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【寝取られ】告白しようと思ってた彼女が先輩にやられるのを目撃した【告白体験談】

カテゴリー:寝取られ告白体験談
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<>662:えっちな18禁さん:2012/10/27(土)11:19:06.47ID:YiH3RGKD0<>

大学のサークルの女の子…

今時珍しくおぼこい、セーラー服に

お下げ髪が似合う感じの純真な感じの

それでいて巨乳の娘だった…

本人の話によると、山奥の過疎の村で

育って、あまり村から出る事も無かったらしい…

無茶苦茶好きになって、今年の夏の合宿で

告ろうと思っていたら

チャラ男の彼女持ちの先輩にヤられてるのを目撃してしまった…

非常に鬱だが、思い出すとオカズにしてしまう…







<>663:えっちな18禁さん:2012/10/27(土)11:27:33.63ID:qY1C0SeW0<>




kwsk 入学時点から





<>664:えっちな18禁さん:2012/10/27(土)11:55:50.53ID:MvEBx1RY0<>

処女おいしかったです(笑)



程度にしか思ってないんだろうな











<>668:662:2012/10/28(日)03:40:30.70ID:XxbqTw4b0<>

663

666

バイトが終わって、家に帰って来たので書きます…



大学に入って、まず眼を付けた娘が明里(仮名)だった

今時、こんな娘いないだろ…と言うような

黒髪ロングの眼鏡っ子だった

時々、髪を二つに分けて括っている事もあり、

なんか、彼女だけ、昭和の中期から

タイムスリップして来た様な独特の雰囲気を持っていた

そんな感じの娘だったので、余り人の輪にも

入って行けないらしく、1人で授業に出ている事も多かった













<>669:662:2012/10/28(日)03:46:46.71ID:XxbqTw4b0<>

僕は、早い段階から彼女に眼を付けていた

地味だけど、目鼻立ちはハッキリしていて

かなりの美形だった

だから、彼女の隣にさりげなく座って

話しかけるようになった

始めは、彼女も警戒していた様だけど

段々と打ち解けて、色々な話をする様になった

北関東の山の中で、

同級生が2人しかいない様な

過疎の村の出だと言う事

勿論、彼氏などおらず、それ以前に

周囲に男の子がいなかったので

(高校は麓の女子高)マトモに恋愛すら

した事がないこと









<>670:662:2012/10/28(日)03:51:30.88ID:XxbqTw4b0<>

話を聞いて、僕はチャンスだと思い

「もっと友達を作りたい」と言う彼女に

「じゃあ、ウチのサークル入りなよ」

と勧めた

オールラウンドな体育系サークルで

メインはテニスだけど、冬にはスノボに

行ったりと、まあ、遊び系のサークルだ

思えばこれが間違いだった

夏に海に合宿に行った時の事…





すみません、眠くて堪らないので寝ます…

ごめんなさい…







<>671:えっちな18禁さん:2012/10/28(日)09:26:55.71ID:DHhtgHhg0<>

しえん





<>672:えっちな18禁さん:2012/10/28(日)10:04:41.23ID:pJsmGwAs0<>

670

おいやめろ

もう胸が苦しい



だが続けてくださいw









<>676:620:2012/10/29(月)00:59:30.30ID:q1WLA6Gv0<>

「アカリ」と読んで下さい…

今日、この件に関して色々動きがあり、

僕には嬉しい展開になりそうなのですが…

とりあえず、続きを書きます



合宿先は小さな民宿を借り切る

(昔使われていた民宿を一軒借り切る感じ)

スタイルでした。

サークルと言っても、遊んでばかりの

良い加減なサークルだったので

皆、適当に遊んでいる感じでした

僕は海で泳いで、疲れたら民宿に帰って…

と言うような事を繰り返していました







<>677:662:2012/10/29(月)01:06:19.02ID:q1WLA6Gv0<>

HN662…でした…

明里ちゃんも友達と一緒に楽しんでいました

友達が出来て、本当に良かったと思いましたし、

明里ちゃんにも、感謝されていました



ぼぉーっと明里ちゃんの水着姿を見ていましたが

それにしても、あの胸!

