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【初体験】アメリカ旅行でJCのレナちゃんと知り合った3【告白体験談】

カテゴリー:初体験の告白体験談
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レナちゃんがホンの軽いノリで言い出した、



「旅行の間だけ、レナが彼女になってあげる!」



という言葉で、それほど乗り気がしなかった旅行もメチャメチャ楽しいものになっていた。





毎日、一日中一緒にいたことで、本当の恋人のようになっていった。



そしてついに、舌を絡める大人のキスをして、お互いに口でイカせあってしまった。



理性を働かせなければならないはずの、年上の俺が、C1年のレナちゃんに本気になっている。 



恋愛経験の全くない俺なので、この状況で錯覚をおこしているだけかもしれないが、レナちゃんのことを本当に好きだと思っている。










そして今日も、朝、母親連中と別れると、レナちゃんとの二人きりでのデートが始まった。



明日は午後から移動でラスベガスに向かう。夜までパークで遊べるのは、今日が最後と言うことになる。





レナちゃんは、俺に腕を絡ませて、楽しそうに歩いている。



高3の俺とレナちゃんでは、けっこう身長差があるので、結構凸凹だ。



時折俺を見上げながら、レナちゃんはニカっと笑う。



「日本に帰ってからも、いっぱいディズニーランド行こうね!」



無邪気な笑顔を見ていると、子供だなぁと思う。



レナちゃんは、これくらいの歳の女の子特有の、短すぎるスカートにプルートのTシャツ、それに薄手のカーディガンをはおっている。



頭にはミニーの耳のヤツをつけて、首には俺とお揃いのネックレスが光っている。



Tシャツは、俺がプルートが好きと言ったので、わざわざ買って着ている。



そんな行動に、愛情を感じて嬉しい。







そして、楽しい時間が流れていく。



旅行に出発する前までは、俺はこのまま女の子と付き合うどころか、デートすら出来ないまま魔法使いになると思っていた。





たとえ、レナちゃんが、旅先でテンションがあがって俺とこうなっているだけで、日本に帰ったらフェードアウトする運命だとしても、この時間を目一杯楽しみたいと思う、、、







そんな事をボーッと考えていたら、レナちゃんが俺の顔をじっと見ていた。



俺が驚くと、



「タッくん、集中してないでしょ!レナとデートは飽きちゃったの?」



少しむくれてレナちゃんが言う。そのクリクリした澄んだ目で見つめられると、俺がひどく汚れた人間に思えてくる、、、





「ち、違うって!飽きるわけないだろ!?なんか、旅行がもうすぐ終わっちゃうなぁって、悲しいなぁって思ってたんだよ!」



「まだ、四日もあるじゃん!それに、日本に戻っても、デートできるでしょ?」



レナちゃんは、少し不安げに言う。



「そうだね、ゴメン!」



俺が謝ると、



「タッくんは、日本に帰ってもレナの彼氏?」



レナちゃんは、少し首をかしげながら真顔で聞いてくる。



「もちろん!レナさえイヤじゃなければ、そうしたいよ!」



慌てて答えると、パッと笑顔になった。レナちゃんは、笑うと広末涼子によく似ている。



「へへへ、、、 良かったw 日本に戻ったら、タッくん学校始まるでしょ? 学校でレナ以外の女の子好きになっちゃわないか、心配なんだ、、、 私なんて、まだ子供だし、、、おっぱいもペッタンコだし、、、」



