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【寝取られ】姉さん女房を寝取らせて4【告白体験談】

カテゴリー:寝取られ告白体験談
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嫁とユウキ君のセックスは、嫁が俺を色々と挑発してくれたので、最高に満足していた。



特に、ユウキ君が生セックスでイキそうになった時、嫁が「危険日だけど中で出して」と言いながらユウキ君の体に手足を巻き付けて強制中出しさせた時は、絶望感や焦燥感が凄く、それ以上の興奮が俺を駆け抜けた。



結局、嫁は俺に内緒でピルを飲んでいたというオチがあったのだが、あのときのショックと快感は忘れられない。





ただ嫁はユウキ君がそれほど気に入らなかったみたいで、次はないと言っているのが残念だ。





嫁はこの異常なセックスをどう思っているのかわからないが、毎週のように寝取られセックスの予定を入れる俺に対して、あきれたような顔をするが反対はしない。





そして、今週末にはまたアキラとの予定が入っている。

嫁は毎度の事ながら、俺を挑発して何とかセックスをして、この寝取られ生活を終了させようとしてくる。






前回は、真っ青のウイッグに猫耳をつけたコスプレで俺を誘惑してきた。





今回は、コスチュームこそセクシーランジェリー程度だが、俺に一切言葉での誘惑をせず、隣でガチでオナニーを始めた。



嫁がオナニーするところなんて、見たことないし、するという話も聞いたことがない。と言うか、したことがないと言っていた気がする。



嫁は黙って全裸になると、自分で乳首をつまんだり、指に唾液をつけて乳首をこすったりしている。

「ん、、、  くっ、」

軽い吐息が出始めると、アソコの方に手を持って行く。

そして、クリトリスあたりをこすり始める。

「ん、、、あ、あぁ、、、  んんっ!  はぁん、、、」

目を閉じて、一心不乱にこすり続ける。



そのうち、指の動きに合わせてクチュクチュ湿った音が響き出す。

あの、普段は男勝りで口の汚い北斗晶のような嫁が、井川遥に似た可愛い顔を歪ませて、目を閉じてあえぎ始めている。



すると、俺のことを意識してか、目を閉じたまま大きく股を広げて、アソコも指で広げた。

そこで初めて気がついたが、アソコの毛がない、、、  いわゆるパイパンになったアソコを見て、驚いて嫁に

「どうしたの?剃ったの?」

そう聞くと

「うん、アキラがその方が好みって言ってたからねw」

アキラは、ビデオの限りではそんなことは言っていなかったはずだが、シャワーの時に言ったのかもしれない。

何よりも、普通にアキラと呼び捨てにしているのが鬱勃起だった。



「そうなんだ、、、」

絞り出すようにそう言うと、

「ゴメン、邪魔しないで。アキラのデカチン思い出しながらオナってるから、黙ってて。」

この言葉に、我慢の限界が来てしまって、嫁に抱きついた。

メチャメチャに舌を突っ込んでキスをすると、