トランジスタグラマーと言うのでしょうか

身長から何から小振りで華奢なのに

どうして、オッパイだけあんなに大きいのか…

尤も、明里ちゃんはその事を嫌がっていて

極力、胸を隠そうとしていました…









<>678:662:2012/10/29(月)01:15:24.92ID:q1WLA6Gv0<>

でも、水着になると、隠す事は出来ません

実際、今回、海に来て初めて明里ちゃんの

オッパイに気付いた男子も多く

「おれ明里狙い」と公言する奴も現れました

僕は余裕でした…

他の男子の誰よりも明里ちゃんと仲が良く

「○○の嫁」と一部からは言われたりしていました

今思うと、完全にその隙を突かれた事になります

僕は175cm65kg中学高校と陸上(短距離)

をやっていました

さして取り柄のない男ですが

女性経験は3人、2人は彼女で、1人は

バイト先の年上女子大生です…

勿論、当時は彼女はいません









<>679:662:2012/10/29(月)01:31:06.88ID:q1WLA6Gv0<>

「チャラ男」と侮蔑的に感情的に書いてしまいましたが

僕は先輩の事は(勿論今でも)嫌いではありません

面倒見も良く、人に分け隔てなく接するので

男女どちらからも人気が有りました。

先輩の彼女は同じサークルの部長で、

美人でしたが性格がキツく

周囲との衝突の絶えない人で、

ボロカスに言われた後輩男子部員を

飲みに連れて行ったり

泣かされた女子部員をドライブに連れて

行ったり(その後喰っちゃうのが問題…)

と、何かと気を使う人でした











<>680:662:2012/10/29(月)01:40:55.69ID:q1WLA6Gv0<>

僕は、海で遊んでいる明里ちゃんに

声を掛けました…

「晩飯の後、2人で抜けてどっか行かない?」

えっ?と言う表情の明里ちゃんでしたが

ほぼ即答で

「ごめんなさい、真紀ちゃん達とお土産買いに行くから…」

「あー、じゃあ、良い、良いよ」

身近に見る水着姿の明里ちゃん…

量販店どころかコンビニで売っている様な

ダサい水着でしたが

飛び出した胸!しっとりと濡れた髪!

穢れを知らず、引き締まった肌!

形の良い桜貝の様な、未だ男を知らない唇!

僕は自分のムスコを大きくしない様にするのに必死でした





<>681:662:2012/10/29(月)01:47:15.70ID:q1WLA6Gv0<>

夕食後、明里ちゃん達は確かに買い物に出て行きました

私は、暇なので、ボォーッと1人で海を見ていました

30分程すると、後ろの方の小さな小屋で

キャッ、キャと声がします

どっかのバカップルか?

