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【友達】歌舞伎町での青春時代②【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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歌舞伎町での青春時代②



歌舞伎町での仕事も慣れた頃

季節はもう冬でもう少しで今年も終わりという時期だった。

普通の店なら年末のこの時期は忘年会やら何やらで忙しいはずなんですが

僕の働いていた店は居酒屋と言っても宴会のできるような店ではなかったので

いつもと同じか、少し暇なぐらいだった

なので手が空けば近所の店に年末のご挨拶周りをしていた。

僕はその頃、既に近所の店の殆ど店の人と顔なじみになっていた

それでも歌舞伎町でも力のある人の所には店長が挨拶に行く

歌舞伎町で力がある人というのはその筋の人が多いので

一緒に行かなくて本当に良かったと思う

僕が行かされるのは僕によくしてくれるお客さん

まぁ殆どが風俗店やキャバクラの人だった。

風俗やキャバクラはこの年末の時期は忙しい




忘年会の2次会やその後の付き合いに使われるからです。

逆に夕方から夜の早い時間というのは空いている

キャバクラやホストクラブのの場合、ご挨拶がてら1時間ほど遊んでくるのが慣

習になっている。

風俗の場合はプレイしながら挨拶するわけにもいかないので店の女の子が

好きそうな差し入れを持っていく。

そしてその日、僕はとあるキャバクラにご挨拶に行く事になった

その店はまだ開店して半年ほど・・・

ちょうど僕が店でアルバイトを始めたと同じ位の時期にできた店だった。

そのせいか、歌舞伎町のキャバクラにしては珍しく店長も女の子も皆仲が良い

アットホームな雰囲気の店だった。



Re: 歌舞伎町での青春時代② ( No.3 )



>レスありがとうございます。勇気がでます

続きです

僕は店に向かう前にミスドでドーナツを買った

キャバクラには手土産は持っていく必要は無かったんですが

単純に喜ぶかなぁと思って自腹で買った物でした。

そして徒歩でその店に向かう

その店は雑居ビルの3階にある

このビルは7階建て、全てのテナントがキャバクラという

歌舞伎町らしいビルです。

エレベーターを待っているのが煩わしかったので

階段で2階へ・・・

上っていく途中、踊り場で携帯電話で話している人がいた

これから行く店の店長だった

電話で話している途中だったので僕は軽く会釈して通り過ぎようとすると

後ろから話しかけられた

店長「ヤマ!ちょっと待って!挨拶に来たんだろ?今一緒に行くから」

俺「は、はい」

店長は僕の前に立ち誘導してくれた

店の中に入ると僕が今まで経験した事のない別世界だった

何せその時僕はまだ19才、しかも毎日歌舞伎町で居酒屋のバイトに

明け暮れる日々だった僕には無縁の華やかな世界だった。

店の中を見回すと・・・まだお客さんは殆ど入っていない

店の女の子だけが空いている席で座って待っている

その女の子の殆どはウチの居酒屋にもよく来てくれる人達ですが

店の雰囲気のせいかいつもよりも綺麗に見えた

店長「今、席に案内するからまってて!」

と店長は僕を残して消えてしまった。

僕は慣れない雰囲気にとまどいキョロキョロしていると

座っていた店の女の子が僕に気づいた

F乃「あー!ヤマじゃーん!どうしたのー」

テンションが高い・・・

F乃さんはウチの店に来てくれる人の中でも明るくて元気の良い人

身長が高くてスラッとしたモデル系なのに中身はオバちゃんのような

ところがある面白い人だった



Re: 歌舞伎町での青春時代② ( No.6 )



