相互リンク先の更新情報!

【高校生】私が大学生になり、ビッチになっていった話【告白体験談】

カテゴリー:高校生との告白体験談
tag:


1:名も無きひじき:2012/02/06(月) 20:46:36.99

淡々と書いていきます。

私は高校時代、3年間好きな人がいた。

高校1年からそりゃぁもう好きで好きで、何回か告白したけど、だめだった。

その人は山Pに似てた。

山Pを思い続けて3年間。

友達からは「あんたまだあきらめられないの?」とあきれられたが、

私の高校生活は山Pの片思いで終わった。

純粋な恋心ってやつですw

このころの話もたくさんあるが、とりあえず大学生になってからのことを書く。

とりあえずスペック。

155cm 44キロ

今25(当時18?19?)

真鍋かをりに似てるってよく言われる。

ひんぬー




社会人です。

彼氏なし。

誰かに言い寄られたらセクロスしてしまいそう。

大学に入り、飲みサーに入る。

もともと飲むこととか、みんなでわいわいすることが大好きなので、飲みサーのノリやコールは好きだった。典型的な社交的O型です。

ちなみに大学はFじゃない。MARCH以上だと思ってくれればいいです。

で、飲みの席でみんなと恋愛の話になるわけです。

「え!?かをりちゃん(私)、今まで彼氏いたことないの?」

とみんなにびっくりされる。

「だって好きな人としか付き合いたくないですよ!私、3年間好きな人がいて、山Pにry」

と、言うと

「まっじめだねーーー!!!」

と言われた。

「そうか、私、まじめだったんだ・・・」

と高校3年間をちょっとだけ後悔し始める。

誰とも付き合ったことがないっていうのが、大きなハンデに思えてきた。

もちろん処女。

おなぬーはしてたが。

私は化粧した顔にはちょっとだけ自信があった。

ので、先輩からも結構声をかけられた。

サークルの中でも、仲いいグループができてきて、その中のマサト先輩(仮名)からアタックを受けた。

マサト先輩は背が高くて、サッカーが上手かった。

顔はべつにイケメンでもブサメンでもない感じ。髪型と身長でかっこよく見える。

ある日、マサト先輩に誘われ、食事に行った。

私は大学4年間一人暮らししてたのだが、その近くのファミレス。

マサト先輩はよく笑って、面白い人だったので、別に気まずいという感じはなかった。

そして、食事後、

「・・・家、行っていい?」

2つ返事でおkした。

家に来てDVDでも見て、帰るのかな。

と、軽い気持ちで考えてた。

今思えば男でそんなことありえんのにw

近くでDVD借りて、家に行った。

2人でDVD見た。

で、深夜1時ころになって、

「寝ようかー」

ってなった。

え?帰らないの・・・?

