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【M男・痴女】年下女の子の性奴隷になった話【告白体験談】

カテゴリー:M男・痴女の告白体験談
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おれ

大学院生 24

フツメン

相手

19

まあかわいい

ラウンジで働いてる

出会いは今年の正月

先輩といったラウンジで出会った

初対面の次の日、近くのカフェでお茶して、次の日またお店に行った。

そこで結構卑猥なトークで盛り上がったわけ。彼女曰くそこでおれの才能を見抜いていたらしいwwww

そんなこんなで盛り上がっていて、ふとケーキの話になった

そこで先輩からナイスパスが

先輩「あそこのケーキおいしいから、おれと彼女で行って来たら」

それから彼女の仕事が終わる時間まで待って車で行くことになった。




ちなみにそのケーキ屋は田舎の海辺にある店ね

道中、彼女の家族の話で盛り上がった。彼女は5人兄弟だけど父親、母親ともにバツイチ同士だそうだ。

彼女は5人兄弟の真ん中だけど、両親にとって最初の子

つまり、上の二人は父、母が前の旦那と嫁との間にできた子

そんな複雑な家庭で母親もよく出て行ったり、姉もシングルマザー、妹もケンカでよく警察のお世話になったりとか、

一番下の子はまだ幼稚園だったりとか色々大変そうだった

でも彼女(めんどいのでハルとする)が家族の話を楽しそうに話すのがとても

印象的だし、とても良い子なんだなーと思っていた

目的のケーキ屋につく前に港近くの魚市場で刺身食べたりとかして、海を

眺めながら二人でベンチ座る

周り人居なかったから、お互いの肩もんだり、手つないでみたり、おれ半ボッキwwwww

んで、目的のケーキ屋へ

そこのケーキはほんとにおいしくて、ハルも満足してくれていたようだ

しかし、本題はここから

当然おれはケーキなんて眼中にない

その後どううまく持ち込むかずっと考えていた

ここでホテルに行くいい案を思いつく

昨日話してした卑猥なトークのなかで、あそこのラブホって心霊スポットだよねー

って話を思い出すwww

そんでこれから検証しに行こうって誘うwww無理やりすぎワロタ

ラブホに到着したはいいが、日曜日ってこともあって満車

ここまで来て悲願達成ならず落ち込むおれ

しかし、ここで

はる「ここからすぐのとこにもう一軒あるよね」

おれ歓喜www

それから無事にラブホに入ることができ一安心

この時点でおれ、当然のごとく食う気マンマンwww

まあ初めに結果からゆうと食われたんだが・・・ww

ホテルに入り、お互いけん制し合っていたがこっちから仕掛けた

マッサージから自然におっぱいもんでみたwww

おれはそんなに経験人数多くないが、はるの感度は相当なものだった

どんどん呼吸が荒くなり、あんあん言い出したwww

はるは結構巨乳でGくらいあったのではないだろうか

そこからベッドに持ち込み乳首ぺろぺろしたりしていると、突如起き上がるはる

そのままマウント取られて、逃げようにも逃げれないおれ

完全に19歳女の子に力でまける24歳男wwww

そこから始まる怒涛の乳首開発

つねる、噛まれること数十分、見事おれの乳首は直径が約1.5倍ほど、通る風も感じれるほど

敏感になっていたww

開発するって言葉では知っていたが、このとき初めてわかった気がした

もうこのとき主従関係は完全に成立

おれは服を着ているはるの目の前で、さらには鏡の前で乳首、アソコを弄ばれた

全裸24歳男を弄ぶ19歳女の子

この構図はおかしいはずだが、おれはおれでこういうシチュは当然初めてで

まんざらでもなかった

はる「年下の女の子の目の前で、乳首触られて感じちゃって恥ずかしくないのー?www」

この時っうぅ・・ああ気持ちいいとか言ってるおれきめえww

しかし、おれも男

不意をついて、耳、首筋を攻めたてはるをベッドに押し倒す

はるもタイツ越しではあるが濡れているのを感じる

ここまで来たらHせずにはいられない

はるのアソコを触ろうとするが断られる

そこでHする前に、一つの要求を突き付けられる

はる「わたしHするとかより、男の子が感じてる声聞くのが一番興奮するんだ・・・////」

つまり、おれに目の前でオナニーしてくれたらHしてあげてもいいよとのことだった

そこでおれ、その要求に快諾

今思えば、恥じてやらないのが普通だったのだろうか?

そして、俺は普段のオナニースタイル(正座)姿勢にはいる

おれがギンギンになった息子を擦りながら、はるはさっき開発した乳首をいじったりベロチューしてきたりして

おれの興奮度は最高潮に達していた

はる「あー・・ふはっもっと声出して・・・」

おれ「んあーへあっ」

そのまま天一のスープくらい濃厚なザーメンを自分のお腹にぶちまけるおれwwww

ひとの体に触れずにイカせることなどありえないと思っていたが、はるはベッドの

隅でビクンビクンなっていた

その後、落ち着いたはるに乳首を攻められ続け、もっと声出してと要求される

さらには

はる「あたし、後ろの穴にも興味あるんだ☆(ゝω・)vキャピ」

と言われる始末

しかし、ここは何とか死守したわけだがww

そんで、最後はH2回して帰りましたwww






























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2013年6月1日 | 告白体験談カテゴリー:M男・痴女の告白体験談

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