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【友達】半熟成卵巣【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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「♪〜本日は、快適天気ですね それでは只今より 春祭りを開催します・・・」

舞台アナウンスが高々と響く 俺は目を擦りながら目覚めた

「ふぁ〜眠いなぁ 何だ? 朝早くから・・そうか 今日は公園で春祭りか」

俺はTシャツと短パンと気軽の格好で歩いて公園へ祭りを見に行った

舞台ではカラオケ・エアロビクス・琴演奏・踊りと華やかに行われていた

俺は芝の上に座り舞台を見ていたら犬猿仲の隣近所の旦那が話し掛けてきた

「お隣さんじゃないですか まぁ ビールでもどうですか」

俺は缶ビールを飲みながら 嫌な奴が来たなと思いつつ無言した

「娘の裕子(仮名)がエアロビクスを遣っていて今から踊るですよ」

俺は早くどこかへ行かないかなと思いながら無言を続けた

「ところで お隣さんよ 会社が倒産したって・・今から大変ですね」と

ニヤリと薄笑いしながら言う

一番気にしている事を言われた俺は旦那を睨みつけながら

「まぁ 黒字倒産ですからね ところで 娘の裕子ちゃん(仮名)は

お父さんとお母さん似て子豚ですね わっはははははっ」




その言葉に旦那は怒りプンプンしながらどこかにへ去って行った

俺はそろそろ帰ろうと公園の裏通りを歩いていたら少女達の言い争いに出会った

少女達は大声で「もおっ 裕子っ生意気よ決められた通りに踊りなさいよ」

裕子は大きな瞳で睨みつけながら「なによっ 私に喧嘩を売る気なの」

と少女達は口喧嘩をしている

俺は少女達に近づき「こらっ 喧嘩はやめなさい 」と怒鳴った

少女達は「裕子っ覚えていてよ この続きは学校でね」と去って行った

華麗なレオタードに身を包んだ裕子はしばらく見ないうちに美少女になっていた

祭りと言う事もあってか 化粧をしている瞳は大きく 真赤に塗られた唇は小さく

丸顔でとても可愛い ロリ好きの俺はついつい見惚れていた

裕子は細目にして「お隣のおじさん何をジロジロ見ているのよ変態かよお前は」

裕子は相変わらず性格が両親に良く似ていて生意気だ

「あっそうだ お父さんがお隣さんとは話しをしたら駄目っと言っていたんだぁ」

と振り向き逃げる様に裕子は去って行った

俺は怒りながら「馬鹿たれがぁぁぁぁ ムカツクな 」と物に当たり帰った

公園門の所で裕子がキロリキロリと周りを見渡している

「あれっお父さんお母さんはどこに行ったかな 個々で待ち合わせなのに」

俺は仕返しに少し悪戯してやるかと思い裕子に話しかけた

「おやっ そこに いらっしゃるのは裕子ちゃんではないかな」

「おじさん 気安く話し掛けないでくださる 両親に怒られるから 」

「裕子ちゃん だか そこでお高くとまっていても両親は来ないぜ」

と言い俺がそっけなく帰ろうとすると計画通りあわてて俺を呼び止めた

「ねえっ おじさん 両親はどこにいるの」

「公園の門は門でも 反対側の門だよ 間違えてやがる わっははははっ」

裕子は足早に公園の中へ去って行った

公園裏門は人気がなく悪戯するのに格好の場所だ

裕子は公園裏門に着くと半信半疑といった様子で辺りを見渡している

俺の姿に気が付くと瞳を細め睨み付けながら

「ねえっ おじさん 両親はいないよ・・・もしかして 嘘ついたね」

周囲にはもう 人の気配はない 俺はニヤリと笑って裕子に言った

「うっわっはははっ 嘘だょょょ 引っかかっての 馬鹿かお前は」

裕子は一瞬パカンとした顔になった 俺の言った意味を図りかねただろう