と思ったが、言わなかった。

だって正直、この展開を期待していなかったわけじゃないから。

そして、えっちなことにすごく興味があった。

だってそのころは処ry

山Pのことなんてもう頭になかった。

2人でベッドに入ると、マサト先輩はふつうに寝た。

おいおい・・・!!しないのかよ!てか好きな子目の前にしてよくすやすや寝れるな。

と思ったが、言えるはずもなく・・・。

私も寝た。

朝起きたら、マサト先輩が、私の胸に顔うずめて寝てた。

つむじがかわいかった。そこで、私は萌えてしまい、頭をぎゅってしたら

「ん~おはよう・・・」って言われた。かわいい。

その状態で、「今日何限から?」なんて会話をして。

そして私が

「あーあー。なんか最近いいことないなぁ」

って言ったらいきなりチューされた。

もちろん初チュー。

びっくりしてたら

「いいことあったでしょ?^^」

ってニコッてされた。

かっこかわいい。やられた。

そこから、また先輩がベロチュー。

私はどうしたらいいかわからず、必死に舌をからめた。

そしたら、手が服の中に入ってきて、ブラのホックをはずした。

胸を揉もうとしていたが、私はひんぬーなので、胸に自信がない。

Aかぷだし。

「やめて・・・」

って言ったら、むこうのSっ気に火がついたのか、力づくで揉んできた。

先輩「大丈夫だから、とりあえず任せて。」

私「うん。でも、おっぱいは恥ずかしいよ。」

先輩「大丈夫。舐めてやるから。」

と、音を立てながら乳首をペロペロ。

恥ずかしさと、気持ちよさで、泣きそうだった。未知の体験だった。

「あんっ・・・」と声が出まくり。

声出した方がいいのかな?と思って出してた部分もあるが。

壁薄いので、声を出すと絶対聞こえる。

先輩は指を2本私の口に入れてた。

そして、手が下に伸びてきた。

自分でももうびちょびちょだとわかってた。

先輩「すっげぇ濡れてる。変態。ほんとに処女なの?」

とマ○コにいきなり右手の指を2本入れた。

くちゅくちゅと音を立てながら、器用に左手で、スエットとパンツを下していく。

もう気持ち良すぎて、やばかった。

「あぁーーっ」と大きい声が出た。壁薄いのに。

そこで、一回イッしまった。

私が全裸になると、先輩も「ガマンできね。」と、下を脱ぎ始めた。

生まれて初めて生のチ○コを見た。

でかかったと思う。

先輩が財布の中からゴムを取り出して、装着。

私は1回イくと、2回目は時間がかかる。おなぬーしてそう思ってた。

「イけるかなぁ」と不安に思ってた。

先輩が先をマ○コの入口にあてた。そこでちょっとくちゅくちゅした。

先っぽだけ入れたり出したりって感じ。

先輩「入れるよ?かをりの処女もらっていんでしょ?」

私「いいよ、気持ちよくして。」

と同時に奥まで入れられた。

あーこれがセクロスかーなんて思いながらギシアン。

先輩が私の顔をずっと見てたことを忘れない。

バックに体位を変え、右手で私のクリ○リスをさわってきた。

きもちよすぎ。強くもなく弱くもない感じ。わたしがおなぬーするときと同じ強さだった。

先輩も時々「やべぇ」と言いながらパンパン。

2回目だったけど、私はイってしまった。

先輩も「イクッ・・・」とバックでいった。

ベットはびしょびしょに濡れてた。

それから、また2回くらいセクロスした。

とうに授業の時間は過ぎていた。

こんなに気持ちいいものなのか、という思いと、処女じゃなくなったという思いとで、頭の中がほわほわ。

「あーこれはセクロスにはまりそうだわ」なんて考えてた。

本当に山Pのことなんてry

それから先輩と付き合った。セクロスしてから好きになったって感じだった。

どっか出かけたりとかはあんまりしなかった。

週に2回くらい会ってご飯食べてセクロス。

そんな日々が楽しかった。

しかし二か月で破局。

むこうに好きな人がもともといたんだが、その人を忘れたくて、私と付き合ったらしい。

やっぱりその人が忘れられない、ゴメン。と言われた。

号泣した。むこうも泣いてた。

だったらセクロスすんなよ!!と思ったが、言えなかった。

私は泣いてすがりついたが、無駄だった。

結局マサト先輩とは終わった。

山Pの時に何回か経験してるが、ふられるのはまじでツライ。。。

その後一週間で合計10時間くらいしか寝れなかった。2キロ痩せた。

ヤンデレかよ、と自分につっこんだw

んで、時間が解決してくれて、私はマサト先輩を忘れようと思えてきた。

大学1年の2月頃。そこにまたアタックしてくる先輩がきた。

顔は・・・眉毛がへの字っぽい感じだった。かっこ悪くはない。

眉毛先輩はもともと私のことが好きだったらしいが、まったく気づかなかった。

私がマサト先輩と別れたことで、ちょくちょくご飯や飲みに行ってた。

いつものように眉毛先輩の家で、みんなで飲んでた。

で、私は寝てしまい、気づいたらみんな帰ってて、眉毛先輩と2人だった。

(あとから聞いた話だが、私が寝た後にみんなを帰したらしい。)

深夜だったし、外寒いし、眉毛先輩のベッドを借りて寝ようとした。

もうこれは一線こえるなと思った。

案の定、眉毛先輩がベッドに入ってくる。後ろからぎゅっとされた。

正直眠かったが、別にしたくなかったわけじゃないので、向きを変えて、腕枕をしてくれと要求。

したら、チュー。よけようと思えばよけられたが、別によかった。

おっぱいじゃなくて、いきなり下に手を伸ばしてきた。

おいおい、順番逆だろ。と思ったが、胸には自信がryので、別にいいかーと思った。

下を脱がせられ、「俺のも脱がして」と言われたので、下を脱がす。

もうビンビンで、ガマン汁やばい。

「なめろよ」と、命令され、私のMっ気に火が付いた。

命令されるの大好きだわー。と興奮気味にフェラ。

マサト先輩のとは違って、太いくてちょっと短い。

頭抑えられて押し付けられながらフェラをすると、

「やべぇ、出るっ!」と口の中に出してきた。

えー私イッないっすよ。と不満に思ってたら、ちゃんとセクロスしてくれた。

騎上位で「動けよ」って言われるとそれだけで私イキそうになる。

何回戦かギシアンして、就寝。

セクロス中、マサト先輩のことなんて考えてなかった。

ただ単に気持ちよかった。

で、その日から眉毛先輩と付き合うことに。

今回もセクロスしてから好きになったパターン。

眉毛先輩は優しかった。が、セクロスになるとSになるのがよかった。

しかし、私が大学2年になるとき、眉毛先輩がいきなり

「かをり、ごめん。俺、この4月からこの大学辞めるんだ」

とカミングアウト。

「実は、関西の大学の方に編入するんだわ。ごめん。」

って、え!?別れるフラグ!?

