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【友達】思い出【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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GW海に行く予定が私の寝坊でダメになり、ラブホデートに変更になりました。

 2人で行った事のないラブホを開拓。

 外装はかわいいのに、中は狭くて…。

 でも、浴室は広くて、しかもラブマット有り!ローションも一回分の分包ではなく、ボトルサービスでした。

 まずは浴槽にお湯を溜めながらベットでイチャイチャ。

 ブラのホックを外され、タンクトップの脇から抜かれました。

 レースのスケスケタンクトップの下に着ていた、チューブトップを下にずらして、レースの上から乳首を舐められました。

 私はうつ伏せになり、わざと谷間を見せながら触らせないような体勢に!

 彼は私の上にのしかかり、脇の下から手を私の体の下へ滑らせます。そしてカチコチの乳首を見つけると、摘んでコリコリし始めました。

 この時点で、おまんこはきゅ〜んといてました。

 脱ぎたいと彼に言うと、彼はパンツの両サイドの紐を解き、するりと抜きました。すでに私のパンツにはえっちなお汁がたくさん付いていました。

「あんなちゃん、もう大変な事になってるよ!」

 そう言うと彼は私を立たせて足を開き、自分を跨がせる格好をさせると、おまんこに吸い付いてきました。チュパチュパ赤ちゃんがおっぱいを吸うみたいに。

 手で広げられ、露わになったクリを指で擦り、硬く尖らせた舌先はビラビラを舐めあげます。

 キューンと痺れが私を襲います。




 イク少し前で止められちゃいました。

 そして2人、全裸になってバスルームへ!! ラブマットを敷き、私はうつ伏せになりました。

 彼は背中にローションを垂らします。

 えっちモード全開の火照った体に、冷たいローションが…。

 彼は両手で体中に伸ばし、お尻の割れ目からおまんこへ手を滑らせます。

 既にくちゅくちゅのおまんこをさすりながら、「ローションなのか、あんなちゃんのお汁なのか分かんないね!?」と更に擦り上げます。

 仰向けにされ、おっぱいをマッサージ。

 私は彼に膝枕をしてもらって、おちんちんを銜えました。

 ぱっくり銜えたおちんちんを、舌先でチロチロしてみたり、チュパチュパ吸い付いてみたり…。

 フェラをされながらも、彼は私のおまんこと乳首を悪戯します。時々銜えていられなくなり、喘ぎ声がバスルームに響きました。

 彼が「今入れたい」と言うので、「3回(ピストン)ならイイよ」と言うと、「10回!」

 私「じゃあ5回!」と言う事で、生入れピストン5回に決まりました。

 そして正常位で挿入。でも、入れたらこっちのモン! と言わんばかりに、彼は「いぃ〜ち、にぃ〜〜〜い、さぁ〜〜〜〜〜ん」と、激しく腰を振りながら、数を数えます。

 やっぱり、私だって生の方が気持ちイイし、「あぁ〜ん、回数じゃないの?」なんて言いながら彼の腰に腕を回しちゃいました。

 インチキ5秒の後、彼は残念そうにおちんちんを抜くと、素股を始めました。

 私も足を交差させ、太股を締めました。

 ローションとえっち汁でヌルヌルおまたで、彼は私のお腹の上にイッてしまいました。

 彼の分身をシャワーで流し、また私にローションを塗ると、太股から優しく愛撫し、両手で私の真ん中を刺激してくれました。

「あんなちゃんのココ、ぷっくりしちゃってる」と言いながら、クリを摘みコリコリされました。

 私は叫ぶような喘ぎ声を出し、彼は満足そうに「あんなちゃん、すごいね! そんなに感じてるんだ?」と言って、クリをいじりながら、指を出し入れしました。

 中をかき回され、全身が痺れて、頭ん中真っ白になって発狂していました。我慢できなくなり、彼の腕を掴み、足を閉じてそのままイッちゃいました。

 私がイクと、彼は私の体を丁寧に洗ってくれました。

 バスルームから出て、コーヒータイム。

 私がまったり、コーヒーを飲んでいると、彼はとっととベットにもぐり込み、「あんなちゃ〜ん!」と言って手招き。

 私もベットに入ると、早速濡れ度チェック! 外は濡れてないけど、中はぐちょぐちょ状態で、少し触っただけですぐにさっきの状態になりました。

 彼は仰向けになり、おちんちんの根本を持って、私に跨るように促しました。

 騎乗位で挿入。

 私は深く挿入したまま、腰を前後左右に揺らしました。

 彼は更に下から突き上げます。

 私は膝を付き、彼の突き上げと逆になるように上下に動きました。彼は揺れるおっぱいを鷲掴みにして押さえると、人差し指で乳首の先端をくるくる回し始め、上も下も気持ち良くて私は動けなくなってしまいました。

 彼は上体を起こすと、私を倒し抜かずに正常位へ持ち込みました。

 そして突きまくり。

 私の足首を持ち上げ、結合部をじっくり見ながら突いてきました。

 俺、あんなちゃんに食われちゃってるよ…と言いながら。

 私は自分で膝の後ろを持ち、彼にクリを触るように促しました。

 突かれながらクリをいじられると、私はあっと言う間にイッてしまいました。

 私がイッたのを確認すると、彼は私の頭を抱え込むようにして、更に激しく腰を振りイキました。

 その後またバスルームに行って、ローションプレイを楽しみました。

 彼はローションのボトルサービスがすっかり気に入ったらしく、またここに来ようね!! だって。

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2014年5月17日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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