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【人妻・熟女】久々の朝立ちでレス解消【告白体験談】

カテゴリー:人妻との告白体験談
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私35歳、妻33歳。

いつも小1の娘が間に寝ている事もあり、

仕事の責任も重くなり疲れて帰りも遅く、最近はすっかり回数も減って、

する時も適当に性欲を処理するようなモノで終わっていた。

春休みで娘が妻の実家に遊びに行ってる日曜の朝。

久しぶりに朝立ちを覚えた。そういえば年度末で帰りが遅く、1ヵ月近くしてないかも。

パジャマと下着を布団の中で降ろし、妻の方に横向きになり、左隣でスヤスヤ寝ている妻の右手を取る。

右手のひらを上に向けるようにして、その上に私の固くなったペニスを乗せ、自分の腰を揺すって見る。

妻が起きてくれないので、自分の右手で妻の右胸をパジャマの上から揉んでみる。

妻の胸はBカップで大きくはないが、固さがあって揉みがいはある。

そのうち妻の右の乳首が固くなってきたと思ったら妻が目を覚ました。

自分の右手に乗っているものに気がつき、ぎゅっと握ってくる。

そのまま腰を振り、右手は妻の突起への刺激を続ける。

次第に私の先端から粘液が分泌されて、クチャクチャと音がしてくる。

妻の息が荒くなる。




たまらなくなった妻が自分でパジャマの下とパンティを引き下ろすと、

私に背中を向けて横になった。『後ろから入れて』という事だ。

私は左手を妻の頭の下に入れて枕のようにさせると、

右手を自分のペニスに添えて妻の尻の間を探った。

妻が左足を浮かせて協力すると、入口を探り当てた。

すでに濡れていた入口に私のペニスが難なく入った。

グイッと腰を入れると妻が「うっ」とうめき、ぎゅっと締めつけた。

私は妻の前に回した両手で妻の固めの胸を揉みながら腰を振る。

妻は右手を後ろに回して私の尻を握って挿入を深くしようと密着する。

妻の右足首が私の右足首を絡めて捉えて深さを要求する。

私はグイグイと力を込めて妻の奥深くを責める。

妻の中の固いものの中心に私の先端を突き立てながら必死で腰を振った。

二人分の体重の揺れでベッドがギシギシ揺れた。

「もうだめ」妻が絶頂を極めると、膀胱の裏のザラザラの襞が私の裏筋をギュンギュンと締めて来た。

私も限界を迎える事を知らせるために揉んでいた妻の両胸をぎゅっと握り締め、

ペニスの先端を妻の深奥に突き立てたまま、腰を押しつけて細かく振った。

ここ数年は感じた事もないような激しい快感が全身を襲った。

ブルブルと全身が震えて、妻の子宮に向けて吐精した。

数回の収縮があり、深い息をついたら、さらに震えが来てさらに数回収縮をした。

私の精を受け入れた妻も、それがさらなる快感を呼びこんだようで、

私を包んだ筋肉がさらに収縮をした。そしてそれがさらに私を快感に呼びこんだ。

お互いが驚くくらいにそれが数回続いた。私は妻にしがみついたまま快感で震えていた。

久しぶりの中出しだった事も、喜びを増していた。

結婚前にサルのようにやっていた頃の感覚がよみがえったようだった。

結局その日は体力が続く限りヤッた事はいうまでもない。


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2014年4月18日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

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