おいおい。まだ付き合って二か月経ってないっすよ。まじかよ。

しかし、眉毛先輩は遠距離したいと言ってきた。

私は2つ返事でおk。男いない生活が無理だった。

4月から関東と関西の遠距離が始まった。

スカイプとかをして、遠距離でも楽しかった。

大学生でひまだったし、1,2か月に一回はお互い行き来してた。

スカイプで電話Hとかした。眉毛先輩は、離れてても私のこと好きなのがよくわかった。

遠距離が続いて約半年。

私は正直さみしかった。とゆうか物足りなかった。

10月頃、よく遊んでたタメの子(かずくん)と部屋で飲んでた。

2人ともべろべろに酔ってた。

その子はよく「かをりちゃんかわいー」って言ってきた子で、「こいつ、私のこと好きなんか!?」って思っていた。

その日は2人だけで飲んでたので、べろべろに酔った私たちを止める人はどこにもいなかった。

いきなりおっぱいさわってきて、ベロチューされた。

あーやっぱりこうなるよな。と思い、眉毛先輩のことが頭にふとよぎったが、それよりもかずくんとのセクロスの方が興味があった。

もう私ビッチやんwとなぜか冷静に頭の中で考えてた。

かずくんとのセクロスはそれはもうすごかった。

取り出してきたのにはびびったが、Mな私にはたまらんかった。

クリ○リスにあてられたときは3秒でイった。

かずくんは女慣れしている手つきで、私のおっぱいを揉んだ。

「ちいせぇな。大きくしてやるよ」と、乳首をなめまくってた。

気持ち良すぎて、腰がくねくねした。マサト先輩や眉毛先輩よりも気持ちよかった。

初めてローター使って、「これでおなぬーしたらやばいな」と考えてた。

酔いが冷めたときには、かずくんのことが好きだった。

今回もまたセクロスしてからry

その日に眉毛先輩に電話して、別れを告げた。

「ほかに好きな人ができた。」って言った。眉毛先輩はかなりキレてた。

罪悪感があったし、つらかったが、山Pやマサト先輩にフラれた時よりも全然辛くない。

フる方がラクだなー なんて軽く考えてた。

それからかずくんにはまってしまった。

しかし、かずくんは「かをりちゃんとは付き合えない」と言ってきた。

ただ単に顔は好みだが、彼女にはできないらしい。

おいおい。私、眉毛先輩ふっちゃったよ。

とアワアワ。

104:名も無きひじき:2012/02/06(月) 22:04:47.92 ID:4Z/OIeka0



見えるか・・・?

うpはじめてなんだがw

小さくてスマン。

そして、年が明けるとあんまり連絡返してくれなくなり、こりゃーうざがられてるな。と感じた。

かなりつらかった。

好きな人がふりむいてくれないってまじで辛い。

とうとうかずくんは連絡返してくれなくなった。

友達からは「あんたばかだねーwwかずくんといいマサト先輩といい、変な男にひっかかりすぎだよw」と笑われた。

もう私は男や彼氏がいないと病んでしまう性格になっていた。

高校の頃の「ひとりの人をずっと思い続けたい!」なんて考えはとっくになくなってた。

かずくんはたまに大学で会ったが、あんまり愛想はよくなかった。

かずくんとのセクロスを思い浮かべながら、ローターでおなぬーする日々が続いた。

そして4月。大学3年。

後輩が飲みサーにたくさん入ってきた。

その中にドストライクの顔がいた。たれ目だったが、まじでタイプ。

私はたれ目君の隣を飲み会で常にキープ。

むこうも「かをり先輩、俺のこと好きでしょ!?ww」とからかってきた。

まじでかっこかわいかった。

しかし、そのたれ目君は、4月早々、1年の一番かわいこちゃんと付き合い始めた。

おいおい。まじっすか。まぁしょうがないな・・・。めんどくなるのはいやだから、これ以上関わるのはやめとこ。

と思った。

当時、たこやき機を使って、みんなでたこやきを作って、それをつまみに飲む。というのが流行っていた。

それをやるのはいつも私の部屋。

その日も、みんなでたこやきをやいていた。3人(私と男2人)だったので、もっと誘おうと思い、たれ目くんも呼んだ。そしたら彼女も一緒にきた。

げ・・・。いちゃいちゃしてるとこなんて見たくねーよwwwと思ったが、入れないわけにもいかないので、2人を部屋に招き、5人でたこやき焼いた。

ちょっとしたら、彼女が「あ、○○ちゃんから電話だー!もしもーし。え?今から?うーんどうしよっかな~」と電話でしゃべっていた。

どうやら他の飲みに誘われたらしい。

そっち行けや~と内心思っていた。たれ目君が「ちょっと行って来たら?」って彼女に言った。

ナイス!!

