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【友達】友人の娘2【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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大きく膨らんだ亀頭を頬ばりながら、上目遣いで私の反応を見る。アイスク

リームをしゃぶるように、鈴口舐められると“ビクッ”と反応してしまう。

「おじさんも感じるだね、お父さんも同じだった」「凄く感じるよ」

「ひかりは上手?」「上手だよ、とっても」「おじさん・・・ひかりも舐めて」

バスタブに両足を乗せて、下半身を持ち上げるとピンク色の陰唇が開いてい

た。肉芽の皮は完全に膨らみ先が顔を出している。舌を尖らせ肉芽の先を突

くとウッ・・・と声を出す。指で皮を向くと濃いピンクに染まった肉芽が出、指

先ではじくと両足を震わせる。更に舌先で肉芽の先だけを執拗に舐めると

「おじさん・・・・ダメ・・・・イキそう」小5の娘が妖艶な姿で悶える。無性にひ

かりを犯したい気持ちを抑えて、ネットリと舌先だけで責める。華奢ながら

嫌らしく腰をくねらせ舌先に肉芽を擦り付ける。「ダメ・・・イクッ・・・アッ」

全身の力が抜けると同時にひかりをキャッチした。肩で大きく息をしながら

「おじさん・・・お父さんより感じたよ・・・おじさんのオチンチンちょうだい」

「良いけど・・・ひかりに入るかな?」「でもマ○コがジンジンしてるよ」

バスマットに寝かせ挿入を試みる。「いい?」「うん」濡れた陰唇に先を当




てゆっくり入れる。激しい締め付けを感じながらも飲み込んでいく。

「ひかり、大丈夫?」「うん・・・大きいけど痛くないよ。奥まで入れて」

更にグッ腰を押し入れると先が子宮にあたった。

「ひかり、凄く締まってるよ」「おじさんのが、中でいっぱいになってる」

「動いたら出そうだよ」「中に出していいよ・・・お父さんと同じように」

ゆっくりと動き出す。その度に粘液の隠微な音が響く。ヌチャッグチョッ。

棒の周りにはひかりの白濁した粘液が付着し、メスの香りを漂わす。

「おじさん・・・凄い・・・もっと動いて・・・アウッ・・・もっと」腰の動きにあわせ

快楽を貪る小学生。その姿にボルテージが上がる。ひかりを抱き締め更に激

しく動く。「おじさん・・・イクッイクッイクッ」「俺も・・・イクっ・・・」

ドクドクとひかりの中に禁断の種が注ぎ込まれる。ついに犯してしまった。

                              つづく


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2014年4月11日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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