やがてそれを理解すると真っ赤なになって怒り出し俺の脚を蹴り上げた

「もおっ ムカツクっ おじさんの馬鹿っ 変態っ アホっ ・・・・」

俺は裕子の蹴り上がって来る脚を掴み公園の奥へ引きずって行って

裕子を芝の上に押し倒して馬乗りになり両手首を掴み裕子を大の字にした

「えっ おじさん 何っ 何をしているの私の体に汚らしく触らないでよ」

「ほおっ 裕子ちゃんは元気あるね 小学生の癖に発達がなかなかだ さすが

  お嬢様は食っているが違うから 小太りになるんだよ」

裕子は両足をバタバタしながら「離してよ 痛いじゃないの 離しなさい」

「さてっと 裕子ちゃん お医者ごっこをしょうか イヒッ 」

「何? 何言っているのよ 馬鹿にしないでよ 頭おかしいじゃない」

裕子が俺の手の中で暴れるとレオタードが乱れ裕子の股間はTバックの様に

食い込み秘唇の形が服の上から良く分かる

レオタードの上から裕子の胸を鷲づかみにして揉み回すとレオタードの薄生地と

裕子の発達途中の乳房が交差しながら心地よい感触が手の平返って来る

「嫌っあっ 悪戯しないで おがいっ おねがいします うっうううっ」

生意気な裕子の瞳からは大粒の涙が溢れ出し泣き顔になっている

俺の肉棒は短パンの中でズッキンズッキンと鼓動を打ちながら強大化してきて

俺は裕子の腹に跨り馬乗りの為に裕子は腹の上で固く大きくなってくる

肉棒の感触が伝わり裕子は俺の下半身に目をやる

「ふふっ 気になるか 俺様の肉棒を見たいなら見せてやる」

俺は短パンから肉棒を取り出し裕子に見せつけた

裕子はハッと驚き目をそむけて「嫌っ 何を見せるの 恥ずかしいと思わない」

俺は長い肉棒を握り前後に大きくゆっくりと擦り我慢汁を搾り出すながら

「この巨大肉棒をお前のあそこに突き立てて腹の中までかき回してやる」

「嫌ッ 嫌だ おねがい もう やめてよ 裕子が悪かったから ねぇおねがい」

10歳に成ると何を去れるのか分かるのか 股間に力を入れて閉じる裕子

俺は少しだけの悪戯だったつもりが野性的本能に勝てず欲望を出した

「じゃあっ 裕子ちゃんの体を ちょとだけ見せてくれる」

裕子はしばらく沈黙していたが「・・・お お医者ごっこ・・だったら・・・」

俺は裕子の身体を開放してやった 裕子は逃げると思ったが両手を顔に遣り

糸の切れた人形のように全身の力を抜いている

俺は楽しみながら裕子のレオタードをゆっくりと脱がした 胸の辺りまで脱がすと

裕子は乳房に両腕を組み首を左右に振る

「おいっ 裕子っ 手を退けろ 退けないと肉棒を叩き込むぞ 良いのか」

裕子の二重瞼の大きい瞳は真っ赤になり大粒の涙を流しながら両腕をゆっくりと

胸から離した 思春期を迎えたばかりの少しだけ膨らんだ乳房が現れ

可愛い小さい乳首がツンと上を向いている

俺はさらにレオタードを脱がして行った腰の辺りまで脱がすと裕子は女として

見られては一番恥ずかしい所と悟ったか必死でレオタードを両手で押さえる

俺は「こらっ お前っ いい加減にしろ 」と怒鳴った

裕子の細い両肩がビクッと震え裕子は押さえていたレオタードを離した

俺はレオタードを剥ぎ取り裕子はアニメ柄入りパンツ一枚になった

裕子は恥ずかしさの余り両手を顔に遣り 指の隙間から己の下半身を見つめている

俺は裕子のパンツに手を掛けたら裕子は恐怖の余りかパンツがよく脱げるように

少しだけ腰を浮き上げた

「ほおっ 素直になったじゃないか 裕子ちゃん お医者ごっこ 楽しいね」

俺はパンツをゆっくりと脱がした 恥丘は陰毛のないスルスルで女性特有の

カーブ恥丘が印象的だ 裕子の硬く閉じた両股を開くと恥丘から股間へと

伸びる閉じ合わさった一本線の縦筋割れ目が現れた

このはみ出していない綺麗な割れ目はロリしか味わえない

俺はやさしく割れ目の中に親指を入れて割れ目を開いて見た 薄ピンク色の肉壁に

