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【寝取られ】年上の嫁3【告白体験談】

カテゴリー:寝取られ告白体験談
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前編:年上の嫁2





あのまま寝入ったものの、思ったよりも眠りが浅かったようで朝の6時には目が覚めてしまった。

とりあえず、会社に連絡を入れしばらく休む旨を伝えた。

基本的に出張中は休みもほとんど無い上に残業も多いので、一時帰宅時はその分の代休を

取るのが通例になっており、特に問題はなかった。



俺が目覚めた時にはC子はすでに起きていたようで寝室には居なかった。



さて・・・と何からやるべきかと考えを走らせる。

正直言って昨日のあまりの状況に現実味がどんどん無くなってきているのは確かで

怒りのままに突き進むといったようなことは出来そうになかった。



が、さすがに相手のガキをそのままにしておくわけにはいかない。




これだけはいくら呆気に取られたとはいえ、忘れようはずも無かった。



俺は起き上がり居間に向かった。

C子はキッチンにおり、食事の支度をしていた。



俺が後ろから声をかけるとC子はビクッと震えてこっちを振り向いた。

充血した赤い目は昨日のままか、それ以上にひどくなっている。

それなのになぜか化粧だけはしっかりとしなおしている。



「とりあえず、俺はしばらく休みを取ったので、今日はキミも休むと会社に連絡を入れろ」

「ハイ、すでに休みを連絡してあります・・・」

C子は聞き取りにくい小声でそう答えた。



「Oだったか?相手の男にも休んで家で待ってるように伝えろ、昼には一緒に行くぞ」

「・・・ハイ」

「あと、メシはいい。とてもじゃないが食う気にはなれない」

「・・・」

C子の目に涙が浮かび、口元が歪む。



「昼まで部屋で出張の報告書をまとめるから昼までおとなしく待ってろ」

「・・・」



部屋に向かいかけた俺にC子がしがみついてくる。

「・・・待って、お願い。もう一度私の話を良く聞いて!」



俺はC子を強引に引っぺがした。

ばたんと音がしてC子は壁に背中をぶつけた。



「触るな。昼までおとなしく待ってろ。さすがに昨日みたいになし崩しに流されるわけにはいかない。

いくらなんでもそんなことで今回の件が済むと思ってもらっては困る」

「・・・・」



C子は打った背中をさすりながらううーっと顔を抑えて泣き始めた。

俺はそんなC子を尻目に部屋に篭った。



・・・さて、どうしたものか。

今、C子にああいったものの、昨日C子に散々ヌカれたのは俺的にはよかったようだ。

昨日の興奮がすっかり冷め、冷静になっている自分が居る。



C子が言うには相手の男は請負会社の社員と言っていた。

と、なると本人はほとんど金は持ってないだろう、若い上に遊び人のようだし。

慰謝料を請求するにしても本人に請求するよりもヤツの家族を巻き込んだほうが良さそうだ。



が、そこまで考えて重要なことに気がついた。



俺がC子と離婚するか否かでそのあたりをどうするかも変わってくる。

・・・離婚するか、しないか。

昨日の時点では、もう離婚することしか考えて居なかった。



信用できない女と暮らせない、信用できると思ったからこそ結婚した。

これは本音だ。

実際、C子に関しては女性的な魅力を感じた、惚れたから結婚したというよりは、

結婚するなら堅い相手がいい、という理由が大きかった。

もうひとつは、俺は結婚願望は若い頃から強かったものの、派遣会社の正社員とはいえ

いわゆる非正規雇用には変わらない。

基本給も少なく、大卒で大手企業に勤めた同年齢と比べると待遇は格段に落ちる。

実際、俺はC子と結婚したときも貯金はほとんど無かったが、

C子は大卒で大手電機メーカーに就職し、そのまま勤続年数も15年近い。

しかも、それらをほとんどきっちり結婚費用に貯金していたようで、

結婚費用もこの家の頭金もC子持ちだった。

出張手当や残業、休日出勤が多い今は、俺のほうが収入が多くはなったが

社会的な待遇で言えば現在においてもC子のほうが良いのは間違いなかった。



そこまで考えてイヤなことに思いが走った。



・・・C子はあのガキに金を貢いではいなかったのだろうか。

20そこそこであろう、若い男が30代半ばを過ぎた女をそういった金銭的な

メリットも無しで相手するだろうか。

俺はパソコンを立ち上げて、インターネットで自分とC子の口座の残高照会をしてみた。



「うーーん・・・」



俺の口座もC子の口座も過去の履歴を遡ってみたが、特に大金が引き出された形跡もなく、

C子の口座からは過去3ヶ月で15万程度引き落とされているだけだった。

以前からずっと月5万をC子は食費と必要経費として引き落としてるだけなので

あのガキと付き合いはじめてから金遣いが荒くなったという形跡はなかった。

俺のほうの口座は、口座引き落としの分が落ちているだけで、C子が

