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【友達】少女の花びら ⑥【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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『 第六章 優等生の膣内口破裂 』



“チチ・チチ・チチ・チチチチチ”と電子音の目覚まし時計が鳴る

ゆっくりとまぶたを開けるとコバルトブルーカーテンの隙間から旭が差し込む

光沢シルクパジャマ姿でベッドからゆっくりと起きカーテンを開けると

強い日差が眠気を覚ます

窓の外は高層ビルが立ち並ぶコンクリートジャングルだ

この街は”希望”・”欲望”・”夢”・叶う大都会

そして”裏切り”・”悲しみ”・”憎しみ”・絶望の大都会

そして・・・俺は”ふと”下半身を見た・・・

「何だ 何だ おい 朝立ちかよ 」

腰を左右に振り強大化した肉棒を回しながら「今日も頑張るぞぉぉぉ」

早起きは三文の得と言うけど三文て幾らだろうか十円かそれとも百円か

五千円くらい得しないと寝ていた方が良いと思う

朝食を済ませるとマンション前の公園にランニングに出かけた




“はぁはぁはぁ”とリズムカルの息を吐き走っていると後ろから

「お早いですね ミルクさん この前ね イヒッ 美少女を見つけましてね」と

ネットで知り合ったロリ好き通称”ティ”さんだった

「あっ おはよう ティさん また 美少女を撮ったのですか」

50歳代のティさんはポケットから写真を取り出し俺に見せながら

「ねぇ この美少女 可愛いでしょ たまらんね イヒヒヒ」

その写真に写っていたのは裕子だった

「この子ねぇ 裕子と言うんだよ パソコン部の僕の教え子だよ」

驚いた表情で「えっ 知り合いなんですか 今度紹介してくださいよ」

「それより 前貸した ロリHビデオを返してくださいよ」

ティは返したくないのか「もう少し 貸してください」と走り去って行った

俺にはネットで知り合ったロリ好きの人達と情報交換をしている

例えば 或健康ランドや或温泉風呂屋には父親に連れられ幼い娘が良く入浴する

股間を広げ湯船に入る少女の大陰唇の縦筋が生で見れる等のロリ情報交換だ



ランニングを終えた俺はスーツに着替え小学校へ行った

学校は学習能力を上げる為にテストの成績順を上位10番まで廊下に掲示される

「え〜と おっ パソコン部の舞子は五番かぁ 後で誉めないとな

 で・・一番は・・・○○麻美(仮名)か 」

その時、裕子と舞子が楽しそうにステップを踏むように来た

「おっす 先生 元気かぁ」と声を掛ける「元気だよ」と言うと

裕子は俺の股間を見ながら「違うここは元気かぁ」と大人顔負けの冗談を言う

俺は裕子達に「○○麻美て誰だ」問いかけた

すると裕子は廊下の奥を指差し「あの子だよ 優等生で無口だから

友達がいないの またね バイバイ」と中庭へ遊びに行った

麻美は肩までの短髪で眼鏡を掛け正しくガリ勉と言う感じだ

成績順の掲示を横目で見て”ふっ”とニヤ笑いして通り過ぎる

制服はアイロンがかかりシワがなく白色シャツの襟も真っ白で無菌少女だ

麻美は独りで寂しくないのだろうか 俺はそんな麻美がいじらしくなって

「ねぇ 麻美ちゃん 放課後の部活は何か やっているの」

麻美は眼鏡を指先で押さえ上げながら「私は音楽部です」

音楽部と言っても学校側が頭の良い生徒を無理やりに数人選び

運動会などの学校行事で演奏するブラスバンドだ

俺は微笑みながら「ねぇ パソコンに興味ある 」と言うと

麻美は少しだけ笑ってうなずきながら「でも パソコンは受験には関係ないし」

俺は驚き顔で「えっ 受験て麻美ちゃんは五年生だろ」

麻美は眼鏡の焦点を合わすように指で押さえながら「私立中学の受験です」

「そうかぁ麻美ちゃんは私立中学に行くんだ パソコン部に入らない」

麻美はしばらく沈黙して「パソコンはやりたいけどやっぱり音楽部だから駄目」

「じゃさ 先生の家で教えてあげようか それだったら構わないじゃない」

「今日は音楽の練習があるから その後にお願いできますか」

俺は待ち合わせ場所にマンション前の公園を教えた



学校が終わり公園に行って見ると白色Tシャツに赤いスカートを着ている

麻美の姿があった