彼女ちゃん「たれ目も一緒にいこうよ~」

たれ目「おれはいいよwwむこうのメンツ知らないしwここで大人しくたこやき食べてますww」

ナイスすぐる!!!

彼女ちゃん「じゃぁちょっと顔出してくるね。ごちそうさまでした~」って出て行った。

これでいちゃいちゃしてるとこ見なくてすむZE!と内心ほっとしてた。

そしたら、男の1人が「俺も帰るわ~」って出て行った。

私とたれ目くんと、もう一人の男が残った。

もう一人の男はすげー飲んでて、酔っ払ってた。

で、床で寝始めた。いびきかいてww

私とたれ目くんはテレビ見ながらふつうに話してた。

帰るかな?と思ったが、

「かをり先輩。眠いから、ベッド貸して」ってベッドに入っていった。

おいおい。私のベッドだぞ。私も眠いわい!一緒に寝たいなー。

と思ったが、めんどくさいことになりたくないので私は床に寝た。

そしたら、

たれ目「こっち来てくれないの?」

私「いや、言ったらマズイでしょ。たれ目君、彼女いるやん!!」

と本気で嫌がった。

が、

たれ目は「大丈夫だよ。。。先輩。だめ・・・?」と腕をつかまれた。

マサト先輩も、眉毛先輩もかずくんもそうだったが、

絶対にチューやセクロスすると、その人のこと好きになっちゃう気がした。

わたしはたれ目君に本気になりたくなかった。彼女いる人好きになってもどうせ捨てられるだろうと思った。

なので、「無理。彼女いるでしょ」と私にしては珍しく、性欲に理性が勝った。

そしたら、強引に腕をひっぱられ、チュー。

力強すぎてよけられなかった。

「やられた・・・。」と思ったが、もう遅かった。私もさみしかったんだろう・・・。

私もたれ目君の頭に腕をまわして、べろチュー。

そこで我に返り、このままヤったら、絶対好きになっちゃう!それだけはダメだ!!!

私「やっぱり、だめだよ。たれ目くんは彼女大切にしなさい!」

と、ベッドから降りた。

ねていた男に気づかれないかヒヤヒヤした。

たれ目が「俺、ほんとはかをり先輩のこと好きなんすよ」とカミングアウトしてきた。

私「はぁ!?!?!?なに言ってるの。だめだよ、彼女いるじゃん。」

たれ目「いや、今うまくいってないんです。て俺がかをり先輩のこと好きだって言ったら、むこうに泣かれて。それで今日も見張りに着いてきたんです。たぶん彼女ちゃんは今頃むこうの飲みで愚痴ってると思います。」

正直、「こいつ本気か!?」と疑う気持ちが強かった。

私「でも、私は、彼女ちゃんに悪いし、付き合えないよ。」

たれ目「じゃぁ、ちょっとずつでいいんで、知ってください。」

と必死なのがかわいかった。

それから、たれ目くんとはちょくちょく飲むようになった。

彼女ちゃんはサークルで会うと、私のことをニラんできた。

夜な夜な飲んで、私とたれ目くんの愚痴を言っているらしい。

なんかかわいそうになった。

ある夜、個室居酒屋で、

たれ目「彼女と別れました。なので、かをり先輩、付き合ってください。」

と真剣に言ってきた。

悩んだ。

まじで悩んだ。

彼女ちゃんのことが気にかかると、正直に言った。

そしたら

たれ目「そんなんどうでもいいっすよ。俺、もう我慢できないです。」

とチュー。

私もそれにのってしまい、腕を回した。

そのままベロチュー。

居酒屋だったので周りはうるさかったし、個室だったので声は聞こえてないと思う。

たれ目「胸、さわっていい?」

私「うん。声出ちゃうからやさしくしてね^^」

私がたれ目くんの膝の上にのって、たれ目くんがブラのホックをはずす。

上を脱がされ、夢中でおっぱいを揉んで吸われた。

私のマ○コはびしょびしょ。むこうもビンビン。

たれ目「先輩、もう我慢できないっす。ここでしません?」

私「うん、私もやばい。下脱がせて」

と、スカートの中から、パンツだけぬがせてもらう。

むこうもズボンを脱ぎ、3分くらい座位の状態で素股。

ぬるぬるして、気持ちいい。

たれ目「先輩、座位で入れてください。」

私「声出ちゃったらごめんね」

たれ目「ちょっとおしぼりくわえて。声出すなよ」

そのままズボズボ。

もうきもちよくて、2回はイッた。

隣に聞こえないか心配だった。

口でフィニッシュ。

そのまま飲んだ。

そして、その日からたれ目くんと付き合った。

居酒屋セクロスの後、付き合った。

しかし、2ヶ月で破局。

原因は・・・

元カノと戻りたいから、付き合えないって言われました><

おいおい。。。

だったら最初から付き合うなよ!私のこと好きだって言ったやん!!