続きです

俺「今年も終わりなのでご挨拶に来ました」

というと「ふーん」と言って全身を観察された

というか手土産が気になっているらしかった

俺「あの・・これ良かったら食べてください」

とドーナツを差し出した。

F乃さんは僕がドーナツを差し出すと受け取って袋の中を覗き込んだ

F乃「これって・・・ミスド?」

俺「・・・はい」

F乃さんが腰を手に当てて大きくため息をついた

F乃「あんたねぇ・・挨拶に手土産を持ってくるのはいいよ、うん、気が利いて

る」

俺「はぁ・・・」

F乃「でもねぇ・・・ミスドって・・・」

俺「すいません・・お金なかったんで」

ビックリしたようにF乃さんが聞き返す

F乃「自腹なの?」

俺「はい・・キャバへの挨拶に行く場合は手土産代じゃなくて飲み代しかもらわ

ないんで・・」

F乃「そうなんだ・・じゃあ親切で買ってきてくれたんだ」

俺「はい、疲れてるだろうと思って甘い物がいいかなぁと」

F乃「偉い!じゃあ今回は特別に私が相手してあげる!」

というとF乃さんは強引に僕の手を引き奥の小さなテーブル席に

僕はビールを注文して待っていた

しばらくすると店長がビールを持ってきてテーブルに座った

店長「ごめん!電話かかってきちゃって、今日はゆっくり飲んでってよ!どうせ

暇だから」

というとビールを注いだ。

俺「本年中は大変にお世話になりました。来年もヨロシクお願いします」

と形式ばった挨拶をしながらビールを受ける俺

F乃さんのグラスにもビールが注がれ店長と一緒に3人で乾杯

乾杯するとすぐに店長は忙しそうに消えていった

その代わりのもう1人女の子が、A菜という女の子だった

この人も常連の顔なじみ

A菜「差し入れありがとう・・でもミスドって」

また言われた

そしてその後も暮れの挨拶がてら7~8人の女の子が座ってきましたが

口々にミスドをネタにされた

「ファーストフードじゃん」

「せめてケーキでも買って来ればいいのに」

「甘い物嫌い」

「ダイエット中」

「酒に合わない」

と散々言われてさすがにヘコむ俺

一応、店長の代理で来ている手前、店長に恥をかかせたのではと心配になってき



F乃「まぁまぁ気にしないの!皆あんたをイジりたいだけだから」

と言ってF乃さんが僕の空になったグラスにビールを注いでくれた

F乃さんは僕の背中をバンバンと叩き自分もビールをグイッとあけた

僕はそのビールを空ける様を見ていると

F乃「なーに見てんのよ!おばちゃん臭いとか思ってたでしょ」

おばさんというよりはおじさんに近いかも知れないなぁと思った

その後も僕はF乃さんと2人で手酌でビールを飲みながら世間話をしていた

歌舞伎町の事、バイトの事、学校の事・・・

僕はその頃、毎日充実していたので楽しい話題が多かった

F乃「若いっていいねぇ」

F乃さんの相槌はそればっかりになってた

俺「そういえばF乃さんて何歳なんですか?」

F乃「そういう事聞かないの!ヤマは・・・」

俺「俺は19才ですよ」

ビックリF乃さん

F乃「ヤマって10代なの!?ダメじゃん!酒とか飲んじゃ」

俺「いやいや、バイトで毎日飲んでますが」

F乃「・・・19才かぁ・・ねぇ私いくつに見える?」

そう言えばF乃さんて何才聞いたことが無かった

それでも25~26才くらいに思えた

俺「23か24くらいですか?」

一応ちょっとだけ若めに言ってみた

ビールを飲み干して僕の肩を掴みながら言った

F乃「まだハタチだけどね」

そして僕の肩を掴む手に力が入る

俺「痛いっす!すいません!すいません!」

F乃「・・ったく!普通はちょっと若めに言うもんだよ」

ちょっと若めに言ったのだがそれは言わなかった

俺「ていうか1コ違いですか!?」

F乃「そこまで驚く事無いでしょう!!」

もっと年上だと思ってたF乃さんがこんなに年が近いとは思わなかった。

どおりで話題が合うもんだと納得してしまった。



Re: 歌舞伎町での青春時代② ( No.7 )



