、私のマラを身体の奥に深く感じ 子宮に熱い精液を掛けられたのは、初めての不思議な感じで 気持ちがヨカッタと云いました。

また‥女房は 二三日前まで他人だった男が、マラを硬く勃て これまで親兄弟にも見せ無かったオメコに嵌めるなんて、考えられ無かった‥ と云っていました。更にマラを挿れるのもショックだけど 私がお尻をイヤらしく動かす姿が、人間って皆コンナことをスルのかと 今までロマンチックに夢見た結婚が 急に腥く醒めたものになったそうです。

初媾合の翌日は 屈斜路湖の和琴半島の遊び、美幌峠を経て 旭川から層雲峡に這入りました。美幌峠での屈斜路湖の景観の素晴らしさに 女房は「菊田一夫が 君の名はで使いたくなった訳ねぇ‥」と感嘆していました。美幌駅前の食堂で 熱い鍋焼うどんを美味しく食べ、乗った列車には珍しい 石炭を焚くダルマストーブが据えてありました。

層雲峡のホテルでは相客も少なく 女房と始めて家族風呂に這入りました。風呂では‥裸の胡坐の膝に女房を横抱きにし 全身を‥オメコの膣の中まで洗ってやりました。その後‥膝を緩めさせ クリを弄り回していたら女房は軽くイキました。気が付くまで 湯冷めし無いようにシャワーで温めてやり、気が付いてから 対向の座位で媾合しました。

                 

風呂場の鏡に 裸で媾合する二人の姿が映っているので、「見て‥ご覧‥」と言って 腰を使って見せてやりました。ヘコヘコと尻を動かしながら 「ホラ…お父さんやお母さんも‥ お兄さんや弟達も、みんなコンナことをヤルんだよ‥」と云ってやったら、「イヤーン‥」と身悶えし 赤い顔をして齧り付いて来たので 私は夢中で腰を使い イキました。




層雲峡ではその夜 もう一度‥嵌めました。余裕が出たせいか女房は昂奮して 大量の淫汁を垂れ流しました。そしてマラを挿入したら オメコが昂奮して硬く穴が大きくなり、所謂‥太平洋で牛蒡を洗う情況で 閉口しました。穴は昂奮すると大きくなる‥のを 始めて知りました。已むを得ず‥脚を閉じさせ 外から私が股で挟んでヤッとイケました。

翌朝‥起きたら層雲峡は この秋に始めての初雪で、辺りの景色が 白く一変していました。その日はもう‥ 直行で帰途に就く予定でしたが、女房がねだるので 途中で下車して洞爺湖に一泊することにしました。虻田の駅で 客引きが「部屋が無い」と云うのをムリに掛け合い、ヤット宴会場の脇の布団部屋に 襖を釘で留めて一泊出来ました。

風呂に這入って 早々に寝床に潜り込んだら、お隣では 賑やかに宴会が始まりました。コチラは構わず 裸になって嵌め合い、腰を使い出したら 酔っ払いが襖をガタガタと開けようとし、「オイ‥ 先刻まで開いたのに‥開かないぞ!‥」なんて云っています。そのショックで 女房のオメコがギュッと絞まり、私のマラは 抜き挿しなら無くなりました。

私は前に 会社の昼休みに、同僚の男と女が 物置にシケ込んでコトを始め、そこにモノを取りに来た人が踏み込んで 女が膣痙攣を起こし、救急車出動の騒ぎになったことを知っていました。だから‥この夜 マラが絞め付けられて動け無くなったとき、「アッ‥膣痙攣だ!‥」と直ぐに判り 青くなりました。ここで‥このまま 担架に乗せられて‥。

トンデモナイ ことです。私は裸で女房に覆い被さり 女房の耳元で「大丈夫‥大丈夫‥ 釘は打ってあるし、却って 面白じゃぁ無いか‥」と囁き、乳房を揉みながら 腰を少しずつ使い始めました。幸い痙攣は軽かったようで 緊張が弛むとオメコも弛み、マラは自由にまた 抽送出来るようになりました。その夜はそのまま

 抜かずに2回ヤリました。

当時はまだ 汽車と連絡船の時代だったので、七日目にヤット 神奈川の新居に帰り着きました。会社からは12日間の休みを取っていたので、出勤までにすることは 里帰りだけでした。家に帰ってからは 二人とも丸1日グッスリと寝ましたが、起きてからはもう 一日中‥媾合をし続けました。女房も間さえあれば 何と無く私のマラに触ります。

次の日から二人は‥朝から晩まで 私はマラを勃て女房はオメコを出して媾合し続けました。昼もご飯を用意すると全裸で対向の座位で マラをオメコに嵌めたまま食べました。嵌めて跨ると 陰毛がサラサラ擦れ、ご飯の味など判らない内に 果てました。終いには‥快感はあっても 精液が出無くなり、表を覗くと お日様がドンヨリと黄色く見えました。

十日目には お互いに少し反省して、二人で映画館に行きました。二人とも疲れが出て いつしか寝込んでしまい、目が覚めてからもう一度頭から見直しました。暗い中でズゥッと手を繋いで映画を見ながら、改めて「この人と‥ これから一生暮らすんだなぁ…〟と思いました。映画館を出るともう夕方で 夕食はその近所にあった鰻屋で済ませました。

休暇の最後の十二日目は お互いの目の下の隈を確かめ、女房の実家へ里帰りに行きました。女房が玄関の戸を開けて這入って行ったとき、お母さんは飛んで出て来て 女房の顔を見て泣きました。女房も お母さんの顔を見て泣いていました。お母さんはもう 若奥様風に着物を着こなした娘が、もう以前の娘で無いことを 知っているのです。

手塩に掛けて‥清らかに躾け 無垢に育てた娘は、今‥娘の後ろに立つ男に 新婚旅行で裸に剥かれ大きく股を割られて、これまで隠し通したあのグロテスクなマラを 舐めたか咥えたか‥、遂にはオメコに挿し込まれて 目を剥き気をヤリ、垂れ流してヨガったコトが‥ 今のソノ幸せそうな顔で判るのです。私の育てた娘は‥。もう居無いのです。

このように結婚は 男よりも女の生活に、大きな変化を 齎すようです。特に女は それまで未経験だった性生活を、全くの 白紙から経験します。男も初体験は同じですが 少なくともそれは、妄想に妄想を重ねたことの 実現です。女はその‥全く想像すらし無かった 裸の媾合を、ある日を境に日に二度も三度も繰り返しては ヨガリ始めるのです。

私などは その落差を想うだけで、マラが勃ち 先走りで濡れて来ます。日常生活が ベッドでの行為と隔絶して居ればいるほど、その魅力‥昂奮は 激しく深いものになります。女はその新しい環境に 即座に順応して、自分のペースで 自分の性生活を切り拓きます。女の逞しさ‥生活力と云うより動物力には ホトホト感服するばかりです。(終わり)(茫々録・鶏肋抄 より)


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2014年3月26日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

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