と切れた。

たれ目「いや、かをり先輩のこと好きだったんだけど。元カノに戻りたいって泣かれて。。

正直、元カノとかをり先輩と比べてしまって。

・・・ごめんなさい。」

ヤリチンめ。

私もビッチだが。

もうふられるのつらいよー。

またかなり病んで、一週間でまた2㎏痩せた。

元カノとは気まづくなるし(とゆうか嫌われた)、たれ目とは別れるし。

マサト先輩といい、かずくんといい、なんで私フラれることが多いんだろー

こんなんだったら遠距離でも眉毛先輩と別れるんじゃなかったかな。

と最低なことを考えてた。

そのまま夏休みが過ぎた。

彼氏がいない夏なんて楽しくない。一人でおなぬーの日々。

ローターがないといけない体になっていた。

ローター入れながら声を出さずにテレビを見たり本よ読んだりできるか

なんてことをやってた。

そして、9月。

大学は9月に入っても休み。

なので、友達と飲んで騒ぐ日々。

その日は友達が、学科の友達を連れてきた。

タイプだった。

手越くん(NEWSの手越に似てた)は、ちょい大人しめだったけどオシャレさんだった。

その日は何もなかったが、連絡先を聞き、私からご飯に誘った。

おkしてくれて「これはいけるか!?」と一人でるんるん。

当日。ファミレスでご飯を食べ、手越くんちに行くことに。

正直ワクテカ。

部屋で2人でDVDを見てると、

手越「かをりちゃんさぁ。好きな人とかいるの?」

私「うーん。いない・・・かな?」

手越「そか^^じゃぁまた遊んでよ」

私「(きたーーー!!)えっ?うん。いいけど?」

そしてその日は何もせずにバイバイ。

何もないのかよ!と思ったが、ヤリチンじゃないのかなと一安心。

そして、数日後。

今度は私の部屋で、私が夕ご飯を作ってあげた。

手越「ありがとー!超うまい!」

私「はは^^誰でもできるよー」

手越「かをりちゃんみたいな子が彼女だったら幸せだろーなー」

私「・・・彼女にしてくんないの?」

手越「してあげよっか?」

私「してよ、ばーか」

と言ったところでぎゅってされた。

もうこの時点で濡れてたと思う。

結構強引にチューをされ。そのままセクロス。

座位がすっげーーー気持ちよかった。

クリ○リスがこすれて、何回もイキそうになる。

自然とお互い声が出てた。

手越くんのチ○コは若干小さかったが、細すぎず、気持ちいい太さだった。

今回も

「おっぱいかわいいね。」

って言われた。

正直に小さいって言えばかっ><

その日から手越くんと付き合った。

今回もセクロスしてからry

手越クンとは私が社会人になるまで続いた。

1年半くらい?

その間、マサト先輩と会って1回セクロスしたが・・・。

一番びびったのは、眉毛先輩が乗り込んできたこと。

私が手越クンとギシアンしてたら、インターホンが鳴った。

「おい、あけてよ」

って、聞き覚えのある声。

「え!!???眉毛先輩!!??何で?関西にいるんじゃないの!?」

と2人で裸でパニックww

しまいには「鍵あけるよ?俺、暗証番号覚えてるからな」

って言ってきた。

うちは暗証番号で玄関の鍵があく。

やばいやばい!!

と2人でそっこー服を着て。

手越くんはベランダに逃げた。

そしたら、間一髪セーフ!!!

