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【友達】露天風呂2【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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気まずかったのでその子(仮にA)とりあえず話しかけてみた

「Aちゃんて言うんだよね。何年生?」「四年生だよ。お兄ちゃんは?」「俺は高一だよ。どっから来たの?」「N県だよ」

「お母さんは?」「お母さんは友達と旅行に行っちゃったんだ。だからお父さんも旅行しようって三人で来たんだ」と

いかにも嬉しそうに話しているAちゃん。だがその最中にも無防備に足を閉じたり開いたりする動作がどうしようもなくエロい。

その後も色々話しながらAちゃんは熱いのか湯に入ったり縁に座ったりを繰り返していた。しかし俺の我慢は続かず足を開いた瞬間を狙って

「ゴミついてるよ」と軽く指でスジをなぞってしまった。柔らかいぷにっという感触が指から伝わってきた。

Aちゃんは「ちょっくすぐったいw」と何をされているのか分からないのか、俺がふざけてると思ったのか笑っただけ。

ふざけた感じならいけると確信した俺は今度はおっぱいを撫で回してみた。

掌で乳首を転がすように撫でると、微かな柔らかさと、乳首のぴんとした張りまでダイレクトに伝わってきた。

しかしAちゃんは相変わらずくすぐったいやめてよーと笑うだけ。10秒くらいしてやめてあげて俺は提案した。


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2014年5月12日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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