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【学校】水泳部のときの話【告白体験談】

カテゴリー:学校での告白体験談
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<>608えっちな21禁さんNew!04/07/1601:56ID:UZcdQExR<>

水泳部のときの話を一つ。



時期的には数年前の7月半ば頃、だいたい今ぐらいの時です。

俺が中3の時、新しく1つ下のミカという子が入部してきた。

最近で言うと石原さとみ似で、外見は清楚な、でも話してみると積極的なタイプでした。

俺は平泳ぎが専門だったのだが、ミカも平泳ぎを希望したため、

俺が先輩として一緒に教えることになった。

いろいろと話す機会も多かったし、次第に俺はミカに好意を抱いていった。



<>609608sageNew!04/07/1601:59ID:UZcdQExR<>

ある時、いつも通りミカと練習していると、ミカが突然気持ち悪いと言い出した。

聞いてみると、風邪の症状が出ていたにもかかわらず、無理をして部活に出ていたと言う。

最初はプールサイドで休んでいればすぐ良くなるだろうと思い、

ミカをプールから上がらせて休ませていたが、次第に顔色が悪くなっていき、




心配になって保健室に連れて行くことになった。

肩を組んで連れて行こうとしたが、ミカはほとんど動けないこともあって、

おんぶして連れて行くことにした。



<>610608sageNew!04/07/1602:01ID:UZcdQExR<>

人目を気にしながらも、無事に保健室に着いた。

ところが擁護担当の先生は不在で、俺は応急処置をすることにした。

スクール水着のままのミカをベッドに寝かせておでこを触る。

すごく熱かった。風邪をこじらせてることがすぐにわかった。

ミカは意識がほとんどなく、ベッドで横になっていた。

俺がまずいと思って、先生を呼んでこようと思った時、

ミカがふと寝言のような声で「熱い…」と言った。

俺はその声にドキッとして、ふと振り返った。



<>611608sageNew!04/07/1602:03ID:UZcdQExR<>

プールで泳いでいる時は気付かなかったが、ミカは体型がよかった。

胸の膨らみも、腰のくびれも、女性としての魅力を漂わせていた。

ベッドで寝ているミカを見ていてそれを感じた。

俺の手は自然とミカのカラダへと伸びた。

スクール水着の肩の部分をずらし、スルスルと下ろしていく。

そのまま一気に脱がせて、ミカが着ていたスクール水着を椅子の上にかける。



<>613608sageNew!04/07/1602:05ID:UZcdQExR<>

想像以上の美しさだった。

今にもプルンと弾けそうなオッパイ、アソコの毛は薄く、下半分はワレメが丸見えだった。

俺は早速オッパイに手を伸ばした。気付かれないか心配だったが、

そんな理性よりも、俺の好奇心のほうが勝っていた。

プール後のうっすらと白い乳房は、ピンク色の乳輪を際立たせていた。

すごく柔らかい…それが俺の素直な感想だった。

そのまま下半身に目をやると、エロ本では決して見れなかった場所が丸見えだった。



<>614608sageNew!04/07/1602:07ID:UZcdQExR<>

気付くともう20分経っていた。

さすがにそろそろやばいと思い、再びミカにスクール水着を着せる。

少し口惜しい感じはしたが、他人に見つかる恐怖心もあったので、

そこは理性のほうがしっかり働いていた。



職員室に向かって養護の先生を連れてくると、ミカに薬を飲ませてくれた。

その後少し休んでミカは親の迎えで家に帰っていった。



続きはありますがもう遅いので落ちます。

もし、続きを知りたい方がいれば、レスしてくれると有難いです。



<>706608sageNew!04/08/0104:03ID:jqkKd0Eo<>

以前に書かせていただいた者ですが、遅ればせながら続きを書かせてもらいます。



話は中卒後の高2の話です。中学ではミカとはあの件以上の進展はなく、

そのまま引退となり、ミカとの距離も遠ざかっていました。

それから高校に進学、水泳部に入り、水泳を続けることにしましたが、

中学と高校の差、レベルの違いに戸惑いながら、2年生の夏を迎えていました。



そんな感じで部活をやる意義を失いながら、大会の日を迎えていました。

俺も参加することになってはいましたが、大会で勝てる見込みはないとわかっていたので、