眉毛先輩が入ってきた。

精子くさくないか気になって仕方なかった。

眉毛先輩「かをりのことが忘れられない。もう1度付き合って欲しい。」

おいおい。たれ目くんを別れたときに言ってくれよー

と思った。

ベランダに手越くんがいるので、下手なことはできず。

ごめんなさいと説得して、帰ってもらった。

チューされそうになったが、ここではやばい!!と思い、必死に拒否。

あぶなかったぜ。手越くんがベランダにいなかったらしてたわ。。

そんなこんなで、大学生を卒業するわけです。

しかし、私のビッチ魂は社会人になてますますエスカレートするのです。。。

社会人になって、一人暮らしをやめ、実家に戻ってきた。

別に一人暮らしでもよかったが、勤務先が実家からの方が近かったから。

「もう男つれこめないなー」なんて考えてた。

手越くんとはうまくいってたし、別にいっかー。病むよりマシだw

と思い、4月。

手越くんが、2つ隣の県に配属になった。電車で2時間。。。

プチ遠距離・・・。

大学の頃は毎日会ってたのに、週末しか会えなくなるかぁ。ちょっと辛いな。

ともんもんとしてた。

そして、ある同期の男の子と仲良くなった。

同期の中でも目立つ感じで、面白い人だった。顔はかっこよくはない。

外国人みたい。

外国人は私にちょくちょくメールをくれた。私も普通に返してた。

いたって普通の内容のメール。

「明日何時おき?」とか、「今日うちの課、会議ながかったわ」とか。

私も外国人の存在は、手越クンには言わなかった。

手越クンとは週末に会っていたが、一ヶ月に2回会えればいい方。

つまり、二週間に1回ペース。

土日に会って、むこうの家でセクロス。

私の家は実家なので、私が2時間かけて手越くんちに行かなければいけないわけです。

めんどくさくはなかったが、「もっと近くにいい人いないかなぁ」と思っていた。

6月のある日、外国人が映画に誘ってきた。

20世紀少年だったかな?確かw

その日は手越クンと会えない日だったので、映画に行くことに。

もちろん手越くんには内緒。

映画はよく覚えてないが、つまらなかったwww

そして、その日から、外国人をよく遊ぶようになった。

ある日、手越クンとセクロスして、寝ていた。

そしたら手越くんの携帯が鳴った。

着信「ゆみ」

誰だよゆみって。

興味本位で携帯のメールを見た。

そこには信じられない内容のメールがあった。

ゆみ「久しぶり~最近なにしてるの?近いうち遊ぼうよ~」

手越「あ、久しぶり~元気?最近は相変わらずかをりと付き合ってるよ。」

ゆみ「え!?別れたいとか言ってなかった?」

手越「うん。別れたいというより、浮気したい気分。慣れすぎた。」

ゆみ「はは(笑)じゃぁ私としようw今度の土曜、ディズニー行こうよ!」

手越「いいね~w行きます。」

その日は手越くんが「用事があるから会えない」って言ってた日やん。

私が外国人と映画に行った日だった。

その後のメール

(月曜日)

