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【寝取られ】続・私が高校の夏休み頃の話です・・・ 【告白体験談】

カテゴリー:寝取られ告白体験談
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その日は母と一緒に帰り、後日病院に来た時、松葉杖を突いて休憩所に居るおじさんを見付け、この間の事を聞いてみると、



「ああ、もう興奮が収まらなくてなぁ・・・奥さんに話し掛け、近づいて来た所で尻を撫でて見たんだ。奥さんは「キャッ」と言いながら、冗談は止めてって言ってたんだけど、奥さんに勃起したチンポ見せたら、無言で顔を背けただけだったから、試しに握らせたら、さすがに怒っちゃってねぇ・・・足が痛いから正座は出来ないが、必死に頭を下げ、どうか一度だけでもってお願いしたら、絶対ダメって言われて・・・」



「断られたんですか?」



「うん・・・それでもしつこく何度も何度も頼んだら、こんなおばさんに・・・服の上から触るだけならって言ってくれて」



 おじさんの話によれば、その後カーテンを閉め、母の胸を服の上から揉みながら、おじさんは自慰をしたそうでした。いきそうになったおじさんは、慌ててティシュでチンポをくるみ、ティシュからはおじさんの精液が滲み、ティシュを貫いたチンポを見た母は、無言でティシュを手に持つと、後処理を手伝ってくれたそうだった。



「これからも触るのは良いかなぁ?って聞いてみたら、服の上からだけよって、主人や子供には絶対内緒ねって、クスって笑ってたっけ」



「それで、この前母の尻を・・・」



「ああ、何か君の親父さんから寝取った気分になって、親父さんの目の前で触ってやろうとね」






 その場面を想像し、興奮した私は、



「もう一押しすれば・・・お袋も胸ぐらい直に見せてくれるんじゃない?」



「そ、そうかなぁ!?でも、そうだよなぁ・・・後一週間ぐらいで君の親父さんも退院だもんなぁ・・・頼んでみようかな?」



 そんなやり取りがあった次の日、私が見舞いに行くと、おじさんのカーテンが閉まっていた。父は診察に行っているようで、ベッドには居なかった。カーテンの中からは、



「エェェ!?ダメよ、服の上からって約束でしょう?」



「お願い、奥さん!一度、一度だけで良いから!!」



「私は人妻なのよ・・・ダメに決ってるでしょう!」



「じゃあ、せめて見るだけ!絶対触らないから!!お願いします!!」



「ダメよ、主人が何時戻って来るか分からないし・・・」



「じゃあ、一瞬で良いから!お願いします!!」



 カーテンの向こうで必死に母にお願いするおじさん、母はどうするのか、私は聞く耳を立てていると、



「エェェ!?もう、ダメって言ってるのに・・・・・・・」



 少しの沈黙の後、中からガサガサ音がしたかと思うと、



「オォォォォ!!」



 とおじさんの声が聞こえ、私は興奮を覚えて居た。



「はい、もうお終り!カーテン開けるわよ!!」



 カーテンを開けた母と私の目が合うと、一瞬の沈黙の後、母は無言でカーテンを開けると、何食わぬ顔で椅子に座り、来てたのと聞いてきた。思わず笑いそうになるも、おじさんと目が合うと、おじさんは嬉しそうに右親指を付きだした。



クマンを耳に当て、気付かない振りをしながら本を読んでるように誤魔化し、母の様子を見て見ると、おじさんは母のアソコさへも服の上から触りだしていた。



「アァン・・・」



 母は思わず艶やかな声を出し、咳払いで誤魔化すと、おじさんの手をピシャンと叩いた。父が戻ってきて、母は汗をかいた父の身体をタオルで拭いて上げていると、おじさんはそんな母の尻に手を伸ばし、撫でたり揉んだりし始め、時折股間をまさぐると、母の身体がビクッと跳ね上がり、チラリとおじさんを睨むも、また何事も無かったかのように、父の身体を拭いて上げた。父の鼾(いびき)が聞こえると、おじさんは更に大胆になり、