金を引き出した形跡はなかった。



とりあえずは、現時点では金銭的に貢いでるということは無かったようだ。

俺はますますどうしようか悩みはじめていた。



一度浮気した女は絶対に二度目がある。

それは俺の数少ない女性経験から得た最大の教訓だった。

実際、最初の彼女も何度となく浮気をしたし、二回目の彼女に至っては、

蓋を開けてみれば、俺が浮気相手だった。

そう考えると今回、若い男のと浮気をしたC子とは離婚したほうがいいと思う。



が、前の彼女達とC子が違っていたのは、許してくれとC子が叫んでいることだ。

以前の彼女達は浮気を含めて、どこで何をしていたかを突っ込むと必ず開き直ってきた。

「束縛する男は嫌い」「イヤなら別れてもいい」と。

俺が何度となく許し、寛大な男の振りをしていたのもあったんだろうが・・・。

もともとそういった連中と承知の上で付き合っていたこともあり、女にさほど

貞操観念を求めるほうではない。

前の彼女たちも、俺のことを本命とするのであれば、別れることはなかっただろうと思う。

あくまでキープであったからこそ、それがイヤで別れた。



今のC子は、俺とは別れたくない。相手の男とは別れると言っている。

後者を単純に信じることは出来ないが、少なくとも俺と別れたくないというのは本音らしい。

あと・・・

心情的なもので考えるのであれば、昨日のC子とのセックスはかつてないほど興奮したのは

間違いなかった。

以前までのC子とのセックスは、義務的に俺のほうが求め、淡白なセックスをしているだけだった。

つまらないと思いつつも、楽しもうとする努力をするまでの情熱も無かったし、

正直言って性的な魅力をC子には、あまり感じなかったというのがある。

胸が大きくスタイルも悪くはなかったが、年を経るごとに腹がぽっこりとしてくるのは

どうしようもなかったし、それでいながらセックスのときは何も知らない若い娘のような

態度を取るC子に辟易していたのも確かだ。



信用できないキミに魅力なんかない、と言ったものの昨日のC子であれば、少なくとも

性的な魅力を感じることは間違いない。



とはいえ、離婚しないとなると相手のガキを必要以上に責めるのも難しくなる。

それでは腹の虫が収まらないのも本音だ。



どうしたものか・・・



そんなことを考えていたら部屋をノックする音が聞こえた。

もう昼か、と思って時計を見たらまだ9時にもなっていなかった。



「どうした。昼まで仕事すると言ったじゃないか、何のようだ」

鍵を開けずにドアごしにそうC子に叫ぶ。

「・・・ごめんなさい。いま、O君とそのお父さんが・・・」

「は?」

俺はドアの鍵を開け、C子に問いただした。

「Oとその親がどうしたって?」

「いま、見えられました」

「はぁ?!来たってこと?」

「・・・ええ」

俺は、ばたばたと居間へ向かった。



そこには、昨日のガキ・・・Oと体格の良い年配の男が居た。

年配の男は俺を見るなり、がばっと立ち上がって近づいてきた。



「このたびは愚息がとんでもないことをしでかしまして・・」

と突然その場で床に頭をこすりつけた。

唖然としてみているとOのほうも同じように横に座り、「すいませんでした!!」土下座した。



「と・・・とりあえず、頭を上げて座ってください。そうでないと話も出来ません」

もう完全に怒りもなにもかも萎えてしまった。溜息しか出ない。



とりあえず、二人を座らせて話を聞いた。

Oのほうに一通りの経緯や事情を聞いてみたものの、昨日C子から聞いたのと概ね同じだった。

相手の父親の居る前で聞くのも躊躇したが、避妊についてもきちんとしてたと言い、

俺が出張から帰ったら、関係をやめるつもりだった、とも言った。

・・・まあ、バレなかったら関係は続いてただろ、と俺は心の中で毒づいた。



「本当に馬鹿な息子でして、申し訳ありません。よりによって人様の奥様に手を出すなどと・・・」

Oの父は横に居るOをにらみつけながらそう唸った。



「息子がこんなことをしでかしておいて何を都合の良いと思われるでしょうが、なんとか示談で

話をつけてもらえないでしょうか?今回、示談金のほうも用意してまいりました」



「はぁ・・・」

なんというか、展開に置き去りにされつづける状況にどうでもよくなってきた。



「そして、まことに勝手なお願いですが奥様のお勤めになる○○には内密にしていただければと・・・」

「・・・」



このOの父の顔をどこかで見たことがあるなと思っていたが、その言葉で思い出した。

C子の努める○○の下請けの○○社の社長だ。

俺も派遣されていたとき、何度か見たことがあった。

下請けとはいえ、社員数百人規模のけっこう大きな工場を持つ会社だ。

詳しく話を聞くと、最近は○○での構内請負もやっているらしく、

次男のOも将来的に会社を手伝わせる為に、勉強の為○○に派遣していたらしい。



・・・まあ、そりゃ下請けの社長の息子が元請けの会社の既婚女性社員と関係を

持ったとわかれば、いろいろまずいわな。

