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【寝取られ】佐智枝とディルド その3【告白体験談】

カテゴリー:寝取られ告白体験談
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「江口君とだって、キス位なら・・」という佐智枝の言葉に

心の中では小躍りしたものの、やはり相手は20年以上の付き合いのある親友。

それは向こうから見ても同じ。

事が上手く運ばなかったり、中途半端な結果になっても、気まずくなるでしょう。

自分が勝手に盛り上がり、いまさら後には引けないものの

会社の後輩の伊藤とは違う、妙な照れやプライドが障害になっていました。



たまに、電話で相談を受ける離婚の話も具体的になり、生々しい話も多くなって来ました。



10歳も年下の資産家の娘と結婚したのは8年前。

ボンボン育ちの江口とは良い相性だったのに、子供に恵まれなかった事や

多忙を極める多角経営でのすれ違い、そして若い嫁の不倫。



ゴルフのキャンセルが続いていた事で、しばらく江口も来ていませんでした。

「一段落したら、食事にでも呼んであげたら?」




さりげなく提案する佐智枝に小さなメッセージが込められているようでした。





ゴルフ絡みでなく「飯でも」と自宅に誘った日曜の夕方、

江口は久しぶりの佐智枝に

「めでたく、いよいよ離婚が成立しそうです」

と、やせ我慢の笑顔で報告します。



「残念ね・・・・ご馳走作ったから、ゆっくり食べていってね

今日は二人で慰めてあげるから!」



出来るだけ、離婚話を避けながら、好きな映画、単純明快な洋物のラブストーリーや

泣けるヒューマンドラマ系の話題作の話に盛り上がりました。



ちょっとしたDVDコレクターの江口に

「それそれ、どうしても見たかった映画なの!今度貸してよ!ね、持ってきて!」

とねだる佐智枝に快諾する江口。



「近くに来るついでがあったら、忘れないうちに届けてやってよ」

と言った瞬間、何かがスタートしたような気がしたのは私だけだったでしょうか。



いつもの様に佐智枝を褒め、焦がれるような目で見つめる江口。

好きなワインを口に運ぶピッチがいつもより早い佐智枝。



伊藤という強烈な他人棒を知ってしまった佐智枝も江口を見る目は変わりました。

「江口君とだって、キスくらいなら」とつぶやいたあの夜の記憶。



「関係が近すぎる」と躊躇していた相手に対する小さな性的欲望も

佐智枝の中では抑えきれなくなっているのがその表情からも解りました。



離婚という空しい現実で、元気の無い江口に対する

佐智枝の母性本能や、女としての欲望が芽生え、

それを求めていると確信した私は行動に出ました。



「帰っちゃう前にさ、あのパターだけどさ。思い出したついでに捜してくるよ」

ソファーに並んで語りあう二人に声をかけ

庭の物置に行くふりをして玄関を出ました。



わざと大きな物音を立てて作業を演出しながら、しばらく様子を見た後、

暗い庭の隅から、カーテン越しに見えるリビングの二人を捜しました。





ソファに座った二人は私の期待どうり、抱き合い、キスをしていました。

永い付き合いのある親友と愛する妻のその姿には

全てを持ち去られるような切なさと締め付けられるような嫉妬が交差します。



音は聞こえませんが、求め合い、欲望をぶつけ合うような卑猥な光景でした。



切なく、そして興奮させるその行為をじっくり鑑賞してから

荒い息を整え、大きな音で玄関を開けます。

「やっぱ、見つからないから、ゆっくり捜しとくわー」

と部屋に戻ったときは、微妙な空気の中、離れて座る二人でした。



江口の帰った夜、「あいつも気の毒だけど、大変だなあ・・おやすみ」

キスはしましたが、少し酔ったふりをして、寝ました。

「ディルド」の登場を期待していた佐智枝を不完全燃焼にしました。

何度も寝返りを打ち、ベッドが少し揺れていたのは、一人で慰めていたからでしょう。



自営業の江口が月曜にDVDを持って、きっとやって来る。

昨日からの流れで「来なければおかしい」と思う程、確信がありました。

体調不良を理由に会社に休む事を伝えた私を、いつものように車で駅へ送る佐智枝。



いい年した男がいったい何をしているんだ?と自問しながらも

今までの生活には無い妙な興奮を覚えていました。

昼前まで時間を潰し、タクシーで向かった自宅の駐車場には

やはり見慣れた江口の車がアウディの横に停まっていました。



通り過ぎた向こうにある、初めて入る喫茶店で胸の高まりを抑え、思案しました。

(鍵はある。でも二人が珈琲を飲んでいるだけなら、帰ってきた理由は恥ずかしすぎる)