「あぁぁ、、、 コウスケ、、、 すぐ入れてぇ、、、」

嫁が珍しく可愛らしい声でおねだりしてくる。



ただ、その可愛らし声で逆にハッと冷静になれた。

そこでセックスを止めると、流石に嫁も不機嫌になる。

「ふざけんなよ。ここまでしたのに、お預けかよ。」

嫁は結構マジでキレている。

俺は、ひたすら謝って何とか場を収めた。



そしてそのまま寝たが、なかなか寝付けずにいた。



すると、真夜中に嫁が声を殺しながらオナニーを始めた、、、

俺は、ドキドキしながら寝たふりを続けたが、

嫁はどんどん高まって行っているようで、吐息だけではなく声も少し漏れ始めていた。



そして、

「アキラ、、、イク、、、」

確かにそうつぶやきながらイッた、、、



俺が起きている事を見越してしているのか、本心でそう言ってしまったのかはわからないが、心が折れそうになった、、、



そして、グルグル色々な考えが頭を周りながら、気が付くと寝ていた。



そして朝になり、目が覚めると嫁がじっと俺をのぞき込んでいた。

ちょっとびっくりしながら

「あぁ、おはよう。」

そう言うと、嫁はニカっと笑いながら

「おはよう!寝たふりが下手な変態さんw」

そう言った。バレバレだったようだ、、、



ただ、あの「アキラ」と言ったのが、わざとだとわかって心底安堵した。





そんなような事を繰り返しながら、結局金曜日が来た。



もちろん、会社では毎日のようにアキラがウザイほどまとわりついてきて、金曜日の事ばかり話す日々だった。





浮かれるアキラと会社を出ると、寄り道せずに家を目指した。

アキラはソワソワして落ち着かず、見ていて微笑ましいレベルだった。





家に帰ると嫁は、べたな裸エプロン姿で出迎えてくれた。

アキラは

「瞳さーーん!会いたかったっす!! って言うか、最高の格好ですね!俺のため?」

ハイテンションで言う。



「もちろん! アキラのためにしてるんだよ。は・や・く・」

嫁はそう言って、キスを求めるような口をする。

アキラは飛びつくように嫁を抱きしめると、唇を重ねていく。

すると、嫁の方から舌を絡めて、熱烈なキスを始めた。



俺の目を見ながらキスを続ける嫁。その目は挑発的な感じだった。



そして、キスしながらアキラのズボンとパンツを脱がせていく嫁。

ワイシャツにネクタイをして、下は裸で靴下だけという間抜けな格好でアキラが立っている。

あいかあらずのデカチンが、ワイシャツを押しのけるようにそそり立っている。





嫁は、キスをしながら指でアキラのちんぽをこねるように動かす。

嫁「なんだよ、コレw もう我慢汁でベチャベチャじゃんw あんたキモイねw」

「スイマセン。 今日一日中ずっと瞳ちゃんの事考えてたし、2週間溜めてたもんで、、、」



「そんなに溜めるなよ、、、 バカ、、、  それにしてもアキラのは相変わらずえげつないねww」



自然に「アキラ」「瞳ちゃん」と呼び合っている、、、  こういう何気ない事の方が堪えるのは何故だろう?



