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【友達】中3の時に体験したエロ話をする【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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<>1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/16(日)01:01:08.57ID:AKgfo2ho0<>

俺の同じクラスだったAちゃん

Aちゃんの友達のBちゃん

そして友達カップルで一つの部屋でいたわけだ



俺のその当時のスペック

フツメン

典型的なキョロ充

好きな人はいなかった

キョロだったせいで今大学でぼっちだお^^



もともとAちゃんとBちゃんとは仲良かった

友達カップルとも仲良かった

で、遊ぼうかという話になっただけ。






親がいないBちゃんの家に集まって

漫画最初読んでたんだわ



そのうち友達カップルがいちゃいちゃし始めた



もちろんそれ以外の3人は最初は笑ってたけど

だんだんいちゃいちゃがエスカレートして

ベットにいってキスばっかしてんだわ



音も聞こえてくるようになって

童貞の俺は興味津々wwwwww

中学生やべえええ



友達カップルは二段ベットの上でしてたから

見えなかったが俺も興味あるんで

Aちゃんに「ベット来いよwwwww」

とかいってしまった



この時の俺は最強に勇気出した

これだけで心臓ばくばくいってんのwwww

Aちゃんの答えは「は?」



俺は当時断られると思わなくて

ショックを受けたが顔に出したらかっこ悪いと思って

頑張って耐えた



Aちゃんに断られたにも関わらず

気が付いたらBちゃんにも言っていた

Bちゃんは少々ビッチ臭いのでノリでOKしてくれた



そしたらAちゃんもなぜかベットに来た

これは後々何で来たかが分かる



Bちゃんは太ももとか胸を触らしてくれた

それをベットの端っこでAちゃんが見てた

布団はかぶってたけど

何してるのかは確実に分かる



俺はAちゃんも誘って3P的な事をしたかったが

Aちゃんは拒んだ

あー、清純な子だなとこの時までは思ってた



そしたらBちゃんが一言

「普段そんな感じじゃないのにwww」

「」



普段からAちゃんは清楚だし

この時も白のワンピースで黒髪で

アイドルみたいな恰好だった



クラスで男子人気も高かった

もしかしたらBちゃんはAちゃんが嫌いなのかと

次出てくる言葉にひやひやしたのは覚えてる



Bちゃんの一言にAちゃんは

「え?何が。意味が分からないwwwww」



明らかに雰囲気が変わった

天使が悪魔に変わった感じ



え?俺が知らないAちゃんがいるの?

普段のAちゃんはなんなの?

ていうかBちゃんなんだよ?