レナちゃんは、本気で俺のことを好いていてくれているのだと思った。







「学校って、俺、男子校だよw」



俺が、ニヤニヤしながら言うと



「そうなの!? 早く言ってよ! 心配して損したぁ! 」



「ゴメンゴメンw ホント、心配するのは俺の方だよ。レナちゃんすっごく可愛いからね。」



「ありがとw でも、心配ないよ。タッくんが好きなの!」



なんか、嬉しくて顔がにやけてしまう。







そんな感じで、ラブラブなデートを続けた。







そして、あっという間に時間が過ぎていく。



レナちゃんは、結構大胆というか、子供特有の無茶というか、周りを気にせず急にキスをしてきたりした。







アトラクションで、暗くなったりすると、チュッと唇を重ねてくる。



パレードを見るときも、ベンチに座った俺の上に座ったりする、、、



凄く短いスカートなので、俺の股間の上に直接レナちゃんのパンツが乗る感じだ。





俺は、昨日のレナちゃんのぎこちなくて可愛らしいフェラを思い出したりして、ギンギンに勃起してしまう、、、



「タッくん、なんか当たるんですけどw エッチぃw」



耳元で、そっとささやかれる。



こんな、子供と言ってもいいくらいの歳のレナちゃんだが、俺はゾクゾクしてもっと勃起してしまう。そして、ビクンと脈打つ感じになると、



「ちょっとぉw レナの体浮いちゃうよw」



などとからかわれた。だけど、レナちゃんは嫌がる感じは全くなく、それを楽しんで喜んでいる感じだ。







俺は、目がクリクリと大きいこの美少女の裸を知っている。



それどころか、ほとんど膨らんでいない小さな胸も、ピンクの粒みたいな乳首も、毛のないピンク色のアソコも全部知っているし、それをたっぷりと舐めた。





それは、たとえ恋人同士であっても、レナちゃんの年齢を考えると許されないことだったと思う。



だけど、俺はその先に進みたいと思ってしまっている。







俺の勃起したチンポの上に座り、パレードに目を輝かせていているレナちゃん。



その無邪気な笑顔を見ると、汚してはいけないという気持ちになる。



そんな俺の気持ちもてあそぶように、レナちゃんがお尻を左右に細かく振って、押しつけてくる、、、





「ちょっと!ダメだって!」



小さな声で止めさせようとする。



レナちゃんは、振り返ってニヤニヤしながら



「何を?w  タッくんがエッチなだけじゃんw」



そうからかう。



やはり、女は子供でも魔性があるのかなと思った。



俺は、あたりが暗いのと、周りの人たちの目がパレードに行っているのをいいことに、レナちゃんの胸を後ろから触ってみた。レナちゃんは、ブラはまだしていないので、柔らかい感触がもろに手に伝わる。



ぺったんこの胸でも、やはり女の子だ。柔らかい、、、



「あっ! エッチっ!」



レナちゃんは、焦って俺の手をつかむ。



それでも俺は、指を動かして、レナちゃんの可愛い乳首を探る。小さな突起に手が触れると、指で転がした。





「ちよっ、ちよっとぉ! ダメだよぉ! タッくんえっちぃ!」



小悪魔みたいに攻めてくるくせに、攻められると弱い。





俺は



「静かにしないと、周りの人に見られるよ。」



と、小声で言った。





「うぅ、、 タッくんの変態、、、」



そう言いながら、俺の手をつかんだりするのを止めた。







さすがに、端から見ると兄妹のような俺たちでも、胸を後ろから触っているのはまずいと思ったので、不自然じゃないように、レナちゃんの太ももの付け根あたりに両手をおいた。



