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【寝取られ】俺の小さな嫁のレナちゃんが、おっさんのピアノ講師に【告白体験談】

カテゴリー:寝取られ告白体験談
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レナちゃんの家庭教師を始めてからというもの、安心してセックスが出来るようになった。



それまでは、漫画喫茶やビルの屋上なんかでこそこそやっていたが、今ではレナちゃんの部屋で愛し合えるようになっていた。

ただ、外でのセックス、、、それも、人が近くにいるような状況でのセックスに慣れてしまったレナちゃんには、普通に部屋で愛し合うのは刺激が足りない部分もあるようだ。





レナちゃんは、基本的にはまじめで一途な可愛い女の子なのだが、セックスに関しての好奇心が強すぎるところがある。

学校にノーパンで行ったり、ローターを入れたまま授業を受けたり、習い事のピアノの教室にもノーブラで乳首を浮かせて行ったりするようになっていた。

ピアノ教室は、男の先生だと聞いているので、やり過ぎだと注意はしているのだが、スリルがたまらないようだ、、、





今日も家庭教師の日なので、かなり早めにレナちゃんの家に行った。

いつものように、家にはレナちゃんしかいなく、ミニスカートで可愛らしいレナちゃんが出迎えてくれた。

「遅いよ!タッくん、もうレナのこと飽きたの?」

少しむくれて言うレナちゃん。




「そんな事ないって、学校終わってダッシュで来たって!」

慌てて言い訳をする俺。

こんなにも可愛くて、一途なレナちゃんに飽きるわけがない。しかも、レナちゃんは物凄くエッチという、奇跡のようなJC2年だ。





息を切らせながら、言い訳が終わると、レナちゃんがニヤニヤしながらスカートの裾を持ち上げていく。

真っ白な太ももがあらわになり、さらに裾が上がっていき、アソコが見えそうになる。

見えるか見えないかのところで手を止めるレナちゃん。

かがんで覗きたくなる。



もう、ガチガチに勃起してしまった。

「タッくん、もっこりw」

レナちゃんは、ニヤニヤしながら、後ろを向いて、腰を突き出した。

すると、まくれたスカートの裾から、お尻の割れ目が見える。

そして、スカートのお尻のところが少し盛り上がっている。

お尻の方にも、尻尾のようなものが見える。



我慢できずにスカートをまくり上げると、アナルに尻尾が刺さっている、、、

「可愛い?」

レナちゃんが、いたずらっ子の顔で聞いてくる。



俺は、その尻尾を手でつかんで、軽く引っ張ってみる。

すると、思いの外アナルにきつく入っているようで、抜けなかった。

「ア、んんっ! ダメだよぉ、、、抜いちゃダメw」

レナちゃんが、エロい声で言う。

レナちゃんは、俺が驚くようなことをするのが楽しいようで、いつも色々と工夫してくれる。





下駄箱に上半身を突っ伏して、お尻を突き出すと、可愛い白いお尻が丸出しになる。

柔らかそうだけど、まだ少女特有の固さも感じるお尻は、本当に綺麗でエロいと思う。

しかも、アナルに尻尾が生えている。



レナちゃんのアソコは、まだ毛が生えていなくて、ビラビラですらまだピンク色だ。

それが、キラキラと光っているのがわかるくらいに濡れている。



「ニャンw 入れて欲しいニャンw」

レナちゃんが、楽しそうに言う。尻尾は、猫という意味だったようだ。



こんな事を言われて、当然我慢できなくなった俺は、すぐにズボンと下着を膝まで下ろして、我慢汁で溢れているチンポをレナちゃんのアソコに押し当てた。

2年なのにまだ初潮が来ていないのを、レナちゃんは子供みたいでイヤだと言っているが、おかげで生で中出し出来る。





レナちゃんの柔らかいアソコの感触を楽しみながら、そのままズブズブとチンポを埋め込んでいく。きつくて、柔らかい手でギュッと握られているような感じがする膣を、俺のカリが押し広げていく。



