相互リンク先の更新情報!

【初体験】お年のメス前に 【告白体験談】

カテゴリー:初体験の告白体験談
tag:


東京の多摩地区に住んでいる。俺は中学3年位から女遊びを始めた。都内に遊びに行くとカッコイイとか、用もないのに、女や男もあつまる。

面倒だ。なので普段はなるべく良い顔はしないようにしていた。

其れでもかっこいいとかよく言われたケド。。。

ある時地元のたまり場に、区内の連中が来た。チョット真顔であいさつしてしまったら、めちゃくちゃカッコイイじゃんとか言われまくるはめにナッタ。

アアメンドイ。地元の連中はつまらない顔をしている。地元では真顔はしないからナンデソンナニカッコイイノ?気分を害してしまったらしい。



当時は全然気にしてなかったけど、中学の人気のあった子をサクット落としてしまったからか。

他のやつの方がカッコイイヨ、とか言い始めた。ナンカ意見が割れているようだ。



こういうしがらみのあるたまり場のグループはある意味めんどくさい。其れでも2回ほど女をナンパしてコンパなど開いてあげた。

確か伊豆の下田でハジカラナンパした女の子だった気がする。



何人かは上手く付き合えたようだ。ヨカッタ。



なるべく目立たないようにしていたが、他の高校から噂を聞きつけ顔を見に来たりシタ、超変な顔シテあってあげた。ぽカーンとした感じで帰って行った。




地元の特定グループが一番カッコイイ推している男も会いに来た。



俺は基本的面倒は嫌いなので、チョウいい女がいないと真顔はしない。スカウトとかもめんどい。

其れでも学校で一番カッコイイとか、雑誌に載ってる男100人の中で1番とか

かなり人気のある子に電話番号渡されたりとか、まあ色々あった。



サテ遊んでばっかり居たので家を追い出されて、都内で1人暮らしを始めた、色々あったからか、女の呪いなのか体がおかしくなってきた。

自覚し始めたのは高校に行っていれば高2の終わり位、暫くして、高熱で体の左側がパンパンに腫れ、視力が片側だけかなり落ち、乱視になり

まっすぐ歩くのが苦痛になり、目は充血し、鏡で顔を見ると、形が変になっていた。



色々医者に行ったが分からなかった。



顔がでかくなったとか、豚みたいとか、別人みたいとか言われるようになった。体がきついので仕事を辞め、実家に。

色々どうでも良くなっていた、夢かとも思った、友達にバンドのボーカルがやめたから出てくれよとか言われた。

嫌だったが、一生のお願いとか言うので、奇形した顔でしかも、嫌いな日本のヘビメタをうたってあげた。



地元の連中は顔の事にはほとんど触れない。たのんでもいないのにブスな女を紹介して来たりサレタ。



地元を離れ千葉に行く。健康なころの事は無かったことにした。人の態度が違いすぎるナw



数年して地元に変える。たまに地元の連中と会うことにナッタ。



地元のもてないデブが俺の方が前からかっこいいとか、高校に見に来た連中もかっこよくないとか、

前からその顔ダヨトカ、お前ナンパで女落としたことあるの?とか、前はおしゃれだったよねwとか

髪型のせいでもてたんじゃんwとか



まあそんなことばかりだった。w



まあでもあったことは消すことはできない。幾ら白を黒と云おうとも。



逆にそうとう妬みだなw



こんな事を書いているけど、俺は自分でかっこいいとか言ったりはしていない。もう何十年も前の事だからかいてるけど



かれこれ顔がおかしくなって20年、地元でナンパしたり、よく遊んでたやつが遊びに来た、

ボーカルやった時のビデオもって、何かむかしの事をほじくり始め、前からもてなかったとか、ビデオに写ってるのが

顔がおかしくなる前だとか、もとから武男だとか、以前言ってることとは、反対こと言いまくって帰って行った。



この男はおれがちょっと付き合った女とは自棄に接点がある。



高校の時に付き合った子がいた、俺は夏だったので海でナンパばかりしていた。まあ趣味だから。

なんか自殺未遂願望のあるこだった。元気ないから別れてと心配した友達が来た。



なんか自殺未遂を又していたようだ。この子とも接点があるようだ。共通点は自己顕示欲からくる嫉妬だ。



いろいろ考えたがそう考えるのが妥当。



やっぱり今のレベルの人間は力を誇示してあげないと分からない人が多い。自分の事をよく見てもらうために

白を黒と言ったり、嘘ついたり、まあそんこことだらけだ。



みんなが恵まれた体験ができればいいのに。お年のメス前に




告白体験談関連タグ

||

【初体験】お年のメス前に 【告白体験談】 を見た人はこんな体験談も読んでいます


秘密のエッチ告白体験談 前後のページナビ!

2014年3月28日 | 告白体験談カテゴリー:初体験の告白体験談

このページの先頭へ