「ごめん 待った じゃあ 先生のマンションは近くだから行こうか」

歩き出すと麻美は無言無表情で俺の後を付いて来る

俺が大股で歩くと無表情にひたすら俺の後を付いてくる麻美は

まるで主人と従者のようにマンションの部屋に入った

応接間のソファーに座る麻美は部屋の周りを”キロキロ”と見渡している

俺はジュースとケーキを出し麻美の横に座りパソコンを教えた

麻美は太股をピッタリと閉じ姿勢を正しながら「うん うん」と返事する

麻美は来る前にお風呂に入って来たのか石鹸の香りが肉棒を高ぶらせた

独りで可愛そう友達に成ろうと麻美に同情していたがどうでも良くなった

小さい胸の膨らみから細い腰すらりと伸びた脚へ視線を

移していくとイヤらしい視線に気が付いた

麻美はスカートの乱れを直しながら「ありがとうございました 私 帰ります」

俺の部屋の中でも麻美は無表情で本当に恐怖を感じているいるさえ分からない

「まぁ 麻美ちゃん 折角 来たのだから話しよう」

俺はイヤらしい視線で胸元を見ながら「薄そうな胸だな Aカップか」

麻美は両腕を胸に組み「「えっ・あっ」やっぱり答えず頬が真っ赤になる

俺は大胆に「胸を触らした事があるの 麻美ちゃんは優等生だから

オナニーは知っているね・で・やっているの」

麻美は下を向いたままで小さい言葉で「そんなこと・・・」

「ちゃんと答えるば帰してやってもいいぞ どうなんだ えっ」

麻美は俺の”帰す”と言う言葉に信用して大声で「あ・ありません」

「えっ やだっ」麻美は恥ずかしい言葉に耳を塞ぎ 激しく頭を振っている

エッチな質問がよほど堪えたようだ

俺は再び「麻美ちゃんはどんなパンツをはいているかな」

「嫌っ もう やめてください 恥ずかしい質問ばかり」と

かすれた声で言いながら麻美は俺に背中を向けてしまった

俺はニヤ笑いしながら「教えてくれないなら 確かめるしかないな」

“パッ”とスカートを捲くると麻美は慌ててスカートを押さえた

麻美は混乱して「先生っ もう もう・・」と言葉にならない事を言う

俺は麻美の腕を掴み脅すように「こらっ 言っている意味が分かるだろ」と

麻美の身体を抱きかかえてベッドの上に強引に投げた



麻美をベッドの上に四っん這いにさせて俺は赤色スカートに手をかけ

スカートを捲り上げた ”ビクッ”と反応したが恐怖の余り抵抗はしない

麻美のお尻に頬をすり合わせ「可愛いパンティだ お尻は小さいが形はいいな」

麻美は「ひぃひぃ」と思わず息を吐きながら全身を細かく震わせ怯えている

何か言いたそうだが何を言っているのか声にならない

純白パンティを脱がすとお尻の間からふっくらと盛り上がった大陰唇が現れ

俺は麻美の縦筋に息がかかるくらい近づき匂いを嗅いだロリ特有の甘い香りが

肉棒を刺激する「くんくん・・いい香りだ これが優等生のオマンコか」

スカートを剥ぎ取ると麻美はうつぶせに倒れ込んだ

腰周りが70cmくらいの形のいいお尻を両手で鷲づかみにして

“ムニッムニッ”と揉むと心地よい弾力が手の平に返って来た

両親指をお尻の間に深く入れ込んでお尻肉を広げると肛門が見えた

麻美の股間を広げピッタリ合わさった縦筋にニ本の指を指し込み

少しだけ開いて見た

薄いピンク色をした肉壁が外気に触れた瞬間処女特有のすえた匂いが

鼻を刺激する

麻美はうつぶせのまま顔をベットに潜り込ませ首を左右に振る

もともと無口無表情の麻美は感じているのか全然分からない

さらに指を広げた もつれもせず綺麗にたたずむ縦筋が可愛らしい

いきなり強い刺激を与えるよりは除々に慣らしていった方が楽しめそうだ

俺は麻美のTシャツと肌着を捲り上げながら脱がし舌先で背中を

嘗め回し体を仰向けにして全裸にした眼鏡は外れ麻美は固く瞳を閉じた

発達途中の膨らみかけた乳房を揉みながらもう片手で股間全体を包み込むように

手をあてがい中指を膣内の中へと進める

第ニ関節まで入れると麻美は苦しそうに顔をしかめた「あぐっうっうっぅぅ」

指一本さえ圧迫する狭さだ

「これが学年トップのオマンコか おっ 麻美ちゃんよ気持ちがいいのかな」

麻美は即答で「違います 気持ち良くなんか 嫌っやめてぇ」

麻美の身体が”ビックンビックン”と揺れて呼吸が荒くなって行くと

愛液が指先を包み込む気配がしていた

クリトリスを何度もこね回すとそこは除々に盛り上がって来た