最近では、外に出さない構内請負(まあ、9割が偽装請負だが)が大手電機メーカーの主流だし、

コスト的に構内請負に劣る下請工場を切る口実としては十分だ。



示談金として持ってきた金額は200万。

よく調べたわけではないが、こういった状況での金銭としては

決して少なくない額だと思う。



・・・ここらで手打ちしたほうが賢いのかな。

そう思いつつも、どうしてもなぁなぁで済ますわけにはいかないことがあった。



「・・・示談の件、もうひとつ条件があるのですが、息子さんを○○から引き上げて頂きたいのですが。

さすがに妻と同じ職場のままでは私も納得は出来ません」



「それはごもっともです。もちろん、もうこの馬鹿息子は○○から引き上げます。

こんなことがあったからには、私のほうもこいつをこっちへ置いておけませんし、

県外へ出すつもりでおります。」



・・・まあ、それもそうか。また元請け会社で同じことされたら慰謝料も

いくらあってもたりないだろう。



「わかりました。示談のほうお受けさせていただきます。この件については、

お互いにこれで忘れるということで。」



社長はその俺の言葉を聞くとOの頭を抑えつけながら、何度も謝って帰っていった。



二人が帰った後、居間にC子を座らせ、こう切り出した。



「キミは結局のところ、どうしたい?」

「別れたくないです。そばに居させてください。もう二度とこんなことはしません。」

「そうか、だが二度としないというのは、まだ信用できない。」

「・・・ハイ」

「だけど、俺と別れたくないという気持ちはわかった。なので、今から俺が出す条件が

飲めるのであれば離婚はやめよう」

「ハイ!」

C子は、それを聞いてぱっと顔を輝かせた。

俺がC子に出した条件は



・こんなことがあったからには俺は今の仕事は続けることは出来ないので退職すること。

・俺が退職して自宅から通える範囲で再就職が決まるまでは、C子が家計を支えること。

・携帯電話は解約すること。

・俺の要求(性的なことも含む)には素直にこたえること。

・もし次に浮気が発覚した場合は、どんな理由があっても離婚すること。



C子はひとつひとつに頷き、その条件を飲むと答えた。

今の会社を退職することについては、難色を示すかと思ったが、そんなこともなかった。

次の仕事は給料が安くても近辺で探すと言ったときには、むしろ喜んだぐらいであった。



浮気されたことへの怒りが完全に消えたわけではないが、自分の想像に反して

あまりに展開が速かったことと、C子が性的な面で俺好みになったのは間違いないこと、

C子自身、俺に愛想をつかして浮気をしたというわけではないことを考えて、この辺で

妥協しとくのがいいかと思い至った。



「まあ、いいや。疲れたので風呂入る。一緒に入ってマッサージでもしてくれ」

「・・・はい、わかりました」

頬を紅潮させ、笑顔でいそいそとC子は支度に急いだ。



準備できたーと声がかかったので風呂場へ向かった。

ふと俺の脱いだ服をたたむC子の後ろからスカートの中に手を入れてみた。



「きゃっんっ・・」

突っ込んだ手にまとわりつくぐらいにぐっしょりと湿っていた。

俺はそのまま、下着をずらして指を突っ込む。

「なんだこれ、なんで風呂入るってだけでこんなになっての。キミ」

ぐちゅぐちゅと指を出し入れしつつ、俺はそう告げた。

「・・・ご、ごめんなさい」

「まあ、いいや。はやくキミも来い」

俺は指を引き抜くとそのまま、風呂に向かった。



「・・・で、他にはどんなことしたの?」

俺はすでに湯を抜いたバスタブの中でC子の股の間に座り、もたれかかる形になっていた。

C子にOとやった行為について事細かに聞きながら、実際にやらせていた。

C子もそれを嫌がることなく、というか聞いているだけで何の愛撫も無しで乳首を堅くし、

アソコをぬらしていた。



「・・んっ・・あふ・・こうやって耳を噛んだり、なめたりしました」

熱い吐息とともに俺の耳にねっとりとした舌が這う。

「うっ・・・で、手はどうしてたの?」

「手は・・こうやってアソコの先を撫でました」

C子の右手は、俺のモノを握ってしごくのではなく亀頭の先を掌で転がすように弄んだ。

「左手の指はこっちに・・・」

C子は俺のケツを浮かせ、左手を下に滑り込ませた。



「・・・?!待て、そっちはいい。そこは・・・うがっ」

ケツの穴に指を突っ込まれて思わず変な声が出た。

「そ、それはしなくていい。しなくていいから・・・」

「でも、O君にはさせられたし、あなたにしないわけにはいかないでしょ?」

C子はにやっと笑いながら楽しげに指を蠢かせる。

なんか、だんだん雲行きが怪しくなってきた。主導権は俺が握ってるはずなのに・・・。



「言わされた言葉とかも、同じようにしたほうがいいよね。れるっ・・」

音を立てて耳をねぶりながら囁く。

俺はケツの穴に入れられた指が気になって変な声しか出ないまま、頷いた。

「・・・ねぇ。。なんでおしりをいじられてるのにこんなに硬くなってるの・・・?

