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【浮気・不倫】Mさん2【告白体験談】

カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談
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なんだか2人きりになると、こそこそ話す必要もないので、普通に色んな話をした。

以前、○○○で会った時に自分のタイプだったとか告白。お互いが視線の中で、意識していた事など。

店の表の鍵を掛け、照明を落とし、控えの小さな空間(部屋ではない)に押し込む様に、入った。

やはりスカートには、我慢汁が付き、誰かが見たら”何だろう?”と思うように光っていた。

Mさんはそれに気が付くと、口元が”フッ”と動き、膝を折った。

そして、愚息に手を添えると、先をそっと口に含んだ。2,3度軽く吸うと、

今度は右手を添え前後に絞るように・・・。頬を凹ませ、強烈な吸引で、鈴口から樹液を吸い取ろうと、

懸命に舌を使っている。このままでは、暴発してしまう・・・こちらも負けてはいられません。

両二の腕をすくい上げ、一段と気持ちのこもったキスをかわした。

ゆうにDカップはある生乳に吸い付いた。(色の白さは・・・・七難隠すと言うが、正にもち肌だ。)

吸引しつつ、舌先で小指の先程の乳首をころがす。

下では、今にも暴発しそうな一物を、ラケット握りで扱かれています。

スカートの裾を手繰り上げ、太ももに手をはわし、腰に食い込んだパンストを膝まで下ろした。

恥ずかしい部分はすっかり準備OKだった。30台半ばの肌は、手のひらが吸い付くような弾力と湿気を帯びて、

若い娘にはない熟した果実を連想させた。




尖った敏感な部分をスーと撫でるだけで、弓の様に退けぞり、一層湿気は溢れ出た。

もはや、中指だけでは、すぐに不足するであろう事は、読み取れた。

一気に人指し指と中指を滑り込ませ、上へ向かってフックの様に差し込んだ。

そうした間も、彼女の手は休まず、扱き、首筋の腕は一層力が入っていく。

何分かそうした体勢の愛撫に欲求は抑えきれず、立ちバックの体勢から、ゆっくり差し込んだ。

彼女はつま先立ちになり、壁に両手を付け、性器だけを、こちらに押し出している。

”こんな体勢なので、今回は、舐めてあげられないな?”と耳の元で、言うと聞いてるのか?伝わってないのか・・・

”凄くいい”凄い”の連発で、腰を使ってる・・・。

悪戯心がら、スカートを腰に手繰り丸め、後の門を見てみた。経産婦であるにもかかわらず、

痔痕跡もなく、キレイな放射状の形状に感嘆した。舐めたくなったが、この動きを止めては、醒めてしまう。

静に、蜜を掬い取り中心に擦り込んだ。唾液を垂らし、尚も中心を揉んだ。


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2014年4月4日 | 告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談

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