「だって、先週は俺の事、呼んでくれなかったすもんね、、、  もしかして、他の男と?」

アキラが寂しそうに言う。



嫁「そうだよw 若いイケメンとやりまくったよw」

いじめっ子の顔でアキラに告白する。



「えーーー! マジですか? そんなぁ、、、  なんか、俺にはセフレ切らせたくせに、ずるくないっす?」



嫁「あんたが自分でした事だろ?知らねーよw」

冷たく突き放す嫁。



「なんか、寂しいっす、、、」

アキラが本当に悲しそうに言う。



嫁「まあまあ、そう言うなよ。もう、そのイケメンとは会わないから。なよっとしててキモいんだよw ほら、機嫌直せ。」

そう言うと、嫁はアキラのまだシャワーを浴びていないチンポを、パクッとくわえた。

即尺する嫁、、、 予想外で、クラクラ来る。



「あっ! 瞳ちゃん、シャワー、、、 あっ、、ん、、、」

アキラが慌てるが、構わず奥までくわえ込み、睾丸の裏もなめ回す。



「あぁ、、、最高っす、、、  こんな事までしてもらえるなんて、ヤバイっす、、、 出そうっす、、、」



さすがに2週間溜めると早漏になるようで、早くもそんな事を言い出す。



すると嫁は、ワイシャツの裾から手を突っ込み、乳首も刺激していく。



裸エプロン姿で、ワイシャツを着たままのアキラをフェラしている嫁。

不倫モノのAVでよく見るシーンに異常に興奮した。



「ダメっす、、、 瞳ちゃん、出る、、、 出るよ!」

嫁はまったくペースを変えずに頭を動かし続ける。





そして、アキラはうめきながらイッた。

アキラのカラダのビクつきはとても長くて、射精の量の多さを物語っていた。



「ふわぁ、、、 腰抜けそう、、、  たまんないっす」

本当に気持ち良かったようだ。



そして、嫁は俺の方を振り向いて口を開けて見せてきた。

嫁の口の中は、驚くほど沢山の精子がたまっていて、真っ白になっていた。



俺は何も言えずにアウアウしていると、嫁は目で笑いながら口を閉じて喉を鳴らして飲み込んでいった、、、

そして、また大きく口を開けて、俺に見せてきた。

口の中は空っぽになっていて、あの大量の精子を飲み込んだと思うと、妊娠しないかな?と、心配になった。口から飲んでするわけがないのだが、そう思うほどの量だった。



結局、俺はいまだに精飲してもらった事がない。普段の嫁には、とてもお願いできる空気ではないし、今はセックスが出来ない状態だ、、、



嫁「どんだけ出してんだよw お腹いっぱいになっちゃったよw」

アキラ「スイマセン。でも、メチャ嬉しいっす!!」



嫁は、アキラとの会話中もチラチラと俺を見る。

俺のツボがわかってきてくれたみたいだ。





すると、今度はアキラが嫁に抱きついて、エプロンの上から胸を揉み始めた。

嫁「ちょっと、落ち着けw ベッド行こう。」

アキラ「我慢できないっす。瞳ちゃん、会いたかったよぉ!」



そう言いながら、嫁の首筋にキスをしながら胸を揉み続ける。



「ホント、あんたは調子いいねw」

嫁も、そう言いながらまんざらではない感じだ。



「だって、マジで瞳ちゃんの事ばっかり考えてたんすよ」



嫁「わかった、わかった。 いいから早く彼女作れよw」

アキラ「ん?俺の彼女は瞳ちゃんだよ。」



嫁「ばっ、バカか! 変な事言ってんじゃないの!」

珍しく動揺する嫁。

アキラ「まあ、俺が勝手にそう思ってるだけなんすけどね。片思いw」



嫁「こんなババアにくだらない事言ってんじゃないよ。」



こんな会話をしながらも、アキラはずっと胸を揉み、首筋にキスをしたりしている。



嫁「ん、、、 あ、、、」

嫁も、特に抵抗する事なく吐息を漏らし始めている。



アキラ「俺、瞳ちゃんが相手してくれるウチは、彼女作らないです。マジで。」

嫁「ふーーん、、、  そうなんだ、、、  じゃあ、あんたの為にも、もう会わない方が良いね。いい年なんだから、結婚しなw」

アキラ「えーーーーっ!! それ、酷くないっすか?ていうか、俺と会えなくなるの、寂しいでしょ?」



嫁「いや、全然w 今日まで、あんたの事一回も思い出さなかったしw」



そんな事はないのだが、そう言って強がる嫁。



嫁がそう言ってるそばから、アキラがしゃがみ込んでエプロンの中に顔を突っ込み、嫁のアソコを舐め始

めた。

嫁はアキラの頭を押さえながら

「コラ! 何やってんの!? そんなのはいいから!」

必死で押し戻そうとするが、アキラは下がらない。





嫁の足を強引に広げながら、嫁を立たせたままクンニをする。

「ちょっ! あっ! ダメ! あぁ、、ん、、  汚いから、、、 だめ、、だってぇ、、、」

アキラは、的確に嫁の気持ちいいところを攻撃しているようで、すでに嫁の声には甘い響きが混じっている。



「汚くないっす!  ていうか、スゲー良い匂いする。 俺が来る前に、念入りに洗ったでしょ? そんなに楽しみにしてたんだwそれに、剃ってくれたんだ。 マジでしてくれるなんて、嬉しいっす。」

アキラが、楽しそうに言う。



ここまで、完全に俺の存在は無視されている。俺がまったくいないかのごとく、アキラは嫁にガンガン行っているし、嫁も時折挑発的な目で俺を見るだけで、一切話しかけてこない。