「タッくん、、、 遅かったからぁ、、、 レナ自分でしちゃったよぉ、、、  バカ、、」

あえぎながら、そんなことを言ってくる。

「レナはエッチな子だねw 自分でどうやってたの?」

チンポを入れながら、軽く言葉責めっぽくする。

「お、、お尻に、、、 あぁ、、ん、、 バイブ入れてぇ、、 あっ、、く、、」

レナちゃんは、言いながら高まっていく。



そして、俺のチンポが奥に当たる。

まだ幼い膣は、俺のチンポを全部飲み込めない。だが、奥に当たっても、痛くはなくなったようで、順調に奥の性感も発達してきているようだ。



「タッくん、、、 奥に当たってるよぉ、、 レナの小さなオマンコ、ギチギチだよぉ、、」

レナちゃんは、最近ではこんな淫語を言うようになった。言う事で自分も高まるし、俺が興奮するのが嬉しいようだ。



実際に、その言葉で鼻血が出そうなくらい興奮している。



そして、こらえきれずに腰を振り始めた。

柔らかいものが、締め付けてくる感触。大人とセックスをしたことがないのでわからないけど、おそらく少女特有の感触なんだと思う。





レナちゃんは、お尻に尻尾を突き刺したまま、もう腰がガクガク震えている。

「どうした?もうイキそうなの?早くない?」

そんなことを言いながら、ガンガン腰を振る。



レナちゃんの自宅の玄関で、立ちバックでしている状況、、、 いつレナママが帰ってきてもおかしくないのに、こんなところでやっている、、、

そんな状況も、二人にとっては興奮を増す材料になっているようで、ドンドン高まっていく。

「だ、だってぇ、、 あ、、うぅ、、 一人でしてたから、、」

もう、レナちゃんはイキそうなのがわかる。

俺は、無造作に尻尾をつかんでピストンさせる。

「グ、うぁぁ、、っ! だめぇ、、 お尻だめぇ、、 タッくん、イク、、レナイッちゃう!」

レナちゃんは、最近では幼い膣よりも、アナルの方が感じるようになっていた。



アナルに突き刺さった尻尾を動かし始めたとたん、ただでさえキツキツの膣が締まってきて、もう限界が来た。

「レナ、イクよ、、 愛してる!」

「タッくん! イッて! レナでイッて! あ、あぁ、、レナもイクっ!イクっ!ううウあぁっ! イクぅっ!」

そう言って、ガクガク震えてイッた。





そして、俺に抱きついてきてキスをするレナちゃん。

「フフw また玄関でしちゃったねw お兄ちゃんのエッチw」

「尻尾生やしてよく言うよw」

そう言って、また尻尾を引っ張ると

「あぁんっ! ダメぇっ! エッチぃ!」

エロい声とエロい顔でレナちゃんが言う。





レナちゃんとセックスをするようになって、本当に猿のようにやりまくっているのだが、全く飽きる気配がない。

イッたばかりでも、もうしたくてしょうがない。





「レナ、部屋に行こうよ。ここじゃまずいよね?w」

「別にここでも良いよw タックン、ビビってる?」

小悪魔の顔でレナちゃんが言う。





その言葉に挑発されるように、結局そのまま玄関でレナちゃんに抱きついた。



そして、アナルに刺さった尻尾を一気に引き抜く。

「グゥアァッ! ダメぇ、、 抜いちゃダメだもん! あぁっ!」

抜いた尻尾の反対側は、思ったよりも太いバイブ形状で、驚いた。

そして、尻尾が抜き取られたレナちゃんのアナルは、ぽっかりと穴が広がったままで、中まで見えそうな感じだ。

レナちゃんのアナルは、アソコと同じで、黒ずむことなくピンク色で綺麗なままだ。





俺は、尻尾を入れるときに塗ったであろうローションが、まだ乾かずにアナルをぬめらせているのを確認すると、すぐにチンポをあてがった。





そして、ぐっと腰を入れると、膣よりも抵抗感なくズブズブと入っていく。

「く、ひぃ、、ん、、 入ってくる、、  タッくんのお尻に入ってくるよぉ、、 あ、あぁ、、、 あっ、くぅ、、、」

まだ幼い少女とのアナルセックスは、背徳感が強すぎてドキドキが怖いくらいだ。





膣と違って、俺の長いモノが見る見ると消えていく。

そして、奥の結腸?の入り口で、グッと抵抗感が強くなる。





アナルセックスを始めたばかりの頃は、ここで止まってしまう感じだったが、ある程度ほぐれてここにチンポが入るようになると、レナちゃんは膣よりも気持ち良いと気に入ってしまった。