続きです

そうこうしている間に1時間が過ぎて時間となった

僕はF乃さんに名刺をもらい携帯電話の番号を交換した。

そして僕は自分の店に戻りバイト

いつも通り、終電ギリギリという感じだった。

歌舞伎町の通りを歩いていると携帯に着信が

さっき教えてもらったばかりのF乃さんの番号だった

俺「はい、モシモシ」

F乃「ごめーん、これからちょっと来れない?」

俺「もうすぐ終電なんですけど・・」

F乃「大丈夫だって!いいからちょっと来て!君の店の店長には話してあるから」

なんの事だかサッパリだった

それでも何か緊急らしかったのでF乃さんの勤める店に行くと

店長が出てきた、かなり焦っている

店長「ごめん、ちょっと店手伝って!」

俺「えー!おれやった事ないっすよ」

店長「大丈夫!厨房の方だから!」

どうやら調理中に担当の人が手を切ったらしく

出血が止まらないので病院に行ったらしい

僕は渋々手伝う事になってしまった。

と言っても閉店まで後2時間ほど・・

終わったらタクシー代を貰って帰ろうと思っていた。

しかし僕はキャバクラの厨房を舐めていた

この時期の深夜のキャバクラというのは大盛況

しかも皆一杯飲んだ後なので結構メシ物を頼む

修羅場の厨房で僕はピラフやら焼きうどんやらミックスピザを

なんとか出し切った。

閉店後、店長に「お疲れ様!」という言葉とアルバイト代をもらった

たった2時間で2万円ものアルバイト代

疲れたが嬉しい副収入となった

さぁて帰ろうとすると誰かにグッと服を掴まれた

振り返ってみるとそこには私服に着替えたF乃さん

F乃「せっかくだから遊んでいかない!?」

正直どうしようかなと思ったけど、副収入の嬉しさもあり

遊びに行く事になった

僕とF乃さんは歌舞伎町の中にあるプールバーに移動して

ダーツをする事に、実は僕もF乃さんもダーツが好きというのがわかったので

今度一緒に行こうと約束していたんです。

僕はその日偶然(というかいつも)マイダーツを持っていた

自慢しようと思っていたら・・何とF乃さんもマイダーツ持参

お互いマイダーツを自慢しあいながら勝負スタート

結果・・・惨敗!

F乃「ヤマ~♪大した事無いねぇ」

さすがの俺もこれにはムッと来て再び勝負

しかしまたもや惨敗・・・何度やっても勝てない

僕は落ち込んだまま店を後にした

F乃「次どこいこっか!」

勝ったのがそんなにうれしいのかやたらとはしゃぐF乃さん

手をつないだり腕を組んだりしてくる

おっぱいが当たる感触が気持ちよくて僕は元気になった。

僕はそのまま腕を引かれるままに居酒屋へ

汗をかいたので2人でビールを注文して挨拶回りの時の話の続きが始まった

実はF乃さんも昼間は大学に通う学生らしかった。

しかし僕と同じく生活費を稼ぐ為にキャバ嬢をはじめたらしい。

そして僕と同じく歌舞伎町の人意外には友達がいなくて悩んでいた。

いつも元気な裏には悩みも抱えていたらしい

すっかり意気投合した2人は酒が進み

僕はちょっと眠くなっていた

机に突っ伏しているとF乃さんが頭をなでる

F乃「そろそろ出ようかー」

2人は外に出ると自然と手をつないだ

僕とF乃さんは自然と手をつなげる関係になっていた

F乃「ちょっと休んだ方がいいよねーヤマの家ってどこ?」

俺「田無ー」

F乃「・・・ちょっと遠いねー・・どうする?」

俺「??」

F乃「・・いや・・だから・・ウチ来る?」

俺「!!」

俺はこの時、期待してしまった。

もしかしてF乃さんとセックスできるのではないかと



F乃さんは中野に住んでいたので

タクシーを拾って中野へ・・・

1DKの綺麗なマンションだった

F乃「ちょっとまってて!」と言われたので

ソファーに座って待っているとF乃さんがTシャツとジャージになって出てきて

僕はその姿にドキッとした



Re: 歌舞伎町での青春時代② ( No.8 )