これならば、仲の良い兄妹にしか見えないはずだ。



もっとも、薄暗いし、皆パレードに目が行っていて、こんな外れのベンチにいる俺たちに目をやる人間はいないと思う。







俺は、自分が着ていたパーカーを脱ぐと、レナちゃんの膝の上にのせて見た。



こうすれば、俺の手も見えなくなる。



「タッくん、どうしたの?」



急にこんな事をしたので、レナちゃんが不思議そうに聞いてきた。







俺は、ニヤリとしたあと、パーカーの下で手をレナちゃんのスカートの中に入れた。



そして、パンツの上からアソコを触ってみた。



「なっ!何してるの! ダメ、ダメだって!」



さすがに慌てるレナちゃん。だが、周りを気にして、かなり小声だ。





俺は、黙ったまま、レナちゃんのアソコをパンツの上からグリグリした。



しばらく、小声で「ダメだよぉ」などと言っていたレナちゃんだが、



「ん、、 んんっ、 タッくん、、、 えっちぃ、、、 ん、、」



と、吐息のようなものを漏らし始めた。







俺は、こんな周りに人がいる野外で、JCのレナちゃんにこんな事をしている事に、異様なほど興奮していた。







周りから見られても、変に思われないことだけを気をつけながら、そっと手を動かし続ける。



パンツの上からなのでよくわからないが、昨日見た、クリトリスのあるであろう場所を重点的にこすり続ける。





「ん、、 ふぁ、、ん、、  あ、 ん、んぁ、、、」



吐息に、たまにあえぎのようなものが混じり始める。



レナちゃんは、俺の方に顔を向ける。



その可愛らしい顔は、日焼けしているのでわかりづらいが、赤くなっている感じだ。



何より、そのクリクリした大きな目が、ウルウルと潤んでいる。



泣きそうなのではなく、熱っぽいというか、エロい目に見える。







そして、そのまま俺にキスをした。



そして、レナちゃんの可愛い舌が飛び込んできた。



俺は、大慌てでレナちゃんを離して



「ダメだって! それはまずいって!」



と、キョロキョロと周りを見ながら言った。



とりあえず、俺たちに注視してい人はいなかったので、ホッとした。







「タッくんが、変なことするからでしょ! 外でJCにこんなことして、悪いお兄ちゃんだなぁw」



いたずらっ子のような、無邪気な顔で言うレナちゃん。



俺は、その小さな唇に、キスをしたくてたまらなくなった。





だが、それを我慢しながら、パンツの上からレナちゃんのアソコを触り続ける。





「ん、んふぅ、、 ん、、 あ、ふ、、  あ、ん、、、」



レナちゃんは、目を閉じて息づかいが荒くなる。





「レナ、こんなところで、エッチな声でてるよw レナはエッチな子だなぁw」



と、さっきの仕返しで言ってみた。





「だってぇ、、、 タッくんに触られると、、、  気持ち良いよ、、、  自分で触るのより、全然気持ち良いよぉ、、、」



レナちゃんが、エロい声で言う。



その表情は、無邪気で可愛いレナちゃんではなく、女といった感じでドキドキする。







気がつくと、触っている指が湿っていた。



パンツに、シミを作ってしまっているようだ。





「レナ、なんか、指が濡れたw 何だろう?」



わざとらしく聞いた。



「な、それは、、、 タッくんが、気持ちよくさせるから、、、 だよ?」



恥ずかしそうな、それでいて挑発するよな、大人びた表情で俺に言う。





「ダメだよ、こんなところでイッたらw」



「ん、、んっ! んんっ! ア、は、ひぃ、、 んんっ!」



声を必死で抑えているが、気持ちよくてどうしようもないと言った感じだ。







レナちゃんは、よくオナニーをするらしいので、クリトリスの性感が鍛えられているのかもしれない。



そして、こんなシチュエーションで触られているということも、快感を増しているのかもしれない。