アナルセックスにはまるJCというのは、エロ漫画やエロゲームにしか存在しないと思っていた、、、





そして、痛くないように、ゆっくりと回すようにチンポを動かして、奥の奥に埋め込んでいく。

「ぐ、、ぐぅ、、あぁ、、 お、おおぉぉおおぉ、、、 あ、、、、くっ! 」

この動きだけでも、レナちゃんはヤバイくらいに感じている。

小さなアナルが、俺の大きめのチンポで限界まで広がっているのを見ると、裂けないか心配になるが、ゆっくりとピストンを始める。





いつもの通り、抜く時に体をビクンと痙攣させるレナちゃん。

「お、おおぉ、おおああぁあぁああぁ、、 出ちゃいそう、、 あぁ、、、 く、ヒィいぃん、」



いつレナママが帰ってくるかもわからないのに、玄関で立て続けにセックスをする俺達、、

まだ少女のレナちゃんのアナルは、不安になるほど広げられている。

それでも、レナちゃんはチンポを抜き差しするたびに、ガクガク体を痙攣させるように感じている。





それを繰り返していると、奥の方もほぐれてきて、結腸の入り口にズルンと亀頭が滑り込んでいく。

「おお゛ぉぉあ゛あ゛ぁぁっ! お兄ちゃん、、 ダメェ、、凄い、、、気持ちいいよぉ、、、」

レナちゃんも、そこにチンポが入ると凄い感じ方をする。レナちゃんは、相変わらず気持ち良すぎると、怖くなったみたいな感じで、俺のことをお兄ちゃんと呼ぶ。

セックスの最中に、レナちゃんにお兄ちゃんと呼ばれると、何とも言えない背徳感で興奮が高まる。



そして、アナルセックスも普通にする分には、肛門のところしか締め付けがないので、それほど気持ち良いものではないのだが、結腸のところに亀頭が入り込むと、膣とは違った締め付けとうねりで、ヤバイくらいに気持ちいい。

