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【初体験】メンヘラがあっさりと俺の童貞を奪っていった【告白体験談】

カテゴリー:初体験の告白体験談
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<>1:名も無き被検体774号+[]:2012/01/10(火)20:26:03.67ID:CAw8g11R0<>

スペック





現在24歳

180センチ

おなかでてる

地方駅弁卒

IT系会社



メンヘラ

Fカップ

かわいくない

細い

ケバい




いろいろ変わったこ



俺が卒業した高校は学年が上がるごとにクラス替えがあり、メンヘラとは高2の時に同じクラスになった。

高2になって1年の時の友達はみんな違うクラスだったため、最初は中学生の時に塾で知り合った同じクラスのAといることが多かった。



俺は軽度のコミュ障だったが、Aのコミュ力は非常に高く、Aのおかげで、友達はすぐに増えた。

高2になって2ケ月がたち、7月に文化祭があるため、そろそろ準備をはじめる時期になった。

おれの高校ではクラスを3つのグループに分け、ねぶた作り、垂れ幕作り、クラス展示or模擬店のどれかに参加しなければならない。

おれはねぶたを作ることになった。

メンヘラは展示だったと思う



ねぶたには男子14人と女子5人の構成だった。

ちなみに俺のクラスは文系だったこともあり、男子は14人、女子は36人いた。



ねぶた作りは週1回のLHRと放課後に行われる。

部活がある生徒は準備には不参加だったが、文化祭の2週間前からは部活の開始時間が遅くなり、17時までは文化祭の準備を行うことが決まりとなっていた。

部活に入っていなかった俺は文化祭の準備にははじめから参加していた。

ねぶた作りとはいっても、東北のような立派なものは高2で作れるはずもなく、俺のクラスは何故か蟹を作ることになった。



準備初日。

作るものも決まり、資材も買い揃えた。



2日目

この日に参加出来る男子は俺と女子2名だけだった。

参加人数が少ない場合はリーダーが中止を決定するのだが、その日はリーダーは何の連絡もなしに部活に行ってしまった。

放課後、おれは女子2人が今日は作業をするのだろうかと教室の中で話している時に廊下に出た。

コミュ力があれば、その場で俺が話しかけて3人で作業を開始すればいいのだが、そんなこと出来るはずもなく、2人に見つからないように、校内をふらふらしていた。



あと職員トイレでオナヌーした。



15分ほど、図書館に行って意味もなく立ち読みしたり校内をうろついていて教室に戻った。

もう女子2人も帰っているだろうから、荷物を取って帰ろうと思っていた。



しかし、女子2人は教室にいた。

教室は掃除も終わり、垂れ幕が下書きをしていたり、展示の話し合いをしていた。

2人は教室の隅の席でまだ何かを話していた。

クラスには女子のみ。

教室の戸は閉まっていたため、俺が戸を開けた時に女子全員の視線が集中した。



コミュ障の俺の席にはメンヘラが座っていた。



その日のメンヘラは白いブラウスにドピンクのブラをしていた。

そのことについて俺はAと昼休みに話していて、Aは黒ブラ好きだし、ブスは論外と言っていた。

でもそのあとAは席を移動してメンヘラの二つ前の席で後ろ向きながら英語のDUOって単語集読むふりしながら見てた



メンヘラはすごく変わった雰囲気でとても話しかけて机の中から教科書やノートを取り出せる状況ではなかった。

この状況では荷物を取って帰宅することなど出来ない、また教室から出ても女子が作業をしているため、しばらくは教室に入ることは出来ない。

どうしようもなくなり、ねぶたの女子2人に話しかけた。



俺「ねっねぷたろ、ぶひ!作ろうか?」

黒「うん、戻って来るの待ってたよ」

白「少しでも進めておこうよ」



作業は職員の駐車場を利用して行うことになっていた。

いちおー2人の女子スペック





推定Aカップ

笑うと八重歯が出て、かわいく見えるが、普段はそうでもない。

外で活動する部活のため肌が黒い。

彼氏いる





推定Cカップ

ちょいピザ

お菓子作りが上手

部活はやっていない。

香水のセンスが良くいい匂いがする。

彼氏いない



俺はすかさず自席に戻り、

メンヘラに「ちょっと荷物取るからごめんな。」と言って



机の中から教科書類を取り出して、鞄に入れ、教室を出ようとした。

するとメンヘラが小声で「いいかも」と言ったように聞こえた。



文化祭も無事終わり、俺は同じ方向に帰る友達もいなかったので、後夜祭が終わると1人で帰ろうとしていた。

俺は黒に呼び止められた



黒「一緒に帰らない?」

おれは断る理由もないので、2人で帰ることにした。



帰りの途中、誰もいない公園のベンチに座った。



黒「俺って好きな人とかいるの?」

俺「好きなの人?まぁいるっちゃいるかな」

黒「だれ?」

俺「教えない」

黒「ふーん」

俺「黒は彼氏とどうなん?」

黒「最近は会うこと少なくなってきたかな」

俺「ふーん」

黒「そういえばメンヘラさんが俺のアドレス教えて欲しいって言ってたから教えといたよ」

俺「おけ」