私は、興味も手伝って、その小屋を覗きました

小屋の中は真っ暗で何も見えません、

困った……のは中のカップルも同じだった様で、

電気ランタンを、灯しました…

わざわざ言うまでも無いでしょう…







<>682:662:2012/10/29(月)02:02:34.03ID:q1WLA6Gv0<>

小屋は小型のボートを収納する場所で中板敷になっています

壁板もトタンもボロボロで、中は簡単に

覗けます、その中で明里ちゃんと先輩が

親しそうに話して居ます

流石に声は聞けませんでしたが、2人の距離は近く、

何故か明里ちゃんは水着を来ていました

その内に2人は海に向かって歩き出しました

水着を着ていたのは、2人で泳ぐつもりだった様です

とんでもない青天の霹靂でした…

その時は混乱していて…

なんとか、先輩を困らせてやろう…と思いました

その場に乱入してやろうとも思いましたが

明里ちゃんが傷ついてしまうんじゃないか…











<>683:662:2012/10/29(月)02:03:50.75ID:q1WLA6Gv0<>

とも考え、別の手段に出ることにしました

部屋に帰り、以前研修旅行から入れっぱなしになって居た

スティック状のボイスレコーダーを持ち出して

小屋に戻り、板敷の隅に仕掛けました

2人は海の方で遊んでいます。

やがて、帰って来て、板敷に並んで座ります

以降を書くに当たっては、その時のボイスレコーダー

を元にします、個人や場所を特定出来る様な話は

ボカすかフィクションにします

今日あった出来事もあり、これを書いたら

綺麗さっぱり消去するつもりです

すみません、今晩はこれまでにします…





<>684:えっちな18禁さん:2012/10/29(月)02:54:14.17ID:Kh+zr3BJ0<>

四円

と言っても寝てるかw





<>685:えっちな18禁さん:2012/10/29(月)04:16:37.19ID:F4ujICUo0<>







<>686:えっちな18禁さん:2012/10/29(月)11:44:14.71ID:YjrC4RMl0<>

どうなるんだろう…





<>687:えっちな18禁さん:2012/10/29(月)15:47:34.28ID:ELv1Nr190<>

二人で662の悪口を言い合い意気投合してセックルになる展開希望







<>691:662:2012/10/30(火)01:03:21.94ID:SRexoXUy0<>

今晩は、今日も明里ちゃん関係で色々とありました…

明里ちゃんの肩を抱く先輩…

しきりに自分の髪を触る明里ちゃん…

「それで、お婆ちゃんの代わりにトラクター運転してね…」

「ええっ?凄いじゃん!トラクターなんて、俺は無理だわ」

「そんな事無いですよー、簡単ですよー」

流石は名うての女たらしです…

僕が「ふーん」と聞き流す様な話に

一々大仰しく反応します。

明里ちゃんはそんな先輩に乗せられる様に

実に生き生きと、自分の実家の話をします

「でも、良いよな…」ポツリと先輩…

「俺も、(大学)出たら、明里ちゃんの家で、農家手伝おうかな…」

実はこれは先輩の本音で、先輩は事あるごとに農業がしたいと

洩らしていました







<>692:662:2012/10/30(火)01:08:18.14ID:SRexoXUy0<>

「農家なんてよく無いですよ」

明里ちゃんは髪を撫でながら俯いたままです

「でも、明里ちゃんと一緒なら多分楽しいと思うよ」

と、グッと明里ちゃんを抱き寄せます

明里ちゃんは少し拒絶します

「駄目です、???(聴き取れず)しちゃいますから…」

「俺の事嫌い?」「好きですけど、そんな…」

「春樹(僕)のが良いんだ?」

「??とかじゃないですよ」

ずっと俯いたままの明里ちゃん

多分、先輩の口からは、

僕に対する攻撃のことばが繰り出される

そう思い、少し身構えます







<>693:662:2012/10/30(火)01:17:46.62ID:SRexoXUy0<>

「あいつは……良い奴だよな、優しいし、気遣いも出来る…」

え?