俺のチンポが大きいのと、レナちゃんの身体が小さいからそんな奥まで届いているのだと思うが、これを知ってしまったら、俺もレナちゃんも、もう普通ではダメかもしれない。





そして、腰をガンガン振りながら、レナちゃんの幼い膣に指を滑り込ませる。

アナルに太いものが入っているので、かなり狭くなっている。

そして、肉の壁越しに自分のチンポが確認できる。



レナちゃんのGスポットあたりを指でこすりながら、アナルの奥の奥を責め続ける。

「ぎぃ、、んんっ! おおあぁぁっ! あ、あ、 だ、、め、、 そここすっちゃダメェ、、、 お兄ちゃん! お兄ちゃん!!」

下駄箱に体を預けながら、腰をガクガクさせているレナちゃん。

さらに突き続けると

「おおおおおおぉぉおおおおおぉっオぉぉおお、、 死んじゃう、、、 あ、、、あ゛あ゛ぁぁ、、 お兄ちゃん、、 だ、、め、、、」

そう言うと、腰がガクガクガクッと痙攣して、ボタボタボタっとお漏らしが始まった。



潮吹きではなく、完全にお漏らしをしている。

アンモニア臭が立ちこめる中、スパートを掛けて腰を振る。





「ぐぅひぃ、、 ヒィッ! ヒッ! ヒッ! あぁ、、っ!」

グッタリとして、リアクションが薄くなるレナちゃん。

その腸内に、たっぷりと射精した。





俺が出し終えると、ストンと腰が抜けたように床に座り込むレナちゃん。

「うぅ、、ごめんなさい、、、 また汚しちゃった、、」

お漏らししたことを反省するレナちゃん。

「気にするなよ。可愛いよw」

そう言って、キスをすると、嬉しそうに笑った。





さすがに少し冷静になって、慌てて片付けて移動した。





レナちゃんの部屋に入ると、すでに勉強が終わっているのがわかった。

レナちゃんは、俺とのセックスのために、俺が来た時にはすでに勉強を終わらせていることがほとんどだ。





パラパラッと内容を確認すると、ほとんど間違いがない。

レナちゃんは、かなり勉強が出来るので、ほとんど教えることがない。

「偉いね。ちゃんと出来てるじゃん。」



「へへw じゃあ、続きしよ?」

上目遣いで、可愛らしくレナちゃんがおねだりする。

「もう2回もしたのに?」

「2回しか、、、、、  でしょ?w」

レナちゃんのセックスに対する貪欲さが、少し怖い気もするが、こんな感じで俺も夢中になっていた。







そして、人がいる状況でドキドキしながセックスをするのが好きなレナちゃんは、レナママが帰ってきてからのプレイにもはまっていた。





3回目をベッドで終えて、裸で抱き合っていると、玄関でガチャガチャ音がする。

二人とも慣れたもので、慌てずに服を着る。



「ただいまーー!」

レナママの声がする。

「お帰りなさい!」

レナちゃんが声を上げる。そして、階段を上がる音がして、ドアが開いた。



「タッくん、いつもありがとうね。」

レナママが俺に声をかけてくる。

レナママは、レナちゃんにそっくりな顔で、とても美人だ。そして何よりも、胸が大きい。

レナちゃんのぺったんこの胸ばかり見ているので、つい目が追ってしまう。





俺の母親よりもかなり若いので、ついついエロい目で見てしまう。



「じゃあ、あとでケーキ持ってくるから、もう少しお願いねw」

レナママが笑顔で部屋を出る。





すぐにレナちゃんが、俺の頬をつねる。

「ママのおっぱい見てたでしょ!? タッくんのエロ!!」

「イタタ! 見てないって!」



「嘘つき、、  タッくんは、これだけ見てれば良いの!」

そう言って、Tシャツをまくり上げる。レナちゃんはまだ小さな膨らみなので、スポーツブラくらいしかしないが、家ではノーブラだ。



真っ白の裸が、まぶしいくらいだ。

レナちゃんは陸上少女だが、最近では日焼け止めを塗ったりして気を遣っているようだ。

それに、前ほど熱心に練習をしていないそうだ。

ピアノを始めたのもあるし、俺とのセックスに、のめり込んでいるからという話だ。





俺は、すぐにレナちゃんの剥き出しになった胸に手を伸ばす。

そして乳首に触ると、コリコリに固くなっている。





「タッくん、レナのだけだよ。 レナのだけしか見ちゃダメだからね!」

可愛いことを言うレナちゃんが、愛おしくて仕方ない。





「わかったよw」

そう言って、乳首に舌を這わせる。



勉強机の椅子に座って、自分でTシャツをまくり上げて、俺に乳首を舐められているレナちゃん。

エロ過ぎてもう我慢できない。





それはレナちゃんも同じだったようで、

「タッくん、座って、、、」

そう言って、俺を椅子に座らせる。





俺のズボンのジッパーを降ろし始めるレナちゃん。こんな少女が、こんな行動を取るのは、いまだにドキドキする。





そして、慣れた手つきで俺のチンポを剥き出しにすると、そのまままたがってきた。

そして、ミニスカートの中、下着を着けていないアソコにチンポが埋まっていく。





一気に奥に当たるまで入れたレナちゃん。

顔が一瞬でとろけた。

だが、必死で声を上げないようにこらえている。



俺は、音がしないように気をつけながら、下から突き上げ始める。



「んっ! ん、、 あ、、  ん、、、」

とろけた顔で、必死で声を抑えるレナちゃん。

しかし、微妙に声が漏れる。





俺は、キスをして口をふさぐ。

唇を重ねると、すぐに可愛らしい舌が滑り込んでくる。

俺の口の中で暴れる可愛い小さな舌、、、





自分がレナちゃんに狂っていくのがわかる。





レナちゃんも、腰が動き始める。

上下ではなく、前後にこするつけるような動きだ。レナちゃんは、最近ではこのAV女優のような動きを完璧にマスターしていて、俺が自分で動かないまま搾り取られることもよくあった。