ほらぁ・・・返事しないともっと奥まで入れちゃうから」

ぐにゅうという感じで指がさらに奥にねじこまれる。

右手は指先で亀頭の裏筋部分をさわさわとなぞる。



・・・というか、ケツはこれ気持ちいいとかじゃないだろ。

わかった、あのOとかいうガキ、Mだったんだな・・・。

ということは、今のC子はすっかりSに仕込まれているというわけだ。

ずぼらな性格のせいか受身のセックスは好きなほうだし、Mっ気が

無いわけじゃないがないだろうが、はっきり言っていまのC子は怖い。



そんな俺の思いとは裏腹にC子は、さっきまでの離婚を迫られていたときの

緊張感は解けたきたようでだんだんとノってきている感じだった。



「うーん、やっぱりここじゃ狭いわね・・・。もう出ましょうか?」

わかったから、とりあえず俺のケツの穴の指を抜いてからしゃべってくれ。

俺は声が出ずうんうん唸りながら頷く。



うれしそうな顔で準備してくるから待ってて、と告げるC子を尻目に

俺はほうほうの体で寝室へ向かった。

裸のまま、ベッドにうつ伏せて横たわる。



一瞬記憶が途切れたが息苦しさで気がついた。

「う?!」

「起きた起きた。まだ全然やれてないのに寝たらだめよ」

目の前にC子の胸があった。

よく見るとC子はしっかり化粧をしてきており、格好も昨日とは異なるが

スーツ姿だった。

「って、わざわざ着替えてきたのか?風呂上がって」

「だって、こういう格好あなたも好きだって言ってたじゃないの」

「まあ、それはそうだけど・・・」

C子はふふっと笑うと、両手で自分の胸をブラウスの上からもみ始める。

「んっあ・・ちょっとまってね、準備するからぁ・・・」

自ら乳首をこねあげ、愛撫する。

しばらくするとかなり遠めで見てもわかりそうなぐらいにブラウスの双丘を

押し上げる乳首が見えた。

C子は、俺の上によつんばいになるとその胸の先を俺の体に這わせてきた。

「あっ・・・んっ・・はぁん・・・」

熱い吐息をもらしながら、ゆっくりと俺のからだのあちこちに自らの乳首を這わせる。

こりっとした感触に背筋がゾクゾクっっとくる。

上半身からなぞっていき、下半身へと移っていく。

すでに勃起していた俺のモノのところまでくると、俺のモノをにぎって、自らの

乳首にこすりつける。

「あうっ、はっ、んっ・・・おっぱいの先っちょ気持ちイイ・・・ねぇ、もっと激しくしていい?

