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【友達】少女の花びら ⑬【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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『 最終章 財閥令嬢の膣内破損 』



我小学校の新体操部は予選落ちして俺にしてみれば一日だけの楽園だった

新体操の”美雪”と言う獲物を捕らえる事が出来て今後楽しみだ

それに購入難の小学生児童による新体操DVDの修正製作が楽しみだ

数日後 性奴隷化された裕子をマンションに呼び出した

♪〜ピンポン・・「おっ裕子姫が来たな」と玄関の扉を開けると

腹巻のような服と白色の短パンと言う露出全開の衣装がたまらない

リビングの方へ歩きながら「裕子ちゃん その 腹巻いいね」

「腹巻っぷっはは これはねチューブトップと言うの腹巻だってふふっ」

「その 何だぁ チューブトップと言う腹巻は動いていて落ちないのか」

裕子は上半身を左右に振ったり上下に飛んだりしながら

「それがね不思議なの落ちるではなく上がるのよ 何か他の事を

期待しているの」

裕子が屈むとチューブトップの胸の隙間から発達した乳房の谷間が見え




“プリンプリリン”と揺れて俺の肉棒が高ぶる

ソファーに対面に座り「この前の新体操大会で獲物を捕まえてね」

裕子は興味深く「えっ 裕子も狩に行きたかった で 美味しかった」

「今から美雪を呼び出して新体操ストリップショーをやるよ」

裕子は「うん」頷き50型プラズマテレビを見ている

俺は美雪の携帯電話へ電話を掛けた 「Σ ツルル♪・はいっ○○三男です」

男性の声に驚きながら俺は「Σ えっ? あっ 美雪さんいますか」

「Σ・・美雪ですね」と返答後

電話の奥から何やら聞こえる「Σ おいっ 来たぞ 準備をしろ」

しばらくして「Σ・・み・美雪です・・・」と脅える声がした

俺は何だか様子が変だと思い「Σ この前の事何だけど会える」

誰かに相談している気配して「Σ はい いいですよ 待ち合わせ場所は」

「Σ 二時に○○公園の裏門で会おうか」と電話を切った

しまったあっ 警察にが動いたか・・・旧プリベイトカード携帯電話の為

逆探知しても分からない だから警察も焦ったのだろう

俺は念の為 裕子に「デカが動いたかも裕子ちゃん ちょと様子を見て来て」

と言うとニヤ笑いしながら「スパイの探偵ごっこ見たい」と出て行った

まさか警察は小学生児童が仲間とは思わないだろう



しばらくして裕子が慌てて帰って来た「先生っ 任務を遂行しましたぁ」

「様子はどうだった デカが張り込んでいたか」

裕子は首を傾げながら「あの子は・ねぇ・・確かぁあっそうだ 昨年まで

同じ小学校だったけど名門私立小学校へ転校した財閥令嬢の○○美雪よ」

俺は驚いた顔で「令嬢だって金持ちかぁ」

「公園には美雪の周りを怖そうな連中が外車とかベンチに座っていたよ

 先生っ警察よりヤバイじゃないの」

俺は怒り「あのっ小娘めがぁ俺を誰と思っている 後悔させてやる」

悪知恵の働く裕子が「ちょと待って 憎たらしい美雪と分かれば 全面的に

協力するわ 明日 私と舞子が美雪を騙してマンションに連れてくるからね」

俺は怒りながら「あの小娘めがぁ子供を産めない体に成るまで犯すぞ」

翌日 玄関のチャイムがピンホン♪と鳴り玄関の扉を開ける

そこには 裕子と舞子に連れられた憎たらしい美雪の姿があった

裕子は満面の微笑みで「先生っパソコンを教わりに来ましたぁ

あっ この子は○○美雪と言います」と舌を”ペロリ”と出す

美雪は微笑み「おねがいします・・・あれっ 前 会った事がありますか」

俺は首を左右に振りながら「始めてだよ それより 上がったら」

ベットルームをSM専用に改造した部屋に裕子は美雪を連れ込んだ

ボンデージ(緊縛)・スパンキング(ムチ)・プラスチッククスコ・首輪など

が置かれている

美雪はクリエンマを掴み「変わった部屋ですね これは何ですかぁ」

俺はニヤ笑いしながら「クリちゃんを思いっきり吸引してスイッチオン

すると痺れるような刺激くるぞ 乳首にも使えるけどやっぱりクリちゃんの

方が敏感に感じ取ってくれるよ」

と言うと美雪の顔が強張り「えっ・・貴方は・・嫌だぁぁ」と部屋を

飛び出すが裕子と舞子が捕まえ「今まで良くも苛めてくれたね お返しよ」

と部屋に連れ戻す

俺は全裸になり強大化した肉棒を握り前後に擦りながら我慢汁を絞り

出している

裕子と舞子は打ち合わせ通りに美雪の華麗なドレスを剥ぎ取り

ベッドに大の字に赤いロープで縛り付けた

美雪は強気に「この私に変な事をしたら許さないからね いいっ 私を

敵に回すと言う事は実家を敵に回す事を意味するのよ 分かってる」

俺はニヤ笑いしながら「ほう 実家か それが どうしたというのかな」

焦った美雪は俺を睨み付け「実家のお金の力と権力で貴方なんか