は尿通穴とその下は薄い膜で蓋をされている膣内口が見える

隠れている尖がり帽子のクリトリスを探し出しむき出しにして見ると

裕子は「えっ 嫌だっ 見ないで うっ そこは そこ そこは駄目っ うっ」

クリトリスは少しずつ膨張を始めて豆粒見たいに膨らんでくると同時に

愛液で肉壁が濡れて行くのが分かる

俺は裕子の股間に顔を埋めて舌先を割れ目を押し広げるように嘗め回した

違う快感に裕子は身体浮き上がらせ己の下半身を見つめ声を震わせて

「えっ? 嫌だっ おじさん そこは・・汚いところ・・・嫌っ嘗めないで」

裕子は俺の頭を掴み己の股間から遠避けるように頭を押すが舌先が突起クリトリス

に当たる度に裕子の手の力が抜けて行く

裕子の膣内口からは大量の愛液が溢れだし その愛液をズズズズッとイヤらしい音

を立てて飲み込むとロリ特有の香ばしい青臭い匂いがする

「ペッチャクッチャ ズズズッジッパッ チュツパッ ベチャクッャジッパッ」

とイヤらしい嘗め続ける音が響く

裕子は股間を閉じ合うとする力が完全に抜け だらしなく股間を大きく開いて

甘声らしい声を上げる「うっ はあっうああっぁっああっ ひぃはぁああっ」

小学生とは思えない甘声は本能的に出るんだろう

ジッパッと裕子の股間から舌を抜き取り 裕子の身体の脇の下・乳房・背中と

敏感の所を嘗め回して裕子の唇を奪ったら裕子は瞳を大きく眼開いて

俺を見つめている 俺の舌先が裕子の口の中に入りプチュツペッチヤチュツと

音を立てながらキスをすると唇と唇の隙間からハァッと裕子が息をする

初めてのキスで息をするタイミングが分からない所がいじらしい

そして 俺は我慢汁が滴る肉棒の先端を掴んで裕子の脚の間に己の身体を

割り込ませ肉棒の先端を裕子の縦筋割れ目に当てた

裕子の年頃に成ると何を去れるか分かるのか腰を引いて逃げる

「嫌っ 何をするの 約束が違う 嫌だっ 駄目ッ 入れないでぇぇぇ」と

暴れ出した

俺は暴れる裕子を押え付け・・・・・・・・・・

裕子(仮名)は「嫌っ 何をするの 約束が違う 嫌だっ 駄目ッ 入れないで」と

暴れ出した

俺は暴れる裕子を押え付け肉棒を片手で握り裕子の割れ目に押し込んだが

裕子の暴れ方が酷く肉棒先端が割れ目を捕らえても裕子は直ぐに腰を引いて逃げる

「嫌っ 駄目ッ 赤ちゃんが出来る 嫌だっ 許してお願い お願いします」

歯をガタガタさせながら恐怖に脅える裕子

「そうだな許して欲しかったら 俺を満足させてみろ 先ずは肉棒を嘗めるんだ」

俺は肉棒を握り締め裕子の顔前に突き立てた

ズッキンズッキンと脈を打って跳ね上がる肉棒から視線をそむける裕子

「嫌だぁ 汚い所を嘗めろだなんて・・出来ません・・・・」

俺は長い太い肉棒を握り前後に振ると透明な我慢汁が裕子の顔に滴り落ちた

「上の口で受けるか 下の口にするか 好きな方を選べ お前の年頃だったら

言っている意味がかるだろうが どっちにするか」

裕子はしばらく沈黙をしていた そして 嘗めると許してもらうと思ったか

「わ 分かったわ・・・嘗めてあげるから・・嘗めてあげるから・・・うううっ」

俺が立ち上がると裕子は膝付き肉棒を大きな瞳で見ながら言った

「・・・・あのっ・・・どのように・・・・・したら・・・いいんですか・・」

「先ずは 肉棒を握って前後に振ってみろ」

裕子の小さい手の平では太い肉棒は握りきらず両手で肉棒を握って前後に振った

肉棒の皮が前後に波を打つ

「裕子ちゃんよ もっと 強く握って振れよ うん そうだ いいぞ 肉棒は

 を触った 感触はどうだ えっ 答えないと叩き込むぞ」

「あっ はい あ 熱いです それに・・嫌っ・・もう・・帰してください」

「駄目だね 次は舌を出して肉棒先の亀頭を嘗めろ・・・・」

裕子は大きな瞳で俺を見上げて首を左右に振った