椅子がきしむ音が気になるが、止められない。



「おにいぃ、ちゃ、ん、、  イク、、 だ、、め、、」

ささやくような声で、レナちゃんが言う。

顔は、イク寸前のエロいとろけた顔だ。







「レナーーっ! ちょっと休憩ね! ケーキ持ってくから、ドア開けてねーーっ!」

レナママの声が、階下でいきなりした。

その声がしたとたん、レナちゃんのアソコがギュッと締まって、ビクンと跳ねた。

「ママの声でイッちゃったねw」

俺がからかうと

「イッちゃったぁ、、 タッくん、、愛してるよぉ、、」

トロンとした顔で言うレナちゃん。



「ほら、返事しないと!」

椅子の上で繋がったまま、レナちゃんに言う。



「ハーーイッ!」

レナちゃんが返事をすると、階段を上がる音がする。



そして、レナちゃんは俺の上から離れて、ドアに近寄る。



俺は慌ててズボンを上げる。



そしてドアが開き、トレイでお茶とケーキを持ったレナママが入ってくる。

「お疲れ様。 先生の言う事、ちゃんと聞いてる?」

レナママが言う。

「聞いてるよ! ねぇ、先生w」

「はい、よく聞いてくれてますよ。」

俺も答える。だけど、さっきまで、娘さんとセックスをしていたと思うと、レナママの顔が見れない、、、



「ホント、レナは先生のこと好きねぇw 彼氏になってもらえば?」

レナママが、ドキッとすることを言う。

「バ、バカじゃないの! 年上すぎるじゃん!」

「あらあらw じゃあ、仲良くねぇw」

そう言って、出て行った。





実は、気が付いているのかな?と思ったが、俺は真剣だし、責任取って結婚するつもりだから、まぁ、良いかと思った。









レナちゃんとは、こんな感じで沢山愛し合って、絆を深めていた。









俺は一人暮らしを始めていたので、俺の部屋でも沢山愛し合ったのだが、念願の一人暮らしを始めたこともあって、一人の時はエロ動画などもパソコンで見まくっていた。



今までは、課金タイプの物はあきらめていたのだが、学生でもクレカが持てたので、見まくっていた。







そして俺は、ロリコンでもあり、人妻好きでもあることがわかった。

レナちゃんとレナママの影響だと思うが、見るサイトがそういうものに偏ってきた。



今日もネットで色々と見ていたら、ちょっとヤバ目のサイトを見つけた。

少女を調教しているというサイトで、動画は有料で、画像は見れるというタイプのサイトだった。

一ヶ月2万円という強気すぎる設定だが、アクセスが多いようだ。





そして画像を見ると、ピアノを全裸で演奏する少女が映っていた。

まだ、どう見ても幼い体の少女が、男の上にまたがってピアノを弾いている。





アソコの部分は薄いモザイクがかかっているが、あそこにチンポが入っているのは丸わかりだ。

その状態でピアノを弾く少女の画像が、アングル別で3枚ある。



少女の顔は全体がモザイクで、歳はわからないのだが、体つきは少女そのものだ。

いつも見慣れたレナちゃんの裸と同じ感じなので、まだJKとかJCに見える。





ブログには、少女はピアノ教室の生徒で、アソコにローターを入れてレッスンを受けていたのに気が付いて、それをネタに調教を始めたと書いてある。

これを読んで、レナちゃんと重なる。

レナちゃんもピアノ教室に通っているし、リモコンバイブも使ったりする、、、





急激に不安が広がった。レナちゃんじゃないの?そんな考えが浮かぶ。





画像を見ると、体つきはよく似ている。

可愛い胸の膨らみも、ピンク色の小さな乳首も、そっくりに思える。





過去の記事も見るが、このブログ自体がまだ始まったばかりのようで、記事が少ない。

それでも順に見ていくと、

”リモコンバイブを仕込んでレッスンを受けるなんて、本当に驚いた。こんな純真そうに見える少女が、処女じゃないだけでも驚きだが、リモコンバイブを日常的に使用していることが信じられない。”

こんな事を書いている。

そして、ピアノの前に立ち、自分でスカートをまくり上げている少女の写真がある。

下着がなく、アソコからコードが伸びている。リモコンバイブが刺さった状態のようだ。



そして、その画像を見て、絶望的な気持ちになった。

その私服は、レナちゃんが持っているのと同じに見える、、、





ピアノ、少女、リモコンバイブ、私服が同じ、、、、 他人だと言う事の方が無理がある気がする、、、



俺は、パニックだった。警察?弁護士? レナちゃんは脅されて酷い仕打ちを受けている、、、 助けなくては、、、  こんな気持ちでいっぱいになった。

だが、まだ他人の可能性もある、、、 そうであって欲しいと、思う気持ちが、ページを送らせる、、、





椅子に座った男のチンポを、小さな口でフェラする少女。口のところだけモザイクがなく、チンポを生でくわえているのがよくわかる、、、

チンポは、申し訳程度のモザイクで隠れているが、少女が目一杯口を広げていることから、かなり大きいのが見て取れる。

俺のと同じか、ちょっと大きいかもしれない、、、





そして、少女の顔に精子がぶっかけられている画像がある。

その画像は、目のところと口のところがモザイクで、精子が顔にかかっているのがよくわかる。

そして、モザイクがない部分の顔を見ると、レナちゃんにしか見えない、、、

思い込みでそう見えるだけだと思いたいが、もう倒れそうなくらいのショックだ。







そして、ピアノに手を付いてバックではめられる少女。

ブログには

”初ハメ記念。驚いたことに、入れてすぐ中イキしましたw 彼氏も相当デカチンのようですw 初潮前につき、中出しOKでした。”