目を固く閉じて、声を抑えながら吐息を漏らしっぱなしのレナちゃん。



俺は、周りを気にしながら、触っている指の動きを早めた。





「んんっ! あ、くぅ、、 声、、出ちゃうぅ、、 だ、メ、、」



レナちゃんが、俺の腕を可愛い小さな手で、ギュッと握りしめる。





「声出したら、バレちゃうよ。周りの人に、レナはエッチな子だって、バレちゃうよw」



俺が、周りにバレないかとか気にして緊張しながら、レナちゃんにいじめるような口調で言った。





レナちゃんは、手にも体にも、思い切り力が入っているのがわかる。



そして、俺の方を振り返り、泣きそうな、それでいて上気した顔で



「タッくん、、 タッくん、、、 ダメ、、、 ア、んんっ! タッくぅんっ!!」



と言って、体をぶるっと震わせた。







俺は、手を止めてパーカーの中から手を出した。





ハァハァと、荒い息をするレナちゃんに



「こんなところでイクなんて、レナは変態さんだねw」



と、いじめてみた。





「タッくんが、教えたんだよ。イクの、タッくんが教えたんだから!変態はタッくんだよ! タッくんの、ロリコンw」



レナちゃんは、すっかりと元の調子に戻って、俺をからかってきた。





凄くスリルがあって、メチャメチャドキドキした。でも、興奮した。



今思えば、このときのアブノーマルな体験が、俺たちのこれからの方向性を決めたのかもしれない。









そして、レナちゃんはトイレに行って、戻ってきた。



濡れたのを、拭いてきたのだと思う。



そして、夕食を始めた。



最後なので、ショーを見ながら食べるところにした。





楽しいショーを見ながら、夢の王国での最後の夕食を楽しんだ。



「タッくん、レナね、、旅行に来て本当に良かったって思ってるよ。」



食事をしながら、レナちゃんが照れながらそう言ってくれた。



「なんで?イケるようになったからw?」



俺は、照れてしまってわざとそんなことを言ってしまった。





「、、、それもあるかもw  でも、タッくんみたいな彼氏、ホントに欲しかったんだ。年上で、優しいし、、、 それに、レナにはタッくんが、かっこよく見えるよ。」



こんなに褒めてもらうと、くすぐったいような気持ちになる。



「俺も、アメリカなんて来たくなかったけど、本当に、本当に来て良かった。レナみたいなエッチで可愛い子と出会えたからねw」



どうしても、照れくさくて余計なことを言ってしまう。



「エッチな子は嫌い?」



レナちゃんが、何とも言えない妖艶と言ってもいいような言い方をする。





「え、それは、、、好きだよ。エッチで変態なレナのこと、大好きだよ。」



「へへへw レナも、変態でロリコンで、エッチなタッくんが大好きw」



そう言ってくれた。







なんか、昨日のことがきっかけで、エロいことを話すのに抵抗がなくなったようだ。レナちゃんくらいの歳だと、性的なモノへの好奇心は凄いのかもしれない。



俺も、性欲の塊のようなモノだから、人のことは言えないのだが、、、







そしてショーも食事も終わり、最後の夜も大詰めになってきた。



まだ閉園までは時間あるので、次はどこに行こうかと聞いたら、



「タッくん、お部屋に戻ろうよ、、、」



レナちゃんが、モジモジしながら言う。



俺は、少し驚いて



「え?忘れ物か何か?」



と聞いた。





「ううん、、 レナとお部屋で過ごすのは、イヤ?」



モジモジとしたまま聞いてきた。



俺は、心臓が痛いくらいドキドキし始めた。



「イヤじゃないよ! うん、、、、  行こうか、、、」



そう言うと、レナちゃんが小さな可愛らしい手で、俺の手を握ってきた。





俺は、それをギュッと握りながら、妙に無口になって歩き出した。



レナちゃんが、やたらと手汗をかいていることに気がついた。



