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【人妻・熟女】L-Movie【告白体験談】

カテゴリー:人妻との告白体験談
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それは昨年10月の事だった。

数年前から 痔の調子が悪く 思い切って手術する事にした。

ドキドキしながらの入院 。しかしながら私の住んでいる町の病院は使わず

少し離れた市内の肛門科へ・・・

そこなら 安心して手術できるからだ。そして 2週間程 家族と別れ入院する事に。

結婚後10年。一球入魂 1発1発 計画通りに子供も出来て 幸せな暮らしの日々、

欲を言えば 妻がエッチ嫌いな事だけ。

男性経験はと言うと 私と結婚するまでに 3人程 お付き合いしたそうだ。

本当か 嘘かどうか判らないが、今まで イッタ事が無いそうだ。

そして 更に信じられないが、オナニーもした事が無いと言う。

本当に、本当なのか?!

私達のセックスライフは、週2回程。

男の私は、もちろんエッチ好き、しかし妻はというと、月に2日程で良いらしい。(絶頂「イク!」のが・・・) フェラも苦手で 殆どしてくれない妻。

入院の前夜 しばしの別れに セックスは・・・もちろん・・・!

そして入院、翌日手術。相部屋の人達程とは比べ物にならない程 傷の治りも早く、




また痛みも無く 順調に入院生活を送りだした。4~5日経つと 困った事に 下半身も元気になって来たが・・・看護婦に手を出す勇気も無く ただ「やりたい!」だけ。

傷の治りが良いので診察で「 シャワー良いよ!」と許可が出た。

久しぶりのシャワー! 気持ちが良い!

体を洗っていると 下半身も元気・元気。

久しぶりに 自慰してしまった。

一時的には、解消されたが また欲求不満は溜っていくばかり。

消灯時間になり ベッドの中で なんか善い手は無いかと・・・

エッチな事を考えるのは 非常に楽しい。やがて我慢汁も出て来たような?

たまにエッチサイトなども見ているので 「あ~そうだ!」と 思いつき

かみさんにエッチな写メール love mail略して「L-Mail 送って !」と、翌朝送信。

子供達を学校に送り出した頃 メール着信。

「き、来た~!」(織田裕二ふうに)

わくわくしながら チェックしてみると 返事は・・・

NO! 「嫌だ!」の一点張り。

2日間 拝み倒しメールを送信しまくり続け3日目にして やっと2枚の写メールが送って来た。後から聞いて笑ったが かみさんは、嫌々ながら撮影したそうだ。(嫌よ嫌よも好きのうちだよなぁ~絶対(笑))

トイレに入り シャツ、Tシャツを 捲り上げ 薄ピンクの花柄模様ブラ越しに 引きつりながら 微笑んでいる写真。

もう一枚は、そのブラのホックを外し

[プリン!]と、飛出した オッパイも覗かせてくれている写真。

小振りながら 子供達を立派に育て 私に 揉まれ 吸わたオッパイだ。

しかしこのオッパイ。ここ最近 乳首も小ちゃく 黒ずんで少し垂れかかってきた。

仰向けの合体では、ダランと脇に垂れ、四つん這いの時は、ユサユサ揺れる乳。

良い眺めだぁ~!と、いつも思っていた。

久しぶりの写オッパイに食い入るように シャワールームで 汗かいた。

2回くらい L-Mail も送ってくれたが次第にまた飽きてきた。

今度は、動画を送って!と、L-Movie請求(笑)

「妻に動画を」と言っても オナニーしかない。

元々 オナニーもした事が無いと言う かみさんだが無理かなぁ~?と、思いながら メール送信。しかし 思ったようにはいかない。

「私 オナニーした事ないのに~(怒)」と腹立てた。

「そこを何とか!」と繰り返し、繰り返し頼み また2日間かけてやっと

2本の [L-Movie]が送ってきた。

もう心臓は、はち切れんばかりか「ドキドキ!」「わくわく」だ。

患者仲間に見せたいが そういう訳にはいかないので

シャワーの時間まで待機。この待ち時間が長い事 長い事。

昼食の喉を通らない程 待ちくたびれて やっとシャワータイム。

1時になり 私の順番が来た。

「 シャワーに行って来まぁ~す!」脚取りも軽い!

脱衣所に入り 携帯を片手に シャワールームに・・・

いよいよ! メールを開け 受信。

ダウンロードが開始され鼓動は高まって行く。

終了。そして再生開始・・・!

こ・これは・・・

我が家の2階 子供部屋である。南向きにある、この部屋は最高に日当りも良く

撮影場所には最適だ。しかし びっくりしたのは、レースのカーテン越しに撮影しようとしている彼女の肝っ玉。誰かに覗かれでもしたら・・・

1本目は、机に携帯を置き 恥ずかしそうにしながら Tシャツを捲くってブラを寄せて ホックを外して ポロっと乳がこぼれ出た。ん~私も息子も我慢汁が・・・

そしてジーパンを下げて パンティーの指でTの字にしながら引っ張り上げ

「○○さ~ん!」と携帯に向かい私の名前を呼んでいる。

こいつ ひょっとして気持ち良いのか?!

わくわくしながら観ていたが そこで終わった。

2本目に更に期待して ダウンロード開始する。

たったの何秒間が もの凄く長く感じる。

やっと また終わり再生開始・・・

今度も携帯を机に置き、彼女は椅子に もたれて座っている。

コムサのロゴが目立ったブルーのTシャツに パンティー姿。

さっきの撮影で 気持ち良くなったのか 頬が ほんのり赤い。

初めてのオナニーになるのか? と期待しながら見入っていると、自ら

「ちょっと 気持ち良くなってきました~!」

と、T シャツの上から乳首をツンツンしてTシャツを脱いだ。

ドキドキ感、誰か来たら どうすんだろ?コイツ!と、思いながらも食い入る。

彼女は もうブラ・パンティーの2枚のみ。

少し腰をクネラせながら ブラを寄せ 片乳さわりながら ホックを外した。

なかなか可愛い愛妻のしぐさに 更にギンギンになる。

お腹は、脂肪が付いて ポーズによっては 浮き輪のようになるが なかなか悩殺ポーズだ。ブラが外され あらわに露出された乳房を左手で揉み上げ 乳首をコリコリと・・・、段々と感じてきているようだ。

右手は、というと下半身を 弄りだした。パンティーを鷲摑みに 引っ張っては緩め、また引っ張っては緩めしている。(私は、もう これは列記としたオナニーだと実感した) 乳を揉み・乳首コリコリながら パンティーを引っ張り上げてが しばらく続いた。絶頂期に近づいたのか 体勢を起こし パンティーを脱ぎだした。

いそいそしながら 脱ぎ終わり 今度は、M字開脚だ。

唖然! また嬉しい! あらわになったマンコは、大陰茎も 蜜で溢れている。

トロ~んと、アナルまで流れて 椅子も濡れているみたいだ。

やがて右手は、クリトリスを触り始め 濡れに濡れたマンコをなぞり

人差し指・中指で オナりだした。

しかし彼女は、絶頂期にきていたのか その後 直ぐ10秒近くでいってしまった。

私も 興奮は抑えられず 直ぐに射精してしまった。

妻は、その後は全然 オナってないらしい。

私の為に 恥ずかしさを抑え オナってくれた妻に感謝したい。

退院後に しばらくして消してしまったのを後々になって後悔している。

私の前で 実演してくれないかぁ~と思っていますが、それは なかなかいい返事

してくれません。また 機会をみて 報告します。


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2014年4月21日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

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