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【友達】勿体無いほど美形の人妻 変貌【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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その頃からS子は変わって行きました。相互観賞クラブの事をS子が知ったのは“裏モノジャパン”と言う雑誌です。マンションの一室などにカップルで集まり、お互いのSEXを見せ合いながら楽しむ・・・確かに刺激的です。その頃はネットもなく調べる手段がありませんでした。昼食を外食で済ませていたとき、スポーツ新聞のアダルトコーナーのコラムに目が留まりました。相互観賞クラブの宣伝が乗っていたのです。

私たちの住む町から50キロほど離れた隣県の県庁所在地。

さっそく電話してみると着信音はなりますが、誰も出ません。

夜八時を過ぎ、もう一度かけてみると若そうな男性が出ました。

とりあえずシステムなど詳しい説明を聞いてみます。市街地のマンションの一室。

利用料金はカップルで5000円。

その男性はマンションのオーナー。とりあえず見るだけでも構いませんので来てみませんか?とのこと。“参加するかどうかは自由です”というオーナーの言葉に少し気が楽になりました。翌日S子に話してみると否やは有りません。

夕食を軽目で済ませ、夜九時にマンションを訪問しました。チャイムを鳴らすとドアが開き、部屋の中は真っ暗です。〝すみません、カップルさんたちがプレーしてますので静かに願います”との事。〝料金は後で構いませんのでこちらでシャワーを使って下さい。”とバスタオルとガウンを二枚渡されました。S子とシャワーを浴び、ドアを開けて隣の部屋に入ると女性の喘ぎ声が聞こえてきました。居間の隣室12畳ほどの部屋に真っ赤なカーペットが敷かれ、ライトは下品なくらいのピンク。その明りに照らされて45歳ほどの男性が一人、30歳前後の女性が一人に25歳ほどの女性が二人絡み合っています。4人とも全裸でした。男にとっては天国みたいな景色です。男性は25歳くらいの女性にフェラをさせ、四つん這いになった30歳女性のオマンコに指を出し入れしています。

喘ぎ声はその女性でした。30歳女性は、もう一人の25歳女性のオマンコを舐めています。私とS子はライトを消したリビングの椅子に座り、まるでAVの世界みたいな目の前の光景を、呆気にとられながら見ていました。

〝彼女さんおきれいですね。”オーナーが缶ビールや缶ジュースをテーブルの上に置きながら声をかけてきました。〝すみません、まだ時間が早いのか今夜は一カップルしかいらっしゃっていません。”私が25歳くらいの女性2人の事を尋ねると〝自分の女達です”と・・・〝参加も自由ですよ。ただ一つだけルールがあります。相手の了解を得ることです。”〝ゆっくり過ごされて下さいね。”オーナーはそういうと、リビングに隣接する台所の椅子に腰かけ、目の前のプレーを見学していました。

大画面のテレビでは無修正のアダルト映像が流れていましたが、目の前の光景は現実です。隣のS子に目をやると、S子の目は現実のいやらしい光景にクギ付け。

既に目も潤んでいます。

ビンビンにそそり立つチンポを〝グチャグチャ”音を立てながら夢中でしゃぶる女性。

オマンコをグチャグチャ言わせながらオマンコを舐める30歳・・・S子が私の肩にしな垂れかかってきました。

横目で見るとガウンの中に左手を入れ、自分で胸を弄りながら右手ではクリを・・・私がガウンの中に手を入れオマンコをチェックすると、驚くほどに濡れていました。既に息も荒くなっています。