「嘗めないと裕子ちゃんは小学生で妊娠するぞ 小学生で赤ちゃん生むのか」

裕子が一番気にしている妊娠と言う言葉に驚いておそろおそろ舌を出した

数秒の間を置いて生暖かい湿った感触が肉棒にまとわりついて来た

そしてゆっくりと亀頭を「ペロリ ペロリ ペロペロ ジッパッペロリ」と

嘗め始めた

「おおおっおっ いいぞ 始めから言われた通りにしろ 肉棒の先から出ている

 透明液の我慢汁もしっかりと嘗めて綺麗にしろ」

裕子の小さい可愛い舌先が肉棒の先端割れ目に強く刺激して ズッキンズッキン

と上下に跳ね上がると裕子は驚く

-

「よ〜しっ 次は肉棒を咥え込んでみろ 咥えたら頭を前後振れ 早くしろ」

裕子は口を多く開けて肉棒を咥えるが亀頭を咥えるだけで限界みたいだ

「おいっ 歯を立てるな そのまま肉棒を咥えたまま頭を前後に振って

舌で肉棒を乗せて飴玉を転がすように嘗めろ」

俺は裕子の頭を掴んで己の腰を突き立てたら裕子は目を白黒させながらもがく

「うっぅぅうっ モグモグううううっ グググっううっ ジッパッ」

咥えるだけが限界の裕子の小さい口中は舌を使える事は出来ない

「ううっググググジッパッ クッチャクッチャ モグジッパ モグモグ」

裕子の歯が何度なく亀頭を強く刺激して強い射精感が背筋を昇って来た

「うっおおおおっ 出る 出るぞぉぉぉ 飲め いいな飲むんだぞ おっぉぉぉ」

肉棒は裕子の口中でズッキンズッキンと跳ね上がり ビシッドクドクと大量の

精液を口内射精した 裕子は目を大きく見開いて背を向けながら

「うえ〜 ゴッポン うえっ ゴホゴホ うえっ うえっ はぁ はぁ はぁ」

「こらっ 誰が 吐き出せと言った 飲み込めと言ったぞ 」

裕子はこれで帰れると思ったか背を向けたままパンツを着ろうとしたが

殺気を感じた裕子はゆっくりと振り向くと そこには 射精して凋んだはずの

肉棒がズッキンズッキンと脈を打ちながら強大化してくる肉棒があった

「ふふふっ そろそろ 本番 行くかな ふふふっ たならんの♪ えっ」

裕子は犯されると悟ったか四っん這いで芝の上を逃げる

「えっ・・・えっ・・・約束したでしょ 嫌だ 約束したじゃないの・・」

俺は裕子を仰向けに押え付け脚をM形に大きく開き肉棒を縦筋割れ目に当てた

そして 腰を前に振ってわざと入れる仕草を何度か見せ付けた

「ふふふっ この 強大肉棒が裕子ちゃんの体に入るだぞ イヒッ」

裕子は絶対犯されると もう駄目だと思ったか 信じられない言葉を口にした

「お願い ・・お願いっ 私のリックに・・コンドームがあります」

俺は驚いた顔で「お前っ 小学生の癖にコンドームを持っているのか」

裕子は祈る思いで言った「お お母さんがもしもの時にて・・持たせています」

裕子はリックからコンドームを取り出し目をそむけながら俺に渡した

俺はコンドームをつける真似をして林の中にコンドームを捨てた

「ゴムをつけたぞ 入れるぞ  ふふふっ初体験が 隣のおじさんとはな」

-

裕子をやさしく仰向け寝かせて両脚の間に己の身体を割り込ませ肉棒先端を

割れ目に当てて押し込んだ 裕子は肉棒の大きさを口の中で味わっている

だから尚恐いだろう 割れ目はニルッと左右に開き肉棒をゆっくりと

咥えこんで行くと裕子は瞳を閉じて歯を食いしばり頬を真っ赤にした

グググッと押し込むとブスッと引き千切る音と共に亀頭がめり込んだ

「ぎやっ い 痛い うっうううっ 抜いて 抜いて 痛いっ 抜いてぇぇ」

裕子の悲鳴に構わず 腰を前に振ったピリビリッと割れ目が引き裂く感覚が

肉棒に伝わり 裕子の膣内はギュツと肉棒を締め付け初めての潜入者を

追い出そうとしている そして肉棒の先端が子宮口を捕らえた

「ぐあっぁぁ ぎゃぷん い いったい はぁ はぁ はぁ 」

裕子の暖かい体温と鼓動が肉棒に伝わる そして ゆっくりとピストン運動を

始めた

