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【初体験】巨乳は魔乳【告白体験談】

カテゴリー:初体験の告白体験談
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じゃ、ちょっとしたお目汚し程度に。

必死に思い出そうとすれば結構思い出せるもんでつね。

特にエロ描写がんばりますがんばります(`・ω・´)

いろんな地名が出てきてしまって分からない方いらっしゃったら

ごめんなさいでつ。。。

話の都合上、前振りがながいんでつが、ゆるしてもらえますか?



<>57312日目30(ヘタレ)sageNew!04/04/0120:30ID:KTzfxO2M<>

あれは今からもう15年も前の話になるでしょうか。

当時オイラはまだ学生でした。

ある初冬の木枯らしの吹く中、

おいらはゼミ教授(おぢさん)と、ゼミの仲間数人(全部♂)で

ゼミ終了後のみに行ったんですよ。

まだ若くて元気だったあの頃。

当然一軒で足りるはずもなく関内にあるカラオケパブへ。




この教授ってのがやぁらかい人(エロ)でして、

さも当然かのようについてきたわけですな。(後々好結果を生みます)



<>57812日目30(ヘタレ)sageNew!04/04/0120:41ID:KTzfxO2M<>

奥のボックス席に案内されると、おいら達の前のカウンター席に

女の子二人連れがいました。

片方は、今考えれば真鍋かをりに結構似てておいらの

ストライクゾーンど真ん中!

もう一人は中嶋朋子をすこしぽっちゃりさせたような感じ。

しかし特筆すべきはその巨乳!!!(Gカップ)



前述のようにおいら、ものすごくヘタレだと自認していた

わけですが、普段のおちゃらけっぷりは相当なものでして。

しかも野郎ばっかりで飲んでてもつまらなくなってくる

訳でして。女の子が歌うたんびに合いの手&ハモリを

入れてたんですな。(当時はそれが結構受けてた)

んで、ハイタッチなんぞしてれば当然仲良くなってくるわけでして。

いつの間にかおいら達のボックス席に合流してました。





<>58312日目30(ヘタレ)sageNew!04/04/0121:06ID:KTzfxO2M<>

教授の隣に真鍋さん。

二人♂をはさんで中嶋さん、でおいら。

という位置関係。

ええ、正直むかつきましたとも、うちのエロ教授に。(w

しかもくどいてやがるんですよ真鍋さんを。50越えてるくせに。(w

なんか「気に入った!うちの学生かどうか関係ない!!

来週からゼミに参加しなさい!!」なんて言って

ゼミ室(教授室)の直通電話番号なんて渡してやがるんですよ!(w



<>58412日目30(ヘタレ)sageNew!04/04/0121:18ID:KTzfxO2M<>

んで、しばらくたって、おいら以外の全員が

ほぼ泥酔状態。(一応、酒が強いのだけがウリだったおいら)

女の子も例外じゃないわけで。

教授「こんな時間に女の子が歩くのは物騒だ!おまえら誰か

ちゃんと送っていきなさい!!」

と命令。

(真鍋ちゃんはおいらが送っていく!)

と周りに目で合図。(相手は泥酔、通じてなかった(w)

すると真鍋ちゃん、

「あたしのマンション、こっからすぐ近くだから、一人で帰れる♪」

とさわやかに言い残し、さっきまでの泥酔はどこへやら、

すたすたと帰って行ってしまうではありませんか・・・。



<>58712日目30(ヘタレ)sageNew!04/04/0121:27ID:KTzfxO2M<>

んで、残ったのは中嶋ちゃん。

おいら「彼女の家にはとまりに行かないの?」

中嶋「うち実家だから、外泊はうるさいの。」

教授「おいヘタレ!おまえが一番しっかりしてるんだから

送っていきなさい!」とタクシー代1万円也。

と、ここでクモの子を散らしたように解散。

取り残されたのはおいらと中嶋ちゃん。

おいら「タクシー代もらっちゃった♪送るよ。家どこなの?」

中嶋「本牧なんです。」



<>58912日目30(ヘタレ)sageNew!04/04/0121:30ID:KTzfxO2M<>

場面変わってタクシーの中。

カラオケ屋さんの時から思ってたんですが、

中嶋ちゃん、歌ってないときはおとなしいんですよ。

んで、おちゃらけ話術でやっと場をあったかくした頃。

中嶋「あ、ここでいいです、止めてください。」

おいら「あ、この辺なんだ。うちの前まで送るよ。」

中嶋「すいません、ありがとうございます。」

酔っ払ってるのに礼儀の正しいええ娘やねぇ。



<>59112日目30(ヘタレ)sageNew!04/04/0121:37ID:KTzfxO2M<>

タクシーを降りて歩き始めると・・・

中嶋「もう少し酔いを醒ましてから帰りたいんで、

ちょっとそこの公園につきあってもらえませんか?」



キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━????