イチコロよ ふふふっ 今のうちなら まだ許してあげるわ さぁ

私を解放しなさい」

強気を貫く令嬢美雪にさすが裕子も身を一歩引いた

俺はイヤらしい視線で美雪を見て「小学生の癖にに発達がなかなかだ

さすが金持ちのお嬢様は食っているが違うから 小太りになるんだよ」



俺はベッドに大の字に縛られた美雪の股間へと己の身体を割り込ませた

「さあっ 皆様 レップショーの始まりです ご覧遊ばせ」と

綺麗に閉じ合った縦筋に肉棒先端をあてがい入れる仕草を

何度か見せ付けてた

美雪は大きい瞳を見開き俺を睨む「・・・・・・・・」

俺は「ほうっ強気だね 俺のドロドロした精液がお前の卵巣に

 たどり着き俺様の子供を妊娠するのさ それとも 発達途中の

幼い身体だから膣内破損で子供が一生産めなくなるかな ヒャヒヒ」

俺は一気に腰を前に振り美雪の濡れていない膣内に叩き込んだ

しかし肉棒が半分しか入らない

美雪は歯を食い縛り無言のまま激痛に耐えている「ぎゃ・・・うっ」

「おやっ 令嬢の美雪姫 前 犯された時のように悲鳴を上げよ」

美雪は令嬢と知られたからにはプライドが優先するのだろう

俺は肉棒を押し込みながら「 高慢なお嬢様のプライドズタズタしてやる

前戯なしで叩き込んだから膣内ヒダが絡まって入らないなぁ

痛いだろう ひひひっ」

縦筋のふっくらと盛り上がる二つの肉が肉棒に押されて中に食い込む

美雪の身体は膣内を守る免疫が働いたか愛液が溢れ肉棒を包み込むと

共に”クグググッ”とめり込み子宮口を捕らえた

美雪の身体は弓のように跳ね上がりベッドから浮き上がる

「くわっ ぎゃっふん い いた・・痛いっ ちくしょ ちくしょ」

俺は美雪の膣内に肉棒を何度も激しく叩き込みもはやテクニックも

へったくれもなくひたすら肉棒を発達途中の幼い身体に叩き込んだ

「ジュブッ ズチャッ クプッ ペッチャ チャッ ビチャッグッチャ」と

肉が擦れるイヤらしい音が響き渡る

「ほれほれ どうだ えっ裏切ったお返しだ ズダズタしてやる」

裕子はビデオカメラを撮影しながら「先生 もっと 股間が見える

ようにして」 舞子はライトを持って股間を照らしている

美雪は首を左右に振りながら「嫌ぁぁぁ写さないでぇぇお嫁に行けなくなる」

「ほれっ どうだ どうだ 気持ちがいいだろうが ほれほれ」

俺はひたすら肉棒を真っ赤に腫れ上がっている縦筋に叩き込んだ

美雪は瞳を白黒させながら口からは泡を吐き気絶した

気絶した美雪に構わずセックスを続けると強い射精感が背筋を昇り

脳天を貫き「うぉぉぉぉぉおっ 出る出るぞぉぉぉぉ」

肉棒は美雪の子宮口に深くめり込み大量の精液を送り込んだ



そして白目して気絶している美雪の身体に二発目・三発目・

四発目と夜食を食べながらセックスを続けた

終ってみると美雪の縦筋は赤身なり”パックリ”と開いたままでいる

俺は「おっ小さいお尻の穴だなぁ こっちの穴も頂くかぁ」

美雪を縛ってあるロープを解きうちぶせに寝かせ小さい腰の下に

枕を置きお尻の穴に入れやすい体制にした

肉棒にローションを塗り美雪のお尻の穴にローションを塗ると

気絶している美雪が”うっ”と微かに吐息を吐く

そして肉棒をお尻の穴に押し込むと”ズボッ”と鈍い音と共にめり込んだ

“ギュツギュツ”と肉棒の根元だけが強烈に締まる

ゆっくとピストン運動を始めるとスベスベした腸内の感触が肉棒に

伝わって来る

パックリと開いたまま縦筋はお尻の穴の圧迫に押され綺麗にたたずんだ

「おおっこれがお尻の感触かぁ 根元だけが締めつけられぞ」

4号バレーボールくらいの小さいお尻肉を鷲掴みして”ギュツギュツ”と

揉むと肉付きの悪い為か強い弾力が手の平に返って来る

その時 裕子と舞子が眠そうに目を擦りながら

「私達は隣の部屋で寝るからね」と大あくびをしながら行った

そして満足疲労感に包まれ腸内射精した

肉棒を引く抜くとお尻の穴もパックリと開いたままで精液が出る

俺は「もう 駄目だっ そろそろ 終わりにするか」と

美雪にドレス衣装を着せ大きいバッグに入れて公園に置き去りにした

白目に口から泡を吐いている 美雪は死体のようでもあった

俺は少女強姦で捕まる覚悟でいたが・・・それから数週間経ち・・・

数ヶ月経ってもニュースで話題にならない

俺は不思議に思って裕子に美雪の捜索を頼んだ

すると美雪は神経病院に入院して心のケアを受けているそうだ

一人娘美雪の将来を考えて両親は全て内密にしたのだろう

この幸運は”子悪魔さん”の贈り物だろうと改めて思う俺だった

・・・・・・・・・最終章・・・・・・・・・・


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2014年5月14日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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