ゆみ「おはよー!今日ちゃんと起きられた?」

手越「うん。土日楽しかったね。」

ゆみ「また会いましょう~かをりちゃんに内緒でw」

手越「うん。もちろん。」

ゆみ「そんなこと言われると手越くんに本気になっちゃうじゃん」

手越「なればいいじゃん。そしたらかをりと別れる。」

ゆみ「ほんと?><また泊まりに来てくれる?」

手越「いいよww」

的なメールのやりとり。

このメールを見てて、またあの「病む感じ」が襲ってきた。

血の気がひいた。

隣に寝てる手越を本気で刺そうと思った。

いや、いっそゆみを刺そうかと。

手越をたたき起こし、追求

私号泣。

手越、めんどくさそう。

でも、私は「別れたくない」と泣いた。

そしたら、「わかった。別れないよ。大丈夫だから。」

とセクロス。

セクロス中に「好きだよ」って何回も言ってくれた。

もう、こんな男早く別れた方がいいんだろうなー

と思ったが、セクロスは好きだったので、別れたくなかった。

そして、そのことを外国人に話した。

外国人は近くに住んでいた。

でもお互い実家なので、よく車の中で会った。

私は「まじで、もうやだよーー」と半泣きで愚痴ってた。

そしたら外国人は「どっか行こう!」と海に連れて行ってくれた。

そこで、ちょっと早い花火をした。

帰り際、私が「まだ帰りたくなーいw」と冗談で行った。

外国人「そうかーwどっか行く?」

私「んー?どこー?」と、外国人に顔を近づける。

外国人「誘ってるの?ww」

私「かな?w」

外国人「じゃぁ、誘いに乗らせていただきますww」

と、車の中でチュー。

よしwww

と思った。

でもその日はそこでバイバイ。

その後「本気でかをりのこと好きになっちゃったじゃん!」ってメールが来た。

これでキープくんができた。

いつでも手越にふられて大丈夫だぜwww

とちょいやけくそになってた。

手越くんとはあんまり連絡をとらなくなってたので、

私から「別れよう。」って言った。

意外にも手越は「やだ。」って泣きついてきた。

でももう外国人いるしいいやwww

と思い、強引にふった。受け入れてくれなくて私の実家まで来たときには驚いたがw

おまえにはゆみがいるやん。と思ったが、ゆみとはダメになったらしい。

ざまぁwwww

実家の前で、話し合って、正式に別れた。

眉毛先輩の時とは違って、ちょっと辛かった。1年半一緒だったからね。

でもやっぱり距離は大事だなーと思った。

社会人にとって、2時間は遠いッス。

そしてその日から、外国人とつきあい始めた。

外国人とはお互い実家なので、初めてのセクロスは車の中。

これがいわゆるカーセックスカー なんて冗談を言い合ってたw

公園に車を止め、チュー。

車の中なんて初めてだったので、もうびちょびちょだった。

助手席の私に、外国人が正常位の体勢になる。

狭いので、お互いうまく動けない。

でも、むこうビンビン。

先っちょだけしか入れてないのに、お互いイッてしまった。

車の中って気持ちいい。

それから会うたびに車の中でヤッた。必然的に座位が多くなった。

座位の腰振りなら結構自信があるw

でもさすがに、車の中はきついので、ラブホに通い始めた。

ラブホは意外にも初めてでした。

ローションやら制服やら、いろんなプレイをした。

たぶん今までセクロスした人の中で外国人は一番エロかったと思う。

いろんなプレイをしたがる。

アナルもやられました。

でも外国人は優しくて、お互い大好きだった。

こんなに好きになったのは、マサト先輩以来かな~とか考えてた。

外国人とは社会人2年目の夏まで約1年続いた。

私のわがままで、むこうが愛想つき、破局。

またまたかなり辛かった。

あの「病む感じ」。。。つらいっす。

もうだめだーーーーーーーと思い、忘れようと合コンに行った。

合コンで知り合った人と、セフレになった。

Hしたけど、好きにならなかったのは初めてだった。

むこうが誘ってきて、私が乗ってしまい、その日のうちにセクロス。

すっげー気持ちよかった。

言葉責めが好きで、

「おまんこ気持ちいいって言えよ」

とか「ちんちんくださいって言わないと入れねーぞ」

とか。

そういう言葉責め、Mにはたまりません><

その人と結構会うようになった。

漫画喫茶でセクロスはまじでばれるかと思った。

しかもそのとき、むこうが手錠?みたいなのを持ってきて、かけられてたので、

身動きとれずww

座位をしたら、「おまえ、うまずぎね?出そうなんだけど」と言われた。

そりゃぁ外国人とカーセクロスで鍛えましたから!!

正直、好きになりかけた。

が、ある日、セクロスをしたら、全く濡れなかった。

そのとき初めてセクロスをめんどくさい。と思った。

こりゃぁこのセフレクンとは合わないな・・・と。

それから、連絡をとらなくなった。

でも男がいないとダメな私。

また違うセフレが現れる。

そのセフレ2号は、元バイト先の人。

2個下。

そのバイト先に久しぶりに飲みに行ったらいて、

「久しぶり~。今度飲もうよ。」って言って数日後に飲んだ。

個室の居酒屋だった。

お互い酔っぱらい。

なりゆきでチューして、むこうの家に行った。

そこからは普通にセクロス。

あんな大きいチ○コ見たことなかったwwww

ペットボトルくらいありそうだったww

その人ともぐだぐだ続いた。

私は付き合ってもいいな~と思っていた。

が、むこうがナイナイ。って感じだったので、付き合えなかった。

「会う男がいるだけマシかな」と、割り切ってあっていた。

まぁちょっと好きになっちゃってて「病む感じ」が襲ってきてたのは内緒。

そして、社会人2年目の2月。

セフレ2号とも会わなくなっていた。

そこに、本気で好きな人が現れる。

友達の紹介で知り合った人で、ゆずに悠仁に似てた。

悠仁はオシャレさんで、顔がタイプだった。

何回か遊んで、むこうの家に行った。

その時

「手ぇ出さないって約束するなら悠仁の家に行く。」って言ったら、

「わかった。出さないよ。」

と、言い、一緒に寝たが本当に出してこなかった。

次の日、

悠仁「出さなかったでしょ?信用できる?」

私「そうだね、できるよ。」

悠仁「じゃぁ付き合って。」

と、私は2つ返事でおk。

悠仁はまじで好きになった。外国人と同じくらい好きになった。

その次に会った時にセクロスした。

幸せだった。

しかしそれも一ヶ月しか続かなかったwwwww

共通の知人から「最低だね!!!もうやめなよ。」と説得され、

新しい人を探すことに。

そして社会人4年目の4月。

研修で、かっこいい人発見した!!!!!

