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【友達】悪戯が・・4【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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「おーい!三浦が来たぞ」

私は、言いながら美由に近付き、目隠しや紐を解くと「遅いよー」と抱き付いてきた。

私は、部屋に残るいやらしい匂いに、苛立ちを覚えた。

そして、何もなかった様に、三浦の元に戻った。

「今日は、俺が奢るから、買って来てくれ」と突然言ってきた。

私は嫌な予感がして、「美由と言って来るよ」と言うと

「話相手がいないから、一人で行って来いよ」

とうまく言われ、渋々行くことになったが、家を出る時の、美由の怯えた顔が、今でも忘れられない。

家を出ると、突然「いやー」と叫び声が聞こえ、怖くなり、うずくまってしまいました。そして、美由は玄関まで逃げてきたのか?ドア向こうで

「お願い、やめて」

「相変わらずいい乳してんな」

「いや・・あ・」

「オラ、尻突出せ」

私は、彼女が犯されてるのに、逃げる様に、買い出しに行った。

往復30分はかかっただろう。ドアの前に立った。中かは静かだった。




家に入ると、三浦はいなくなっていた。

美由は裸の状態で、泣いていた。

私は、何があったかも聞かず、美由を抱きしめた。それからは、歯車が狂い、少しして別れた。


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2014年5月26日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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