「ああ、俺も汗かいちゃったなぁ・・・でも一人で出来るかなぁ!?」



「ハイハイ、拭いて上げます・・・」



 母の言葉に、おじさんは嬉しそうに寝間着を脱ぎ始め、パンツまで脱ごうとすると、



「ちょ、ちょっと、そこまでは嫌よ・・・息子も側に居るし・・・」



 そう言いながらも、母はおじさんの身体を拭いて上げ始めた。その間もおじさんの手は、母の尻を、胸を、撫で回し続けて居た。母はチラリと私の表情を見るも、私が本に夢中だと思ったのか、おじさんのチンポを指で弾き、



「いい加減にしないと・・・もう手伝って上げないからぁ」



「旦那のとどっちが大きい?」



「さあ!?忘れたわ・・・子供に気付かれるから、もう止めて頂戴!!」



「聞こえ無い!」



 そう言うと、更に大胆に服の中に右手を入れ、母の胸をまさぐった。母は甘い声を出しながら、おじさんの手を何とかはね除け、



「ダメよ・・・お願い!」



「じゃあ・・・」



 おじさんは母の耳元に何か囁くと、母は首を激しく振り、それだけはダメと拒否をしていた。



 しばらくして、おじさんも諦めたのか、看護婦を呼ぶと、最近寝付きが悪いから睡眠剤をくれないかと頼み込んでいた。看護婦は、じゃあ様子を見ましょうと一袋持って来た。それじゃあ、帰りましょうと母に言われ、私達は帰って行った・・・



 その夜、母は元気が無かった・・・



 理性を取り戻したのか、はたまたおじさんに何か言われた事が気になっているのか?



 その答えを私が知ったのは・・・父の退院前日の事だった!!





 母はいつもより早めに出掛ける準備をすると、



「やっとお父さんも明日で退院ねぇ・・・明日はなるべく荷物を持ちたくないから、あんた、重い荷物は今日持って帰っちゃってよ!」



「分かった!」



「じゃあ、お母さん先に行くから!!」



 そう言うと、母は私より先に父の見舞いに出掛けた。何時もなら、それほど病院とは離れていないため、徒歩で病院まで行っていましたが、この日は荷物を持ち帰る事もあり、前籠付きの自転車で私は病院まで行きました。私が付いたのは、午後二時過ぎぐらいで、一時半〜三時半ぐらいまでは、入院患者の診察など行われて居て、担当ナースなどはほとんど病室にやって来る事の無い時間帯・・・



 私が父の病室にやって来ると、珍しく父のベッドはカーテンが閉まっており、父の鼾が響き渡っていた。良く見れば、おじさんのカーテンも閉まっていたので、気を利かせてくれたのかと思ったのも束の間、父のカーテンを少し開いた私の目に飛び込んできたのは、まるで父に見せつけるかのように、おじさんが母を半裸にし、フェラをさせている場面だった。おじさんは、周囲からは見えないようにカーテンを閉めたものの、父のベッドからは、丸見えになるように、わざとカーテンを開けているようだった。



 ジュルジュルおじさんのチンポを銜え込む、卑猥な母の唾液が聞こえてくる。父の鼾が止まると、母はビクッとしながら、慌てておじさんのチンポから口を離し、父の様子を伺う、



