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【人妻・熟女】金髪美人の妻が浣腸された【告白体験談】

カテゴリー:人妻との告白体験談
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4ヶ月前、日本の友人からメールが入り、「会社の先輩の斉藤(仮名)さんがアメリカへ行くから観光案内してくれ」と頼まれ、それから2週間後に斉藤さんが到着しました。

ちょうど妻のジェニーも予定が空いていたので、私と共に観光案内をすることにしました。

色々な観光スポットを巡り斉藤さんを案内している時、彼が時々ジェニーの体を舐める様に見つめていることに気が付きました。 斉藤さんも男ですから、金髪女を見て色々と想像するのは自然なことだと思いましたので、私はさほど気にしませんでした。

ジェニーが地面に落とした小銭を拾おうと、お尻を突き出すようにかがんだ時、斉藤さんが妻のショートドレスの下から少しだけ見えたパンティに包まれたお尻を、素早く盗み見しているのが伺えました。

一日の観光を終え、斉藤さんの滞在しているホテルの近くの高級レストランでディナーを食べ、その後カクテルバーへと場を移しました。 そこで二時間程飲みながら日本の事やアメリカの事を楽しく話しをしていましたが、三人共かなり酔いが回ってきたせいもあってか、話が段々と猥談になっていき、普段は美人弁護士のキャリアウーマンで貞淑そうな妻のジェニーもきわどい猥談を楽しんでいました。

ジェニーが「ちょっと失礼」と言って化粧室へと席を外し歩いて行く妻の後ろ姿(お尻)を斉藤さんは目で追っていたのに気が付きました。

斉藤さんが私の方に向き直って、突然「奥さんとてもセクシーですね」、「あんなに綺麗な奥さんを味わえるご主人が実に羨ましい」「きっと奥さんのお尻の方もたっぷりと味わっておられんでしょうね?」と尋ねた。

私が「妻はアナルセックスには興味が無いんですよ」と答えると

「え〜っ!すると奥さんはお尻の方は全くダメなんですか?」と斉藤さんが残念そうに尋ねた。

私は「いや、全くダメと云う訳ではありません。 前戯の時に私にアナルを舐められたり、指を入れられたりするのはけっこう好きですよ」と答えた。

それを聞いた斉藤さんが「そうですか〜、やっぱりご主人も奥さんのお尻がお好きなんですね」「それじゃあご主人は奥さんと浣腸プレイをされたことがありますか?」と尋ねた。

「えっ!浣腸?」と私が驚くと、「はい、奥さんに浣腸をしたことがありますか?」と斉藤さん。

「かっ浣腸ですか!」 「いっいや、それはしたことがありません」と答えました。

「男に無理矢理浣腸され、羞恥にむせぶ女性ってどう思いますか?」と斉藤さん。

浣腸と排泄と云う背徳の行為に興奮を覚えた私は「う〜ん、面白そうですね」と答える。




斉藤さんは、「実は、僕は女性に浣腸をするのが趣味でして、今まで一度も外人女性に浣腸をしたことが無く、奥さんのような金髪美人に浣腸してみたいと、ず〜っと夢のように思い続けていたんです」と言いました。

そして、「唐突で無理なお願いなのは充分に承知していますが、なんとか奥さんに浣腸させてもらえませんか?!」と懇願されました。

私はいきなり斉藤さんに「妻に浣腸させてくれ」と懇願されて少し驚きました。 アメリカではセックスは陰湿なものと考えている女性と、スポーツの様にオープンに楽しむものと考えている女性とに分かれますが、浣腸となると、これはプライベートな行為で、便秘の女性達が一人でこっそりとするのが普通です。 アメリカ人女性にとっても、夫や他人に自分が浣腸しているところを見られることはとても恥ずかしいことです。ましてや他の男に浣腸されるなんて、羞恥の極みです。

斉藤さんに言われてから、私の胸の中に“他の男に浣腸される妻の姿を見てみたい”という願望がメラメラと沸いてきましたが、プライドの高い妻のジェニーに頼んでも、簡単にさせてくれる筈は無いでしょう。 他の男に浣腸されるなんて妻には耐えがたい羞恥です。