そして、アソコからドロッと精子が流れ出るのが映った画像がある。薄いモザイク越しでも、かなりの量の精子が溢れ出ているのがわかる。

”中出しを終えて、レッスンを再開しようとすると、指示もしていないのに彼女が口でしてきました”

そして、小さな口を目一杯広げてくわえる少女の画像、、、 目のところはモザイクだが、もう俺には少女がレナちゃんにしか見えなくなっていた。





”そして、少女とは思えないテクニックで、思わず口に出しました。こんな短時間での2連発は、初めてです。ロリ痴女最高!”

そして、口を開けて口の中にたまった白い精子を見せる少女の画像、、、



”イッて、冷静になったので、吐き出して良いよと言ったのですが、ゴクンと飲み込んでくれました。飲み込む時に、身体を震わせていたので、イッたようです。こんな淫乱な少女が、リアルに存在するんですねw」





もう、息も出来ないくらいだ、、、



レナちゃんじゃない、、、そう信じたい、、、





さらに読み進めると

”今日は、彼女の方が積極的で、驚いたことにキスをしてきました。こんなさえないおっさんにキスをしてくれるなんて、天使w」

そう言って、舌を絡ませている醜悪な画像、、、

男の顔にも当然モザイクでよくわからないけど、とくにイケメンとかではない感じで、本当に、ただのおっさんのような感じだ。

それが、少女と舌を絡ませている、、、

これだけでも、児童ポルノとかで逮捕できるのではないかと思うが、ブログの下の方には”モデルは21歳以上です。シチュエーションプレイのブログで、同意の上で撮影、公開をしています。法令を遵守しています。”などと書いてある、、、







キスの画像を見ると、少女の方が積極的に舌を絡めているように見える、、、

万が一この少女がレナだとしても、こんな風にキスするなんてあり得ないと思う。

脅されているのか、、、 いや、そもそもレナじゃないはずだ、、、

そんな考えがグルグル回る。





”今日は、彼女に上になってもらいました。上手すぎて、あっという間に中出ししてしまいましたw”

ピアノの椅子に男が座り、少女が乗っている画像。



”私がイクまでに、彼女は2回もイキましたw 彼氏に悪いと思わないの?と聞いたら、物凄く興奮して、おしっこ漏らされました、、、 カーペットなのに、、、 大変でしたw」

大きなシミになっているカーペットの画像、、、







”ハメながら、彼氏とどっちが良い?としつこく聞いたら、泣きそうな顔で、私のチンポが良いと言ってくれましたw 私の方がちょっと太くて、反っているので良いそうですw 彼氏さん、ゴメンねw”

気が狂いそうだ、、、





気が付くと、俺は涙を流していた。

そして、最新の記事を見ると

”今日は、彼女からおねだりされました。アナルに入れて欲しいそうです。最近の若いカップルは、アナルセックスも普通なんでしょうかね?驚きました。”

そして、アナルに入っているチンポの画像。

キツキツになったアナルが、破れそうで怖い。だが、それは見慣れた光景だ、、、

もう、どう考えてもレナちゃんだと思う、、、





”アナルは久しぶりでしたが、奥の奥まで入れることが出来たので、気持ち良くイケましたw こんなに拡張が進んでいるなんて、末恐ろしい少女ですw”

アナルから精子が漏れ出している画像、、、



”アナルに入っていたチンポを、そのままくわえて綺麗にさせましたw ちょっと酷いかな?と思いましたが、彼女も大変に興奮したようです。すぐにもう一回おねだりされましたw”

騎乗位でアナルセックスをする少女が映る画像、、、



アナルに入ったチンポをそのままくわえさせるとか、俺でもしたことがない、、、







一通り見て、絶望感しかない、、、

もう、これはレナちゃんだ、、、 



だが、男に脅されて無理矢理させられているだけだと思う。

どうしたら良いかと思って、誰に相談しようか考えたが、相談できるわけがない。



ネット掲示板で聞いてみたら、

”落ち着け、そのうちに性的に興奮するようになる”