・・・・・・もう30分待って、思い切って、侵入してみようと決心。



誰もいないリビングの床には佐智枝のワンピースやパンティーが散乱しています。

なぜか、とっさにそのパンティーを拾い上げポケットに突っ込みました。



そっと階段を登り、いつものベランダに潜り込み、覗いたそこには

全裸の佐智枝がベッドに手を付き、

立ちバックで江口に突き入れられている姿がありました。

「ア―ッ!・・・アーッ!・・・ウッ!ウッ!・・・江口くん・・・イイ!イイよ!」

「気持ちイイ!大きい、大きい!!・・・・ダメダメ・・・・・大きい――ッ!」



ガラス越しに聞こえる佐智枝の喘ぎ声は悦びに打ち震え、泣いている様にも聞こえます。



大学の同好会NO1の巨根が勃起すると、こんなになるのだと驚愕するような一物に

騎乗位でまたがったり、69で咥えたり、寝バックで痙攣したり・・・



「ダメダメもうだめ!気持ちいいよー!!凄い!アああ、きつい!」



その言葉は初めて聞く、佐智枝の心からの叫び声の様でした。

ここには書ききれない程の強烈でドロドロしたセックスが狂ったように展開されました。



「アア!江口君!・・江口君!凄い、凄い!また逝きそう!…あ・・・あ・・・

もうダメ!またイクッ、イクッ、逝っちゃう!」



いたたまれず階段を降り、そっとドアに鍵をかけ、

とぼとぼ歩いた駅の近くのコンビニのトイレで

まだ、たっぷり湿った佐智枝のパンティーに頬ずりしながら

トイレットペーパーの中に恍惚の射精を放出した私でした。



その日の夜、ソファーと床の狭い隙間の奥にパンティーを戻し

そわそわして、落ち着かない雰囲気で過ごす私に、佐智枝が切り出します。

「お昼に・・・・江口君がね、DVD・・・持ってきてくれたわ」



「・・・・・寝たわ。・・凄かった。下で一回。寝室でも。凄い物で逝かされたわ。

でもあの人、帰る時、あなたに合わせる顔が無いって落ち込んでたの。

だから可哀想になっちゃって、落ち着かせるために・・怒らないでね・・

あなたの最近ハマった趣味の事も、言っちゃった。大丈夫って・・」



正直で可愛い、美しい妻、佐智枝を抱きしめ、髪を撫でました。



電話に出た、江口は少し焦った様子でしたが

「佐智枝から聞いたよ・・・・」

「・・悪い・・・お前を裏切った・・・・・ほんと・・・ブレーキ利かなかった」



このままでは、佐智枝の予言どうり、気まずい関係しか残らないと感じた私は

勢いで自分の欲望に満ちた提案をしたのでした。



私の寝取られ趣味について、あまり説明する気は無かったし

理解できるはずもないのですが、裏切りを許すその条件には

江口も唾を呑んで聞き、驚き、興奮して承諾したのです。



*佐智枝の行為の半分は私への「愛のある見せつけ」であり、

決して「好き物」では無いと理解し、今後は無断での間男行為は禁止。

*月に一度、(たまに2度)こちらの都合に合わせた日に食事会。

  深夜帰宅、泊まりは自由

* 佐智枝の気分を第一に優先して、空気を読んで自然な「妻の共有」を楽しめないか。

* 安全日以外はゴムを使うか外出し

* いつか、仲たがいをしたり、縁が切れる事があっても、

この秘密は墓場まで持って行く事。



「もう、あなた、一人で盛り上がって無い? 江口君だって理解できないんじゃない?