肌寒くなってきたので、その日は家に帰った。

俺は黒が好きになっていた。



次の日からメンヘラのメール攻撃が始まり、童貞喪失への道を辿る



次の日のメール



メンヘラ「やあ」

俺「どうした?」

メンヘラ「あのね、仲良くなりたいんだけど。」

俺「いいよ。よろしく」

メンヘラ「じゃあカラオケ行かない?」



というわけで、俺はメンヘラとカラオケに2人で行くことになった。

ブスとはいえ、俺は女の子に遊びに誘われたことに興奮した。



夏休みの初日

俺は午後にメンヘラと待ち合わせをして、カラオケに入った

メンヘラは何故か缶チューハイを持ち込んでいた。



メンヘラの歌はめちゃくちゃ上手くて、始めて俺は人の歌に聞き入った。

たしか、椎名林檎を歌っていた。



その後、話題はクラスの女子の話になった。

メンヘラはクラスの女子との下ネタ話を始めた。

俺も女子高生の下ネタとはどんなものかと興味があった。



聞きゃなきゃよかった。



女子のエグい話のあと

メンヘラは急にだまって

「俺君、セックスしたい?」と聞いて来た。



おれは散々同級生女子のセックス事情を聞かされた後だったので、

その言葉を聞いた瞬間にフルボッキした。

童貞には刺激が強すぎた。

だが、おれも理性を保つために最初は断った。しかし・・・



俺「そりゃあ童貞だし、して見たいけど好きな人とじゃないのか?おれ彼女いないしなー」

メンヘラ「それは一番だけど、初めてで失敗しない人なんて少ないよ」

俺「そうだろうな」

メンヘラ「いま練習しない?」



おれは耳を疑った



俺「え?」

メンヘラ「練習しとけば、本番で失敗しないよ。」



そういって、メンヘラは俺の隣に座り肩をくっつけてした。

おれの下半身は爆発しそうだった。



メンヘラは右手をおれの膝にのせて

「しよ」と言った

俺の理性は完全に崩壊した。



メンヘラはおれの左にいたんだが、俺はメンヘラの左方を右手でつかんでキスをした。

するとメンヘラは舌を絡ませてきた。

ディープキスも始めてのおれはそれだけでいきそうだった。

てかちょっと出た。



おれはTシャツの裾をまくり、ブラを外そうとした。

が、当然外し方などわからずモタモタした。

メンヘラは自分でブラを外した。

おれは生乳を揉みしだいた。

もうブスということなど気にならず、むちゃくちゃベロチューをした。



メンヘラはベロチューをしながら、おれのジーパンのベルトをはずし、ジーパンを脱がせた。

そのあと、俺の目の前の床に座ってチンコをしごきはじめた。

そして突然玉を舐めはじめた。



俺は気持ち良さのあまり、声を出してしまった。

メンヘラはおれのチンコを加え「ズボッジュボ」とおとを立てて吸い始めた。

おれは気持ちよさと恥ずかしさで目をつぶっていた。

メンヘラは乳首を舐めてきた。

その後、メンヘラは俺の膝に足を広げて乗った。

何故かもうメンヘラはパンツを脱いでおり、おれはまたの間からはじめてオマンマンを触った。



俺はAVとふたりエッチで得た知識をフルに使い、クリを指で弄った。

メンヘラは既に濡れていた。

同時に乳首を口に含んでコロコロした。

この辺りからメンヘラの息づかいが荒くなってきた。



俺はメンヘラをソファに座らせて、俺がその目の前の床に座った。

おれは犬のようにオマンマンを舐めた。

するとメンヘラが「あ・・・」と声を出した。



おれはひたすら舐め続ける。

だんだんメンヘラの声も大きくなっていった。

おれは夢中だったが、あることを思いついた。

メンヘラの声をマイクででかくすればもっと興奮するんじゃね?



おれはマイクをとり、まずはクンニ中のオマンマンの音をマイクで拾った



だが、あまり上手くいかなかった。



おれはソファに座り、メンヘラを背中を向けて膝の上に乗せた。

俺は手を回して、右手でマイクを持って左手でオマンマンを弄った。

あえぎ声をマイクで拾おうとしたところ、メンヘラが大声で「もう我慢出来ない!いれてー!!」と叫んだ。

この頃のおれの目は谷亮子が佐々木希に見えるレベルになっていた。



ここで問題が発生する。

おれはいざゆかんと挿れようとしたが、コンドーさんが無いことに気づいた。



俺「コンドームある?」

メンヘラ「ポーチの中」

俺「希は出来るこだな」



おれは意外とスムーズにコンドーさんを装着することに成功した。

そして、いよいよ挿入

俺はテレビとソファの影にメンヘラを移動させ、正常位で入れようとした。

たが、場所がわからずアナルに入れようとして、メンヘラに違うと怒られた。



指をあてがって挿入。

にゅるりと入った。



おれはお構いなしに腰を振った。

無心で降り続けた

正常位→バック→正常位

と行い、果てた。

2回戦も同じように行い、同じように果てた。



直後おれは目の前のアヘ顔の女を見て「なんだこの肉塊は・・・」と絶望した。

その後は適当に後片付けして帰宅した。

こうしておれは童貞を卒業した。


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2014年4月24日 | 告白体験談カテゴリー:初体験の告白体験談

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