俺は、言葉もなくただ見ているが、勃起が凄い、、、





嫁「殺すぞ! ふざけた事言ってんじゃないよ! もともと良い匂いなんだよ!」

顔を真っ赤にしながら嫁が言う。

アキラ「そうなんだw でも、ヤバイくらい濡れてるよw」



言葉遣いがため口になってきた。



嫁「あんたのツバだろ、、、  あっ!  んん、、、」

嫁も、声が抑えきれなくなってきているようだ。





裸エプロンで、立ったままアキラにクンニされている嫁。眉間にしわを寄せながら、時折アキラの頭を両手で押さえたりしている。相当気持ちよさそうだ。



そのまま結構長い時間舐め続けたが、アキラが手を嫁のアソコに近づけた。

すると

嫁「くぅっ! わぁっ!  んん!  ダメ、ダメだって! そんな、抜いて、、、、抜けよ!」

アキラの指が、嫁のアソコに2本ずっぽりと入っている。





アキラ「スゲェ、、、もう子宮降りてきてるじゃんw  そんなに気持ちかった?」

そう言って、腕を大きく動かす。

嫁「あっ!ぐぅっ! わぁっ! だ、、め、、、ぇ、、 そこ、、、ダメ、、抜いて、、、 あぁぁ、、、 抜け、よ、、、 あぁ、、ん、、」





アキラ「こうでしょ?ここでしょ?」

アキラは、楽しそうに責め続ける。立場が逆転しているように見える。





嫁「はっ! ハッ! ハヒっ! ひぃん、、、 そこ、、 ダメだって、、 こすったら、、 あぁ、、 イヤァ、、、 イ、、はひぃ、、、  あっ! あっ! もう、イ、、んン!  だめぇ、もう、い、、あぁ、、、」





嫁は、立ったままの状態で、腰が落ちそうになりながら感じまくっている。

イクと言いかけて、必死で我慢しているようだ。



すると、アキラは指を掻き出すように動かし始めた。

嫁「やぁぁぁっ! それ、、あぁぁ、、だ、、め、、  もう、もう、でる、、、 アァッ! あぁっっ!!」



そう言うと、立ったままアキラの指にあわせて潮を吹き散らした。

アキラの指の動きに合わせて、ぴゅーーー、ぴゅーーーーと、断続的に潮を吹く。

リビングの床は、あっという間にビチャビチャになり、ひとしきり吹き終わると、そのまま嫁はぺたんと床に女の子座りで崩れ落ちた。





「すっげ!  いっぱい出たね。瞳ちゃんw」

すると、嫁はアキラのアゴのあたりに、グーでパンチを入れた、、、

「おごっ! ちょ!  痛ってぇっす、、、」

アキラが、マジで痛そうにアゴを押さえる。



嫁「お前、ふざけんなよ! コレ、どうすんだ! 早く拭けよ!」

嫁は、結構マジで怒っているようだが、顔は赤くしたままだ。





アキラは、慌ててキッチンにあったタオルを持ってきて拭こうとするが、ふと気が付いたような顔をして、俺にタオルを投げ渡した。

「先輩!拭いといて下さいよ! 瞳ちゃん、もう我慢できないって感じなんでw」

そんなことを楽しそうに言ってきた。

俺は、一瞬ムッとしたが、言われたとおりに拭き始めた。

その屈辱の作業が、俺をより興奮させていくのがわかった。アキラも、俺の性癖を良く理解しているようだ。







嫁「別に、我慢とかないし。いいよ、もう帰っても。」

嫁が強がる。



アキラ「そんな事言われても、帰りません! それに、瞳ちゃんの本心はわかってるしねw」

そう言うが早いか、嫁にいきなりキスをした。

舌を突っ込み、嫁の口の中をかき混ぜて犯していく。



嫁は、まったく抵抗する事なく、キスされるに任せている。そして、俺の方を見て、俺を見たままアキラに自分からも舌を絡めていく。



しばらく熱烈なキスを続けたあと、アキラの指示はなかったのだが、アキラの動きに反応して、少し上を向いて大きく口を開け始めた。



アキラは、すぐに唾液を流し込み始めた。



会社の上司の嫁と、上司の目の前でキスをして、さらに唾液を飲ませる心境はどんなだろう?



寝取り好き冥利に尽きるのだろうか?

