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【人妻・熟女】こんな奴に2【告白体験談】

カテゴリー:人妻との告白体験談
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「先輩、ピッチ早いすね」「ああ、うん」妻はうろちょろとタオルやBに着せる浴衣

を出したりしていました。Bは相変わらず目で妻を追っていました。妻もBの視線を

を感じるらしくチラチラと振り返っています。私は素知らぬ様子でテレビを見てい

ました。

「Bさんどうぞ」妻が声を掛けました。「僕は、デブでお風呂汚しちゃうんで最後っ

て事で」「じゃ、あなた」「あ、うん」妻が珍しく妙にはしゃいでいます。「あ、

あ、ちょっと待って」妻が籐の衝立で仕切っただけの隣の部屋に駆け込んで衣装箪

笥の辺りで何かしています。それから私達のいる部屋のすぐ隣にある風呂場の脱衣

所に入っていきました。

 古くて狭いマンションですから、配慮の行き届いた間取りとは無縁の作りになっ

ています。トイレ、洗面、風呂場、脱衣スペースに洗濯機置き場まで一所に押し込

んでいるのです。それでも入居したての頃はドアもあったのですが、今は壊れて短

いカーテンで仕切ってあるだけになっています。妻と私の二人だけなら何の問題も

ないのです、、、

 妻がBの方をチラリと見てからカーテンを閉めました。妻の顔に決意じみた表情が




浮かんでいました。そしてBに目を合わせしました。「頭もデブなんすかねー、僕

は、、、重くって」Bは呟きながらうつ伏せになりました。そして脱衣所の方に目を

向けています。その位置からだとすぐ隣の脱衣室の中がかなり覗けるはずです。妻

は何をしてるんだろう、Bの奴は何を覗いているんだろう、不安と苛立ちがまた股間

を襲い勃起を誘います。私の所からちょうど良く、テレビを乗せた台のガラスドア

に後ろを向いた妻の足が、太ももの半ばまで写っています。少し腰をかがめたかと

思うとパンティーを引き下ろし脱いでしまったのでした。Bの所からなら私の妻のお

尻が丸見えになっているに違い有りません。

(あ、あっ、あーあー)呆然、自失。言葉が出ません。

Bがちらっと私の方を窺いました。私はテレビのニュースに気を取られている振りを

します。妻は屈み込んだらしく下半身が、真っ白なお尻がガラスケースに写りまし

た。


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2014年4月7日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

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