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【人妻・熟女】妻、慶子を貸し出してしまった【告白体験談】

カテゴリー:人妻との告白体験談
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私は27歳、妻24歳で結婚しました。営業職で札幌、福岡、松山と転勤してきた。

 結婚した2年くらいまではほぼ毎夜、抱いていた。松山に転勤してきてノルマが達成出来なくなった。新天地に転勤してきた半年は苦労する者であるが松山の人達と心が合わなくなった。

 私が29歳で課長になったこともあった。30歳で主任と言われている会社である。支社長からも小言を言われ全社会議で叱咤された。

 そのことが原因で男が立たなくなった。このことが原因で妻と言い争うことが多くなった。取引会社の社長から夏のビアパーティーに誘われた。

「夫婦で来てください」

と言われた。

 妻、慶子にお得意さんから招待を受けている。

「ビアパーティーに誘った」

 知らない土地で、エッチのことでプリプリしていたが気分転換と言うことで来てくれた。

 このことが社長の陰謀であったことに気が付いたときには、手遅れになっていた。

 下着が透けて見えるブラウスにミニスカート、男を誘っているようにも映る。慶子は、社長から声を掛けられた。

 慶子のグラスに睡眠薬が塗られていた。私は慶子と社長が仲良くワインを飲んでいると思って油断していた。

 10分して慶子を捜したときはそこには居なかった。浜辺の広いガーデンに400名を越える人達が来ている。

 誰かと話をしているのだろうと思っていた。9時過ぎになって帰らなければならないと思って慶子を捜したがいなかった。

 会社の人から、




「奥さんはお友達と会ったので先に帰ると伝えてくれ」と伝言があった。

 自宅で妻を待っていたが朝になっても戻って来なかった。

 妻・慶子が戻ってきたのは13時を越えていた。

「酔ってしまったのでお友達のマンションに泊まったの——」

 その時は、慶子の言葉を信用した。

 その一週間後に忘れ物をしたので自宅に帰ろうとしたとき、自宅の前で車に乗り込む妻を観てしまった。

 黒色のベンツ、1212は社長の車ではないか。

 タクシーで後を付けた。郊外にある大きなモーテルに滑り込んでいった。

 あの時から慶子は、森田社長の女になってしまっていたことを知った。

 


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2014年4月2日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

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