「俺が女だったら、あんな奴と付き合いたいと思うよ…」

僕は、呆然としました…

多分、僕がこの状況なら、きっと先輩を

「女たらしの酷い奴」と罵っていた筈です

「俺みたいなチャラいのよりも、しっかりしてるよ、

きっと、幸せにしてくれるよ」

先輩が立ち上がります

…僕は、先輩の鷹揚な態度に驚嘆しました…

格の違いとでも言うのでしょうか…

「鬼マサ」とも呼ばれる

激しい気性の彼女に

シバかれ、揉まれまくって

すっかり角が取れてしまったのでしょう…







<>694:662:2012/10/30(火)01:28:57.85ID:SRexoXUy0<>

明里ちゃんは、そんな先輩を後ろから抱きしめました

「春樹くんの事、好きだけど…???…だから…(泣き声で)分からない!」

先輩は振り返って、明里ちゃんを抱きしめました…

そして、明里ちゃんの顔を持ち上げます。

潤んだ瞳を見つめます

今度は、明里ちゃんは嫌がりませんでした

「俺が初めてでいいの?」

「はい…」「???(彼女いる?)けど、いいの?」

「はい…」「じゃあ…」

2人は唇を重ねました…

明里ちゃんが18年間ずっと護って来た真っ白な純潔は

今から、少しずつ先輩の色に染められて行くのです

そして、その様を僕は黙って見ているしかないのです

この間、とても長い間、ボイスレコーダーには

何も音が入っていません







<>695:662:2012/10/30(火)01:37:48.39ID:SRexoXUy0<>

その代わり、僕はこの目で見ていました

少し緊張した表情で目を閉じ、顔を真っ赤にして

先輩と唇を合わせている明里ちゃんを…

ショックでしたが、凄く幸せそうな明里ちゃんの姿を見ていると

それはそれで良いのではないか…とも思い始めていました

ただ、こんな事が「鬼マサ」にバレる様な事になれば…

先輩も明里ちゃんも可哀想な事になるんじゃないか

(実際、つい先日までは修羅場でしたが)

そんな変な心配をしてしまう程

この状況を俯瞰的に捉えている自分が居ました



すみません、中途半端ですが、寝ます…

明日は明里ちゃんと

夜から会うことになっているので多分、来れません…









<>696:えっちな18禁さん:2012/10/30(火)01:51:10.40ID:nfYe0eva0<>

695

おつかれ!

しっかり最後までかきあげてくれよー!



処女散らされる瞬間もみてたんか?







<>699:えっちな18禁さん:2012/10/31(水)14:26:46.74ID:Ahtl4pB50<>

明里ちゃんもすっかりヤリマンになっちゃって





<>700:えっちな18禁さん:2012/10/31(水)17:56:44.91ID:4XVdPU7z0<>

695

はよつづきをたのむー!





<>701:662:2012/11/01(木)23:12:04.14ID:J/1iLfwW0<>

すみません、色々ありまして…



夜の闇の中で、豆電球の照らし出す

ぼうっとした微かな灯りに照らし出された

明里ちゃんは、先輩のキスに、緊張して

カチカチになっているのが

傍から見て居ても分かります

まともに男性に触れられるのも初めての

明里ちゃんが、いきなり、男に愛撫されるのです

「んっ、キス…好きです…」

「明里ちゃんの唇、凄く気持ち良いよ」

「先輩も…」

唇を付け合いながら、お互いに想いを

語り合います…

やがて、先輩は手練れた男の本性を

見せ付け始めます





<>702:662:2012/11/01(木)23:19:59.41ID:J/1iLfwW0<>

明里ちゃんの頭を抱きしめると

ひときわ激しく唇を押し付けました。

恐らく、明里ちゃんの口腔に、自分の舌を

押し入れたのでしょう

産まれて初めて自分の身体の中に、男が侵入したのです…

明里ちゃんは驚くそぶりを見せ、逃れ様と足掻きましたが

ガッチリと頭を抱きしめられていて、動く事が出来ません

プチュ、ピチャ、と言う粘液が合わさる音が周囲に響き

次第に明里ちゃんが脱力して行くのが分かりました

それと同時に、明里ちゃんが完全に先輩のモノになったのだ

と言う事も分かりました

まるで貪る様に執拗に明里ちゃんのくちを吸う先輩…

無垢で真面目な女の子に興奮しているのでしょうか?