腕組んで歩いちゃったり。



ベンチで密着して話してたり。



<>59512日目30(ヘタレ)sageNew!04/04/0121:42ID:KTzfxO2M<>

どうせヘタレですよ。

当時付き合ってた彼女の顔がちらついて

なにもできなかったですよ。

あぁ、ちゅーさえもな。

それどころか、

家TELの交換(携帯なんて夢だった時代)

名前すら聞いてなかったよ。_| ̄|○



<>59712日目30(ヘタレ)sageNew!04/04/0121:50ID:KTzfxO2M<>

次の日。

授業がなくてもほぼ毎日学校には行ってたおいら。

その日も学校行って、誰か来るだろうと、

ゼミ教授室へ。(教授室の合鍵持ってた)

そこそこの人数集まってきて、くだらないことを

しゃべってたその時。



鳴る、教授室の電話。(電話番もまかされてた)



<>59812日目30(ヘタレ)sageNew!04/04/0121:51ID:KTzfxO2M<>

真鍋「あのぉ、B子(さすがに名前忘れた)といいますけど、

エロ教授いますか?」

おいら「あ、今日は学校来てないんですよ。私ゼミ生のヘタレと

いいますが、よろしければご用件お伺いしましょうか?」

真鍋「いえ、いいです・・・あの・・・」

おいら「はい?」

真鍋「もしかして、昨日○○ってお店で一緒だった方ですか?」

おいら「ええ、もしかして、あのときの?」

真鍋「はい!良かった、間違ってたらどうしようかと思った。

先生、ちゃんと本当の電話番号教えてくれてたんですね(笑)」

おいら「そうだったみたい(wんで、ごめん、どっちの娘?」

真鍋「あ、どっちかっていうと背の高い方、で分かります?」



<>60312日目30(ヘタレ)sageNew!04/04/0122:02ID:KTzfxO2M<>

ここで、真鍋ちゃんはB子、中嶋ちゃんはI子と判明。(共に20歳)

どうやら、高校出てすぐ働いてしまったので、ゼミってもんに

興味があり、だまされてあたりまえって感じで電話してきたらしい。



B子「ところで、ヘタレさん、今日は空いてますか?」

おいら「うん、なんで?」

B子「今日もまたI子と飲むんですよぉ。昨日楽しかったし、

ご一緒しませんか?女だけじゃ寂しいんですよ(笑)」



そんなこんなで今日もまた。

しかも、何故か変わったところで飲みたいってことで

おいらのアパートのあった菊名で飲むことに。

他のゼミの連中は間の悪いことにみんなしてバイト。

彼女たちの運命はおいら一人(ヘタレ)の手に。



<>60612日目30(ヘタレ)sageNew!04/04/0122:09ID:KTzfxO2M<>

風呂なしアパートに住んでた貧乏学生のおいら、

速攻帰宅して、お風呂屋さんに行きましたよ。一番風呂ゲット。(w



髪の毛の乾燥に手間取り(w、若干遅れて待ち合わせの改札へ。

そこには何故かI子一人。

どうやら、B子が急に残業になってしまったらしく、

かといっておいらの連絡先を聞いていたわけでもないので

先に一人で来たとのこと。

どうやら、昨日の紳士的なふるまいに、心を許しているよう。

(だから、ヘタレなだけですってば。)