”リア充死ね”

”おっさん脅しておっさんのケツ掘れ”

こんな事ばかりで当てにならない、、、



だが、動画を確認してみたら?と言う意見があったので、俺もそうしようと思った。

だが、2万は痛い、、、 でも、そんな事は言ってられない。







そしてブログの最初の月を選んで課金して、一番最初の動画を確認した、、、





ピアノの前で、少女が立っている。動画は、携帯のカメラで撮った感じで、画質もそれほどよくなくて、ブレも大きい。



「ほら、早くまくり上げて。お母さんに報告するよw」

男が脅迫めいたことを言う。



「、、はい、、、 わかりました、、、」

そう言って、少女が自分でスカートをまくり上げ始める。

その声は、、、、その仕草は、、、、  どう考えてもレナちゃんだった、、、

目には目線が入っているが、動画だと、細かい動きや仕草でよくわかる。

もう、見る必要もないと思って、止めようとしたが、止められない。







スカートがまくれ上がると、下着をはいていないアソコが丸見えになる。

薄い、申し訳程度のモザイクなので、見えているようなものだ。





そして、アソコからはコードが伸びていて、スカートのポケットまで繋がっていた。

俺もよく見慣れたリモコンバイブだ。





「そんなエッチなおもちゃを入れたまま、今までもレッスンを受けてたんだねw」

男が、ゾクゾクするような冷たい口調で言う。



「ご、ごめんなさい、、」

レナちゃんが怯えた声で謝る。



「そんなに怯えないで下さい。ここで、少しだけ私のお願いを聞いてくれたら、お母さんには言いませんからw ここで、少しだけ我慢すれば、何も無かった事にしますからねw」