そこで斉藤さんとある作戦を練ることにしました、、、、、、、

ジェニーが化粧室から戻ってくると、私が「斉藤さんの部屋でシャンパンでも飲もうよ」と言って、さっそくバーを出て斉藤さんの滞在しているホテルへと向かいました。 ホテルのエレベーターの中で、金髪に黒のショートドレスが似合うジェニーの後ろに立って彼女のお尻を食い入る様にじ〜っと見姦していた斉藤さんの視線をキャッチしました。

斉藤さんが何を考えているかは、男の私には簡単に想像できました。

部屋に入りルームサービスでシャンパンをオーダーして先ずは三人で乾杯。

シャンパンを飲みながら先の猥談の続きを始めました。 ここまでは順調に進んでいます。

私と斉藤さんは先のカクテルバーでのカジュアルな猥談から、もう少し露骨な内容へと話を進めていきました。

ジェニーの反応に注意しながら、ブロージョブ(フェラチオ)のテクニック、クンニの時の舌の使い方といった露骨な話題を楽しい雰囲気で盛り上げていき、ジェニーも大人の猥談を結構楽しんでいるようでしたので、妻に気付かれないように、私が斉藤さんに目で合図を送りました。

すると斉藤さんが「ところで奥さん、お尻の穴を舐めれたことありますか?」と尋ねました。

「えっ!」と一瞬驚き、「まあ〜、う〜ん、そうね〜」っと答えに困るジェニー。

私が「セックスの時に僕が君のお尻の穴を舐めたり指を入れたりするけど、どう感じる?」と尋ねました。

すると妻は「そうね〜、くすぐったいような何だか変な感じだわ」と答えました。

酔った勢いとはいえ、妻は自分の言ったことに急に恥ずかしくなったのか、顔を真っ赤にしていました。

“今がチャンスだ!” と私が思い、冗談っぽく「斉藤さんはお尻の穴を舐めるのがものすごく上手いそうだ」 「ジェニー、斉藤さんに君のお尻の穴を舐めさせてあげてくれないか?」と切り出してみました。

ジェニーは「え〜!冗談でしょう?他の男の人にお尻を晒すだけでも恥ずかしいのに、その上お尻の穴を舐られるなんて、考えただけでも恥ずかしすぎる!」と予想通り簡単には承諾してくれませんでした。

私が「斉藤さんは明日日本へ帰っちゃうし、君のような金髪美人のお尻の穴を舐めるのが彼の夢なんだ」と一生懸命に何回も頼み込むと、妻は「う〜ん、、、しばらく考えさせて」と言って、シャンパンを口にしました。

私は内心「ひょっとすると計画通りにいけるかも」と思いましたが、それ以上しつこく頼んでジェニーの機嫌を損ねるといけないと思い、斉藤さんと猥談を続けながらシャンパンを飲んでいました。

しばらくして、ジェニーが意を決っしたように「OK, いいわ。 させてあげる」「ただし、斉藤さんとセックスはしない。 そして写真を撮らないことを約束してくれるならいいわ」と承諾してくれました。

私と斉藤さんは「もちろん約束するよ!」と言ってジェニーの条件に同意しました。

これで計画の第一難関は突破。

シャンパンの3本目を半分位まで飲んだところで、「それじゃあ、そろそろ始めますか」と私が言うと、ジェニーが「じゃあ、シャワーを浴びてくるね」と言って部屋のバスルームへ向いました。

すると斉藤さんが慌てて「奥さんそのままでお願いします。私にジェニーさんの全てを綺麗に舐めさせてください!」と懇願しました。

ジェニーは「でも、今朝シャワーを浴びたっきり一日中観光巡りで汗もかいているし、トイレにも行ったわ、、、」と少し躊躇しましたが、斉藤さんが「私は奥さんの全てを味わいたいのです」と熱心に説得し、結局そのままでということになりました。

斉藤さんはさっそく妻をベッドの上に四つん這いにさせました。

「えっ!こんな格好でするの?」と妻は恥ずかしそうに言いました。

斉藤さんが「はい、お尻の穴を舐めるには四つん這いが一番のポジションです」と答え、さっそく妻の黒いショートドレスをまくり上げると薄いパープル色のパンティに包まれたジェニーの白いお尻があらわにしました。

