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【友達】初めての北海道で 第二弾【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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前編:初めての北海道で





散々彼女の肌を堪能した後、遂に2人は繋がった。

入れる時しゃっくりの様な声を出し、

入り切ると声にならないようなくぐもった声を出し、

必死にしがみついてきた。

そう言えば避妊もしておらず、私はちょっと焦ったが、

彼女は全然気にしていない様子であった。

十分に湿り気を帯びた彼女の中は熱く、

勢いに任せて動いていた私は危うくいきそうになり、

動きを緩め、色々な体位で堪能する事にした。

騎乗位での彼女は動きが余り巧みではなかったが、

下からの眺めは非常に良く、乱れた髪が妙に色っぽく見えた。

動きと共に発する吐息と、時々しかめる顔が良い。




特筆すべきは後ろから攻めた時のお尻の美しさだ。

桃尻と言うのはこの事か!と密かに感心し、興奮した。

白く丸い適度な大きさのお尻を見ているだけで

私は本当に彼女と会えて良かったなと感じた。

ここでもお尻の穴にチョッカイを出してみたが、

もう何も言わなかったので、積極的に攻めてみた。

攻めた途端に彼女は背を反らせ、達したみたいで、

余韻を楽しませてあげる為にまたもや私は動きを止め、

彼女の身体を後ろから観察する事にした。

背中の線がまた美しい。

胸が少し小さめなのが玉に瑕と言えなくもないが、

私から見るとパーフェクトに近い身体であった。

こうして考えるとやはり白い身体は本当に良い。

見ているだけで興奮できるから。

散々彼女の裸体を楽しんだ私は、ラストスパートする事にした。

一度彼女もいっているので、遠慮する事は無い。

中で出さない事だけに留意すればよいのだ。

再び正上位に戻り彼女の顔を見ながら動く。

彼女は盛んにキスを求め、身体を密着させるようにせがんだ。

首筋 顔に滅茶苦茶とも言える位キスの嵐を浴びさせ、

私も絶頂を迎えそうになった。

激しい腰の動きに彼女も察したらしく、

“いくよ”の声ににも歯を食いしばり“うん”とだけ言った。

実はお腹に出す事を決めていたのだが、

何と中に出してと言うではないか。

言葉が本気である事を証明するかのように私の背に足を回し

きつく組んで離さない彼女。

勿論腕も首に回し、きつく組んでいた。

ここで私も覚悟を決め、一気に中で放出した。

これほどまでに出した時脳が空っぽになった事は過去に一度も無く、

終わった後も彼女に抱きついたまま暫く呆けていた。

その後彼女が一言囁いた。

“ずっとこの部屋にいていい?”

3泊の北海道旅行、観光は1日しか出来なかったが、

物凄く良い思いでになった。



ちなみに彼女とは遠距離恋愛で今尚継続中である。

1ヶ月に1回は辛いなぁ。

もっと行きたいけど、なかなか難しいのだ。



*2回に分けてしまって読みづらかったでしょうが、

皆さん最後までありがとうございました。


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2014年4月10日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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