相互リンク先の更新情報!

【友達】隣の少女⑯【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
tag:


ジジイに佳純ちゃんと俺がエッチしているのがばれた。

しかし、ジジイは俺が佳純ちゃんをディズニーランドへ連れていった代わりにエッチを要求していると思っている。

ま、そうしておきましょうか。

木曜日、俺は佳純ちゃんに、学校を早退してくるように指示。佳純ちゃんをたっぷり可愛がるためだ。

なにしろ、佳純ちゃんは、俺よりジジイのが気持ちいいといっちゃった!

ま、事実だから仕方ないけどね。

実際、ジジイの百戦練磨のエロテクはたいしたもんだし。

昨日、隠し撮りした映像で気になる事が二つ。

ジジイが二度、佳純ちゃんに耳打ちをした事だ。

二度目は大体想像はつく。

気持ちよくてよがりまくる佳純ちゃんに中だしを要求したんだろう。

ただ、最初の耳打ちはわからない。

腹ごしらえをして、佳純ちゃんの帰りを待つ。

お昼頃、佳純ちゃんが帰ってくる。

「シンちゃーん、ただいまぁ」明るく佳純ちゃんがやってきた。




お帰りのベロチューをして、佳純ちゃんをエロモードに。

「シンちゃぁん」甘えてくる佳純ちゃん。カワイイ…

「さ、今日これ観ようか?」俺は佳純ちゃんを膝に乗せて昨日のジジイと佳純ちゃんの隠し撮りを再生した。

「あ…ねぇ、これ見るのぉ…シンちゃん。恥ずかしいよぉ」

「興奮するためだよ」

「でもぉ…」

やがて、佳純ちゃんのイヤラシイアエギ声が聞こえてくる。

「やぁ…恥ずかしい…」

俺は佳純ちゃんの上着をぬがし、ブラの上から胸をいじくる。

「佳純ちゃん、いやらしい声だしてるねぇ」

「出したくないけど、出ちゃうの…」

「そうなんだ?」ブラを外し、かわいらしいおっぱいをいじくる。

「ん…」

俺はバイブを用意して、佳純ちゃんのハーフパンツをぬがし、パンツを履かせたまま、ずらしてバイブを挿入した。

「あ!ああっ…あぁ」

「ほら、画面よく見て。いやらしい佳純ちゃんが映ってるよ」

「いやぁ…恥ずかしい…ああっ!」

「ほぅら、あんな格好で、バイブ入れられて。いやらしいねぇ」

「あぁっ!いやぁん!」

バイブの強さを最大にして、さらに奥に入れた。

「くぅあーー!あーっ!」

「気持ちいいかい?」

「うん、気持ちいい…」

バイブを動かすと、ビクビクっと軽く痙攣して、溜め息を漏らした。

「うあぁ…」

「あーあ、佳純ちゃん、俺とエッチしてること大家さんに言っちゃったの?」といいながら、バイブを動かす。

「ご、ごめんなさぁいー…シンちゃん…あくっ!」

「ダメじゃないか」

「ああっ!ごめんなさいっ!ああっ」

「何で言っちゃったの?」

「あぅ…我慢出来なかったからぁ…ごめんなさいー」

「何を我慢出来なかったの?」

「気持ちよくなるのが…あん…」

場面がジジイが佳純ちゃんに俺とジジイとどちらがいいか聞いている場面に。

「ふーん、大家さんのチンポのが気持ちいいんだね?」

「あぁ…それは…ごめんなさいー」

「大家さんのが気持ちいいんだねー?佳純ちゃんは」バイブで責めながら、佳純ちゃんをいじめてみる。

「あぅっ!それは…」

「ほら、見てごらん、いやらしい声だして」

「あぁ…」

「大家さんのチンポは気持ちいいねぇ」といいながら、パンツをぬがす。バイブのはまったおまんこはもうぐちょぐちょ。

ジジイが佳純ちゃんに何か囁いている場面。

「佳純ちゃん、これ、大家さん何を言っているのかなぁ」座って、膝を曲げた状態から脚を開かせ、後ろからバイブを動かす。

