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【浮気・不倫】悪魔のような少年4【告白体験談】

カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談
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久々のセックスで私の中で眠っていたものが、起き始めた。

こんな関係は絶対やめなければいけないという気持ちと、また

抱かれたいという気持ちの二つが交錯した。

 そして、またメールがきた。メールには私の裸の写真が多く

添付されていた。そして、今日の12時に下着姿で来いと指示が

あった。

 夜中、家を抜け出し神社に到着した。そこで、指示通り下着

姿になった。「よく来てくれたね。ナイスボディだね。」彼は

また、写真を撮り始めた。「やめて、誰か人がくるかもしれな

わ。早く家に帰して。」「まずは、そこのベンチに座って。」

彼は、私の隣に座り肩に手を回した。私の顔を眺めた後、キス

をしてきた。ディープキスだ。抵抗はしたが、見せかけだった。

キスをしながらブラジャーを外され、愛撫された。「いいおっ

ぱいだね。僕は君の体の中で、このおっぱいが一番好きだよ。

大きくて柔らかくて触りがいがある。乳首を吸うと乳房の肉が




僕の口いっぱいに入ってくる。」更にバンティーを取られた。

「立って、後ろを向いて。」そういうとお尻を強く掴み、広げ

中を舐め始めた。アヌスを舐められるのは始めての経験だ。人

が来るかもしれない神社で全裸にさせられ、逃げ出したいという

気持ちもあったが、同時に官能の嵐が自分を襲い、私の秘所は

雫がたれ落ちるばかりに濡れていた。その濡れた秘所を彼は吸い

上げた。そしてバックで挿入された。挿入された瞬間私はいって

しまった。その日は6回もいかされてしまった。もう私は戻れない

かもしれない。主人と子供たちに申し割けない気持ちでいっぱいだ

った。

続く


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2014年4月23日 | 告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談

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