「お〜!なんとそそられるお尻だ〜!」と感嘆の声を上げる斉藤さんは、妻の柔らかいお尻をパンティの上から撫で回し、「ゾクゾクする」と言いながら期待と男欲に満ちたギラギラとした目でパンティに両手を添えてゆっくりと下ろし始めました。

パンティが下ろされるにしたがってお尻の割れ目が少しずつ現れ、斉藤さんがパンティを半分くらいの所まで降ろしたあたりで、お尻を少し振って「ノー〜(いや〜ん)、やっぱり恥ずかしいわ〜」と少し恥ずかしがるジェニー。

そしてついにパンティを全て降ろされ白人特有のプリンとした真っ白でセクシーなお尻が斉藤さんの目の前に晒されました。 斉藤さんは「お〜!いい尻だ!」とまた感嘆し、妻のお尻を両手で揉み、柔らかい猥肉にチュッチュッと吸い付くように無数のキスの雨を降らし始めました。

しばらく妻のお尻の感触を楽しんでいた斉藤さんは、顔をお尻から少し離して、「それでは拝見させていただきますよ」と独り言のように言い、猥欲で輝く目をしながら両手で桃を割るようにゆっくりと妻のお尻を割り開き、ついに猥肉の割れ目の奥にひっそり潜む薄ピンク色のジェニーの小さくキュッとしたすぼまったお尻の穴を晒しました。

「お〜っ!なんと綺麗で可愛いんだ!」「想像していた以上に生で見る金髪美女のお尻の穴は艶かしい!」と初めて見る金髪女性のお尻の穴に感激する斉藤さん。

妻は生まれて初めて自分のお尻の穴を夫以外の他人の男に見られることに「ノ〜ン(いや〜ん)」と恥ずかしそうに声を出しましたが、晒されたお尻の穴の真下には金色の恥毛に覆われた秘部が見え、先の猥談で興奮していたのか、そこはすでに愛液でヌメヌメといやらしく光っていました。

お尻の穴を食い入るように見つめる斉藤さんの視線を感じてか、ジェニーが「そんなに見つめないでぇ」と消え入るような声で懇願しました。 シャワーを浴びていない妻の女陰部からは尿臭や少し強めのフェロモン臭を放っていたはずですが、斉藤さんはまったく気にする様子ではありません。

それどころかジェニーのお尻の穴に鼻をこすり付ける様にクンクンと匂いを嗅いでいます。

あまりの恥ずかしさに「お願い、やっぱり先にシャワーをさせて」と妻は懇願しましたが、斉藤さんは「いや、奥さんのお尻の穴のこのいやらしい臭いがたまらなく好きなんです」「それではご主人、遠慮なく味わわせていただきます」と言って“むしゃぶりつく”といった感じで妻のお尻の割れ目に顔を深く埋めました。

斉藤さんの生暖かい舌がニュルっとお尻の穴に触れると、思わず「アァ〜ン」と吐息のような声を漏らす妻。

「奥さん、お尻の感度が良さそうですね」と喜ぶ斉藤さん。

「ぴちゃぴちゃ、ぬちゃぬちゃ」といやらしい音をたてて舌全体で覆うように妻のお尻の穴を舐め味わい、舌先ですぼまりの皺の一つ一つを確かめる。 斉藤さんは「とっても美味しいお尻の穴ですよ」と喜びながら妻のお尻の穴の周りを舌で円を描くようにペロペロと舐め、そして舌先を尖らせて中心へ移動させ、中へ挿入していきます。

私が「ジェニー、どうだい? 気持ちいいかい?」と尋ねると、「イヤ〜ン、見ないで」と恥ずかしがりましたが、夫である私以外の男に排泄器官であるお尻の穴を舐め嬲られるのが初めての妻のジェニーは、恥ずかしさと混ざり合った何か異様で猥雑な興奮を覚えているようです。