俺も、迷子になったときのような、何とも言えないドキドキと、この後どうなるか予測がつかないドキドキで、脇に凄く汗をかいていた、、、









そして、母親達のいる部屋にまず寄った。



固くつないでいた手をほどき、部屋に入ると、母親達は、楽しそうに飲んでいて、



「あれ?どうしたの?早いね。」



と言ってきた。結構出来上がった感じだ。





「あぁ、うん、さすがに疲れちゃった。今日はもう寝るね。」



レナちゃんが、そう答えた。



「あらあら、はしゃぎすぎだから、疲れるわよねw」



「タッくんは?もう寝るの? 一緒に飲む?w」



二人とも、飲み過ぎだと思う、、、









そして、お休みの挨拶をして、俺とレナちゃんは部屋を出た。



部屋を出ると、すぐにレナちゃんが手を握ってきた。







俺は、心臓のドキドキが手を伝ってレナちゃんにバレやしないかと、変に心配した。





そして部屋に入ると、レナちゃんが



「一緒にシャワー浴びようよ!」



と、緊張した声で言って、さっさと服を脱ぎ始めた。



すぐにぺったんこの胸が出てきた。その可愛らしい乳首も、わずかな膨らみも、愛らしくてたまらない。





そして、さっさとスカートもパンツも脱いでしまう。



日に焼けたところと、そうでないところのコントラストが、妙にエロく見える。



俺が、思わず見とれていると



「恥ずかしいじゃん!私だけ裸じゃん!」



レナちゃんが思い切りよく脱いだくせに、恥ずかしそうに言う。





俺は、慌てて服を脱ぐ。



「タッくん、それw 飛び出てるよw」



勃起してしまって、トランクスの上から少しアレがはみ出てるのを指さして、レナちゃんが可笑しそうに笑う。





「うわっ!見るなよ!恥ずかしい!」





そんな会話をしながら、一緒にシャワーを浴びた。



レナちゃんは、俺のアレをずっと見ている。



大きくなったアレは、本当に興味深いようだ。





「ホント、、不思議、、、 あんなちっちゃいのが、こんなになっちゃうなんて、、、 ねぇねぇ、痛くないの?はち切れそうだよ?」



レナちゃんが、好奇心の塊のような顔で聞いてくる。



「そんなに不思議? レナちゃんのアレだって、固くなるじゃん?」



と言って、レナちゃんのアソコを指さす。





「変態w タッくんはエロいよねw」



そう言いながら、ボディソープを手にとって、俺の体を洗い始める。



「いいよ!そんな、自分でやるし。」



俺が申し訳なくてそう言うと、



「ううん、やらせて、洗ってあげたいんだ!」



そう言って、体をこすり始めてくれる。



なんか、くすぐったいような、気持ち良いような変な気持ちになる。







そして、いきなり俺のアレをガシッとつかんだ。



「うわぁ、ホント固い、、、 やっぱり、凄いね、、、 鉄みたい、、、」



握ったまま、不思議そうに言う。



C1年の美少女に握ってもらっていると思うだけで、ビクンビクンと脈打ってしまう。





「レナはやっぱりエロいねw」



俺が言うと、



「エッチな子はイヤ?」



また同じ事を言われた。



「イヤじゃないよ。もっとエッチな方が好きだよ。」



俺が言うと、



「うん!もっとエッチな子になるね!」



と、元気いっぱいに言ってくれた。





そして、俺のアレを洗い始める。洗うと言っても、前後に動かすので、しごいているようなモノだ。強烈に気持ち良い。



「もういいよ、、、 ストップ、、」



俺は、気持ちよすぎてヤバいと思い、止めさせようとする。



「あれれ?タッくん、気持ち良いの?洗ってるだけなのにぃw」



そう言いながら、シャワーで泡を洗い流す。



すっかりと綺麗になっているのだが、まだしごかれている。







ヤバい、、、 このままだとイキそうだ、、、  そう思っていると



「あれ?なんか、もっと固くなった、、、  どうしたの? 痛い?」



レナちゃんが心配そうに聞いてきた。