ほんとは迷惑だったりして」



「信じられない、本気なの? 今度の休み?もう、どうしよー」

着るものや下着をそれとなく準備している佐智枝もまんざらでもなさそうでした。



2,3週間に一度のアブノーマルな世界を楽しむために

至って通常な日々を、大切に、そして幸せに送る、私達二人。



その日がやって来ると、まるで江口と二人で計画していたかのようなシーンを

私に見せつけ、いたぶり、興奮させる、佐智枝がいます。

「させたい」私と「したい」江口

夫の親友に抱かれる背徳の悦びと、それを見て興奮する私に見せつけ、感じる佐智枝。



この半年の間にも色々な思い出を作ってくれました。



爽やかなシャンブレ―のシャツの上にゆったりした、紺色のセーター。

下はホワイトジーンズのその日の佐智枝は、女子大生のようでした。

江口の来る前に買い忘れたワインを車で買いに行かされて

買い物を終えて帰ると、すでに江口の車がありました。

玄関を入ると、佐智枝の声が漏れ聞こえてきます。



佐智枝はセーターのままで、下半身だけ全て脱がされ、ソファーに手を付き

バックで尻を突出し、江口に、大型犬のように舌で秘部をしゃぶられています。

江口の両手は佐智枝の尻や腿の内外、そしてふくらはぎや足首を撫でまわしています。

ピクンピクンとしながら私の方に振り返り

「あなた!・・凄いの!あーっ!気持ちいい!もっと、アア逝くッ!逝くッ!」

リビングの絨毯に射精して叱られたりもしました。





ある時は、コンビニに買い出しに行っていたはずの二人が

玄関で靴を履いたまま、立ちバックをしていた事もありました。

アグーのハーフブーツを履いたまま、デニムのミニスカートをまくりあげられ

パンティーを横にずらし、ぶち込まれて喘ぐ佐智枝。

「ン・・ン・・・イック・・イック!・・・あ・・・イクッ」

缶コーヒーのように太い物を捻じり込まれる、その小さな丸い尻は

江口の大きな両手でつぶされそうになっている桃のようです。

自分の口を手で押さえ、声をこらえている佐智枝は美しく

思わず、スマホのカメラにも収めました。



暗いリビングで三人で洋画を見るときも、ソファーの真ん中には佐智枝が座ります。

キスシーンのタイミングで横を見ると、もう二人は抱き合ってキスの最中です。

2,30分キスしている事もあります。

寝室へ行く余裕などなく、そこで裸になり獣のように繋がります。

「江口君!イイ!ほんと!これイイ!ああ、好き、江口君もっとして・・・イック」

めったに3Pに突入する事はありません。

江口としている佐智枝の口で受け止めてもらうのが精一杯です





泊まった翌日の朝食後、食器をキッチンに運ぶ江口は大声で笑ったり囁きあったり。

帰ってしまう多忙な江口とも、2,3週間は会えません。

・・・・静かだなあ、と思って覗けば、やはり、佐智枝はしゃがみこんで

江口のその大きくなった物を両手で扱き、咥え、首を前後に動かしています。

「来て、出していいよ、飲んであげる!ンフ・・ンフ・・ヴ・・ヴ・・ン!!