「んくぅぅ…あぅー」

佳純ちゃんはもう隠し撮りを観ている状態じゃなくなってます。俺は乳首を摘みながら、もう一度聞いた。

「あのね…ぅ…大家さんがぁ」話している途中でバイブを激しく動かしてあげました。

「あっ!ああああ!だめぇ」イクまえに止める。

「はぁはぁ…トラちゃんが…佳純とシンちゃんのエッチみたいって…」

え?マジ?ジジイにもそういう趣味があんのか……

「佳純が…」バイブを動かす。

「うあん!トラちゃんのが気持ちいい、証拠がみたいってぇ…」

「それで、いいって言っちゃったんだ?」

「うん…ああっ!シンちゃん…シンちゃん!」

「なぁに?佳純ちゃん」

一度イキたいんですね?

「ぅぅ…気持ちよくしてぇ!」

「でもなぁ…大家さんのが気持ちいいんでしょ?佳純ちゃんは」

「はぁ…そんなぁ…ごめんなさい…」

なるほど。ジジイにもそんな嗜好があったんだ。ムフ。

「どうやって、大家さんに見てもらうの?」バイブを激しくだしいれ!

「んくああああーん!考えて、に、日曜日にぃ…あっあっ……し、シンちゃん!」止める。

「あぁ…なんでぇ…いじわるだょぉ…はぁはぁ…」

「大家さんにバイブ入れてもらう時の格好して」

佳純ちゃんはのそのそ四つん這いになって白いカワイイお尻をツンとあげた。 「いやらしい格好だよ、佳純ちゃん」

「恥ずかしいよぉ…シンちゃん」

といいながらも、バイブをせがむ佳純ちゃん。

バイブをゆっくり挿入。

「あああああ……」

隠し撮り映像は調度ジジイが佳純ちゃんに二回目を囁いているところだ。

巻き戻して、

「佳純ちゃん」

「ああっ!いいよぉー」

聞いてない…

バイブをやめて、

「佳純ちゃん」

「あぅ…うん?」

「あれは何を言われたの?」

「んぁ?…トラちゃんが、お薬飲んだかって…」

クスリ?ま、まさかぁっ!

まあそんなに驚く事じゃないけど。

ピル?マジ?

「おクスリ?」

「赤ちゃんができないようにするクスリだって…ママも飲んでるの」

やっぱピルかぁ。

小学生にピルなんて飲ませていいのか?

とかいって、そうとわかれば、今日は中だししちゃおっと!

バイブで散々寸止めしてから、俺のジュニアをそーにゅー!

ああ、生は気持ちいいなぁ

「ああ…シンちゃん!気持ちいい」

「大家さんとどっちがいいの?」

「あはあっ!どっちもぉ…ああっ」

「大家さんのが気持ちいいんだよねー?」

「あっああっ…」

いやあ、生は気持ちいいーっ!

はや、イキそうなので、正常位になって、佳純ちゃんを突きまくる。

「あっうあーっ!」

たまらなーい!

「あっ、ああシンちゃん!」佳純ちゃんがしがみついてくる。

腰に脚をガッチリ絡めてきた。

俺も必死に腰を振る。

「あああ、あぁ…あ、イクの!イク!んくっ!」

ああ…久しぶりの中だし…しかも小学生に中だし。

佳純ちゃんをガッチリ抱きしめて、奥で発射…幸せ。「ぁぅ…ぁ」ピクピク痙攣してる佳純ちゃん。

ぞくっとするくらい色っぽい。

思わず、ベロチューしてしまった。

「んふんく」

「佳純ちゃん?」

「…ん?」

何とか意識はあるみたい。ジジイなら失神してたかな?

バイブをゆっくり挿入してみた。

「あ…ぅ…」

半開きの口がエロい。

元気がなくなったジュニアをしゃぶってもらう。

はあーやっぱりフェラ上手いなぁ佳純ちゃん。

真実ちゃんも、このくらいになるまで教えないと。ムフ。

「んふ…ん、シンちゃん…おっきくなったよ…」

ふっかーつ!