「大丈夫、、、  イキそうになると、、、  そうなるんだよ、、、」



イキそうな感触を押さえ込みながら、何とか言った。





すると、レナちゃんがパッと手を離して



「はい、おわりぃw」



と、ニヤニヤしながら言った。俺は、イキそうだったのを途中で止められて、モヤモヤしてたまらなくなった。





俺もすぐに、手にボディソープをつけると、レナちゃんの眩しい裸に手を這わせていった。



「ふふw タッくん、エッチだねw」



レナちゃんが嫌がるそぶりも見せずに言う。



「エッチな俺は嫌い?」



俺も同じように聞いてみた。





すると、俺に抱きつきながら



「だーーーいすきっ! エッチなタッくん、大好きだよ!」



と言ってくれた。





俺は、その言葉に返事をする代わりに、手をおっぱいに持って行った。



ぺったんこの胸だが、やっぱり興奮する。



手のひらに、レナちゃんの小粒の乳首が触れる。



そのまま手のひらで転がすと、すぐにカチカチになる。





「レナのも固くなったよw」



そう言うと、



「タッくんは、おっぱい大きい方が好き? ぺったんこはイヤ?」



レナちゃんが、おずおずと聞いてきた。





「大きさは関係ないよ。レナのおっぱいが好き!ぺったんこでも、レナのが好きだよw」



そう言ってあげると、本当に良い笑顔になる。



「へへへw 嬉しいなぁ、、、」



照れるレナちゃん。可愛すぎて、胸が苦しくなる。







俺は、いきなりレナちゃんの毛のない綺麗な割れ目に手を伸ばした。



小さなビラビラに手が触れる。そのまま指で触ると、凄くヌルッとする。



「あれぇ?なんか、ヌルヌルするんだけどw」



「イャン! バカ!エッチ!」



レナちゃんが、顔を真っ赤にして言う。





「さっき、外でイッたよね? 気持ちよかった?」



レナちゃんの、毛のないアソコに手を伸ばしたまま、聞いてみた。





「ばかぁ、、、  気持ちよかったよ、、、  頭、真っ白になっちゃったよ、、、」



「そうなんだw レナはエロいよねw」





「タッくんがエロくさせたんだよ!」



「じゃあ、もっとエロくなってよ。」



そう言うと、



「いいよ! レナ、エッチになるねw」



そう言って、笑った。





そして、それ以上のことはせずに、体を洗うとベッドに潜り込んだ。





二人とも裸のまま、ベッドに潜り込む。





そして、レナちゃんが電気を消す。



フットランプのわずかな明かりだけになり、暗くなる。







そして、レナちゃんが俺に裸のまま抱きついた。



ギュッと抱きしめると、レナちゃんのドキドキが伝わってくる。



たぶん、レナちゃんは覚悟を決めていると思う。俺もそのつもりだ。



もう、JC1年にこんな事をしていいのかという迷いは消えていた。責任も取るつもりだ。







薄暗い中で、レナちゃんの顔を見つめる。



レナちゃんも、俺のことを見つめている。その目は、少し不安そうだ。





俺は、そっと唇を重ねた。目を閉じて、レナちゃんのことを強く抱きしめながら、唇を重ね続ける。





そして、レナちゃんの可愛い小さな口の中に、舌を差し込んでいった。



すると、レナちゃんの舌が俺の舌に絡みつく。



俺は夢中で舌を絡め、レナちゃんの口の中を全部舐め取るかのように舌を動かす。





レナちゃんも、俺にガシッとしがみつきながら、夢中で舌を絡ませてくれる。



小さな、熱いレナちゃんの舌が俺の口の中に飛び込んできた。



レナちゃんも、荒い息づかいで、夢中で俺の口の中を舌で探る。





どんどん荒くなる二人の息づかいだけが、部屋に響いていた。





そして、たっぷりとキスをしたあと、唇を離すと



「タッくん、好き、、、大好き、、、 キスすると、頭の中がタッくんでいっぱいになる、、、」



レナちゃんが、上気して興奮した顔で言う。