目の前の男性は、30歳女性(彼女)から指を抜き、バックからチンポを入れました。〝あ~いいっ!”を喘ぐ30歳。

やがて男性の動きが早くなり、部屋中に響く女性の喘ぎ声と卑猥な音。

25歳の女性二人はカップルから離れ、私たちのソファーにきました。“すごくきれいな彼女さんですね!触っていいですか?”と私に聞きます。勿論いいと答えました。

S子も拒否しません。二人でS子のガウンをはだけ胸を露わに・・・乳首を飾る卑猥なピアスに〝すっごーい!きれい・・・”と言うやそれぞれが乳首を舐めだします。目の前の男性はパートナーを四つん這いのままこちを向かせ、私達を見ながらSEXしています。女性は喘ぎながらも薄目で私達を見ています。25歳の一人がS子の両足を開かせ、顔をオマンコに近づけました。〝すごい!クリにもラビアにもピアスが入ってるよぉ・・・!”そういうやクリを舐め始めます。

〝あっ・・・あ、あ、あ、…!”S子が大きな喘ぎ声をあげます。乳首を舐められながらクリを舐められる・・・しかも女性2人に・・・。いつの間にかガウンは取り払われ全裸にされたS子。〝す、すっごい・・・気持ちいいっ・・・”乳首を舐めていた一人がS子に何かを囁きました。〝コクン・・・”とうなずくS子。女性はS子から離れると、ソファーに座る私に跨り、首に手をまわしてキスをしてきました。口の中に舌を差し入れディープなキスも・・・

キスをしながら右手で私のチンポを弄ります。目の前の光景、S子の反応・・・私のチンポもギンギンになっています。ガウンの中に手を入れて私のチンポを掴んだ25歳。

掴んだ瞬間に口を離しました。

〝玉が入ってる!しかもいくつも・・・!初めて・・・”女性は私のガウンをはだけると両足を開かせ、跪きチンポ扱き始めます。目を爛々と輝かせ〝すっごい!おっきいし・・・球入り!”そういうやしゃぶり始めました。

私は女性の両乳首を指で・・・

フンフン喘ぎながらもチンポを夢中にしゃぶる女性。

自分でクリを弄りながら・・・S子はと言うと、もう一人にオマンコを舐められながら私のチンポをしゃぶる女性を見ています。

私がS子にキスをすると舌を絡ませてきます。〝ン・・・気持ちいいよぉ・・・堪んない・・・アン・・・”異様な経験にS子の興奮もひとしおです。〝ああっ・・・イクっ、イクっ、いっちゃう・・・・・!”目の前でバックで責められていた女性の絶叫です。快感の波に合わせながら腰をガクン、ガクンと痙攣させています。アクメが落ち着くと、目の前の男性はこちらを向いてアグラをかきました。女性をこちら向きで跨ら、後ろからチンポを入れると女性を上下に動かせます。オマンコにチンポが出たり入ったり・・・丸見えでした。〝あっ・・・あ、あ、あ・・・いいっよぉ・・・”喘ぐ女性。私のチンポをしゃぶっていた女性がフェラを止め、S子に囁きました。S子の手を取り立ち上がらせ、目の前のカップルと同じようにS子を私に跨らせます。もう一人が私のチンポを掴み、S子のオマンコに合わせました。十分すぎるほど濡れそぼったS子のオマンコは、私のチンポを簡単に呑み込みます。〝あ~っ!気持ちいいっ!・・・”目の前のカップルと同じ体位。

お互いに目せあいながら・・・ところが・・・チンポを咥え込んだS子のクリを25歳の一人が舐めだしました。

もう一人はS子の腰を掴み、動きを速めるように前後に押します。

堪りません、あっと言う間でした。

〝あっ!・・・あっ・・・いっ・・・イク・・イクイクっ!オマンコいっくぅ・・・・!”クリを舐める女の子にハメ潮吹きかけながらのアクメ・・・女の子は慌てて顔を放し、びっくりした顔でS子のハメ潮アクメのオマンコを見ていました。

気が付くと目の前のカップルは居なくなっています。

十分楽しんだみたいで、シャワーを浴びに行ったとの事でした。

やがてカップルは帰り、私とS子の初体験は今からがピークになって行きます。続く


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2014年4月12日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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