<>703:662:2012/11/01(木)23:30:50.58ID:J/1iLfwW0<>

明里ちゃんも、ぼぉーとして、先輩に抱きつき

先輩のなすがままにされていました

自分から積極的に舌を入れるような事は

ありませんでしたが

必死に先輩のキスに応える様に唇を合わせていました。

やがて、先輩の手が、彼女の最もの武器である

胸に伸びて行きました

そこで、彼女が拒絶します…

「なんで…??…?じゃん」

「良いけど、シャワーを浴びさせて下さい



「大丈夫だって、気にしないから…」

「お願いします…」「じゃあ、俺はまってるよ」

「直ぐに……??…戻って来ます」

明里ちゃんが出て行った後に先輩は

スマホを取り出してメールを始めました





<>704:662:2012/11/01(木)23:37:32.70ID:J/1iLfwW0<>

彼女にメールを送っているのか、或いは他の女性でしょうか…

僕の大好きな明里ちゃん…

いつも、地味だけど素直で笑顔の愛らしい明里ちゃん…

照れ屋で、照れた顔も可愛い明里ちゃん…

その明里ちゃんの笑顔も照れた顔も、唇も

そして、これから…オッパイも、アソコも

僕が自分のものにする事は出来なくなってしまうのです

やがて、明里ちゃんが戻って来ました

ドット柄のワンピースです…

正直、田舎の中学生見たいな感じで

センスは悪いです…





<>705:662:2012/11/01(木)23:45:55.29ID:J/1iLfwW0<>

でも、そのもっさり感が逆に明里ちゃんの

手垢に塗れていない良さをアピールしている様でした

「何してたんですか?」

「明里ちゃんの事考えてた…」

「うそ〜」

明里ちゃんの声と私の心の声がハモりました

2人は再び唇を合わせています。

唇が離れると、互いの唾液が名残惜しそうに糸を引きました



やがて、先輩の手が明里ちゃんのオッパイを撫で始めます

一瞬、身体を強張らせた明里ちゃんは

直ぐに脱力して、身を任せる様に目を閉じました

先輩は、ゆっくりと、物凄く目立つ膨らみの

表面を、撫で始めました





<>706:662:2012/11/01(木)23:55:33.74ID:J/1iLfwW0<>

「うぉ!すげえ、マジですげえよ」

撫でながら、感嘆の声を上げる先輩…

細身のラインのワンピースが体格線を

強調している、と言うのもあるのでしょうが、

様々な女と浮名を流して来た先輩を

ここまで驚かせるのだから

彼女の胸の感触は相当なものだったのでしょう

撫でられる度に、明里ちゃんは目を閉じて溜息を吐きます

先輩は、次第に力を入れて胸を…

明里の象徴とも言える胸を揉始めました

柔らかさの中にも程よい弾力があり

それでいて、肌はスベスベで、石鹸の香りがふっとしました…

やがて、ワンピースの背中のチャックを降ろすと

ワンピースの上半身部分をずり下げました





<>707:662:2012/11/02(金)00:05:16.31ID:J/1iLfwW0<>

「#8252;」

紫のセクシーなブラが現れました

ダサいワンピースとの余りなギャップに

驚いたのは、私も先輩も同じだった様です

「可愛いよ」

「先輩もこの方が良いかなって…」

「勝負下着?」

今度は先輩と私の心の中の声がハモりました

しかし、私的には余り好きな感じではありませんでした

セクシーさを強調するあまり、様々な装飾が施されており、

けばけばしい程の装飾は、地味な明里ちゃんには

どうしちゃったの?とも思える程、不似合いでした



真面目な奴が精一杯ハメを外しました的な滑稽さがありました

先輩もそう思ったのか、比較的あっさりと

ブラを外してしまいます





<>708:662:2012/11/02(金)00:12:26.50ID:6jphwtNS0<>

しかし、中身は素晴らしい…

はち切れんばかりの巨乳に

少し大き目の乳輪は、薄い褐色でした

明里ちゃんは手で胸を隠しましたが

先輩は許しません…

暫く揉んだ後に、乳首を吸い始めました…

明里ちゃんは少し様子が変です

「ん〜」とか「ふぇ〜」とか変な声を出して居ます

先輩も気になったのか…

「どうしたの?」

「なんか…どうして良いのか…分からない…」

全くの初めてで、「どう喘いで良いのか分からない」

と言う事のようです…

私も初めての女の子とシた事がありますが

別に普通に感じていましたが…





<>709:662:2012/11/02(金)00:22:10.39ID:6jphwtNS0<>

「思うままに声を出せば良いんだよ」

次第に、明里ちゃんが「普通に」声を

上げる様になりました

「私、自分の胸なんて嫌い」といつも言っていた明里ちゃん…

その大嫌いな胸を夢中で攻められ

物凄い快感を齎している事に、明里ちゃんは

戸惑っている様でした…しかし、凄い胸です、

田舎の娘で、良く動くので、引き締まった身体をしています

お腹もペタンとしていますし、腕や足の肉付きも程よく…

そこに不自然に盛り上がった巨乳は

男なら誰もが自分のモノにしたいと思う筈です。

先輩も、長時間に渡って、彼女の胸を

攻め続けました、それ以降はむしろ、

あっさりしていました…

すみません、長々と…次で終わらせます…

698さん、正解です…





<>713:えっちな18禁さん:2012/11/02(金)23:24:51.06ID:PUGcx9MM0<>

709

うう、たのしみにしてんだぜー!