俺にとっては、寝取られ好き冥利に尽きる状況だ。



嫁は、俺の目を見たままアキラの唾液を飲み干していく。



そして、俺の目を見たまま

「ねぇ、アキラ、、、  もっと、欲しいなぁ、、、」

可愛らしい声で言った。いつもの嫁とはまったく違う、可愛い女の子モードのような仕草と声でそう言った。

俺は、イキそうなほど興奮していた。



アキラ「何が?何が欲しいか言ってごらん。」

アキラのイケメンモードが始まった。結構Sよりな感じだ。



嫁「、、、アキラのぉ、、、  ツバ飲みたい、、、  飲ませて、、、」



アキラは、その言葉に嬉しそうに唾液を追加で流し込み始める。

嫁はまた、俺の目を見つめたまま美味しそうに飲み干していく。



俺はそれを見ながら、少しでも触ったらイキそうなほど興奮していた。





すると、嫁が体勢を入れ替えてアキラを床に押し倒すと、馬乗りになった。

嫁「ほら、口開けなw」

アキラは、言われるままに口を開ける。今度は嫁が俺を見ながらアキラに唾液を流し込む。



そして、嫁の方からキスをした。そのまま長い時間キスをしたあと、嫁が言った。

嫁「そろそろ入れたら?」

アキラ「なぁに?瞳ちゃん、入れて欲しいの?」

嫁「ハァ?別に! 早く終わらせて、寝たいだけだよw」



アキラ「瞳ちゃんって、素直じゃないね。そう言うところ、めっちゃ好き。」

嫁「はいはい、私も好き、好き」



アキラ「もっと感情込めてよw でも、嬉しいよ。」



そう言うと、馬乗りになっている嫁をいったん床に寝かして、お姫様だっこで移動を開始した。

リビングを出ると、寝室に向かう。

嫁「ちょっと、下ろしなよ!恥ずかしい。バカみたいじゃん。」

顔を赤くしてそう命令するが、アキラは下ろさずにそのまま歩いて行く。

アキラ「姫、照れなくても良いですよw」

嫁「うっさい! あーーウザ。」

こんなことを言っているが、この前の俺がいない時のプレイでは、嫁のリクエストでお姫様だっこで寝室に行っている。

俺にそういうところを見せるのが恥ずかしいのか、強がっている感じだ。



エプロンしか身につけていない嫁が、上半身ワイシャツ姿で下半身は靴下だけという格好のアキラに、お姫様だっこされている光景は、エロというか少し笑えたが、見ているのが辛くなってきた。