俺は、その言葉に嬉しくなる。そして、興奮して上気したレナちゃんのエロい顔に、たまらなくなる。





「俺も、好きだ。レナが好きだ。レナ、、、」



そう言って、じっと目を見つめた。



すると、レナちゃんは黙ってうなずいた。







俺は、レナちゃんの胸に唇を這わせる。そして、その可愛らしい小粒の乳首を舌で舐める。



「アッ! あ、あぁ、、んん、、、  タッくん、、 気持ち良いよぉ、、、  レナ、エッチな子になっちゃうよぉ、、 あ、アッ! くぅん、、、」



レナちゃんは、気持ちよさそうに声を出して喘ぐ。





俺は、夢中で舐め続ける。



「アッ! あ、ん、、 くぁ、あぁ、、あ、、 んんっっ!! フゥ、、 は、あぁ、、 ハァ、ハァ、、、」



どんどん高まっていくのがわかる。







そして、たっぷりと胸を愛撫したあと、そのままアソコに顔を持って行った。



レナちゃんの毛のない割れ目は、足を閉じているとただの線みたいに見える。







俺は、レナちゃんの足を優しく左右に広げると、アソコに顔を近づける。



足を広げられたレナちゃんのアソコは、驚くほど小さなビラビラの中に、透明の液体が溢れていた。







俺は、躊躇なく舌を這わせる。溢れる透明の液体は、少ししょっぱいような、何とも言えない味で、レナちゃんのだと思うと美味しいと思った。





その液体を、残らず吸い取るように口をつけて吸う。



「ダメぇ、、 タッくん、吸っちゃダメ、、、 あぁ、っ! クゥア、アッ!」



レナちゃんが、俺の頭に手を当てて喘ぐ。





ひとしきりレナちゃんのアソコを吸ったあと、可愛らしい小さなクリトリスに舌を這わせた。





本当に、小さくて可愛らしいアソコだ。エロ動画で見る女優さんのあそことは違って、本当に小さくて、とてもアレを入れることが出来るとは思えないサイズ感だ。







クリトリスを、皮の上から舌で舐め始める。



「うぅっ! あ、あぁ、、 タッくん、、気持ち良い、、、 レナ、エッチになるよぉ、、、 あぁ、、エッチになっちゃうよぉ、、、  タッくん、、 ア、ひ、、 んんあぁつっ!」



俺の頭に乗せている手に、力が入ってくる。俺は、髪をクチャクチャにされながら、夢中で舐め続ける。





こんな小さなクリトリスが、レナちゃんをこんなに気持ちよくさせるなんて、不思議で仕方ない。







「は、ハ、ヒッ! う、あァ、、んんっ! タッくん、、、タッくん、、 気持ち良いよぉ、、 気持ち良いよぉ、、、あぁぁっ! アン、アン、、あ、アァァンンッ!!」



レナちゃんは、他人にされる快感に、すっかりとはまっているようだ。やはり、自分で触るのとは違うようだ。







昨日のように、皮を剥いて舐めようか迷っていたが、昨日見たむき出しになったクリトリスは、あまりにも痛々しく見えたので、躊躇していた。







すると、

「タッくん、、、 また、、剥いて、、、 剥いて舐めてぇ、、んんっ! おね、、がいぃ、、、 あぁっ! 」



レナちゃんにおねだりされた。俺は、興奮しすぎてヤバい感じになっていた。







俺は、少し震える手で痛くないように気をつけながら、そっとクリトリスの皮をむいていく。





そして、可愛い小さな粒がむきだしになる。





俺はたまらずに舌を這わせる。



レナちゃんがビクンと身体を跳ねさせて、俺の頭をギュッとつかんでくる。



「クゥアッ! は、ハひぃん、、 タッくん、、あぁっ! 凄い、、あ、あぁっ!」



直接舐められると、たまらないようだ。



カチカチになっているクリトリスを、夢中で舐め続ける。



昨日、生まれて初めて俺の手でむき出しにされたクリトリスは、見ていてとても弱々しくて、壊れてしまいそうでちょっと恐い。





「あっ!あっ!アッ! アァッ!  凄い、、あぁ、、、気持ちいいよぉ、、  タッくん、、、気持ちよくて、レナ、おかしくなるよぉ、、 アァッ! タッくん!タッくん!」