麻美の脚をM字にして股間を開きいきなり嘗め上げると

突然 指とは違う感触を敏感な小陰唇に感じとって麻美は驚いて

己の股間を覗きこんだ

「えっ 何っ 嫌ぁぁぁ 駄目 何をしているの 駄目だって そんなぁぁ」

麻美は両手で俺の頭を押し己の股間から遠ざけようとする

縦筋に沿ってを上下に舌でなぞりると愛液が溢れる 縦筋から出て来る愛液を

「じゅるるるずずっ」と啜るとロリ特有の青臭い匂いして麻美はのけ反った

優等生の麻美は死んでも肉棒は嘗めないと思いフェラは諦めた

「さあっ 麻美ちゃん 覚悟いいかい 叩き込むぞ たまらんの 」

服を脱いで全裸になる俺を麻美は困惑した表情で見つめる しかし 肉棒が

目に入ると慌てて目を逸らした

ギンギンに強大化した肉棒先端を掴みまだ十分準備が出来ない麻美の

縦筋に肉棒をあてがった

優等生の麻美は男性の肉体には関心はなかったのか セックスの勉強は

しなかったのか 何をされるかも分からないようだ

しかし、本能的に腰を引こうとする麻美を押さえつけ肉棒先端で縦筋を

“ニルッニルッ”と上下にこすり付け俺は肉棒先端部分を埋め込んだ

麻美は状況を把握したのか「えっ もしかして 入れるの えっ 嫌だぁ」

突然両足をバタバタさせた

俺は暴れる麻美を押さえ付け力一杯 肉棒を縦筋に叩き込んだ

縦筋は左右に開き亀頭が”ニルッ”とめり込んだ

きつ過ぎる膣内口が亀頭を締め付けて来る

「ぎゃゃゃゃ 嫌っ がぁぁあ゛あ゛あ゛あ゛」

麻美の悲鳴な声を上げるにも構わず俺はさらに腰を進めたが

先端が是以上進めない所”処女膜”が肉棒を外に弾き出そうとしている

しかし処女膜は破れ”ビリビリ”と膣内口を引き裂く感触が肉棒に伝わる

肉棒を半分ほどめり込むと破壊血で真っ赤に染まった小陰唇が無惨にも

捲れ上がっている

「おっ 思ったより 出血が酷いな まぁいいか」

10歳の幼い少女の膣内には肉棒は根元までは入らない

俺は挿入したまま一息ついた じっとしていても”ギュツギュツ”と

麻美の膣内は肉棒を締め付ける

「うっがあっ い 痛い 痛い 痛い 痛い 痛い」と無口な麻美が良く喋る

ゆっくりとピストン運動を始めると膣内口が”ビリッビリッ”と裂けて

破壊血が出てシーツを真っ赤に染めた

肉棒が出入れに合わせて麻美は「はあふう はあふう はあふう」と呼吸をして

激痛に耐えているように見える



一旦 肉棒を引き抜くと麻美の苦痛の表情が少し緩んだ

しかし俺はもう一度ゆっくりと腰を進めて行くと麻美は歯を食いしばり

両手はシーツを握り締める

「どうだ えっ 麻美ちゃん セックスが生体験出来て嬉しいたろうが」

麻美は激しく首を左右に振りながら「分からない 分からない どうしてなの

 どうして もう 動かないで お願い 抜いてよ」

俺はピストン運動しながら「僕も一応先生だ 教えるから良く覚えるだぞ

 もう直ぐ 先生の精巣から精子が精子管を通り麻美ちゃんの子宮に

流し込まれ精子は麻美ちゃんの卵管を泳いで上る すると 麻美ちゃんの

卵巣から卵子が卵管へ行き 先生の精子が麻美ちゃんの卵子に入り

そのまま子宮へ戻り妊娠して赤ちゃんが産まれる分けだな 分かったか」

優等生の麻美は直ぐに理解して「えっ 赤ちゃんが出来るの 嫌だよ」

「心配するな 麻美ちゃんの卵巣は未だ無成熟だよ卵子が出来ないの」

麻美は流れる大粒の涙を拭きながら「怖いよ 先生 怖い もう やめて」

と縦筋からの出血が止まらない麻美は失神前か顔の表情が青ざめて来た

俺はピストン運動を早めて精液を絞り出すように股間に力を入れた

やがて心地よい快感が背筋を昇り”ドックンドックン”と精液が

麻美の体内に流し込まれた

俺は心地よい疲労に包まれて麻美の身体に重なり深い眠りについた

それから何時間過ぎただろうか 起きて見ると麻美の姿はなく

シーツには血が飛び散り麻美を弄んだ痕跡が残っていた

その後、麻美は名門私立小学校へ転校してもう合う事がなかった


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2014年4月6日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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