私はベッドの横のソファに腰掛けてシャンパンを飲みながら妻が他の男にお尻の穴を舐め責められているのを楽しんでいました。 私はベッドの上で四つん這いにされて斉藤さんの舌攻めを受けている妻にシャンパンを持って行って、口移しでシャンパンを飲ませてあげました。 ジェニーは、うつろで艶かしい目をし、「いいことしてあげるから私の前に座って」と言い、私をベッドの上に座らせました。

妻は私のズボンのファスナーを下ろし、中から堅く勃起した私の男根を取り出して、ネバネバとした柔らかく生あたたかい口でパックリと咥えると、ブロージョブ(生尺)を丹念に始めました。

根元を片手で握り、上下にゆっくりとしごきながら亀頭の部分を丁寧に舐めまわしたかと思うと、そのまま深く喉奥まで飲み込み頭を上下させる。 男根の裏側に舌を這わせながら、もう片方の手で男袋を軽くマッサージする妻。

そしてまた深く咥え込み、唇で根元をキュッキュッっと締め付けながら吸い上げるテクニックの快感に私は酔いしれてしまいました。

妻のお尻の穴を舐めながら見物していた斉藤さんが「さすが人妻、美味しそうに咥えますね〜」と感心する。

他の男にお尻の穴を舐められる妻の姿を初めて見てかなり興奮していたのと、妻の抜群の舌技によるあまりの快感で3分程でドクドクとジェニーの口の中に大量に放出してしまい、妻はゴクンゴクンと美味しそうに私の精液を飲み干しました。

私は、またソファーに戻り、シャンパングラスを片手に斉藤さんにお尻の穴を舐められる妻の姿を楽しみました。

しばらくしてジェニーのお尻から顔を離した斉藤さんが「指を入れてもいいですか?」と尋ねました。

下手にジェニーに尋ねて躊躇されると、せっかくここまでスムーズに来た流れが止まってしまう恐れがありますので、「一本だけなら大丈夫ですよ」と私が素早く応えました。

彼はさっそく人差し指を口に含んで唾液で指先を濡らすと、妻のすぼまりの中心にあてがいました。

いきなりお尻の穴を指でいじられた妻は、驚いてお尻の穴をキュッとすぼめると、斉藤さんが「奥さん、お尻の穴の力を抜いてください」と言いながら感触を楽しむように妻のお尻の穴をじわじわと揉みほぐしていきます。

「ほ〜ら、柔らかくなってきましたよ」と言い指をゆっくりと妻のお尻の穴へ埋め始めました。

初めて経験する他の男の指の感触に「ア〜ン、ノー〜(いや〜ん)」と思わず声を漏らすジェニー。

“にゅぷ、にゅぷ“っと容赦なく第一関節、第二関節と妻のお尻の穴に深く差し込まれていく斉藤さんの無骨で太い人差し指。

「いや〜ん、お願いだから抜いて〜、、」と恥かしがる妻。

斉藤さんは一旦指の根元まで埋め込むと、「奥さんのお尻の穴、とってもいやらしいですよ」 「生温かくて、私の指を締め付けてくる」と言い、じわじわと出し入れしながらもう片方の手の親指で金の恥毛に隠れたクリトリスも愛撫し始めました。 お尻の穴を指で責められた上に、敏感な女芯をいじられて「あ〜ん、そこは、、、、そんなにされたら、、」と吐息混じりの声を出し、次第に快感の深みにはまっていくジェニー。

妻がお尻の穴に斉藤さんの指を受け入れたということは、浣腸に向けて大きな第二ステップとなります。

もちろんジェニーは私と斉藤さんが彼女に浣腸をすることを密かに計画していることは知りません。

お尻の穴に入れた指先を曲げたり伸ばしたりして容赦なく責める斉藤さん。

「奥さん、きもちいいでしょう〜?」

「いつもこうしてご主人に、お尻もたっぷりと可愛がってもらっているんでしょう?」と斉藤さんが妻の顔をのぞき込みましたが、ジェニーはすでに快感の中に深々とのめり込んでいて、返事が出来る状態ではありませんでした。