続きです

部屋着とスッピンになったF乃さんは年相応の20才に戻っていて

Tシャツには大きな胸に紫のブラが透けている

店でみるF乃さんとは全然別人だった

そして台所に戻ったかと思うとビールを持ってきた

俺「ちょwもう飲めないですよ」

F乃「えーーもうちょっと飲もうよ」

僕のセックスへの期待は甘かったようだ

F乃さんは家で一緒に飲みたいだけだった

F乃「はい!かんぱーい!」

グビグビと缶ビールをあけていく

黙々と飲んでいる俺

F乃「ぶっちゃけさー・・・」

俺「・・?」

F乃「エッチできると思ったでしょ?」

F乃さんには全てお見通しだったようだ

僕はかなり赤面してしまった

俺「そ、そんな事ないですよ。」

F乃「ふーん・・・さっきから胸ばっか見てる癖に」

僕はF乃さんの大きな胸に見とれて

ついつい目が行ってしまっていた

俺「・・しょうがないじゃないですか」

F乃「ふーん・・・」

というとF乃さんはTシャツの中に手を入れてゴソゴソしだした

まさか・・・と思ったら

F乃「ほれ♪」

なんとブラを取って、後ろに放り投げた

今、F乃さんはTシャツにノーブラの状態

ポッチリと乳首の位置がわかり、うっすらと透けて見える感じだった

ビックリした僕は直視する事ができなくなった

俺「な、何やってるんですかー!?」

F乃「お酒に付き合ってくれたサービス♪」

明らかに誘っている

僕はこの時、確信した

僕も程よく酔ってきていたので、その勢いに任せて

F乃さんの隣に移動した

僕はF乃さんの手を握り・・笑っているF乃さん

顔を見てみるとF乃さんもさすがにちょっと酔って赤くなっている

僕はF乃さんの腰に手を回して抱き寄せてみた

それでもF乃さんは笑っている

すでに体はかなり密着していたので

僕はF乃さんの目を見ながら顔を近づけてみた

鼻がぶつかる距離でも避けないF乃さん

僕はそのままの勢いでキスをした。

するとF乃さんの方も待っていたかのように受け入れてくれて

舌を絡めてきた。

長いディープキスの後、再び顔を見ると

F乃「やーーっときたね」と言いながら抱きしめてくれた

後は若い勢いに任せて激しく2度目のディープキス

僕の右手はF乃さんのTシャツの中に進入して

ノーブラになった胸を揉んでいた。

大きく揉み応えのあるオッパイを夢中で揉んだ

F乃さんも嫌がる様子は無かったのでTシャツを捲り上げ両手で胸を揉む

酒でほんのりピンクになっていて、乳首はすっかり硬くなっていた

F乃「ベッドで・・・ね?」

2人とも服を脱いでF乃さんがいつも寝ているベッドへ・・・

裸になりディープキスをしながら抱きしめると

大きな胸が僕の胸板でつぶされているのがわかる

F乃さんも僕を抱きしめながらお尻を触ってきた

F乃「かわいい・・小さいお尻」

僕はその時点で完全に勃起して

先走りの汁で溢れていた

F乃さんはそれに気づくと指先に取り、糸を引くのを僕に見せてきた

F乃「へへー♪ヤマもやっぱり男だねー♪」

というと布団の中に潜って行った

何をするのかと思えば、僕のチンポに生暖かい感触が・・・

F乃さんが布団の中で僕のチンポを咥えたようだった

布団をめくるとF乃さんが両手僕のチンポを握って

亀頭の先を咥えていた

そして舌先でチロチロと舐めては奥まで含み、音を立てて吸い付きながら

上下に頭を動かしていた。

まるでプロの風俗嬢のようなテクニックで僕はついつい声が漏れ、やりかえした

くてもF乃さんの上下に動く頭を撫でるくらいしかできなかった

F乃「うまいでしょー」

とF乃さんが手コキをしながらイタズラっぽく笑う

F乃さんは一旦、フェラチオを止めると僕の胸に

飛び込んできた。

しかし右手は僕のチンポをしっかりつかんだまま・・・

またネットリとディープキスをした後今度は僕がF乃さんを責めた

体に指を這わせるとホッソリとしたウェストでF乃さんの体が硬直した。

僕はウェストの曲線に沿ってすーっと指を滑らせながら乳首を口に含んだ。

乳首を舌先でコロコロといじるとF乃さんの口から声が漏れる

僕はその声で調子に乗り、内腿に指を滑らせる

既に汗とF乃さんのアソコから出てきた液体でジットリとしている

僕は中指をF乃さんの割れ目に添えてみた