<>714:えっちな18禁さん:2012/11/02(金)23:25:43.54ID:r371lZ4t0<>

709

662さんはまだなのかー?







<>716:662:2012/11/04(日)00:18:55.10ID:s2BfvyF70<>

胸を攻め終わると、今度はアソコを弄ります

指を入れ、クリを摘み、撫で回します

初めの内は声を圧し殺していた明里ちゃんも

百戦錬磨の手練れの手に掛かって

次第に声が漏れる様になりました

此方から見える彼女の肢体は、艶かしく

アソコの毛も申し訳程度で、綺麗な形をしていました

彼女はこれまで味わった事のない快感に身を震わせていました

唇を噛み締めて、清純な顔を歪ませて喘いでいる姿は凄く妖艶でした

次第に、先輩の指マンが激しくなり、明里ちゃんの声も大きくなります





<>717:えっちな18禁さん:2012/11/04(日)00:23:19.17ID:2vgyWC2U0<>

716

き、、たーー!





<>718:662:2012/11/04(日)00:24:52.52ID:s2BfvyF70<>

先輩は自分のイチモツを取り出します

「デカい…」思わずつぶやいてしまいます

明里ちゃんは恥ずかしいのか、目を逸らしています

「これ、舐めてくれる?」

「え?」「舐めるの…」

「ごめんなさい…無理…」

「そっか…」

と彼女のアソコに押し当てました

「痛い!痛いです!」

「大丈夫だから!我慢して!」

「痛い!痛い!やめて!」

「もう少しだから!」

「やめて!ください〜」

最後は殆ど泣き声でした





<>719:662:2012/11/04(日)00:30:33.52ID:s2BfvyF70<>

さすがの先輩も強引な挿入を諦め

明里ちゃんの股に自分の巨根を当てがい

素股を始めました、これは明里ちゃんも

気持ちよかったらしく、

先輩の動きに併せて喘ぎ声を上げました

ウブな女の子のあられもない姿に興奮したのか

先輩は呆気なく達してしまいました。

しかし、先輩は、射精の時に

明里ちゃんの膣口から中に向かって

射精してしまいました…

(これが今に繋がります)





<>720:えっちな18禁さん:2012/11/04(日)00:35:50.77ID:mBfBeqor0<>

719

つまり今ハラボテなのか。



それから?





<>721:662:2012/11/04(日)00:36:57.51ID:s2BfvyF70<>

その場で抱き合ったり、キスしたり

その後も2人のイチャイチャは続きました

私はその場を離れ、翌日にボイスレコーダーを回収して

そのまま、体調不良を原因に家に帰り

サークルも辞めました。

明里ちゃんとは勿論その後も顔を合わせましたし話もしましたが

彼女は先輩と付き合っている(と思っていた)ので

ぎこちなくなっていました

一週間ほど前のことです…

僕の携帯が真夜中に鳴りました

丁度、ここに書き込んだ直後の事です





<>722:えっちな18禁さん:2012/11/04(日)00:37:25.22ID:mBfBeqor0<>

721

ゴクリ





<>723:えっちな18禁さん:2012/11/04(日)00:41:44.02ID:mBfBeqor0<>

721

そのボイレコのデータききたいぜー!