バレンタインとかはらぶらぶだったのに、一ヶ月後、急に連絡がとれなくなった。

またあの「病む感じ」・・・。

なんでだろう、私変なこと言ったかなー。と一週間悩んだ。

メールしても電話しても連絡なし。。。

一週間後、こんなメールが来た。

「かをりのこと好きだけど、正直、今好きな人がいます。

メールでごめんなさい。わかってください。」

わかんねーよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

それから電話してもメールしても出ず。

家に行こうかと思ったが、うざがられたら戻るチャンスもなくなりそうなのでやめた。

まじで病んだ。

また数㎏痩せたと思う。もちろん不眠症。。。

もう正直、男は信用できなくなってきていた。

マサト先輩には他に好きな人がいると言われw

眉毛先輩には家に乗り込まれw

かずくんにはセフレ扱いされw

たれ目くんも元カノに戻っていきw

手越くんにも浮気されw

外国人にも愛想つかされw

セフレ1号2号はあっけなく終わりw

悠仁も他に好きな人ができる始末。。。。。

こりゃぁ私が簡単にホイホイセクロスなんてするからだなー

私も悪いな。。。と反省していた。

「男は好きな女とセクロスすると安心する!男は安心すると浮気する!

そして女は不安になると浮気する!」

↑これ私の鉄則。

そのかっこいい人は、慎重にいこうと思った。

共通の知人からアドレスを聞き、メールをし始めた。

内田あつとに似てた。

内田さんは、私のことに興味がないような感じだった。

何回かご飯に行った。

でも私は「簡単に付き合ったり、セクロスしたりしない。」と心に決めていた。

その内田さんが「うちでご飯作ってよ」と言ってきた。

家に行っても付き合ってくれるまで絶対せくロスしない!!!!

心に決めていた。

家に行き、ご飯を作った。

普通に会話していた。

私は結構内田さんが好きになりかけていた。

まぁもともと男がいないとry

で、「私と付き合う気あります?」って聞いたら

「ない」と言って、チューしてきた。

おいおい。。。。。。。。。

胸さわろうとしてきたから

「付き合ってくれないとしません!」

とはっきり断った。

むこうは

「付き合うのはできない。俺、今そんな気ないから。」

ときっぱり断られた。

絶対にせくロスするもんか!!!

と決めた。

しかし、内田さんには会いたかった。

4月から最近の12月まで、家に行く日々が続いた。

チューはするが、絶対にセクロスはしなかった。

むこうが「そろそろいいじゃん。Hしようよ。」と言ってきた。

私は切れた。

「だったら付き合ってよ!!!!」

もちろん答えはNO

半年以上もこんなやつと会ってたのかー

と、自分にむかついた。

そして12月に、内田さんをばっさり切った。

それ以来連絡はとっていない。

12月にまた、友達の紹介で、男ができた。

仮名をしょうごとしよう(なんとなくww)

しょうごは、出会って2回目で「付き合って」と言われた。

私は絶対無理だと思った。

この男もどうせ今までの男と一緒だろう。。と。

でも、しょうごは真剣だった。

知人の友人も

「しょうごはいいやつだよ。面白いし、かをりのことまじで好きみたいだよ。」

と。

私は「信用できるのか・・・?」と心を開いてきた。

3回目に会ったときにセクロスした。

私も懲りないwwwww

むこうはその時「つきあいたい」とまた言ってきたがちょっと待ってと。

「正直、私は自信がない。内田さんのこともまだ忘れられないし、男が信用できない。しょうごもどうせ私から離れていくんでしょ。」

と、正直に話した。

これがまずかった。

クリスマス過ぎたくらいから、しょうごも急に連絡がとれなくなった。

そしたら年明けにこんなメールが来た。

「かをりに、この前正直に言われて、俺もかをりのこと好きなのかわからなくなった。

今までありがとう。楽しかった。ごめんね。」

的な。

おいおい。。。。。。。。。

ショックだった。

しょうごが好きだったのかなーと悩む日々。

セクロスしたことを後悔した。セクロスしてからやっぱりちょっと好ry

もんもんと年始が過ぎ、それからしょうごからはメールが2,3回あるだけ。

私は「もう一度会って話そう。」と言っているが、返信なし。

共通の友人は「しょうごも悩んでるみたいだよ。でも、もう付き合う気はなくなったのかもね。。。」

とのこと。

あーセクロスした時にあんなこと正直に言わずに付き合っとけばよかった。

と激しく後悔。

もう会えないのかなぁ。

と悩んでいます。←今ココ。


告白体験談関連タグ

||||||||||||||||||

【高校生】私が大学生になり、ビッチになっていった話【告白体験談】 を見た人はこんな体験談も読んでいます


秘密のエッチ告白体験談 前後のページナビ!

2013年6月1日 | 告白体験談カテゴリー:高校生との告白体験談

このページの先頭へ