「大丈夫だって、睡眠薬がばっちり効いてるから!」



「そ、そんな事言われても・・・不安だわ!ねぇ、もうこれぐらいで許して!!」



 潤んだ瞳の母が、おじさんに哀願するも、おじさんはニヤニヤしながら首を横に振り、



「ダメダメ、明日には旦那さん、退院しちゃうんだぜ!チャンスは今日しかないんだから!!」



「酷いわぁ・・・こんな所主人に見られたら・・・」



「何言ってるの!昨日フェラだけならって言ったのは・・・何処の誰?」



「あれは・・・あなたが主人や息子の前で、私の身体に触るのを止めてくれないから、仕方無く・・・」



 戸惑いながら母がおじさんに抗議するも、おじさんはニヤニヤするのみで母を引き寄せ、胸が露わになっている母の乳首を指で転がした。





「止めて欲しかったら・・・その大きな胸で、俺のチンポを挟んでよ!」



「エェェ!?そんな変態じみた事・・・嫌よ!!」



 母は首を振り嫌々をすると、おじさんは母の胸に吸い付き、チュゥチュゥ吸い始めた。



「アァァン・・・ダメェ、ダメェ、聞こえちゃう」



 髪を振り乱し嫌々をする母だったが、おじさんは止めるどころか、母のスカートの中に手を入れ始め、モゾモゾ手を動かした。



「ダメ、脱がさないでぇ・・・アァ!?」



 母の太股に、ピンクのショーツが無理矢理引き下ろされた。母はおじさんの手を叩き、ショーツを上げようとするも、そのままベッドに押し倒され、おじさんは母のスカートの中に頭を突っ込んだ。母は激しく嫌々をするも、股間を愛撫されているのか、



「イヤァァ、お願い、止めて!」



 おじさんの背を叩くと、おじさんはお仕置きとばかり母のスカートを捲り上げ、母のアソコをペロペロ舐めまくる。時には吸い付き、時には指でいじくり、母の股間からは、卑猥な音がし始め、母の抵抗がどんどん弱まっていった・・・



 おじさんは、母を父の顔が見える位置に移動させると、母を四つん這いにし、勃起したチンポを母の中にゆっくり埋め込んでいった。



「アァァ!アッアッアッ・・・ンンン」



 歓喜の声を上げ始めた母だったが、父の顔が見えたのか、慌てて手で口を隠し、声が出ないように試みる。だが、その手は無情にもおじさんにはね除けられ、



「あなた・・・ゴメ、ゴメンなさ・・・い」



 そう言うと再び手で声を出さないように試みるも、おじさんは腰の動きを速め母の巨乳を荒々しく揉み扱くと、



「アァァン・・アッアッアァァ、ダメェ・・・」



 おじさんはゆっくり、ゆっくり、そして、深く母を突き、母の喘ぎが深くなると、腰の動きを速め、



「ハァァ・・・アッアッアッアァァン」



 快楽の虜になりつつあった母は、父の鼾が止まっても、もう喘ぎ声を止める事は無かった・・・





「わ、私も・・・」



 母は頬を赤く染めながら、おじさんに流し目を送ると、おじさんは体勢を変え、ベッドに座ると、寝ている父に結合部を見せつけるように、ベッドを軋ませながら変則座位で母を突きまくり、



「ほぉら、奥さん、旦那さんから丸見えだよ?」



「アァァン、い、意地悪ぅ・・・アァァンアァ」



右手を背後のおじさんに差し出した母は、おじさんの右手と触れ合い、後ろを振り返り口づけを交わした。おじさんが何か母に囁くと、母は頷き、



「き、気持ちイイよぉぉ!あなたのチンポ・・・好きぃぃぃ!!」



 母は自ら巨尻を前後させ、おじさんのチンポの味を膣で味わい続ける。おじさんは気を良くしたように更にリズムカルに腰を振り続け、それに合わせるように母も巨尻を振り、その都度巨乳を踊らせ悶え続けた。



 私は股間をビンビンに膨らませながら、更に成り行きを見守っていると、母の目はトロンとしだし、



「イクゥ、もう、もう、イッちゃう・・・イィィィ、イィィィ!」



「ハァ、ハァ、ハァ、俺も・・・俺も・・・奥さん、中で出して良い!?」



「ヒャァァン、な、中はラメェェェ!」



「だ、だったら・・・」



 おじさんは更に腰の動きを速めると、素早く抜き母の向きをおじさんに向けると、チンポを扱き、勢いよく母の巨乳にぶちまけた。母は荒い息をしながら舌なめずりし、おじさんのチンポを口に含んだ。