そして、ベッドに嫁を下ろすと、アキラは全裸になり、嫁のエプロンを外した。

アキラはワイシャツの胸ポケットからLLサイズのゴムを取り出して装着しようとすると、嫁がそれを奪い取った。



そして、アキラを寝かせると、アキラのいきり立った凶悪なチンポにゴムをつけ始めた。

ただ、なかなか上手く出来ないようで

嫁「意外にムズイんだね、、、 なんか、巻き込んで、、、 あーーー、めんどくさい! 自分でやれよ!」

不器用な自分が悪いのに、キレている。



アキラ「めんどくさいから、そのまま入れちゃう?」

嫁「あほか、、、 出来たらどうすんだよ?」

アキラ「いや、それは、、、 責任を、、、」

嫁「殺すぞ!?」

アキラ「ごめんなさい、、、」



すでに中出しされまくってるくせに、しかも今はピルを飲んでるくせにそんなことを言っている。

一応、俺の前では体裁を整えようとしているのだろうか?その気配りが嬉しかった。



アキラは、謝りながらゴムを装着すると、嫁の胸を舐めて愛撫しようとする。

嫁「もう良いから、早く入れて早く終われよ。」

口ではそんなことを言っているが、俺の位置から見えた嫁のアソコは、テラテラに光って濡れている。



アキラ「はーーーい! 我慢できなくなっちゃった?w」

俺の目の前で寝取っている最中とは思えないほどの明るい口調だ。

嫁「はいはい、我慢できません、入れて、入れて」

棒読みで嫁が言う。

アキラ「ホント、かわいっすね。そういうとこ、メチャ萌えます。」

その言葉を言い終わると同時に、ゆっくりと嫁に挿入開始した。

嫁は、顔を赤らめたまま俺の事を見つめている。



「くっ、ふぅぅ、、、  あっ! ん、んふぅ、、 ダメ、、、  ゆっくり、、、」

アキラの特に太いカリ部分が入っていくと、嫁は眉間にしわを寄せながら、ゆっくりしてと言う。



アキラは、言う通りにゆっくりと極太を埋め込んでいく。

そして、半分程度挿入されたところで引き抜き始め、抜けそうになったところでまた入れていく。

それを繰り返してセックスをしている。

「は、はひ、、  ん、んん、、 あっ、 く、ぅ、、」

 嫁は、声が出るのを必死で押さえている感じだ。



アキラはその半分だけのストロークを繰り返しながら、嫁の首筋や耳たぶにキスをしたり歯を立てたりしている。



しばらくその状態が続き、嫁の声も余裕がなくなってきた。

そして嫁が

嫁「奥まで入れて良いから。早くイケよ。」

途切れ途切れに何とかそう言う。



アキラはニヤリとして

「なぁに?ひとみちゃん、、、  奥まで入れて欲しいの?」

いじめるような、小馬鹿にするような口調で言う。



嫁「べ、別に、、、  こんなんだと強く動けないから、イクのに時間かかるだろ? ちゃっちゃと終わって欲しいだけだって、、、  んん、、 ふ、はぁ、、、」



嫁は、俺がいると言うだけで強がりの仮面を外さないでいるようだ。それが、何とも言えずに嬉しかったが、もどかしくもあった。



アキラ「ふーーん、そうなんすねw 大丈夫です。俺、溜めまくってたからこのままでもすぐイケるっす。」



そう言いながら、半分のストロークを繰り返す。

嫁は、半分だけのストロークでも、ものすごく気持ち良いようで、足の指が内側に白くなるほど曲げられている。



嫁「あっ! あっ! あっ、ふぅあぁ、、、 だ、、め、、、  あぁ、、、  来ちゃう、、、 あぁぁぁっ」

嫁は、半分のストロークでも、イキそうにいなっている。

考えてみれば、アキラの半分のストロークは、俺が完全に挿入したのよりも太くて長い、、、

俺との普通のセックス以上の快感ならば、イッてあたりまえかもしれない。

嫁はアキラに挿入されたあたりから、俺のことを見つめるどころか、ちらっと見るほどの余裕もなくなっている。





イキそうになっている嫁を見て、アキラは動きを止める。

嫁「なんで、、、 止まるなよ、、、」

不満そうな顔で言う。



アキラ「えっ?だって、ダメって言ったから、止めたんすよw」

にやけて言うアキラは、いつの間にか嫁と立場が逆転しているような感じだ。



嫁「ざけんなよ、、、  いいから、動けよ! 早くイッて終われって!」

嫁がそう言って、下から腰を動かし始める。

正常位で、上のアキラが止まっているのに、下の嫁が腰を振る姿は、必死すぎて見ていられない、、、

しかも、嫁が下から腰を振りながら、何とか奥までチンポを入れようとしているのを、巧みに腰をひきながらかわすアキラは、武道の達人のようだった。





嫁「はっ! ひぃはぁ、、 いいから、 奥まで突けよ、、、  あっ! くぅん、、 はぁ、、っ」

アキラ「じゃあ、ゴム外していい?外したら奥にぶち込んであげるw」



アキラは、嫁がピルを飲んでいることを知らないはずだ。それなのに、生セックスを強要するのは、調教の手段の一つなのか、本気で孕ませて俺から奪うつもりなのか不安がよぎる。





嫁「ダメだって! バカか、、、 あ、ふぅ、あっ!あっ! いいから、 入れろよ、、 お、おぉぉ、、、あぁ、ん」



あえぎ声が、うなり声のようになってきている。



アキラ「だーーめ、お願いしたら?外して奥まで頂戴ってw」



そのやりとりを何回か繰り返して、嫁が俺に急に話しかけてきた。

嫁「コウ、、、 出てって、、、  ここから、出て、、、」

俺の方を見ながら話すが、俺の目を見ずに、俺の胸のあたりを見ながら言っている。

そんなことを言うのが悪いと思っているのか、俺の目を見ることが出来ないようだ。


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2014年4月20日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

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