いいよ!頂戴!ジュポ!ジュポ!・・ング、ンッグ・・・・美味しい!」





エロDVDを持ち込んでソファーで観ている二人の前に座っていた佐智枝は

しばらく観ていた後、四つん這いになりワンピースの裾をゆっくり持ち上げ、

下から手を伸ばし、パンティーの上から秘部をさすります。

ゆっくりパンティーを引き下ろすと、私達二人の視線は釘付けです。



尻を高く上げ、秘部もアヌスも丸出しで腰を揺らし二本の指でオナニーにふけります。

二人で共有する愛おしい妻のこれ以上無い卑猥な誘惑。

二人共もうエロビデオどころではありません。



「お願い!入れて!・・・はやく!・・・・・早く」

「どっち?・・どっちに入れて欲しいの!」と、私。

「ハァ!ハァ!たまらない!早く!・・・・・・・・江口君早く!」

パンパンパンと音を響かせ前後する江口の尻を見ながら・・・

そして号泣するような佐智枝の悦びの声を聴きながら射精するのは、最高です。





「エステもいいけど、肩こりにはマッサージもいいよねえ」

と言った佐智枝の言葉を聞き逃さなかった江口。

江口が持ち込んだコールマンのキャンプ用の簡易ベッドの上に佐智枝を下着で寝かせ、

疲れ気味の妻への「出張マッサージ」

オイルをたっぷり垂らして、男二人の四本の手でマッサージした時の

佐智枝の乱れ方は凄まじく、じっくり秘部を鑑賞し、こねくり回し続ける江口に

「イヤ!イヤイヤーッ!ちょっと・・ほんと・・・ダメーッ!」

AVでしか見た事のなかった「潮吹き」

初めて潮を吹く佐智枝にはとても驚き、感動しました。

「もうダメ、気持ち良すぎて、おかしくなりそう!」

「いいのよ!今日は・・あなたも入れて!アア凄い!イク、逝く――ッ!」







先日もしびれるシーンがありました。

キングサイズのダブルベッドで三人で眠る時も勿論、佐智枝は真ん中です。

歳のせいもあり、飲んだり2度も射精したりすると、私の体力も限界になります。



真夜中、小さな声に起こされると、寝たまま後ろから抱きつかれた佐智枝は全裸です。

両乳房はわし掴みにされ、江口の物はすでに、後ろから挿入されています。

ゆっくりした深いストロークで、小さな照明しかない闇の中で

音もなく犯され、声をこらえていました。



暗さに目が慣れてくると、佐智枝が真っ直ぐ私を見つめているのがわかります。

潤んだ目に、溜めていた涙が溢れ、ポロリとこぼれ落ちました。

泣いていました。

私と目が合うと

「イイ・・・すごいの・・・・あなた・・・・見える?・・・私のこんなとこ・・・

アッ!アッ!・・・・あなた感じる?・・・私・・・・もうダメッ!!」

私は枕元のティッシュを抜きとり射精の準備にはいります。

振り返るようにして江口の唇を求め、激しいキスをしながら

ピクンピクンと仰け反って逝く佐智枝を見ながら、

私は三度目の射精に酔いしれるのです。







これからも、私を興奮させる演出じみたシ―ンで楽しませてくれるでしょう。

子供に突然の帰省をされないようにマメなチェックも欠かしません。



江口の来ない休日には一泊旅行や日帰り温泉で楽しむ事も増えました。

佐智枝から手をつないでくるようにもなりました。

旅先の宿にディルドは不必要になりました。

「大きさじゃないの。あなた!・・アア・・・凄く気持ちいい!」と逝ってくれます。



旅先で名物グルメを頬張り、ブログ用の撮影に夢中な美しい妻が

月に一晩だけは、私の目の前で他人に大又開きで手マンをされ、

悦楽の表情で叫び、そして「潮を吹く」のです。



巨根でも絶倫でもない、冴えない中年男が

夢のような性生活を送れるようになったのも

あちこちに展開される、寝取られサイトのお蔭と感謝しております。



家事、家計、趣味のお付き合いも、相変わらずスマートにこなす佐智枝にも

いまさらながら気が付けば、沢山のファンがいます。



我が家御用達の電気屋さんのご主人も、フランス料理店のマネージャーも

時々英会話を教えている高校生クンも、還暦の町内会長も・・・・

佐智枝に対して、「好き好きオーラ」を出している男達も多いと気が付きます。



この男達との間に、何か起こる事はまず考えにくいですが、

また、何か起こったら、その時は報告します。



それより、数年後に伊藤君がインドから帰国した時には、

江口と伊藤君に輪姦される佐智枝を見ながら

悦びの射精をしてみたいと夢見ているのですが・・・



長々と駄文を申し訳ありませんでした。







  


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2014年4月15日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

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