俺の名前を呼び続けながら、喘ぎ続けるレナちゃん。



レナちゃんの小さな身体が、快感に震えている。



その姿が、声が、俺を狂わせていく、、、







そして、レナちゃんが



「タッくん、ダメっ!ダメぇっ! アァッ! タッくん! なんか、来ちゃう!あぁっーーっ! あぁぁーーーっ!」



と、可愛らしい叫び声を上げながら、身体を震わせた。ビクンビクンと、2〜3度身体を跳ねさせると、ぐったりしたような感じになった。





「タッくん、、、 レナ、エッチになっちゃったよぉ、、、」



可愛い、、、 戸惑いながら、激しくイッたことを恥じらうレナちゃん、、、



もうダメだ。





俺は、レナちゃんにキスをして抱きしめた。



「レナ、いい?」



と、緊張しまくりながら、震える声で聞いた。



レナちゃんは、俺の目をじっと見ながら



「うん、、、 タッくん、好き、、、」



と、答えてくれた。







俺は、自分でアレを持ち、レナちゃんの小さなアソコに押し当てた。



そして、ゆっくりと、慎重に腰を押し入れていく。





俺のアレが、少しずつレナちゃんの小さなアソコを押し広げていく、、、



「あ、、んんっ! タッくん、、、 はぁ、、ん、」



レナちゃんが、不安そうな顔で俺を見つめる。





俺は、一気に押し込みたい欲望にあらがいながら、ゆっくりとゆっくりと挿入していく。



凄くキツキツで、そもそもサイズが全然あっていない感じだ。



レナちゃんの、アソコの直径に対して俺のアレの方が大きすぎると思った。



俺のアレが、他人より大きいかどうかなんてわからないが、エロ動画で見る男優さんよりは小さいと思う。







それでも、ゆっくりと押し込んでいく。じわじわと亀頭が埋まっていく。



驚くほどレナちゃんのアソコが広がっている。



こんなにも収縮性に富んでいるとは知らなかったし、驚いた。



そして、何とか亀頭が入ると、レナちゃんの眉間にシワが寄る。痛いのだろうけど、一言も痛いとは言わない。





処女膜の感触はわからないけど、亀頭が入るとそれ以上押し込んでもきつくて入るとは思えない。



本当に、狭い穴に無理やりこじ入れるような感じに思えて、どうしても押し込めない。そんなことをしたら、レナちゃんがものすごく痛いと思ったからだ。







亀頭が入った状態で、押すも引くも出来ずに躊躇していると



「タッくん、、 くっ、、  大丈夫、、、  レナ大丈夫だよ。 タッくん、大好き、、、 レナ、我慢できるもん!」



うっすらと涙を浮かべながら、俺に言ってくれた。



俺は、初めて同士のセックスは、こんなにも感動的なモノなのかと、胸が熱くなる。







そして、小さなレナちゃんの体が裂けるのではないかと心配に思いながら、意を決して腰を押し入れていく。







亀頭全体を、グググっと包み込む感触と、肉を押し広げる感触を感じながら、心を鬼にして押し入れた。



レナちゃんは、眉間にシワが寄って歯を食いしばっている。





半分ほど入ると、ギュウギュウだったアソコの感触が、すっと和らいだ気がした。



「くっ、、つぁっ! タッくん!!」



耐えきれずに、レナちゃんが痛そうな声を上げた。



「大丈夫?痛い?」



俺は、アレを半分ほど押し入れた状態で、間抜けな質問をした。痛くないわけがない、、、





「平気、、だよ、、、 そのまま、、、して、、」



俺をまっすぐに見つめながら、痛みにこらえるような顔でそういうレナちゃん。





俺は、痛いのはレナちゃんなのに、泣きそうだった。こんなにも健気に耐えてくれるレナちゃん、、、


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2014年4月1日 | 告白体験談カテゴリー:初体験の告白体験談

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