痛くない?大丈夫?」

俺が頷くと俺の腰をベッドの端まで引っ張り、自らはベッドの下にしゃがみこむかたちで

俺のものに乳首をこすりつけてくる。

「はうっあんっ・・・」

だんだんと激しさを増し、乳首をこすりつけるというより俺モノを胸全体に押し付けるようにする。

見るともう片方の手は、自らの股間に這わせており、俺のモノを使った自慰行為になっている。

俺のモノのほうもだんだんとしびれてきて、そろそろ限界が近づいてきた。



「ちょっと、待って・・・イキそうだから、ちょっとストップ」

「んっ、、あん・・・私ももうちょっとでイキそうだから、がんばってぇ・・」

って、そんなんでイキそうになってるのかよ。

「OとやってるときもそうやってOに奉仕しながらイったのか?」

「・・んっ、はっ・・ううん・・イケなかった。私がイカせるのに集中してないと

あの子はダメだったみたいで・・」

・・・もう完全にドMかよ。O君。



「じゃあ、今もイっちゃダメだろ。同じことをしてくれるんじゃないの?」

「んっはうっううううん・・・ごめんなさい。わかったわ・・・」



C子は自分の股間に這わせていた手を唇に咥える。

たらたらと唾液を自分の指にからませて、俺のモノになすりつける。



そのまま両手でしごきはじめると思った刹那、

唾液をからませていた手を俺のケツの下にすべりこませる。

「だっっからっ、それはまだ慣れてないからダメだっつーーーっっ!!」

叫ぶも遅し、唾液でぬるぬるになったC子の指先はすんなりと俺のケツ穴に侵入してくる。

片手でケツの穴をいじりながら、なおも俺のモノは自分の胸にこすりつけるC子。

「ねぇ・・イキそう?もうちょっとでイケる?早くイッてくれないと、私のほうが先に

おっぱいでイッちゃうから・・んっ・・」

「うぐ・・・」

だから、ケツに指入れられると変な声が出るからしゃべれねえんだよ。

「ねぇっ、、やっぱり、口の中がいい?お口でやる?」

・・・だ、めだ・・聞くなら手を止めてから聞け・・・イく・・・

「きゃっ!」

俺はそのままC子の胸めがけて放出した。



「はむっ・・んっ・・・」

C子はすぐさま俺のモノを口に咥えるとぐいぐいと吸い上げる。

「ちょっ・・待って、とりあえず手をどけろ・・・」

なんとか呻きながらそう言った俺のほうを咥えたままC子は見ると

「いま、もう一回硬くさせるから、待っててね」

「無理っだってば、昨日もさんざんしたんだぞ」

「でも、O君と同じようにしろってあなたが言ったんじゃない」

「年齢が全然違うだろっ、そもそも一回のプレイで何回ぐらいしてたんだよ!」

「5回ぐらい、さすがに私も疲れちゃってそのあたりで断ってた」



マジか・・・俺が若いときでも5回とか無理だった気がするぞ・・・。



「でも、硬いのは1回目か2回目ぐらうで、あとはふにゃふにゃのまま

なんか、イっちゃうの。練習だからがんばってとか言いながら何回も」



フニャチンのまま射精ってありえるのか?

