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【浮気・不倫】新2008年初浮気 その2【告白体験談】

カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談
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トイレから帰ってきた私はソファで寝ようと思いました。そしたらさっきまで寝ていたD君とC君が待っていました。

「あ、おかえりー」と、C君は言いました。「Dも実は起きていたんだって…」と言われましたが私は何も答える事もできませんでした。

そして、立ち尽くしているとD君が立ち上がって私をゆっくり押し倒してきました。

「Cにもやらしたんだから俺もお願い。二人のHな声を聞いていてもう勃起しまくりだよ」と、言われ床に押し倒されました。

「ちょっと…もう無理だって…私は帰りたいの…」と、お願いしましたが聞いてくれませんでした。

D君に押し倒され、C君に腕を押さえつけられ動けない私。D君はズボンを脱いで挿入の体制になりました。私はパンツは穿いてなく、

アソコはまださっきのHのせいでまだ濡れていました。D君のオチンチンはすごく勃起していました。

D君は「すぐ終わるから我慢してて。Mちゃんは彼氏と喧嘩したんだから大丈夫。」とよくわからない事を言ってきました。

そして、私は押さえつけられていましたが、もう早く終わらせて欲しかったので抵抗するのもあきらめてオチンチンを入れられました。

「…んんっ!!」と、声をだしてしまい「あぁ〜Mちゃんの中あったかい〜」と言われD君はピストン運動をしてきました。

「ハァハァ…メッチャぬるぬるしてる〜気持ちイイ〜」と、言って腰をたくさん振っていました。C君はタバコを吸いながら私達のHを見ていました。

そして、動きが止まり私はうつぶせの体勢にされました。寝た状態で後ろからオチンチンを入れられました。

足を閉じた状態で入れられると子宮の圧迫されて私はすごく感じていました。でも、声は出さないように我慢してました。

声を出さない事が私の最後の抵抗だったのです。「Mちゃん気持ちいい? 気持ちいいでしょう? ねぇ? 俺はすごくイイヨ!」

そして、腰の動きが早くなったりゆっくりになったりしてD君は気持ちよさそうに動いていました。




「あ〜ヤバイ。Mちゃんのマンコ気持ちいいからもうすぐイキそう」と、言われましたが私は何も言えませんでした。

「ねぇ…このままイッてもいい? ってかこのままイクね」と言われて私は首を振りました。また中出しは無理です。でもD君は

「もう遅いって。Cにも中出しされたんだから全然大丈夫だよ。ハァハァ…」と言って腰の動きが早くなりました。

私はうつぶせのままだったので上から体重をかけられてあまり抵抗できずにいました。そしてD君が

「あ〜〜〜イクッ!」と言って私の耳をかみながら「出すよ〜精子いっぱい出すよ〜!!」と言い子宮の一番奥にオチンチンを突いてD君はイギした。

ビクンビクン子宮が動きます。私は力が入りませんでした。暖かい精子が中で出るのがわかります。

ゆっくりゆっくりオチンチンから精子が放出しているようです。D君が耳を舐めまわしてきます。そして、耳元で

「すごく気持ちよかったよ〜。まだ精子でまくってるもん」と、言いゆっくりピストン運動をしています。

アソコは精子でグチョグチョでした。私は放心状態になっていてしばらく動けずそのままぼーっとしていました。

しばらくすると、隣の部屋からガタガタ音が聞こえてきました。AちゃんとB君が部屋から出てきました。「あれ?なにしてるの?」

と、Aちゃんがびっくりしていました。私は下半身裸で横になっていたのであわててコートで隠しました。

「あ〜MもHしたの?すごいなぁ〜」とAちゃんに言われて恥ずかしかったです。そしてC君が「Mちゃんすごく締りがよかったよー」

と、言ってB君が「マジ? エロいなぁ〜Mちゃん」と言いました。私も笑顔を作って「これは内緒だからね〜」と言いました。

「Mちゃんは一気に二人の相手をして疲れたでしょ?」とD君が言いました。私は大きくうなずきました。

そして、トイレに行って後処理をして精子を全部出して一人で寝ました。だいぶ明け方になっていました。

今は彼氏に罪悪感でいっぱいなので彼氏に連絡をしていません。メールが来ても電話が来ても返事ができないのです。

今はとても後悔をしております。あの時彼氏が「今日はもう会わない」と言わなかったら私はこんなことにならなかったのに…


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2014年5月10日 | 告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談

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