少々投げやりになりながら、自分の出番を待っていました。

ぼんやりとしながら視線を周囲にやると、するとそこに見覚えのある顔がありました。それがミカです。

「ミカ?」と俺が近付いて聞くと、「あ、先輩ですか?」と言って気付いてくれました。

高1になって、少し顔つきに大人っぽさが出たとはいえ、紛れもない、あの可愛らしいミカでした。

どうやらミカも他校で水泳を続けていて、今回は出場はしないものの、応援のために来たそうです。



<>707608sageNew!04/08/0104:06ID:jqkKd0Eo<>

その日の大会が終わり、俺はミカと一緒に話をしながら帰りました。

中学の思い出や高校で自分が伸び悩んでいること、俺は心の中でたまっていたことをいろいろ話した。

ミカも水泳に関しては似たような思いがあったようで、俺達は久々の再会で互いの本音をぶちまけ合いました。

話しながら歩いて、ミカとの別れ道に着くと、ミカが突然「先輩、海行きませんか?」と聞いてきました。

これはデートの誘いか?と思い、俺は二つ返事でOKしました。海には平日の午後に行くことにしました。

休日だと混雑するので、互いに部活が終わった後、待ち合わせして行くようにしました。



約束の日の午後、集合場所で、時間通りにミカを待つ。

数分後、ミカも到着した。海までは自転車でいける距離なので、2人で自転車をこいで海まで向かいました。

そして海に着きましたが、平日ということで、やっぱり人数は少なく、夏休み中というのに十数人しかいません。



<>708608sageNew!04/08/0104:09ID:jqkKd0Eo<>

俺とミカは自転車を置くと、早速水着に着替えることにしました。

数分して、俺の方が先に着替えて外で待っていました。それに少し遅れて、更衣室からミカが出てきます。

ミカは暖色系のワンピース水着姿で、ベタな言葉ですが、とても眩しかったです。

これまで、水着を着たミカは、中学時のスクール水着姿のミカしか見たことがなかったので、

ミカの新たな一面を見たと同時に、すごく新鮮な感じがしました。

「すごく可愛いね。」と俺が言うと、ミカは少し照れながらも、微笑みながら俺の隣に一緒についてきました。

そしてそのまま海へと2人で飛び込んみました。



海に到着したのが3時。それから数時間過ぎれば日が長いとはいえ、さすがに夕方です。

気が付くと、海には俺とミカしかいなくなっていた。泳ぎ疲れて、俺もミカも砂浜で肩を並べて休んでいると、

いかにもそれっぽい雰囲気が漂ってきました。



<>709608sageNew!04/08/0104:12ID:jqkKd0Eo<>

先に俺が「ミカ、キスしていい?」と切り出すと、「うん、先輩なら嫌じゃないし」とミカに返されました。

意外とあっさりと、しかも悩む様子もなかったので、少しビックリしましたが、俺はミカに唇を重ねました。

長いキス。最初は触れているだけだったが、次第に激しく唇を求める。

ミカもそれに頑張って応えてくれている様子でした。



次に、俺はミカの水着に手を伸ばしました。ミカは驚いてはいたものの、特に拒む様子はなく、

俺はスムーズに彼女の水着を脱がすことができました。ミカの裸を見るのはこれが2回目。

前回は強引だったが、今回は同意の上です。ゆっくりとミカの体に目を向けた。

相変わらず大きなオッパイと、薄毛のおまんこはそのまま顕在でした。



<>710608sageNew!04/08/0104:14ID:jqkKd0Eo<>

俺がじっくりと見ていると、ミカが「先輩、これで2回目だね。」と、ギョッとすることを言ってきました。

「え、何で!?」と俺が聞くと、「先輩、保健室の件、気付いてないとでも思ったんですか?」と返された。

どうやら、あの保健室の件はミカも気付いていたようで、戸惑いながらも黙っていたのだったそうです。

俺はドキドキしながら「あの時のこと怒っているか?」とミカに聞くと、

「ううん、私の中ではもう時効。」と言い、「ずっと先輩が好きだったから。」と言ってくれました。

その言葉に、俺の胸が高鳴るのを感じました。



そういうことで、一瞬戸惑いながらも、俺は意を決してミカのオッパイへ手を伸ばしました。

すごく柔らかい。もちろん、女性のオッパイを触ったのはこれが初めて。

手で感触を楽しんだ後は、乳首を口にふくんだ。「あっ」とミカの声が漏れる。

野外とはいえ、周囲に民家もなければ人影もない。薄暗い海には俺とミカしかいません。

俺は砂浜にタオルを敷くと、そこにミカを横たわらせました。



<>711608sageNew!04/08/0104:17ID:jqkKd0Eo<>

