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【寝取られ】彼女とのリゾートバイトその2【告白体験談】

カテゴリー:寝取られ告白体験談
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その日は忙しく、その次の日に彼女と会い話をしました。

眼の前にいる彼女はなんかサバサバした感じで妙に明るく僕に優しかったです。

その理由は更に次の日、彼と話した時にわかりました。

彼女との部屋での次の日、僕が彼女と会えなかった日、彼は仕事場で彼女と顔を合わせて

いて、彼女となにかあったようでした。

彼女とのことは全て包み隠さず話す、と言う約束だったので彼から詳しい話を聞きました。

彼と彼女は同じホテル内のレストラン勤務でその日二人は早番でした。

昨夜のことが忘れられない彼は仕事中から彼女にチョッカイを出していたみたいです。

途中、お昼すぎの暇な時間に休憩が入るのですが、その際にあまりその時間、人が来ない

ワイン倉庫に彼女を連れ出したそうです。

そこでまたしようって。

彼女は渋々承諾して彼にフェラを始めたそうです。

休憩中とは言え仕事場でそんなことをしている背徳感からか、彼女はすごく興奮していた

とのことでした。

それで彼がフィニッシュして終わりかなと思って聞いていたら、違いました。






興奮しきった彼は彼女を立たせると、荒々しく壁に手をつかせお尻を突き出させると

タイトスカートを捲し上げ彼女の下着をずらし、立ちバックから挿入したと・・・

彼女は抵抗したけど、中ほどまで挿入して2、3回腰を動かし、愛液が溢れ出た所で

一気に奥深くまで差し込むと感じた声を出したと。

そして彼はイケると思ったらしく、そのままバックから激しく腰を突き入れると

彼女は手を口に当てて抵抗することなくされるがままになっていたらしいです。

根本深くまで何度も突きながら、制服ボタンが千切れるほど荒々しく胸をはだけさせると

両手で胸を揉みしだき、彼女のお尻の柔らかさが十分分かるぐらいバックで何度も

突き入れたそうです。

彼いわく、途中から彼女の雰囲気を出してきて、彼が動きを止めると彼女の方から

身体を前後させ、自分から突き入れてきたとのことで、最後はそのままバックで

彼女のお尻にたっぷり精液をぶっかけたと彼は言っていました。


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2014年4月25日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

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