「チンポ欲しい?」

「うん」佳純ちゃんがエローイ目で見る。

「どこに欲しいの?」

佳純ちゃんはおまんこを指差した。

「それじゃあわかんないなぁ?ちゃんといわないと」

「おまんこ」

「うわ!やらしいなぁ」

「だってぇ…言えってゆうからぁ…」

俺は佳純ちゃんを寝かせて、お股をこれでもか!と広げさせた。

アソコはぐちょぐちょだ。

「ああ、シンちゃん…入れてぇ…」

はい、入れさせていただきます。

ズブズブ

「うっあぁぁ…シンちゃん!もっともっとー!ああっ!」

乱れまくりの佳純ちゃん。「あっ…ああっ…イクっ!」

またビクビク痙攣していっちゃった佳純ちゃん。

俺はひたすら腰を振る。

「ぅ…ぅぅ…」

反応がなくなっちゃった。構わず腰を振り続け、二回目の発射!

失神してる佳純ちゃんをイタズラしてるうちに、俺もいつの間にか寝てたらしい。

「…ちゃん?」

「ん?」

「シーンちゃん!」

「ん?あ、佳純ちゃん、気付いたの?」

「うん。ねーぇ」

甘えてくる、佳純ちゃん。またするの?

「何?」

「佳純ねー、カラオケ行きたいの」

「カラオケ?いいよー」

「わ!ホントにー!ワーイ」

「もうすぐ夏休みだしね」

「うん!」

ベロチューをしまくる。

「カラオケは大勢のが楽しいからね。真実ちゃんもよぼうか?」

「うん!あと、アキちゃんでしょう?トモミちゃんでしょう?ナナちゃんも呼びたいなー」

うひょひょひょひょ!

小学生ワールドだねー。

「あ、真実ちゃんは今日何してるのかなー」

「真実ちゃん?わかんない。だって、佳純早く帰ってきたもん」

「そうだよねー」

時間をみたら、4時過ぎだった。

携帯をいじっていた佳純ちゃんに欲情してしまい、襲い掛かった。

「キャ!シンちゃん、なにー?…あふん、あん…」佳純ちゃんの手がマイジュニアを握った。またまた復活してるのよ!

「シンちゃん、おっきくて固くなってるよ」

「欲しい?」

「うん!」

佳純ちゃんは何も言わないのに、お股を開いた。

激しくすると、すぐイッちゃうので、ゆっくり腰を振る。

「あん、あん」

「佳純ちゃん」

「うん?」

「大家さんのいうことは聞かないと駄目だよ?」

「あぅっ、うん」

「でも、大家さんにはシンとはあまり、エッチしてないっていうんだよ」

「いいっ!あん、わかった」

「それから、大家さんに、シンとの事はお母さんには言わないでっていうんだよ?」

「うん」

まあ、ジジイが言うとは思えないが。

佳純ちゃんは言わば二重スパイみたいな感じ。

素直ないい子だからね。

三回目だから、俺もなかなか発射しない。

色んな体位で嵌めまくり、だんだん射精感が…

「アアッ…アアッ…」

佳純ちゃんのアエギ声も重なり、激しく腰を振った。「ああああーっ!イクっ!」

佳純ちゃんは激しくのけ反って痙攣した。

俺も三発目を発射!

「うー…ぁぅぅー」

いやあ、満足満足。

そろそろ真実ちゃんとも二回目のエッチをしたいですなぁ。てか、夏休みはやりまくる!ムフ。

しかし、ジジイはどうするつもりだ?俺みたく隠し撮りか?楽しみですなぁ。ムフ。


告白体験談関連タグ

||||||

【友達】隣の少女⑯【告白体験談】 を見た人はこんな体験談も読んでいます


秘密のエッチ告白体験談 前後のページナビ!

2014年4月2日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

このページの先頭へ