にしても、ほんと受身オンリーだったのかよ。O君。



「長いときは2時間ぐらいやってたことあるし、ゆっくり回復していいからね・・・んっあん・・はむ」



C子は丹念に俺のモノを舐め上げる。

時間にして30分ぐらいか、だんだんと俺のモノも回復し、硬くなってきた。



「んっ・・硬くなってきた・・・今度はどこで出しちゃう?おっぱいで挟む?」

C子は舌なめずりをしながら嬉しそうに聞いてくる。



「ん・・・キミの膣内でイキたい」

「・・・・うん、私も欲しい・・・・」



C子はストッキングを下着ごと脱ぎ、そのままスカートをたくしあげて俺のモノを

腰にあてがう。



「んっ・・・やっぱり、あなたのがイイ・・ごりごりくる・・・」

ゆっくりと自分の膣内へ俺のモノを導きながら、そう呟く。



「私、もともとセックスは好きだったと思う。もっとしてって何度も言おうと思ったけど

どうしても言えなかった。もうこんなおばさんだし、しつこく言うと嫌がられると思って・・・」

腰をゆっくりと動かしながらC子が言う。



「こんなことなら、あんな馬鹿な真似して自信をつけようとせずにもっと素直に言えばよかった・・・んっ・・」



・・・まあ、俺も反省しなきゃいけないのかもしれないな。

実際にセックスに関しては、C子をおざなりに扱ってたのは確かだ。

年齢差も気にならなかったと言えば嘘になる。

もっと若ければやる気も出るのにと思ったことも何度かあった。



俺は体を起こすとC子の腰に手を回し、胸に顔をうずめた。

対面座位の格好になる。



「んっ・・はあん、、ねぇ・・おっぱい吸ってお願い・・・」

C子はブラウスのボタンをはずして胸を露にする。

俺はそのまま乳首を口に含んで、舌先で転がした。

「あああんっ・・・もっと強くしていいよ、きもちいいい。おっぱいでいっちゃいそう・・・」

C子は腰を大きくグラインドする。

俺もそろそろ限界になりそうだった。

乳首から口を離して、C子の唇に顔を寄せる。



「んっ・・・あんっ、、、れるぅっ・・」

C子と俺はそのまま唇を重ねて舌を激しくからませる。

C子のほうが唾液が多いのか、たらたらと俺の口の端をC子の唾液がたれていく。



「ああああん、イキそう・・・イッちゃいそう・・・」

「イっていいよ、俺もそろそろイく」



C子の腰の動きが激しくなる。

「ああああああ、だめっ・・イきそう・・・イっちゃう・・・ねぇっ!お願いっ・・・

おっぱいを噛んでっ・・・お願いっ・・もうイっちゃうからぁ・・」



俺はC子の右乳首を口に含み、歯を立てる。



「ひぎぃっ・・・キモチイイイイイイ!!」



そのままぐいっと歯でねじあげた。



「いくっ・・・いっちゃう・・・イクウウウウ・・・!!」



C子の体ががくがくと震える。

くたっと後ろに倒れこみ、俺のモノがするっと抜ける。

タイミングを見誤って、俺はイケなかった。



ぐったりする、C子に仰向けにして、腰をつかんだ。

「俺、まだイッてないから、腰上げて」

「えっ・・・ちょっとまって、いまイったばかりだから・・・ひぐっうう!!」



C子が言いかける途中で俺は強引に腰をあげさせ、そのまま突き入れた。



「んんんっあああっ!!!ダメ、イったあとだからダメ!ひぐっ」

俺もイキたかったのでC子の言葉に聞く耳もたず、がんがん腰を振る。



「んああああああっつ!奥に奥にごりごりあたるぅううううう、ダメぇえ!」

C子がよつんばいのまま、腰を引いて逃げようとするが腰を押さえつけて逃がさない。



・・・うーん。

イッたばかりだからか、C子は、いまいち締まりがよくなく、イケそうでイケない。