「オーーイェーース」(あ〜いい〜わ、、、)と妻の声が一段と大きく響きました。

あまり大きな声を出したことのない妻がはっきりと歓喜の声をあげています。

指を埋め込んだままの妻のアナルの周りをペロペロと舐めていた斉藤さんが「それじゃ、そろそろイカせてあげますね」と言い、指の出し入れを若干深く早くしました。

目を閉じて顔を紅潮させ、お尻で味わう快感に酔いしれていたジェニーは突然「オ〜、カミング!」(あ〜イッちゃう!)と叫んだかと思ったら、斉藤さんの指が深く挿入されたままのお尻の穴をキューッ!とすぼめ、背中をガクガクと揺らしました。

妻が初めて他人の男によってオルガズム(絶頂)に達せさせられた瞬間でした。 しかもお尻で。

斉藤さんは出し入れしていた人差し指を妻のお尻の穴からゆっくりと引き抜くと、葉巻の匂いを嗅ぐように、自分の鼻のところへ人指を持っていって「う〜ん、さすが金髪美人のお尻の穴はいい匂いだ」と言うと、満足そうな顔をしてその指を美味しそうに舐めていました。

ジェニーは私の前で他に男に絶頂に達っせさせられたのが恥ずかしかったようで、顔をベッドのシーツにうつ伏せていましたが、金色の恥毛に覆われた秘肉からは大量の愛液が溢れて、内股につたっているのが見えました。

しかし、よく見ると妻は潮を噴いていました。

「奥さん、お尻の穴でイカされるは初めてですか?気持ちよかったでしょう?」と斉藤さん。

「次はもっともっとお尻でよくしてあげますね」と言いながら、部屋の隅に置いてあったスーツケースの方へと向かい、スーツケースの中から日本から持参したイチジク浣腸を2箱取り出しました。

斉藤さんは絶頂の余韻に浸ってベッドでうつ伏せになっている妻を再び四つん這いの姿勢に戻して、彼女のお尻の穴を舐め始めました。 ジェニーはふたたび斉藤さんの舌技によってお尻の穴に押し寄せる快感を味わい始めたようでした。 もちろん妻はこれから自分が斉藤さんに浣腸されるなどとは想像すらしていません。

斉藤さんは一つ目のいちじく浣腸を開封すると先の部分を少し舐めてから、ジェニーの可愛いピンクのすぼまりの中心にあてがい、そしてプスリと差し込みました。

お尻に挿入される浣腸の嘴管の異物感を感じた妻が「ホワット?! (何?)」と驚き後ろを振り返りました。

自分のお尻の穴に差し込まれた透き通ったピンク色のいちじく浣腸。

日本のいちじく浣腸など見たことも無い妻は、「何それ?」と不思議そうに尋ねました。

私が「エネマ(浣腸)だよ」と言うと「えっ!浣腸!」と驚く妻。

「浣腸なんてイヤよ〜!」と叫び狼狽するジェニー。

「実は斉藤さんは、美人の女性に浣腸をするのが好きなんだ」と言うと、「浣腸されるなんて、、、恥ずかし過ぎるワ!」と慌てる妻。

斉藤さんが「いちじく浣腸を差し込まれた奥さんのお尻がたまらない」「それじゃ、入れますよ」と言うと薄いピンク色のいちじく浣腸をピストンのようにゆっくりと出し入れしながら、浣腸液の入った丸い部分を握りつぶしていきました。

容赦なく妻のお尻の穴に注がれる浣腸液。

「オー、、ノー、、!」(あ〜ダメェ〜!)とため息混じりのような声を上げる妻。

他の男に四つん這いにさせられてお尻の穴を嬲られた上に浣腸までされる妻の姿を観るのが初めてだった私は、

その淫猥な光景にもの凄い興奮と共に目を奪われていました。

「奥さんどうですか?浣腸の味は?」と斉藤さんが二個目の浣腸をブスリと差し込む。

4分程して妻が「おなかが苦しくなってきたわ」「トイレに行くわ」と言いましたが、斉藤さんが「これから奥さんが今まで経験した事が無い快感をたっぷりと味わわせてあげますから、もう少し我慢してください」と言い、四つん這いの妻の両太もも間に仰向けに潜り込み、金色の恥毛に隠れたジェニーのクリトリスを探し当て、ペロペロと舐め始め、それと同時に片手を妻のお尻に回して、人差し指を妻のお尻の穴に差し込みました。