男は、さっきとは打って変わって優しい声で言う。



「うぅぅ、、、」

レナちゃんが、不安で仕方ないという感じでうめく。





この動画を証拠に、警察に行くべきだと思った。

だが、まだこの少女がレナちゃんじゃないと思いたい俺もいた、、、







男は、黙ってズボンを下ろして下着も下ろすと、下半身丸裸になった。

そして椅子に座る。

「こっちにおいで。」

男が言うと、フラフラとレナちゃんが近づく。



男は、いきなり手を伸ばして、レナちゃんのアソコに刺さったリモコンバイブを引き抜く。

ズルンと抜き取られたバイブは、抜けづらいように曲がった形になっていて、オルガスターというバイブの形状だ。

露出プレイ的なセックスにはまったレナちゃんが、お気に入りのものだ。



「ぐぅぅあぁ、、」

いきなり引き抜かれて、レナちゃんはうめき声を上げた。

だが、そのうめき声は、色っぽいものだた。



「こんなえげつないもの入れてたんですか?○○は、どうしようもない淫乱少女ですねw」

このバカ丁寧な言い方が、より気持ち悪さと、怖さを増している感じだ。



「そ、そんな、、 ちがいます、、、」

必死で言うレナちゃんだが、声がうわずっている。



男は、何も言わずに再びリモコンバイブをレナちゃんに挿入した。

「ぐ、ハァッ! ア、あぁ、、、ッ!」

レナちゃんは、どう見ても感じている声を出す。





「おやおやw あっさりと入りましたね。 処女じゃないだけでも驚きましたが、ずいぶん拡張されてますねぇw」

そう言って、バイブをグイグイ動かす男。



「んっ! んんっ!! んんーーっ! 先生、、ダ、メ、、、」

すると、男はピタッと手を止める。

「これはこれはスイマセン。ダメでしたか?」

男はからかうような口調だ。

荒い息をするレナちゃん。



「これの、リモコンは?」

男が言うと、レナちゃんがカバンからリモコンスイッチを取り出す。

「へぇw初めて見たw こんなモノ持ってたんだw」

男は面白がっている感じだ。





そして、男は

「じゃあ、私のお願いです。口でして下さい。」

そう言って、ピアノの椅子にドカッと座った。



そそり立つチンポ、おざなりなモザイク越しでは、形まではっきりとわかってしまう。

確かに、俺のより大きいかもしれない。だが、大きさよりも、その形状が独特だ。

上の方に、曲がるくらいの感じで反っている。

あの形だと、レナのGスポットは削り取られるくらいに刺激されるはずだ、、、





ふと、俺は動画の少女がレナちゃんだと言う事を、自然に受け入れている自分に気が付いた。







「、、、、わかりました、、、、」

そう言って、レナちゃんは椅子の前にひざまずく。



そそり立つチンポに顔を近づけるレナちゃん。

俺だけのレナちゃん、、、 俺だけしか男を知らないレナちゃん、、、

他の男のチンポを、その口に、、、 

止めろ!と、声が出そうになる。





俺の思いなど、届くわけもなく、レナちゃんは男のチンポを口に含んだ。

そして、いきなり早く頭を動かし始めた。

早く終わらせてしまいたいという気持ちが表れている気がした。



「お、、これは、、、 上手すぎるw 最近の○学生は怖いねぇw」

こんな事を良いながら、レナちゃんの頭を撫でる。



レナちゃんは、必死で男をイかせようと頑張っているような感じだ、、、



男は、嫌らしい手つきで、レナちゃんの頭や耳をなで続ける。







そして、急に男はカメラの前でリモコンのスイッチを入れた。



「んんんーーっっ!! んんーーっ!!!」

チンポをくわえたままのレナちゃんが、くぐもった叫び声を上げる。



「ほらほら、ちゃんとくわえて下さいw もうすぐイキますからw」

レナちゃんは、再び口に含んでフェラを続ける。



「んっ! んんっ!  んんーーっ!」

うめきながら、必死でフェラを続けるレナちゃん。





「こんなおっさんのチンポをくわえながら、イクんですか?」

男がイヤな言い方をする。



くぐもった声であえぎながら、必死で頭を振るレナちゃん。

脅されて無理矢理させられているのがよくわかる。警察に行かないと、、、でも、本当にレナちゃんだろうか? 頭が割れそうだ、、、





「イキますよ。」

男はそう言うと、チンポをレナちゃんの口から抜いて、自分でしごき始めた。

そして、うめきながら、レナちゃんの顔に精子をぶちまけていく。





ビューーと、驚くほど沢山の量が、レナちゃんの顔にぶちまけられていく。

薄いモザイク越しでも、鼻や頬やまぶたを、おっさんの汚らしい精子が汚しているのがわかる。



そして、顔に精子がかかると

「あぁぁっ!! くぅっ!! ヤァ、、、ッ!」

と言いながら、少女が体を痙攣させた。





「おやおやw 顔射されてイキましたかw こんな少女が、こんなに調教されてるなんて、彼氏さんは相当変態ですねw」

「ち、、ちが、、う、、 イッてない、、、  彼は変態じゃないもん!」



こう言うレナちゃんの顔がアップになる。

アップになったとたん、顔全体の薄いモザイクが取れて、目のところだけの小さなモザイクになった。





精子でドロドロになった可愛い顔、、、

見慣れた顔、、、



俺の、小さな嫁の、、、  レナの顔だ、、、





そこでビデオは途切れた、、、





俺は、すぐに警察に駆け込もうと思った。

だが、本当に良いのか?

レナちゃんの事が世間に知れてしまわないか?

どうして良いかわからない、、、







とりあえず、課金した月のブログには、もう一本動画がある。



震える手でクリックした、、、













始まったビデオは、下半身裸でピアノの前でピアノに手を付いて、腰を突き出しているレナから始まった。



その股間には、あのリモコンバイブが突き刺さっている。

「フーーっ! ダ、め、、、  おねがい、、 あぁぁ、、 先生ぃ、、 だ、め、、、」

イク寸前のレナちゃんがいる。

アソコからは、蜜が垂れ流れて太ももまでビチョビチョだ。

この動画が始める前から、長い時間責められているようだ。







男は、カメラの前でスイッチを切る。

「い、やぁぁ、、、 どうして、、、 お願い、、、します、、、」

レナちゃんが、哀願する。

「どうしました?何をお願いなんですか?」



「、、、スイッチ、、、  入れて下さい、、、」

「おやおや、無理矢理されているのに、そんなお願いするんですか? おっと、もう時間ですね。良いですよ。もう終わりましょう。」

男が、サディスティックに言う。

「そ、そんな、、、 お願いします、、」

レナちゃんがまたお願いする。

信じられない、、、 無理矢理されているのなら、こんな事は言わないはずだ、、、


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2014年4月3日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

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