俺はC子の髪を軽く引っ張り入れたまま上体をを起こさせた。

「ひぃっ・・・ちょっと何をするの?!」

そのまま後ろから胸をわしづかみにしてこねあげる。

「ひっ・・おっぱいはだめ!今はダメなの、んぁあああキモチいいいい!!」

そのまま乳首をひねり、そのまま前へぐいっと引っ張ると、C子のアソコがぎゅっと

締まりはじめてきた。

「だめええええええ、乳首とれちゃう!いやぁあああああ、またイクイクゥウウ!。

早くイって!出して出して、ダメ、しんぢゃうっ・・お願い、早くイってぇえええ!!」



俺はもう一度、C子の頭を抑えてベッドに抑え付けて腰を打ちつける。



「はぐっひぐっ・・・んっああ・・・あたってる。あたってる。ごりごり奥にぃいい・・

またいくっ、いっちゃう、早く!早くイって、膣内に出してっ、しんぢゃうよぅうう!!!」



C子の絶叫に背中をおされて、俺は思いっきりC子の膣内に放出した。



「んぁ・・・・出した?出ちゃった?・・キモチよかったよ・・・」



俺はさすがに力尽きてそのまま、ベッドに横たわった。



その後、自主退社だった為、3ヶ月の待機期間を経て失業手当を6ヶ月もらった。

仕事をやめてからだいたい1年間、家でごろごろとしていた。

C子は俺が家に居ることがまんざらでもないらしく、なにかしら世話をしたがった。

夜の生活のほうは、C子が生理じゃないときは、ほぼ毎日求めてくる感じだった。



さすがに体力的にきついのだが、C子自身はセックスそのものにこだわらず、

奉仕するのが楽しいといった感じで俺がなにもしなくてもいろいろやってくる。

おかげでアナルもすっかり慣らされてしまい、今ではアナルに舌をねじこまれながら、

イカされる有様に・・・。

フニャチンのまま、イクってのも嘘じゃないんだな。

実際に4回ぐらい続けられたとき、後半の2回は、勃起もほとんどしてないのに

射精感むりやり引き出された。実際にはほとんど精液も出てないような感じ。



C子が言うには、自分が浮気したからには浮気されても文句は言えないけど、

浮気されたくないので浮気しなくて良いようにしたいらしい。

・・・まあ、確かに浮気しようって気は起きない。



俺は失業保険を満期までもらったあと、うまくネットで登録していた地元の工場に

再就職が決まり、給料はC子に及ぶべくもないが、それなりに満足している。



Oは約束どおり、県外で別の会社に就職したようでその後見かけることはなかった。

Oの父親の社長のほうもC子の会社でたまに顔を合わせるようだが、会釈する程度で

あれから仕事上でのことも含めてしゃべってもいないらしい。



ただ、やはり浮気は一度すれば二度目は抵抗が無いというのは未だに思っているので

C子の周辺には常に目を光らせているし、仕事以外には友人との付き合いも含めて

俺抜きで遊びに行くことを許しては居ない。



だが、特にC子はそういった俺の極端な束縛に不満も無いようで、むしろ

なにかれとなく俺にベタついてくる有様だ。

俺のほうが束縛されてるんじゃないかとすら思えてくる。



まあ、あのとき勢いに任せて離婚しなくてよかったと、今ではそう思っている。





年上の嫁 完


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2014年4月11日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

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