俺は疑問でいっぱいになった



Aちゃんが話し始めた

一言一言書くと長いから省略する

結局、Aちゃんは性格が極端に冷たいというか

冷めている子だった



いちいちちゃんを付けるの面倒だからA,Bにする



その時から今までとは一変してAちゃんは俺の横で寝るようになった

Bちゃんも悪くなかったがおっぱいが大きいのがAちゃんだったため

俺はAちゃんの胸、太ももを触った

冷めてても太もも触るとピクってすんのwww



そんなこんなしてるうちに

7時になったのでその日は帰った

帰って感覚を思い出してオナった



次の日学校でのAは今までと同じ

清楚で優しいAだった



ちなみにBはボーイッシュな感じ

AKBの宮澤さえみたいな雰囲気



昨日が嘘みたいな感覚になるくらい

何も変わらなかった

そしてその日もB家に集まることになった



その日は最初からベットで3人でいた

右も左も女の子www



でも俺はAばっかり触ってた

Bはそのうちベットから抜けて漫画読んでた



もうBが抜けた後から俺はAを触り放題

下の方も触らしてもらった

Aに濡れてることを指摘したら

「感じてもないし、ただの生理現象だから」

って言われたけど俺はそれもエロく聞こえた



完全勃起してた俺は

これ以上いけるんじゃねーのとか思ってたけど

セクロスする勇気もなくて

その日も触る事しかできなかった



解散になった後Bに呼び出された

ここで俺は何かしてくれんのかなとか

淡い期待を抱いていたのだが

そんなに甘くなかった



Bから出された言葉は

「Aが嫌がってる」



俺はそんなわけないと思っていたし

BもAから直接聞いたわけではないらしい

でも友達だから分かるとか



俺はむかついたからBに

「俺に触られたいから嘘ついてるんじゃないか」

と言ってしまった



Bは馬鹿にした感じで

笑って言ってきた

「まぁ、そう思ってれば。調子乗りすぎ。」



調子は乗ってたがそれでも俺は

BのAに対する嫉妬だと思ってたから

あまり気にしなかった



その次の日もまた集まった

Bも触ってやろうと思っていた俺は

その日もノリノリでB家に行った



Aが嫌がってるのかも確認したかったので

今日聞いてやろうと思った



家に行くとAがもうベットにいた

Bはお茶を用意していて友達カップルは二段目の方で

やっぱりいちゃいちゃしてた



Aがベットにいるということは

やっぱり嫌がってないだろと思った俺は

今日解散した後、俺の家に誘うことを決意した



その日はBも触ったがAのおっぱいを触っていたので

すごく小さく思えて30分くらいしかやっぱり触らなかった

Aばっかりになった時にAに

「今日俺の家来る?」というと

「誰が行くか」と言われてしまった



次の日は俺が塾で遊べなかった

その次の日はAに用事があって遊べなかった



そしてまた遊ぶ日が来た

Bを触ろうとすると拒否された

そのときAとBはアイコンタクトをとっていたので

何か理由があるんだろうとは思っていたが

聞けずにAだけ触った



Aを触りながらBもちょくちょく誘ったが

絶対に来なかった

Bは漫画を見ながら時々Aの様子を見ていた



なぜかその日はAがすごく積極的で

Bを無理矢理触ろうとすると

もっと積極的になった



これはイケる!と思った俺は

布団かぶってるしBに見られてもいいやと思って

セクロスしようとした



Aはかなり拒否したが

Bを触ろうとしたらヤると言い出した

完全に濡れてたのでそのまま入れようとしたが

布団をかぶったままなので難しく

俺も相手も初めてだったのでどこに入れるか分からなかった



BはずっとAを馬鹿にしたように見てた



いろいろ試してやっと分かったので

入れようとした

Aはずっと奥歯を噛んだ表情で

喘ぐこともなく俺だけが動いている状態

初セクロスだったが何も楽しくなかった

興奮も冷めていきすぐに終わった



Bは漫画を読んでた

Aは死んだ感じ



とてつもない罪悪感を感じたが

後々考えると興奮してきて

死んだ感じのAの隅々を触った



人形みたいで何も反応しなかった

漫画読んでたBも

終わった後の様子をやっぱり馬鹿にしたように見てた



その日は死んだようなAを触り

それを馬鹿にしたようにBが見る

そんな感じだった



でもBを触ろうとすると

死んだようなAは必死に気を誘った

不可解だったが悪くは思わなかったので

Bを触ろうとするという技を使って

Aに誘わせた



それから一週間後くらいにまた集まった

一週間のうちに3度くらいAを俺の家に

二人きりといい誘ったが絶対に来なかった



一週間待った俺はオナ禁してて

ずっとムラムラしてた

その日は友達カップルは来なかった

AとBと俺だけ

Bがいたその日はAがセクロスさせてくれた



Bに触ろうとする技を使いながらだった

でも喘がずに表情も変わらなかったので

「つまんねーからBとヤる」というと

喘ぎだした。



その様子をBは見てた

布団に隠れていたものの

セクロスしてるのはこれで完全に分かった



やっぱりBは馬鹿にした感じだった



集まるのはその時で最後になった

誘ってもAとBが今日は無理というだけだった



そのまま自然に離れていき

受験も近くなってきて

その出来事はなかったようになってしまった



AとBとは別の高校に入り

完全に忘れていたがふと思い出した

俺は男子校に入ったので女とは無縁

Aと会おうと思い

「久しぶり」とだけメールした



するとAから電話が来た



あの時から避けてごめん

話したいことがある



という内容だった



俺避けられてたんだなと思ったが

また会えると思ってた俺は

そんなことどうでもよかった



会う場所はショッピングモール



ショッピングモールに行き

会う場所に行くとAがいた



デートみたいな感じだったが

話したいことがあると言っていたので

場所を移動し喫茶店に入った

Aはケーキとココアを頼み

俺はソーダを頼んだ



Aが話し始めた



色々あったね。という話からだったが

女の子なので深くは話さなかった

俺はいろいろ疑問が蘇ってきたので

「そういえば何で急に態度変わったの?」

と聞いてみた



ちなみにこのときは天使の優しいAだった



元々、AはB等の本当に親しい友達には

あんな性格で接してたらしい

女子のお友だちの馴れ合いも苦手だと。



好きと嫌いの共有も嫌いみたいだった

でも、Aはただの中二病だねと笑って言ってた



さらに疑問が浮かんだ俺は

「なんでBは急に拒否し始めたのか」と聞いてみた



「Bには好きな人が出来たから拒否した」



ということは、Bに触ろうとして

Aが積極的になったのは

俺をBに触らせたくなかったから



ということになる



俺はさらに聞いた

「じゃあBをかばうため?」



Aは深くうなずき

「そうしないとBを守れないから」

と言われた



俺はAが嫌がってるわけではないと思っていたので

急に恥ずかしくなった



Aが続けた

「その時Bの事、好きだったんだよね」



俺は意味が分からなかった

というか友達としてと感じなかった

「恋愛として?」と聞くと

「うん」と返事をしてきた



「でも、付き合えないしBには好きな人がいたから

それを応援して幸せを願って邪魔はAが守るしかないでしょ?」



ちょっと俺は怖く感じた

Bを守るためにAはセクロスした

というか同性じゃねえかと思ってた



一番は俺すげえクズだと思った



Bの好きな人は教えてくれなかった

まぁ当たり前なんだけど



Bがいない時に絶対誘いに乗らなかったのは

そういうことだったんだと分かったが

それだったら断ればいいのにと思ってしまった

俺クズだけど聞いてしまった



「何で断らなかったのか?」



断らなかった理由は簡単に言うと

俺が怖かったのと言いふらされると思ったかららしい



断り始めた時は

Bと話して言いふらされてもいいという覚悟で

断ったと。



どんだけ怖がられてるんだと思ったが

あんなことしたら怖がられるなと思ったので

深くは突っ込まなかった



これだけの会話だったけど

他にも学校がどうかとか話したし

中学の友達と途中で会って

一緒に話していたので

すでに二時間くらい経っていた



喫茶店を出た後は解散してそれからは話してない

たまに見かけるけどやっぱり可愛い



ちなみにBが馬鹿にしたように見てたのは

Aが自分のためにやってるのを分かってたかららしい



Bもなかなかのクズ

いや、俺が一番のクズだけど



Bがベットに来た時にAが着いてきたのは

Bが好きだったから



今は彼氏と歩いてるのをこの前見たから

完全な同性愛者じゃなかったみたいだけど


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2014年4月16日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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