若干落胆を隠せないおいら(B子狙い)。



<>60712日目30(ヘタレ)sageNew!04/04/0122:10ID:KTzfxO2M<>

まあ、とりあえずということで二人で居酒屋へ。

昨日の今日ということもあり、打ち解けた様子で話すI子。

B子とは、高校からの友達で、今は別の会社。

二人とも彼氏はいないらしい。



<>61212日目30(ヘタレ)sageNew!04/04/0122:31ID:KTzfxO2M<>

若干酔いが回ったところで、

ママさん一人でやってる行きつけのカラオケバーへ。

途中

I子がB子の会社へ電話。

I子「B子、来れなくなっちゃったみたい・・・どうする?」

おいら「んじゃ、二人で楽しみますか!」

I子「いいの?B子いなくて・・・」

・・・すいません、きゅんってなっちゃったんですよ。

・・・こういうあからさまなの弱いんですよ。

・・・ええ、ニットのだぼだぼのセーターの上からでも

はっきり分かる巨乳にくらくらきてましたよ。



あとから聞けば、嵌められてたんですけどね。(藁



<>61812日目30(ヘタレ)sageNew!04/04/0122:41ID:KTzfxO2M<>

カラオケバーのママさんにちやほやされつつ、

(ボトル1本プレゼントつき、お会計はチャージのみ(w)

いい具合に酔っ払うI子。

カウンターで飲みながら、おててつないで。

時々恥ずかしそうな目線をこちらに。



<>61912日目30(ヘタレ)sageNew!04/04/0122:42ID:KTzfxO2M<>

店を出る頃には、I子はふらふら。

(お酒に強いタイプじゃなかったらしい。)

でも、あと一手で詰み!ってところでヘタレるおいら。

おいら「大丈夫?帰れる?」

I子「できれば、酔い冷ましたい・・・」

おいら「じゃ、家近いから、少し休む?」



・・・ええ、もう心臓ばくばくですよ。

もういっぱいいっぱいで吐き出したこのせりふ。

断られた日にはもうさらに今後へたれますよ。



<>62212日目30(ヘタレ)sageNew!04/04/0122:46ID:KTzfxO2M<>

I子「おながいします・・・。」



コンドコソキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!



ビンボウガクセイノフロナシアパートデモイインデツカ???



イインデツ!!!



カノジョノコトワスレテモイインデツカ???



イインデツ!!!



<>62612日目30(ヘタレ)sageNew!04/04/0122:53ID:KTzfxO2M<>

玄関のドアを開け、部屋にI子を案内する。

こたつもあるのに、何故かベットの上に座るI子。

隣に座るおいら。



若いおいらは、ヘタレアイテムである「水飲む?」を

出せる余裕もなく。



キスをした。



<>62712日目30(ヘタレ)sageNew!04/04/0122:54ID:KTzfxO2M<>

最初は軽く、だんだん深く。

舌を入れようとするおいら。歯でしっかりガードするI子。

おいらの頭は「なぜ?の嵐by吉沢秋絵」(古

しかしその日のおいらはちとちがう。

ゆっくり時間をかけてI子の口の緊張を解く。

門が開いた。

舌で口の中のツボを愛撫。

キスだけで、少し喘ぎだすI子。



<>63112日目30(ヘタレ)sageNew!04/04/0122:56ID:KTzfxO2M<>

セーターを脱がす。

がっつき気味に、スカートのファスナーも下ろす。

もう、考える隙なんか与えるもんか。

I子の下着姿があらわになる。

ぽっちゃりかと思えば・・・

くびれてるところはくびれてるじゃないでつか!!



<>63212日目30(ヘタレ)sageNew!04/04/0122:59ID:KTzfxO2M<>

見とれてばかりではいかんと思い、

I子をうつぶせに。

すいません、うなじからひざまで「つつーっ」って舐めるの

好きなんです。(w

耳からはじめて、だんだん下へ。

どうやら、耳、うなじ、腰の中央、おしりほっぺがツボらしい。

わき腹はまだ開発途上な様子。

じっくりと、舐める。

いざやりだすと前戯が長いおいらの行為(w



<>63312日目30(ヘタレ)sageNew!04/04/0123:02ID:KTzfxO2M<>

Tバック気味にしながら、おしりを円を描くように舐める。

軽く触れまわしていた手を××へ。あくまで少し。

一オクターブ上がる、声。

「いや・・・だめ・・・」

声と裏腹に、軽く振り出すI子の腰。

でも、申し訳程度。

下着の上からでもはっきり分かる、水分。

押し殺すような喘ぎを続けるI子。



<>63412日目30(ヘタレ)sageNew!04/04/0123:03ID:KTzfxO2M<>

もうがまんできませんよ。

ブラのホック?とっくにはずしてありますが何か?