「嫌っ 痛い 痛い 動かないで お願い 動いちゃ嫌っ いったいよ」

俺は裕子の膣内肉壁ヒダを味わいながら腰を前後に動かす 肉棒が引かれる度に

小陰唇が肉棒にまとわり付いて出で来る 思ったより破壊血は少なく愛液が凄い

「どうだ えっ 痛いけど 我慢しろ いいなおおおっ締まる たまらんの」

裕子は大粒の涙を流しながら歯を食い縛り激痛に耐えて 歪んだ顔もたまらない

「痛いだから 早く 終わらせて お願い お願い 早く 終わらせて」

裕子の恥丘には陰毛がなくツルツル恥丘だ 肉と肉が摩擦して大陰唇が

段々と真っ赤に腫れ上がってくるのが良く分かる

「おいっ 裕子ちゃん お互い繋がっている股間を見てみろよ 凄いぞ」

裕子はゆっくりと上半身を浮き上がらせお互い繋がっている股間を見た

「えっ 何で コンドームがついてないよ 何で 嫌だ 嫌だ いだやだぁぁ」

裕子は相当妊娠が恐いのか肉棒が突き刺さったまま暴れ出した

俺は暴れる裕子を強く抱き締めてそのまま抱きかかえる様に己の胸元に抱き寄せた

裕子の体重が肉棒にかかり肉棒先端が裕子の子宮口に突き刺さった

「うぎゃゃゃゃゃゃゃ い 痛い ぎぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・あっ」

裕子は悲鳴を上げて目を白黒させながら俺の胸の中で暴れる

俺は悲鳴に構わず抱きかかえたままでユッサユッサと裕子の身体を上下に揺さぶる

-

裕子は気絶寸前か糸の切れた人形様にカクカクと身体が動く そして射精感が

背筋を昇って来た

「うおおおっ出るぞ いいか 中に出すから卵巣でしっかりと受け止めろ」

「お願い 中には出さないで・・・畜生・・ドッス・・・このやろう・・ドッス」

と裕子は両足を俺の腹に当て俺を蹴飛ばし肉棒を膣内から抜き取った

裕子は四っん這いで逃げたが俺は両足を掴み引き寄せ裕子をうちぶせままに

後ろから肉棒を割れ目に叩き込んだ ググググッと肉棒が膣内にめり込むと

裕子の身体は弓の様に反り返る

「おらっ どうだ えっ 後ろから 入れて欲しかったのか ほれほれ どうだ」

裕子は身体を泥と芝まみれに成りながらも うちぶせのままで逃げ様としている

俺は裕子の可愛いお尻を揉み回すと心地よい弾力が手の平に返ってきた

「今度は逃げられないな 我慢の限界だ 出る 出る うぉぉぉぉぉおっおっ」

肉棒は裕子の子宮口に深く突き刺さりドックンドクドクトと鼓動を打ち精液を

子宮に流し込んだ しばらく 肉棒を膣内にめり込ませたまま余っていた精液を

ドクドクと何度も送った 裕子の膣内は激しく伸縮をして精液を絞り取っている

ゆっくりと肉棒を引き抜くと愛液と破壊血と精液が混ざって赤く腫れ上がった

大陰唇から股間にかけて流れ落ちて行く

裕子はうちぶせのままで両手を顔にやり泣く続ける

「ううううっ 赤ちゃんが生まれるのね うううっ 嫌だっ ううっ」

俺は裕子の身体を抱き起こし「心配するな 裕子ちゃんの卵巣は未だ

成熟していない 妊娠はしないよ」

それを聞いた裕子は俺の目を見ながら「本当に・・・・この事・・・内緒に・・」

それは俺のセリフなのに裕子の口から出るとは 喧嘩分かれした女友達に

聞かれたくないだろう そして 裕子は何を思ったかリックからお菓子を

取り出し俺に渡した 多分 口止めのつもりだろうか考える事がまだまだ子供だ

その後 裕子は俺に会う度にお菓子や飴玉を渡す・・・・おわり


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2014年3月27日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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