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【友達】五十路を過ぎた妻【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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妻は今年56歳、私は4歳年下で52歳です。私は初婚、妻は再婚で22年前に結婚しました。妻は大柄で身長は1m65cmあり、バストも当時88cm、ヒップは92cmと聞きました。妻の最初の結婚は24歳の時だったそうです。しかし2年足らずで旦那の浮気で離婚、以来、男性との付き合いはあったものの結婚には至らず、独身であった。妻の性格はあけっぴろげで、さばさばとした性格です。夜の営みもどちらかというと妻主導だったかなと思うくらいです。若い時の妻は、夏の暑い日の会社の休みの日など

朝、布団の中で、一線を交えた後「今日は、どこにも行かないで、このまま過ごしましょう」と。二人は全裸のままセックスの余韻を残したままそういうのでした。2人だけの家庭ですから、家の中ではだれにも見られることはありません。

10時ごろになり、お腹が空いたと言ったら、妻は全裸のまま布団から起き出して、小さなエプロンを前にして、トーストとハムエッグ、コーヒーを入れてくれ、テーブルに向かい合って食べました。妻の大きな乳房が身体を動かすたびに揺れています。私は思いつきで冷蔵庫を開けると野菜箱にキュウリが買って入れてあるのに気付き、水で洗って、妻を立たせ流し台に両手を突かせお尻を突き出してくれといいました。妻は私がなにをするのか気づいたようで、素直に流し台の前に立ち、私が後の立つとお尻を突き出してくれました。私は自分の倍以上の太さがあるキュウリを握り彼女の股間に当てるとゆっくりと挿入しました。彼女は入れやすくするためによりお尻を突き出してくれました。20cm位入ったでしょうか。私はキュウリを妻の手に渡すと妻は黙ってそれを握りました。私は前に回って全裸の身体にすでに勃起したペニスを突きだすとパクリと咥えてくれました。見るからに卑猥な光景です。私はその後エスカレートしてしまい、妻がトイレに行くと言うので突いていき、ドアを開けたまま用を足してもらいました。昼が来て二人で昨日借りたアダルトビデオを見ていると妻は黙って私のペニスを握って来ました。

画面では中年の男性と若い女性が車の中でセックスしているシーンでした。妻は「私達もこんなどこかへ言ってこんなことをしてみない?」というのでした。二人で早や目に夕食を済ませ、シャワーを浴びました。なにを着ていこうかといいながら、妻は

若い時に着ていたというミニスカートを出して来ました。膝上何センチのもので腰を曲げるとパンテーを穿いていない妻のお尻はまる出し、股間の陰毛も見えました。上は白のタンクトップを生肌の上から着ました。両方の乳首がポツンと飛び出しています。私は眺めのTシャツを着て下半身はすっぽんぽん状態で車に乗りました。どこがいいかうろうろと場所探しをしました。

すると河川敷にある公園を見つけそこに車を停めました。車の中から見るとそこには中年のおばさんが犬を連れて散歩をしていました。又、他の場所では、子供を連れた若いお母さんが子供の遊んでいるのをベンチに腰掛けて見ています。私達は意を決して車を降り、ゆっくり歩き始めました。川岸まで歩くとそこは浅瀬になっており、そこへ脚を入れるとすごく気持ちよくて二人は「ここで水浴するか」というと妻は快くOKしました。岸辺で全裸になり水の中に入りました。かなり沖まで言っても自分の身長でも脚が着きました。妻を後向きにして水の中で挿入しました。水の中の挿入もなかなかのものでした。岸に上がり自然に身体が乾くのを全裸のままでいるとそこへ2人おじさんが来ました。急いで服を着ました。


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2014年4月18日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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