おまんこの薄毛をかき分けると、ミカのソレがあらわになりました。

俺がソレを見ているのにミカが気付くと、恥ずかしそうに「やっぱりちょっと恥ずかしい。」

と、初めて恥ずかしがる素振りを見せました。その様子もまた可愛らしかったです。

俺が早速ソレを指で撫でると、トロッとしたものが溢れてきました。

こらえきれずに舌を入れると、ミカは声をいっそう荒らげ「あぁぁ!」と喘ぎました。

周囲に人がいないとはいえ、さすがに少し心配になりながらも、俺はただクンニし続けました。

ミカは小刻みに体を震わせ、「あっ」と声を出し続けていました。とても魅力的な動きでした。



俺がおまんこに指を入れると、クチュクチュという音が聞こえてきました。

ミカは大きな声で「あぁぁん!」と言った。俺はそのまま指でかき撫でました。

ミカの体が大きく揺れます。喘ぎ声はいっそう大きくなります。そして、それに耐えきれなくなり、

「先輩の、先輩のソレを下さい」と言いました。ミカは俺のチンチンを指差しました。もうギンギンです。



<>712608sageNew!04/08/0104:19ID:jqkKd0Eo<>

俺は海パンを脱ぎ捨てると、ミカにチンチンを見せました。

「先輩の、ソレが私の中に入るんですか?」と、ミカが聞いてきました。俺は「うん」と頷く。



すると、それまでにないくらいにギンギンに勃起していた俺のチンチンは、ミカの口に咥えられました。

まさかフェラしてくれるとは思っていなかったので、少し感動モノでした。

やはり慣れない様子でしたが、それでも彼女の頑張っている様子を見て、俺は興奮しました。

『気持ちがいい。』初めてのフェラに意識がとろけそうになったが、我を取り戻すと、

俺はチンチンをミカの口から抜き取りました。俺はミカをタオルの上に仰向けにさせると、「入れるよ」と言いました。

ミカはコクンと黙って頷きます。それを見て、俺はミカのおまんこにチンチンをあてがいました。



<>713608sageNew!04/08/0104:21ID:jqkKd0Eo<>

俺は、グッと力を入れて、ミカの中にチンチンを挿入しました。痛がらないようにゆっくりと、でも力強く。

ミカは「あぁぁぁぁん!」と大きな声で叫びました。もうここまでくると野外ということは気になりません。

ミカの顔は苦痛とも快感とも取れる顔つきで、俺はその様子を見ながら、慎重に奥まで貫きました。

そしてついにミカの中に全部入りました。「痛くないか?」と聞くと、「うん、大丈夫だから続けていいですよ。」

とミカは言いました。それを聞いて、俺はそのままピストン運動を続けます。

ミカの中のトロッとしたものが俺のチンチンに絡みつきます。その温かさがまた気持ちよかったです。

夏の夕暮れの砂浜。あるのは脱ぎ捨てられた2人の水着。そこに全裸の男女が2人。今考えればすごい光景です。



<>714608sageNew!04/08/0104:23ID:jqkKd0Eo<>

「ミカ、もうイキそうだよ。」と俺が言うと、「先輩、イッて、イッちゃって下さい!」とミカが言いました。

最後の力を振り絞ってミカを突いて突いて突きまくった。そして俺はミカとともに、快感とともに果てました。

俺がミカからチンチンを抜くと、その先から大量の精液がミカに向けて発射されました。

ミカのオッパイからお腹は、俺のザーメンとミカの処女の血で白と赤の液がまとわりついています。

あまりの快感に2人とも力が尽き、そのまま20分ぐらい裸で横になっていました。

それからだいぶ体力も回復してきたので、横になっているミカのお腹を拭き、2人でシャワー室に向いました。

すると、ミカもシャワーで回復したのか、もう一度しようかという話になり、シャワー室でもう一度しました。

それが俺の初体験でした。



<>715608sageNew!04/08/0104:24ID:jqkKd0Eo<>

結局、俺はその夏で水泳部を辞めました。その代わりとなる、守るべきものができたからです。

学校が違うということで、少し距離感はあったものの、俺とミカは付き合い続けました。

今では念願かなって同じ大学に入学、今でも関係を保ち続けています。



駄文失礼しました。


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2014年4月2日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

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