既に割れ目はヌレヌレの状態で軽く添えただけのつもりが

ズブズブと入っていく・・・

F乃「あぁぁぁ・・ぃぃ」

ついにF乃さんの

僕は乳首への愛撫を止めて、F乃さんをマングリ返しの状態にした。

女の人は恥ずかしくて嫌がる人もいるんだけど

酔っ払っているF乃さんにとっては関係ないようだった。

僕はマングリ返しになって丸見えになって丸見えになっているF乃さんのマンコ

に舌を挿入した。

挿入した舌でマンコの中をかき回すように舐めながら右手の親指でクリトリスを

刺激。

これにはF乃さんもかなり感じたらしく布団を必死で掴み、喘ぎ声はさらに大き

くなる

F乃「あああぁぁ・・いいい・・」

僕は寸前で手を止めてマングリ返しの状態のままチンポを当てがった。

俺「入れるよ・・」

肩で息をしながらF乃さん頷いてくれた

僕はそのまま腰をしずめて挿入していく

僕のチンポは一気に飲み込まれてF乃さんを串刺しにした。

F乃「あはぁぁ・・・すごい・・奥まで届いてるよ」

俺「動くよ・・・」

F乃「うん・・・激しくしていいよ」

僕は激しく腰を動かし、何度もF乃さんを貫いた

F乃[アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!]

腰を沈めるたびにF乃さんが大きな声を上げる

僕はその声に興奮してさらにペースアップ

F乃さんの声もそれに合わせて早くなった

しかしここでF乃さんが僕の動きを止めた

F乃「もうすぐいっちゃいそう・・イク時はチューしながらイキたい」

僕はマングリ返しを止めて正常位の体勢に・・・

またズブズブと腰を沈めていくと

今度はF乃さんが僕の首に手を回し

抱きしめてくれた

そしてお互いに唇を奪い合い

舌を絡めながらゆっくりと腰を動かしていった。

僕は、もしかしたらさっきの止めたのは

痛かったからじゃないかと思ったので

しばらく浅めに突いていると・・・

F乃「・・ねぇ・・さっきみたいにして」

やっぱりさっきも感じてたんだ・・・

僕はちょっとうれしくなちょっと意地悪したくなった

俺「さっきみたくって?」

黙ってしまうF乃さん

僕は2~3度深く突いて見た

F乃「あっ!あっ!あっ!・・そう・・そんな感じ」

また浅く突いて聞いてみる

俺「どんな感じですか・・・?」

F乃「もっと・・・深く・・激しく突いて」

僕は一気にペースを上げて

深く激しく突いた

チンポにF乃さんのマンコの肉が絡み付き

突く度に快感が押し寄せてくる

突けば突くほどF乃さんのマンコは締まっていた

そして少しづつ射精感が込み上げて来た

俺「俺も・・・イキたくなってきました」

F乃「私も・・そろそろイキそうかも」

俺「じゃあ・・・もっと激しく動きますよ・・」

僕はそういうとキスしながら全力突いた

ズン!ズン!と突いていると急にF乃さんのマンコの力が抜けた

しかし次の瞬間またきゅーーっと締まりF乃さんはイッてしまった。

僕はすぐさまチンポを引き抜くとF乃さんのお腹の上に放出

かなり大量に出してしまった。

枕元にあったティッシュで自分の精液をふき取ると

F乃さんは僕の頭を抱き寄せてキスをしてきた。

そして僕の腕を取ると自分の頭の下に置いて

腕枕をさせてきた。

僕もそれに応えて軽く抱きしめて

その日はそのまま2人とも寝てしまった。



そして数時間後・・・起きてみればもう既に学校は終わっている時間

僕は身支度してF乃さんの家を後にした

この夜以降も、僕はF乃さんとたまに遊んでは家に泊めてもらい

その度にセックスしていました。

ほぼ毎回一緒にイケていたのでもの凄く体の相性が

良かったと思います。



Re: 歌舞伎町での青春時代② ( No.12 )



ありがとうございます

エピソードはまだまだあります

手が開いたら書きますのでちょっと待っててください

応援いただけてなによりです


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2014年4月5日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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