「ハァハァ・・・お、奥さん、最高だったよ!なぁ、どうせなら、旦那の目の前でフェラを見せてやろうぜ?」



「・・・・ウン・・・・」



 二人はベッドから降りると、父の枕元に移動し、母は父の顔の側で、美味しそうにおじさんのチンポをフェラし続けた。おじさんは、遂に父から母を寝取った気分に浸り、勝ち誇ったような顔を父に向けた・・・



その臭いを嗅いでクスリと笑った。



「アァァア、私・・・浮気しちゃった・・・」



「どんな気持ち?」



「最初は罪悪感あったけど・・・何だかスリルがあったし、気持ち良かったし・・・」



「またする!?」



「しても良いかも・・・あなたなら!ウフッ」



 そう言うと、おじさんにもたれ掛かった。聞き耳を立てていた私だったが、体勢を崩し、そのままカーテンを掴みながら中に入ってしまった。



「キャッ!?き、来てたの・・・」



「ゴ、ゴメン、覗くつもりじゃ・・・」



 母もおじさんも驚愕の表情を浮かべ、母は、フッと自分の行為を私に見られた事で、罪悪感が生まれたのか、



「見てたんだ!?軽蔑したよね?でも、お母さん・・・幸せだった!まだお母さんを、女として見てくれる人が居る何て・・・嬉しかったの!!」



 おじさんは、私に見せつけるように、母を引き寄せると、母の胸を揉み扱き、



「大丈夫さ、奥さん!息子さんも・・・幸せそうな奥さんを見て喜んでくれてるさ!」



「うん、親父には内緒にしておくよ!でも、あの睡眠薬は・・・親父を眠らせるために貰ってた何て・・・」



「へへへへ、もう時間が無かったからさ、奥さんをものに出来るチャンスはこれしかないと・・・・」



「まぁ・・・こんなおばさんにそれ程必死になってくれるなんて・・・嬉しいわ!!」



 そう言うと、息子の私が見て居る前で、母はおじさんのチンポを愛しそうに咥えた・・・



 息子の私に尻を突き出しながら、時折膣をも見せつけた。堪らず私は母の巨尻を撫でると、



「バカ、あなたはダメでしょう!息子なんだから・・・お母さんの見て処理しちゃいなさい!!」



「チェ・・・」



 おじさんは母の顔に、二発目を、私は母の巨尻に精液をぶちまけた・・・



 精液塗れになった母は、舌を出し荒い呼吸をしながら幸せそうな表情を浮かべていた・・・



 父が目覚めたのはそれから30分後だった・・・



 おじさんは名残惜しそうに私達家族に挨拶し、父は早く退院できると良いですねぇと伝え、私も父の言葉と似たような事を伝えた。母もお世話になりましたと、昨日の行為が嘘のように接していたが、病院の会計を済ませた母は、忘れ物をしたからと、父に入り口の椅子に座って待っているように伝えると、



「あんたも来る?」



 と私にウインクをした。私が無言で頷くと、母は再び病室に戻り、おじさんにお別れの口づけをすると、おじさんは心から名残惜しそうに、



「これでお別れですね・・・良い思い出が出来ました!奥さん・・・ありがとう!!」



 おじさんはそう言うと母に対して深々とお辞儀をした。母はフフフと微笑みながら、おじさんをからかうように、



「あら、もう良いの!?また来ちゃ・・・ダメ?」



「エッ!?」



 母がおじさんのお見舞いに、これからも週に一度は通うと伝えると、おじさんは嬉しそうに母に抱き付いた・・・



 父は、母を寝取られた事を知るよしも無かったのでした・・・



                   完




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2014年4月5日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

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