襲いかかる便意を我慢して必死に閉じているお尻の穴に突然指を入れられて「アァ〜〜ン、だめ〜!」と声を出す妻ですが、他の男に浣腸をされお尻の穴に指を入れられながら敏感なクリトリスをクンニされることによって、初めて味わう異様で甘美な快感がこみ上げてくるのを感じているようです。 斉藤さんの胸にジェニーの愛液がポトポトとしたたり落ちていきます。

しかもその行為の全てを夫である私に見られていると思うと益々快感の深みに落ちていくのでした。

妻にとって初めてのイチジク浣腸2個は効き目が強いようで、強烈な便意が襲ってきたジェニーは慌てて「トイレに行かせて!」と叫びましたが、斉藤さんは指を入れたまま妻のクリトリスを舐め続けます。

「う〜っ」と低いうめき声をあげた妻はかなり限界に近づいていたようで、立ち上がってトイレへ向かおうとしました。 しかし、バーで結構飲んだ上に部屋でもシャンパンを飲んだ為にその酔いが廻り始めたのか足取りがおぼつかなくなってしまっていましたので、とてもトイレまで間に合いそうにありません。 これも私と斉藤さんの計画通りです。

「ダメ〜!出ちゃう!」と慌てるジェニー。

斉藤さんは「ジェニーさん、どうぞここにして下さい」と言ってプラスチック容器を素早く妻のお尻に当てがいました。

ミッシェルは「ノー!ここでなんて絶対に嫌よ!」「お願い、トイレへ連れて行って!」と叫び、必死に懇願しましたがもう限界を越えていたようで、ついにプラスチック容器の上にまたがりました。

「オーノー!プリーズ、ドントルック!(ダメ〜!お願い見ないで!)」と叫んだかと思うと、恥ずかしさで泣き出しそうな顔をしながらとうとう排泄を始めました。

必死に閉じていたジェニーのピンクのお尻の穴が少し開き、薄茶色の浣腸液がシャーッと出てお尻の穴がキュッとすぼまりました。 妻はせめてウンチを見られるのだけは避けようと、必死で最後の抵抗をしようとしています。

しかし、浣腸によって襲いかかる便意に勝てるはずもなく、ついに、美人弁護士としてプライドの高い妻が人前で排便をさせられる瞬間がおとずれました。

数秒の間をおいてお尻の穴が大きく開いたかと思うと、 “にゅちゅっ”という音と共に長さ数センチの太いウンチが顔を出し、「ダメ〜!嫌よー!」と叫ぶ妻。 続いて“にゅ〜”っと15センチほどの長目のウンチが出てきて、金色の髪、真白いお尻から垂れ下がる茶色のウンチが不思議な色のコントラストを醸し出していました。

あまりの恥ずかしさに「イヤ〜!絶対に見ないで!」と叫ぶ妻。

斉藤さんは妻のお尻の穴に5センチ程の所まで顔を近づけ、興奮した眼差しで「おっ〜凄いです!」と感嘆の声を出し「奥さん、とっても素敵ですよ」と言いながら、夫の私にでさえ見られたことのない妻の秘められた行為をじっと見つめていました。

妻の排泄行為を初めて見た私は、これほどセクシーで感動的なもとは思いませんでした。

斉藤さんも初めての金髪人妻に浣腸をして、しかも排泄行為までも見て感動と満足感が入り交じった笑顔で私の方を向いて「ご主人、どうでしたか?」と尋ねました。

私は「凄いですね〜、想像以上に興奮しました!」と答え、とうとう私と斉藤さんの計画が思い通りに達成することができた喜びに浸っていました。

「恥ずかしかったですか?奥さんがウンチする姿、とってもとっても色っぽくて魅力的でしたよ」と斉藤さんは妻に話しかけましたが、プライドの高い妻は浣腸されて、秘められた排泄行為を他人である斉藤さんにまで見られた羞恥に顔をベッドのシーツに伏せたままです。