<>724:662:2012/11/04(日)00:47:56.77ID:s2BfvyF70<>

携帯は明里ちゃんからでした

良く内の親が「呼ぶより謗れ」と言っていましたが

こんな偶然が…一瞬、明里ちゃんがこのスレを見ていて、

怒って電話して来たのかとも思いましたが

勿論、全く違いました

「子供が出来たかも知れない、多分先輩の…」

「そんな事俺に言われても…先輩に言えよ」

「メールで伝えたら、連絡取れなくなった」

「分かった、今からそっち行くわ」

私は妊娠検査薬を持って彼女の家に行きました

なぜそんなものを持って居たのかと言うと

元カノが置いて行った物でした

明里ちゃんのマンションに着くと

明里ちゃんが真っ青な顔をしています





<>725:662:2012/11/04(日)00:58:29.60ID:s2BfvyF70<>

「お前、先輩と付き合っていたのか?」

わざとらしく聞きます

「付き合っていたと言うか…雰囲気に呑まれちゃって…」

「やっただけなのか?」

「付き合って下さいって言ったんだけど、彼女が怖いからって…」

「したのは合宿の時だけか?」

「なんで知ってるの?」

「あ、いや、その…雰囲気に呑まれるのって大抵海だから….」

「うん、その時だけ…」

「じゃあ、これ、妊娠検査薬、これ使え」

「どうしたの?これ」

「買って来た、明里の事が心配だから」「ありがとう…もし」

「ん?」「もし陽性だったらどうしよう」

「堕ろすなら…」

「堕ろすなんて…私はだめ…赤ちゃん可哀想」

「じゃあ、産むのか?」「それは…」





<>726:えっちな18禁さん:2012/11/04(日)01:04:28.60ID:mBfBeqor0<>

725

えー、つまり処女のまま妊娠したってことか??w





<>727:662:2012/11/04(日)01:05:32.02ID:s2BfvyF70<>

俯いてしまう明里ちゃんは凄く可愛いらしく…

僕は思わず抱きしめていました

「じゃあ、産めよ…俺が父親になってやる」

「え?」

「明里の事、好きだから、明里の子供も

同じだけ好きになれると思う」

明里ちゃんはひとしきり泣いてトイレへ向かいました

そして……

明里ちゃんが検査薬を私に見せます…

そこには妊娠の証はありませんでした…

その後、先輩も加えて話をしました

先輩は僕に殴られるんじゃないかと

ビビっていたそうです

この人は本当に「色男、金と力はなかりけり」

の典型みたいな人です…





<>728:えっちな18禁さん:2012/11/04(日)01:12:26.85ID:mBfBeqor0<>

727

しえん





<>729:662:2012/11/04(日)01:14:03.50ID:s2BfvyF70<>

今、明里ちゃん故郷に居ます

付き合うに当たって、

明里ちゃんの生まれ育った所が見て見たかったからです

しかし、静かです…時折走る車の音以外

鳥や犬の鳴き声しかしません…

田舎の人は大らかで、僕の様な者でも歓迎してくれました

明里ちゃんの部屋に布団を二つ敷いてくれたのには驚きましたが…

つまらない話を長々と続けて、しかも

最後はスレ違いになってしまい申し訳ございませんでした

これにて退散致します…

トイレが外にあるので非常に怖い…





<>730:えっちな18禁さん:2012/11/04(日)01:18:45.59ID:mBfBeqor0<>

729

あかりちゃんとのせくろすもかいてくれよーーー!







<>732:えっちな18禁さん:2012/11/04(日)09:11:34.29ID:bSDDHWlL0<>

次はあかりちゃんとの初夜だな





<>733:えっちな18禁さん:2012/11/04(日)10:10:34.37ID:RLNdSIm20<>

あかりは謝罪しなかったのか

付き合ってないとは言え、緊急時に頼るくらいの関係なのに





<>734:えっちな18禁さん:2012/11/04(日)12:42:54.85ID:bJGW94240<>

そこで付き合えるってすごいな









<>739:662:2012/11/05(月)23:42:25.17ID:P6VfCY7ai<>

明里ちゃんとはまだセックスはしていません

ずっと抱き合っていましたが、なんか、

それで満たされる感じがして

明里ちゃんの話では、あの海での一件以降

先輩とはそう言う行為には及んでいないとの事でしたが

今の僕にとってはどうでも言い事だと思います。



ただ、いつか、あの時の事を思い出して、興奮する事もあるのかもしれません…



もっといいお話が出来れば良かったのですが…申し訳ございませんでした…


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2014年4月7日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

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