さあ、仰向けに。

改めてみると、で・か・い。

現在に至るまで、あそこまでの巨乳にはエロパブでも

お目にかかってない。

大きいのに、張りと美しい形を保っている。



<>63512日目30(ヘタレ)sageNew!04/04/0123:04ID:KTzfxO2M<>

乳周りは感度が悪いと勝手に判断(意外と冷静(w

さぁ、右手よ!茂みの中で一働きするんだ!

いわゆるM字開脚の形にさせ、あくまでやさしく

クリと、アナの入り口を指の関節から先の動きで攻める!

一段と高くなる声、必死でかみ殺そうとする顔。

萌えないわけにはいかんでつよね?

んで、何でこの程度の動きで揺れますか、このちちは。(w



<>82112日目30(ヘタレ)sage04/04/0201:32ID:/hjiEl0e<>

頃合いと判断し、指と舌の同時攻撃を試みるおいら。

I子は、喘ぎながら必死で顔を下に移動させまいと抵抗する。

「どうしたの?」

「あっ・・・いや・・・恥ずかしい・・・汚いよ・・・あっ」

「いいから、任せておいていいんだよ。」

・・・意味不明なおいら(w



<>82412日目30(ヘタレ)sage04/04/0201:41ID:/hjiEl0e<>

「声でちゃうよぉ・・・あっ・あん!やめて、お願いだから・・・あぁん」

M字の間から見上げますが、相変わらず揺れる乳しか眼に入らない・・・

喘ぐ顔が見たいのに(w



やめてというなら。

では、突入しましょうか。



<>82812日目30(ヘタレ)sage04/04/0201:45ID:/hjiEl0e<>

「そろそろ、行くよ。」

「お願い、するものはして下さい。」



OK、たんすの一番上に入ってるさ、

ちょっとまってな、Baby。



「あと、恥ずかしいんですけど・・・」

なんだい?Baby。

「嘘だと思わないで・・・初めてなんです」



な、なんですと!?



「だから・・・お願いします。」



<>83312日目30(ヘタレ)sage04/04/0201:54ID:/hjiEl0e<>

・・・当時付き合ってた彼女も初めてだったさ。

つーか、キミで3人目さ。

扱いには慣れてるつもりだぜ。



指で少し広げ癖をつけ(意味わかる?)、ゆっくりと挿入。

痛がるI子。

しばらく動かないで、待つ。

「大丈夫?」

「うん、なんとか。気にしないで・・・あん」



<>83412日目30(ヘタレ)sage04/04/0201:55ID:/hjiEl0e<>

ゆっくりと動き出す。

声のとーんが、また上がる。

締まりますよ、揺れますよ。

ぷるんぷるんって形容詞はこのためにあるようなもんですよ。

決してプリンのためにあるわけじゃないでつよ。



抱き起こして対面座位に移行。

巨乳にむしゃぶりつきつつ、手でクリをいじりつつ、

突き上げも頑張る漏れ。

「いや・・・いい・・・だめ・・・許して・・・いい!」

もはや何を言ってるのかわからないI子。

どうやらダメダメ系の喘ぎらしい。



<>83612日目30(ヘタレ)sage04/04/0201:56ID:/hjiEl0e<>

つーか、いくら恋人であるMY右手のおかげで

このころ既に遅漏になっていたおいらだって、

こう視覚でせめられちゃ、もつもんももちませんよ。

・・・もう、いいですか?

バックに切り替え、ラストスパート!

「あんまり激しくしないでぇ!痛いよぉ・・・あんあん」



<>84012日目30(ヘタレ)sage04/04/0202:01ID:/hjiEl0e<>

横になり、抱きしめる。

髪をなでる。

これが初物を後悔させないコツ(w

おわったあとが重要。

腕枕も必要不可欠なアイテムでつね。



たまたま実家の車を借りてきていたので、

送っていきました。

昨日の公園で、改めてキス&オパーイモミモミしたのは内緒の方向で。



聞けば、最初のときから見初められてたそうで。(w

飲む約束をしたあとに、

ものすごい勢いで作戦会議、したんだそうです。

いやぁ、見事に・・・(ry



<>84112日目30(ヘタレ)sage04/04/0202:02ID:/hjiEl0e<>

以上です。支援してくれた方、ありがとうございました。

相変わらず、つたない文章ですいません。

前振りも長くてすいませんすいませんすいま(ry



その後なんですが、



結局、乗り換えました(w

巨乳は魔乳・・・


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2014年4月9日 | 告白体験談カテゴリー:初体験の告白体験談

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