斉藤さんはホテルタオルを温かいお湯で湿らせ、おしぼりのようにして、排泄が終了した妻のお尻の穴を丁寧に拭きました。 そして驚いたことに、斉藤さんは「清めてあげますね」と言いながら、なんとぴちゃぴちゃと音を立てて妻のお尻の穴を舐め始めました。

ジェニーは驚きと猛烈な恥ずかしさで顔を真っ赤にして「イヤ〜ん、止めてそんなこと、汚いわ!」と懇願しましたが、斉藤さんは「ほんのりとウンチの香りが残る奥さんのお尻の穴がたまらない」と言って喜々としてペロペロと舐め続けます。 斉藤さんもかなり興奮していて、妻のお尻の穴を舐めながら、ギンギンにいきり立った自分のものを取り出してしごき始めました。

浣腸をされて一段と色っぽさが一段と増したような妻に「斉藤さんに少しサービスしてあげたら?」と言うと、妻は斉藤さんを艶かしい目でみつめて自分の前に座らせ、堅く大きく勃起した彼の一物を片手で握り、亀頭を包み込む

ように生温かくヌメヌメの口に含みました。

計画の中に入っていなかった妻からのフェラに「えっ!いいんですか?」と嬉しそうに驚く斉藤さん。

「ええ、ほんのお礼です。遠慮なくどうぞ」と私が言うと「それじゃ、お言葉に甘えます!奥さんお願いします」と言って身をまかせる斉藤さん。

舌を巧みに使いなから男根の根元まで深く咥え込んでくれるジェニーのフェラに「う〜っ!きもちいい、奥さんのような金髪美人に生尺をしてもらえるなんて最高だ!」と強烈な快感に顔を歪める斉藤さん。

私は妻の後ろに回り、彼女のお尻を割り開き自分の男根を熱くジュクジュクに濡れそぼった蜜壺に入れるのと同時に、妻のお尻の穴にも人差し指をゆっくりと入れていきました。指がお尻の穴に深く入れられると共に、蜜壺に収まる私の男根を強く締め付けてくる妻。 斉藤さんに調教され、すっかりお尻でも感じるようになったようです。

私は腰をゆっくりと前後に動かしながら、妻が斉藤さんの一物を口で奉仕する姿を楽しんでいました。

愛液で溢れる蜜壺で「にゅちゃ、にゅちゃ」といやらしい音をたてながら私の男根を受け入れ、しかも「ちゅぷ、ちゅぷ」とお尻の穴に指を入れられる二穴同時責めの快感に、妻は斉藤さんの男根から口を離して「オ〜、カミング!」(あ〜イッちゃう!)と叫び、早々と二度目のオルガズム(絶頂)に達したようです。

「奥さんのイク時の顔、たまらなく艶めかしいですよ!」と斉藤さん。

絶頂を迎えた妻がその余韻に浸りながら夢中で斉藤さんの男根を再び深く咥え込みました。

自分が人妻であることを忘れ、もう完全に雌としての性本能に任せ他の男の玉袋を手で優しくマッサージしながら男根にむしゃぶりついています。

「お〜たまらん!さすが人妻は舌使いがなめらかだ!」「もう爆発しそうですよ!」と苦しそうに唸る。

そしてとうとう斉藤さんが「うっ〜!」とうめき声を出し、「おッ〜〜! いっ、いきますよ! 奥さん全部飲み込んでください!」と叫ぶと、ゆっくりと上下していた妻の金髪の頭が止まりました。

「うっ」と妻が小さなうめき声をあげ、口の中で放出される大量の斉藤さんの樹液を受けとめているようです。

そして「ゴクン、ゴクン」と喉をならしすべて飲み込みました。

他の男の男根を口に咥えて奉仕する妻の姿を見て異常なくらいの興奮を覚えた私もたまらず、妻の尻を両手で鷲掴みするよう押さえつけ激しく前後に腰を振っていると、突然私のお尻の穴にズブっと指の感触。

びっくりして振り向くと、斉藤さんがニヤリと笑って、「ご主人、そのまま続けてください」と言って私の前立腺をマッサージし始めました。すると今まで経験したことのない痺れるような快感が押し寄せてきたかと思うと、ドクドクと妻の熱い蜜壺の中に注ぎ込み果てました。


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2014年4月9日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

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